00:00Ah
00:12Ah
00:14Ah
00:16Ah
00:18I'm getting nervous
00:20I'm so nervous
00:22You're always holding on
00:24...
00:27...
00:30...
00:33I'm guilty...
00:35....
00:37...
00:43...
00:44...
00:45...
00:52What is the reason?
00:53Is it because all the rebels have failed?
00:55Is it because we are the strongest group?
00:58Is it because we don't use magic?
01:00Is it because we have a life in a sin?
01:02Is it because we are not?
01:04In the past, there were people, elves, and war beasts.
01:10In the past, there were many people who fought against this continent.
01:15Why is it because we were fighting against this continent?
01:20This is because we are the people that are capable of,
01:23but without power or ability to fight against the gods or power.
01:29It's because we were fighting the ape.
01:35We did not exist!
01:37To live up with us, we were weak.
01:41We were weak enough.
01:44When we were in any era, only masters and spirits of our souls are up to them.
01:49My God. Why are you now buried us?
01:53It's because the power of the sword and the sword has broken the sword,
01:56and it's not that any other kind of knowledge and knowledge that he knows about.
01:59I think the power of the sword and the power of the sword,
02:02and the power of the sword and the power of the sword.
02:06That's why it's the truth.
02:08That's why it's the death of the sword.
02:15You can't answer the answer, why do you make your sword?
02:18Let's repeat it! Why are you going to kill me?
02:22We are weak!
02:25Even now, as it was, it was like that.
02:28So, I don't have to change anything!
02:32The武器 who is weak to kill me is the essence of its essence!
02:37Why?
02:39The essence of our weapon is the weak and weak.
02:44臆病故に我らは魔法から逃れる知恵もある。臆病故に学習と経験から生じる未来予知にすら到達し得る知恵を持っている。
02:56見たび繰り返す我らは弱者だ。
03:00いつの世も強者であることにアグラをかいた者どもの喉元を食いちぎってきた誇り高き弱者だ。
03:07われわれはここに205代エルキア国王女王として体感したことを宣言する。
03:16俺が前見代理者に与えられる主のすべて主の駒。
03:28我ら二人は弱者として生き弱者らしく戦いそして弱者らしく強者をほふることをここに宣言する。
03:37かつてそうだったようにこれからもそうであるように認めよ我ら最弱の種族。
03:45何も持って生まれぬゆえに何者にもなれる最弱の種族であることを。
03:55さあゲームを始めよう。
03:58もう散々苦しんだろう。
04:00もう過剰に引き継いになったろう。
04:02待たせたなイマネティ同胞諸君。
04:05今この瞬間我がエルキアは全世界の国に対して戦線布告する。
04:13反撃ののろしをあげろ。
04:16我らの国境戦返ってもらうぞ。
04:19何何何何何何何ってことしてくれたアデスの方。
04:27どんだけ当ててるんだよ聞くわ。
04:30スタッフキモい。
04:31俺が落ち着いていられますか。
04:33宣戦布告なんて国を滅ぼすつもりですの。
04:36いい加減人を疑うことを覚えろって言ってるだろう。
04:40俺らがエルフを打ち破った事実を他国はどう見る?
04:44エルフ以上の種族の支援受けている。
04:47確かに。
04:49つまり背後にいる種族が何かわかるまでは?
04:53仕掛けられない?
04:55世界中が疑心暗鬼になり下手に手出しはできなくなる。
05:00だからあえて宣戦布告。
05:02そしてこっちからは何もしないで地盤を固めるってわけさ。
05:07そこまで考えて…
05:14空白…
05:16あの二人なら本当に…
05:20狭いゲーム部屋からボロ宿、ステフの部屋、そして王の寝室か。
05:30一番落ち着かないかもな。
05:32フデューゲル。
05:34ん?
05:35長大な寿命と高い魔法適性を生かし、天空を漂う巨大なファンタズマ、アバントヘイムに生息。
05:43高い知識欲を有し、世界中の本を集めるためにゲームを行う。
05:49なんか仲間に引き込めそうな気がするんだよな。異世界の知識って餌もあるし。
05:55な、何ですの?
06:032…
06:10なかなか楽しいことになってるみたいだね。
06:14自称神様…
06:16やだな。自称じゃなくて紛れもなく神様。
06:20テトって名前もあるしね。
06:24まったー!
06:26どうかな?僕の世界、気に入ってくれたかな?
06:30いいセンスしてるよ。
06:33傍観主義者の俺らの神様にも見せてやりたいね。
06:38そう!
06:39敵は魔法を使い、俺たちは使えない。
06:43残る領土は都市たった一つ。
06:45状況は絶望的。
06:47空白の名にかけて一度の黒星も許されない。
06:50それがこの世界だ。
06:52どうもよ。
06:53最高。
06:54最高。
06:55だよな。
06:56どうやら君たちを呼んだのは間違いじゃなかったようだね。
07:00でも、僕も基本は傍観主義だよ。
07:04特定の種族に堅いれはしない。
07:06ただ、前に言ったよね。
07:08すべてがゲームで決まる世界だって。
07:11なるほど。
07:12つまり、唯一神の座さえゲームで決まるってことか。
07:15正解!
07:16つまり、唯一神の座さえゲームで決まるってことか。
07:19正解!
07:20わざわざ16種族に設定したのもそのためだったのさ。
07:25チェスの駒は片側16。
07:28つまり、全種族を制覇するのが神への挑戦権ってことか。
07:33いいね。その頭の回転。異世界から来たばかりとは思えない順応性だよ。
07:39そりゃどうも。
07:41でも、笑ってていいの?
07:44あらゆるゲームで頂点に立つのが俺らのポリシーなんだけど。
07:48だからこそ、君たちはきっと僕への挑戦権を獲得しに来ると踏んだ。
07:54お前さ、すでに一度俺らにチェスで負けてんのを忘れて。
07:59そうだね。でも、次は負けないよ。
08:04なあ、神様。
08:06テトでいいよ。
08:07じゃあ、テト。お前負けたことなかったろ。
08:11遊戯の神が初めてゲームで負けて悔しくて悔しくて俺らを呼んだ。
08:17違うか?
08:20面白いね。どうしてそう思う?
08:24その気持ち、よーく分かるからだよ。
08:27空白に敗北はない。
08:29が、互い相手には何度も負け合ってるんだわ。
08:33勝ち逃げは許さない。
08:36次は僕が勝つ。
08:49それが理由さ、がっかりしたかい?
08:51いや、むしろ人類を救えとか、ご交渉な理由じゃなくて安心したくらいだ。
08:57じゃあ、そろそろ帰るよ。
09:00バイバーイ。
09:01おい、テト。
09:03生まれ直させてくれて感謝するぜ。
09:06ここは、俺らのいるべき世界だ。
09:09ありがとう、神様。
09:12また近いうちに。
09:15今度はチェスバンで。
09:17テ、テトって。
09:23テ、テトって。
09:27そうだ、シロ。
09:29今のテトってまさか、あの唯一心だ?
09:33ああ、そうだけど。
09:34ちょ、そ、そ、そういうことですか?
09:36ゲームで勝ったようなことも言ってましたわよね。
09:39それはいいから、とりあえずここから。
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