Skip to playerSkip to main content
⭐ Recap Highlight Moment from YU-NO: A Girl Who Chants Love at the Bound of this World ⭐

Synopsis:
Takuya Arima is a young student whose father, a historian who has conducted various researches, disappeared recently. During a summer vacation Takuya receives a peculiar package from his missing father, along with a letter containing information about the existence of various parallel worlds. At first, Takuya doesn't take it seriously, but soon he realizes that he possesses a device that allows him to travel to alternate dimensions. Is his father alive, after all? If so, where is he?

- Season 1, Episode 26.5 (Special)

#Highlight_Moment #IsekaiWiki
Transcript
00:00よしよし、大丈夫よ、ぼうにゃ。
00:18泣き虫のやつだタクヤ強くたくましい男になれダメですよそんな怖い顔をしていい子ねタクヤ私のかわいい赤ちゃん
00:48泣き虫のやつだタクヤ
01:06感じたものすべてに秘められた何かが可能性と呼ばれる
01:15気がずになってゆく理解の及ばぬ領域
01:21無限の並列世界
01:29支配者気取りもしも誰かがいつらを手にするのなら
01:41運命の出会いさえ
01:47それは奇跡じゃなくて
01:51世界中で何より美しいもの
01:58誰かのため
02:00誰かのため
02:02その笑顔を
02:04すべての意識がひとつへ
02:08つながる感覚
02:10この世の果てで
02:14恋をうたる
02:16夢は抑圧された欲望の具現化だってどっかの偉い先生が言ったそうだだとすると死んじまった良心の夢は何だろう?
02:34ふぅ
02:36青い空白いパンツ
02:40また授業をサボって
02:42起きてくれないか?
02:45股間の邪魔な布切れを取ってくれたら起きるかもしれない
02:49別のところが
02:51だろ?
02:52もう分かってるじゃないか
02:54よっと
02:55性がない生徒だ
02:56そうは言っても隠さないところにエリコ先生の大人の余裕を感じるな
03:03聞いたよ君の父親のこと残念だった
03:12陳腐なことしか言えなくて申し訳ないが
03:16ま行方不明が続くよりは白黒ついちまった方が意外にさばけるもんだぜ
03:22そうか
03:24研究中の落盤事故なんてあいつらしい最後だ
03:29話はそれだけ?
03:34いや相談があるんだ
03:36俺も青い生の相談が
03:38却下
03:39青少年の悩みは深刻なんだぞ
03:42転校生が来るんだ
03:44え?もうすぐ夏休みなのに?
03:47事情があってねその子の面倒を見てやってくれ
03:51却下なんで俺が?
03:53残念だなとびっきりの美少女なんだが
03:57ぜひやらせていただきます
03:59そう言うと思ったよ
04:01アリマハラマ歴史研究室までお越しください
04:09おやびーん
04:15なんでやめたんですか?剣道部
04:18うるせえぞ結城 今はそれどころじゃねえんだよ
04:22そういやさっき呼び出し食らってましたもんね
04:25あれのことか?
04:27もしくはあれ?
04:28ああ あれに関しては絶対バレるはずないんだが
04:32ああ
04:33思い当たること多すぎっす
04:35ねえもう一度剣道やりましょうよ
04:40剣道は親父にやれって言われて始めただけなんだ
04:44その親父はもういない
04:47だからもういいんだ
04:51つってもお前だって部活掛け持ちしてんだろ
04:57そうなんです歴史研究会に
05:01どうせ目当ては美雄だろ
05:03えっ
05:04お前が美雄に惚れてるのは分かってる
05:07ものにしてみろよ
05:09も、ものに?
05:11最近はたたり騒動とか雷騒ぎで
05:15島津さんとあちこちご一緒できて正直幸せっす
05:19あいつ怪奇ネタ好きだもんな
05:22そうそう
05:23って親父、島津さんのことよく知ってますね
05:27まさか
05:29ないないあんなツンツンした女
05:31ですよね
05:32でも島津さんって
05:34みんなには優しいのに
05:36親父にだけツンツンなんですよね
05:39ああ、島津さん
05:41よっ
05:42お嬢様
05:45その呼び方、よしてちょうだい
05:48じゃあ、学園アイドル、美雄ちゃん
05:51はあ、なんでこんなにイライラするのかしら
05:56さあな、あの日なんじゃないのか
05:59な、なんて下品な
06:01親父と島津さんのやりとりは寿命が縮みます
06:05ゆゆきくん行きましょう
06:07は、はい、それじゃあお呼びにごきげんよう
06:11なんだよ、呼び出しといて誰もいねえのかよ
06:17入りたまえ
06:27アリマです、失礼します
06:29なぬ
06:30あゆみさん
06:32あら、たくやくんどうしたの?
06:34どうしたの?
06:35どうしたって、呼び出されたから
06:38ええ、また何かしたの?
06:41いやいや、最近は何もしてないって
06:44うーん、少しは反省してくれないと
06:47母親としての立場がないわ
06:51さっき呼び出されたのは私の方ね
06:54ジオテクニクス社の工事のことで
06:56うーん、トラブル続きだって聞いたけど
06:59そうね、おかしなことが続いてて
07:04私もこの後すぐ視察に行かないと
07:07あゆみさんも海岸に?
07:09え?
07:10安全な場所から命令だけする責任者にはなりたくないから
07:25ご無沙汰しております、リュウゾウジ先生
07:28久しぶりだね、あゆみくん
07:31たくやくんも一緒ならちょうどいい
07:34高台の、いや、有馬博士の話をしたい
07:38親父の?
07:40私は長い間、有馬博士と共に研究を続けてきた
07:45もし許しを頂けるのなら、私は彼の研究を引き継ぎたいと考えている
07:51あの人も、きっと喜ぶことでしょう
07:55それが何よりの雇用だと思ってね
07:58では、彼の研究資料を私の家まで送ってもらいたい
08:03無論、費用はこちらで負担する
08:06すぐに手配します
08:09一つ聞きたい
08:11有馬博士から特別に預かっているものはないかね?
08:15いえ、私はありませんが
08:18俺も、何にも、どういうものなんですか?
08:23何らかの、考古学的異物だ
08:28異物?
08:33たくや
08:35みつきさん
08:37久しぶりね、今は有馬くんと呼んだほうがいいかしら
08:41たくやでいいよ、本当に久しぶり
08:44私、ここの非常勤講師、やめたのよ。
08:48えっ、まさかあのことが。
08:50フフフ、違うわよ、隆三寺先生の秘書が忙しくなっただけ。
08:56そう。
08:57お父様のこと聞いたわ。もっと落ち込んでいるかと思ったけど。
09:03落ち込んでたら?
09:05また慰めてあげる頑張ってねお互いに私の方はもう結論が出ているものそれじゃ
09:22こんにちは。
09:28ジオタクの工事について、どう思いますか?
09:31えっ、はぁ。
09:33夏休みに海で遊べないなんて最悪ですよ。
09:37俺たちの夏を返せ、水着ギャルを返せ!
09:41ありがとう。いいコメントだわ。
09:44ただいまんっこれはこのサイズこの重さ間違いない当たるともといい芸術性の高い女性のデッサンビデオでかしたぞゆうきうん?なんだこりゃ?
10:10もうちょっと待って。
10:39この花また⁉続いては境町の特集です。
10:53現場の朝倉香織さん。
10:56はい。こちらは海岸の工事現場です。
10:59この人、さっきの?
11:01工事の中止を訴えるデモは今後ますます激しくなりそうです。
11:07夏休みに海で遊べないなんて最悪ですよ。
11:10俺たちの夏を返せ、水着ギャルを返せ!
11:13マジか。
11:14ご覧ください。
11:16工事責任者の有馬主任です。
11:18我々ジオテクニクス社は事故の原因を究明して。
11:23何だあれは?
11:25見てよ、光ってるわ。
11:27大変なことになりました。
11:32今まさに雷が落ちた模様です。
11:35行けろ!
11:37あゆみさん!
11:50危険です近づかないでくださいおいそこ押さないように君入っちゃいかん!
12:04入っちゃいかん!
12:05家族です!
12:06では、くれぐれも。
12:08はい。
12:11タクヤくん!
12:13テレビで見てさ、大丈夫?
12:16ええ。私は…
12:17コラコラ!そこのガキ!勝手に入るな!
12:21豊臣くん、ごめんなさい。私の息子なんです。
12:26ほぉー!有馬主任のご子息でしたか。育ちの良さそうなお坊ちゃんですな。
12:32とはいえ、現場監督の僕の許可なく勝手に…
12:36すぐ帰るよ。
12:37そうしていただけると…
12:39無能な手下Aってやつか。
12:44ダメよ、そんな言い方。
12:46あ、タクヤくん、今夜も遅くなりそうなの。
12:51あ、無理しないで。
12:53夕食、先に食べててね。
12:56おやびーおぉ来てたのかさっきの雷見ましたか?
13:06ああテレビでなそれで来たんだよなにかおかしなところなかった?
13:12遠くには私たち社にいたんだけどなんか不自然な雷だったんですよね不自然?あそこは危険です近づかない方がいい。
13:35知り合い?
13:45いや。
13:46いや。
14:03考古学的なんちゃら…か。
14:06転校生ってどんな人かなあ今イケメンだったらって思ったでしょ思ってないってはいみんな席について転校生関係!
14:23パリマーこの子お前の隣に座るぞ拓也の全力がダド滑りとはあの子やりますなぁ
14:38秦野環奈ですよろしくお願いします女子はかわいいからって嫉妬しないように男子はすぐ手を出さないようになじゃあホームルーム始めるぞえーっと今日の日中は…
14:55ねえ昨日もあったよね今日は菅野さんお休みです海岸工事はやめた方がいいとじゃあお母さんに伝えてくださいあとで職員室に夏休みの宿題を取りにしてまた事故が起きますああああそんなに喜んでくれて先生もうれしいな?
15:15アリマくんを歴史研に誘えないかしら親便を彼のお父さんアリマ高大博士は歴史学の権威なのよ資料を貸してもらえたら助かるんだけどああそういう理由で何いやいや何でも失礼しますえっアリマくん親便まさか入部ですかやった!
15:44ちげーよリュウゾウジさんは?今外出中って聞いたけどそっかどうかしたんですかいやまた出直すわじゃあな
15:57ああ親便
16:14ただいま
16:19またかや
16:21んたく今度はないな
16:26
16:28並列世界
16:30構成原理
16:32リフレクターデバイス構造
16:35はっはっはなんだかの論文は他人に理解させる気が全くないん?
16:53リフレクターデバイス親父この手紙を読んでいる頃は貴様の前から姿をくらましているだろうだがそれは私自身の死を意味するものではない親父は生きてる
17:23元へ行けそこにはある人物が待っているはずだ今夜10時って
17:30俺は寂寞い
17:32俺は寂寞い
17:33俺は寂寞い
17:35俺は寂寞い
17:36俺さえ寂寞い
17:42俺の親父は寂寞い
17:45俺の親父に見られたら人は寂寞い
17:48俺の親父は誰に寂寞い
17:50俺は寂寞い
17:51おすけどうですか?
17:53俺は寂寞い
17:56OYASHI!
17:59Oh my...
18:11OYASHI...
18:13It's not like that...
18:15Hey, are you okay?
18:19You were in the morning swimming pool?
18:22耳が大丈夫かあのゆうな何を言ってるんだじゃっ
18:52ちょっと待ってくれいきなりそのそんなそんなバカななるほど因果律の果てに捨てられたかどうして拓哉君がここにいるの今の子は一体こっちが?
19:22私が聞きたいくらいだよ
19:24全ては有馬広大の筋書き通りだ 君の持っているそれと共に
19:31それってなんだよ 君は広大から託されたはずだ
19:36ノイマン空間を超えるためのものを
19:38何を言ってるんだ
19:40この世を支配する法則に広大は気づいていた 君を生んだ母親をきっかけにしてね
19:48タクヤ君が
19:50母親
19:51我々とは異なる世界で 君の母親と広大は今も生きている
19:57何でそんなことがわかるんだよ
20:01君の持っているそれが答えだよ
20:06私はそれを手に入れなければならない
20:12ユウゾウジ先生
20:14マジかよ
20:16ライターってわけじゃないよな
20:19なあ 一つだけ教えてくれ
20:23いいだろう
20:24これがあれば 親父の居場所がわかるのか
20:28そうか
20:30それは無限に存在する 時空間の可能性を見ることができる
20:35唯一の装置だからな
20:39おしゃべりは終わりだ
20:45自身
20:48これは
20:50共鳴か
20:52疾風伝者
20:54さっきの消えた女性が何かしたのか
21:11早く その装置を渡すだ
21:16カンナちゃん
21:19Look out!
21:31Uh...
21:36Ryuzoji!
21:37Ayumi!
21:40What?
21:41Ah!
21:42My head has...
21:44This is a crazy thing.
22:04Aiyumi!
22:06Hey! Morning call!
22:09What kind of stuff?
22:11Are you okay? I'm not happy in the morning, right?
22:15I'm not happy in the morning.
22:18It's not that much. I'll go to the police now.
22:21What? Are you going to take a cigarette?
22:25It's not that. It's my mother.
22:29Ah, the姿 is also nice.
22:35She's like a girl and she's like a girl.
22:39Huh? What are you talking about?
22:41It's like a girl.
22:43That's right. What's your mother?
22:46My mother's mother is walking in front of my eyes.
22:54It's like that.
22:55It's a weird thing, sir.
22:57Ahyemi!
22:58Oh, Takuya.
23:02I don't think it's a good color.
23:05What's the matter?
23:08What's the matter?
23:09How much do you think?
23:11It's the matter of the night.
23:13It's the night of yesterday.
23:14It's the night of yesterday.
23:15Oh, Takuya.
23:17Ahyemi, you've made a promise to a promise.
23:20You're so busy.
23:22I don't have any complaints.
23:24What are you saying?
23:27Takuya.
23:28Takuya.
23:29You've been waiting for me.
23:30You're waiting for me.
23:31You're waiting for me.
23:32What are you doing?
23:34What are you doing?
23:35You're not forgetting yesterday's story?
23:38I'm sorry, Takuya.
23:40You're alright.
23:41See you, Takuya.
23:42Oh, Takuya.
23:43It's bako.
23:44Is there one thing, Takuya.
23:45Maybe she's having a promise to me.
23:47Isn't there no time?
23:48I'm sorry.
23:49No, Takuya.
23:50No.
23:51Takuya, Takuya.
23:52No.
23:53Takuya.
23:55No.
23:56No, Takuya.
23:59No.
24:00No, Takuya.
24:01No.
24:02No.
24:03No.
24:04No.
24:05No.
Be the first to comment
Add your comment

Recommended