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  • 6 months ago

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Sports
Transcript
00:00札幌からお届けしています
00:03今日も黒字にNWOの白い字がくっきりと浮かび上がっています。
00:33断崖、絶敵、1,000円寸前のチャンピオン、さあ、意地で踏ん張る橋本伸也、革命締め決まりのファッションを眺めている、長州、最後の札幌か。
01:03長州の何か黙々としたこの表情が、殺戮の匂いが漂ってまいります。
01:15さあ、長州が出ます。長州、橋本赤コーナー。
01:21グルーコーナーはムタが出るのか?ムタだ!長州、ムタだ!
01:27ゴングが超えない!
01:29長州、ゴールドゴングが超えない!
01:33さあ、忍者さん、まずはグリーンの、グリーンのドッキリを、マコマライアイスアリーナの天井に向かって、ぶっぱなしてまいりました。
01:41グルーコーナー!
01:43さあ、長州6カップ!
01:45すぐにサイドのヘッドロックに立ってまいります。
01:48もう、肉体はまさに現役であります。
01:52現役の中でもトップ級のこの肉体を、ブチャーズとまいります。長州力。
01:586.19、長州、一体会見の後の2戦目を迎えました。マコマライアイスアリーナ。
02:03ショールドアタックへぶっ飛んだ!ぶっ飛びました!グレータムタ!すぐにリングした!
02:07さあ、怒りの表情を見せるか?
02:10長州のパワーが上回っています。長州が白いリングシューズをエプロンに持ってっている!
02:16白いリングシューズでエプロン!長州を追いかける!ムタを追いかけてまいります!
02:21ムタが何かを探しています!ムタが何かを探している!
02:25さあ、これリング上に上がってまいりました。長州力、グレートムタのマザー。
02:29先鋒が立ててまいりまして、ものすごい熱気に詰まえております。
02:34札幌であります。さあ、シマスさん。グレートムタとこの長州の戦いというのもですね。
02:39もう、後でも先でもないかもしれませんね。そうですね。
02:42今の、こっちのコーナーに来た時の長州の怖い顔ね。
02:46怖かった!ムタもちょっとね、ペイントでよく分かりませんけどね。
02:50さすがに渡辺戦いませんね。そうそう。
02:54さあ、このパッションオーラというもの、革命だらしいというものをどう見せてくれるんでしょうか。
03:00さあ、ムタが観客席に乗り込んでまいりました。
03:05観客席に乗り込んでまいりました。何か恐怖を探しているんでしょうか。
03:10ムタが観客大サービスといった格好で、もう手近に見て取れます。グレートムタ。
03:18グレートムタ。一発勝負のタッグマッチ。スーパースタータッグマッチ。
03:22頂上決戦のボリューム1というふうに言っていいでしょう。
03:258.10名古屋ドームにおいては、橋本隊長のIWGPフェミキューチャンピオン。
03:30タイトルマッチが行われます。
03:328.10、真夏の名古屋は熱いわけでありますけれども、その長州は藤本戦ってまいります。
03:38名勝負カザイブタのエピローグと目打たれてあります。長州の戦いが一戦一戦少なくなっていく。非常に寂しい、寂しい下院の戦いぶりなんですが、この長州のパッションが衰えるところを知らない。
03:52さあ、長州が怒っています。新日盛期軍の現在の棟梁といえば橋本慎也のイブレになるんですが、その裏の大黒柱が長州力。さあ、長野が、長野にバックドラップ。
04:08強力ひねりの効いた長州バックドラップ。そして橋本にスイッチ。
04:14足元で手が入りました。歓声の大洪水をお聞きください。1万人長万人2止め、札幌マコマライアイスアリーナ。さあ、8.10、名古屋ドームの前哨戦といっていいでしょう。
04:28あと1ヶ月ちょっとで、マサさん、いよいよ名古屋ドームの方ではですね、IWGPのベルトをかけての戦いが行われるわけなんですが、いよいよ長野がですね、そのベルトを片手をかけたといった格好になるわけですね。
04:40まあ、IWOを引いてここまでやってきました、長野。まあ、それぐらいのですね、チャンスを与えてもいいと思いますが、しかしどうでしょう。今日の戦いね。
04:48まあ、これからですね、NZOはね、今までいろいろと宣伝期間っていうか、今まで引っといて、これから物にするやつですね。
04:56さあ、橋本との力比べ、たくさんの大事を抜けたい。
05:01はい。
05:02今日の武藤はね、アメリカに行ってね、すっかり言ってね、自信持ってますよ。
05:07え、え、え、え、え、え、え、え、え、え、え、え、え、え、え、どんな所で人でも平気で戦いですよ。
05:11はい。
05:12この自信っていうのは、ものとも恐ろしいですよね。
05:14なるほどね。
05:15さあ、そのアメリカの戦いぶりを、私もこのワールドプロディスのスタッフと一緒に、鶴佐に見ていきたいと思っております。
05:23その中で、この蝶野、あるいはグレートムタが、どういった試合ぶりを展開するのか。
05:30しかし、今日はなんといったもの、新日マット城、6メーター40センチ四方の常夏四角いアイランド。
06:06ムタ・チョーノという向こうのトップ2人ですからね。
06:097.4ですよね。さあ、あの函館。
06:13もうNWOと背中に描かれてしまいましたからね。
06:15そうでした。
06:16橋本が背中に黒い楽園を押されてしまいました。
06:20負け犬の楽園を押されてしまいました。
06:22プライド、栄光、あるいは敬意というものがずっとずっとになっております。
06:26このチャンピオンは橋本慎也。
06:28アクの刻印を背中に受けて。さあ、怒らないと。
06:32もう我々ファンが黙っておりません。
06:35さあ、チョーノの腕折りに対せ、チョーノが上手い具合に自分のコーナーに持っていきました。
06:42そしてムタとスイッチ。
06:45スラインベアからムタがフラッシュニング。
06:47フラッシュニングエルボー!
06:50ムタの発言の中に。
06:53隠し持っていた。
06:54タッツンを隠し持っている。
06:56そして最近よく使うこの技。
06:58首を締めながら。
07:00そしてネック。
07:02フィギュアフォーネックロック。
07:04フィギュアフォーネックロック状態。
07:06さあ、チョーシューが。
07:07チョーシューが椅子を持ち出した。
07:09チョーシューが椅子を持ち出した。
07:11チョーシューが切れています。
07:13さあ、デフェリーがいなくなった。
07:16バットが、バットが背中、橋本の背中に食い込んだ。
07:21チョーシューが、チョーシューが椅子を持っています。
07:25この姿をご覧ください。
07:27さあ、チョーシューがスイッチ。
07:29フィギュアフォーネックロックの戦いであります。
07:31さあ、チョーシュー2位。
07:33ノブルフィギュアフォーネック。
07:35ションラースルー。
07:37クルッと1回転したチョーシュー。
07:39この後、両国国技館が8.1位。
07:43フィギュアフォーネックを回ります。
07:45そして、8.3位にはオバマリーナ。
07:47オバマリーナ。
07:491対1で、効果はもう深い倒立。
07:519.18、山口、徳山。
07:53今の故郷の徳山で行われます。
07:55そして、11点のフォーナー。
07:57昨年の1月4日、東京のアボガラストマッチ。
07:59もう、カウントダウンが。
08:01カウントダウンが。
08:02カウントダウンが。
08:03悲鳴を見ながら聞こえている、このチョーシュー。
08:05このチョーシューを潜ってまいります。
08:07グレートムタ。
08:09チョーシューに関して、
08:11半分間大きに足を突っ込んでいると語っておりましたムタ。
08:15さあ、股間に思いっきり膝を立てた。
08:19チョーのマサヒロ。
08:21ここで、SPFのセッポアバートホール、ウィズフェイスラック。
08:25ハシモトが出られないのか?
08:29ハシモトの背中に行っていたバットの傷がちょっと気になります。
08:32カナエのダメージを受けている模様。
08:35マサ、ハシモトの背中は函館ではNWOの黒い文字。
08:39今日はバットの洗礼まで来てしまいましたね。
08:42でも、ここまで切れないで耐えてますよね。
08:44そうですか。
08:45いつくれるんじゃないけど、ヒヤヒヤモンですよね。
08:48チョーシュウンと叫ぼうと思っても、叫べない時がやってくる。
08:57赤とブルーにライトニングされました。
09:03このマコマナイアイスアリーナ。
09:061番の口々から調子を向こう。
09:08そして、フラッシングエルボーからSDFの連携。
09:13赤コーナーには、ハシモト、蹴散らしてまいります。
09:16グレートムター。
09:17NWO極白インベーダーの2人、やりたい放題やっています。
09:23あのね、NWOはね、正運びがね、ものすごくうまいですよ。
09:29全然、正規軍と比べたらね、団地の差がありますよね。
09:33なるほどね。
09:36マサさん、ある意味では絶対にですね、逃したらいけないタイミング。
09:40ツボというもの、きちんとついてきますよね。
09:42レフリーの視覚とかね、やりたい放題でしょ。
09:45レフリーは見てない。
09:47やっぱりうまいんですよね、こういうのは。
09:49そうですよね。
09:50もちろん天才の2人ですから、
09:52これをムタと、そしてチョウの天才といってもいい2人。
09:56これがもうNWOの黒いコーティングをされてしまいました。
10:00アメリカに亡命したといってもいいこの2人であります。
10:04さあ、トルケンキャン、フック。
10:06耐える調子!
10:08調子、耐える!
10:10仰抜け状態!
10:12長州返せ!
10:13カウント1!
10:14カウント1つ!
10:15この辺りが長州の意地でありましょうか。
10:18さあ、シロスさん、長州のですね、ため息、あるいは長州の息づかいが激しくなってきているんですが、何か感じられませんか?
10:25チャンスに待ってますよね。
10:27リキュラリアット!
10:29倒れながらは長州、温心にギラリアット!
10:33スッキーパイン!
10:35コーティング!
10:36スッキーパイン!
10:37スッキーパイン!
10:38そして橋本出てまいりました
10:39さあ橋本に対してニュートラルコーナーポストから
10:44対角線のように振っておいて
10:45スペースローリングエルボーから前についているところに
10:48フェイスに来ました
10:49グレートムタも
10:51真骨頂がズバズバと出てまいります
10:55橋本も線をソースしているだろう
10:59まあ札幌をやりたいことをやってやるよ
11:01ムタが初めて口を開きました
11:05無言のムタ
11:06そのムタの足に
11:07足首にヒット水面蹴り
11:09さあ勝郎を見出すか
11:13もう今後のLWOの文字は聞いている
11:17長春の歯がいじめ
11:19ムタに一発を見舞い
11:22ドテップラがDDT
11:23さあ新日
11:28想像の2人が
11:30いよいよLWOとの最高なんだ
11:32ドテップ日本サードのタッグマッチ
11:35この辺り長男が最後の最後までしつこく
11:39橋本の首にストンピングを繰り返す
11:42この辺りが一つのポイントです
11:43タイミングを見償って
11:46もう一回転換ギック
11:48長州も出るか
11:49長州も出るか
11:50赤甲羅の長州が狙っているぞ
11:51長州狙っています
11:53さあどこで出てくるんだ長州
11:56タッグマッチも天才ディテムを持っている
11:59長州
12:00カウンターで手下げにチョップ
12:02そしてツバメ
12:04ツバメ返しが顔面にヒット
12:06DDT
12:09ゆっくりと戦争を広げるDDT
12:12グレートも入ってまいりました
12:16そして長州にスイッチ
12:19長州長野の一戦です
12:22長州長野の一戦
12:24G1クライマックスの決勝戦を思い出してまいります
12:27ナダルシキだ
12:31ライトにキラキラと白いシューズが光っている
12:34タップルアップ
12:35タップルアップから
12:37夏の札幌にナダルシキ
12:41そしてSDFです
12:44これが本来のSDFか
12:46長州のSDFを初めて見ます
12:50マッサイカガシカ
12:52かつて長谷が行っておりました
12:58長野に展開しておりました
13:00アナエSDF
13:01そしてササミだ
13:03スコーピオンデスロック
13:05新日聖君ここにあり
13:08どうしようササリにいつら似合うんですよ
13:11朝さんがおっしゃるように
13:14誰もがこの芸術的なスコーピオンデスロックを
13:18待っています
13:20超集合ステップオーバーできるか
13:22ああバットに投げた
13:24バットが背後から
13:27黒バットは金属バット
13:31絶対に日常生活には起こってはならない
13:35しかしリング上では日常チャメ仕事サハンジであります
13:39さあここでトップルアップから
13:43バットの殴りつけは
13:45長野にヒット
13:46相打ち投手打ち気持ちいい
13:49札幌マコバナイ
13:51新日聖君に
13:56まさにマコバナイは後がない
13:59ディキラリアトラーメアル
14:02長生ぶん殴り
14:04倒れ神
14:043カウント
14:05カバー
14:06ミス
14:07エキサイトしました
14:12グレートムタ
14:12最後
14:13チョーノに
14:143カウントを奪われてしまっただけに
14:17グレートムタ
14:18怒りのやり場をチョーノに向けるという構えか
14:20長州がしっかりチョーノから
14:22ムタは制裁を受けると言っているんですよね
14:24今の怒りに対して
14:26ムタが
14:27NWO面々に悪いことをした
14:30長野
14:30俺の背中をバットに殴ってみろと
14:32長野もかなり怒りですね
14:34怒りを表してますね
14:36何が起こってもおかしくない
14:38これは新日聖君にとっては
14:40最高のお膳立てなんですが
14:42いやーそうはいきません
14:43そうはいきません
14:46やっぱりNWOの
14:48結局は固いですね
14:49めちゃくちゃ固いですね
14:53足元長州力が
14:57一首を報いてまいりましたが
14:59どうもこのNWOの
15:01団結結束力というものを
15:04まだ切り崩していないと
15:06言っていいかもしれません
15:08サマーストラクル97
15:09札幌まこまないアイスアリーナ
15:11新日聖君が
15:14NWO
15:15頂上決戦ボリューム1を制した
15:18一戦をお届けしてまいりました
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