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21 日前|65回視聴

コロナ薬の間違った情報に抗議して、病院から解雇されたアメリカ医師、シモン・ゴールド『治療できるのに、治療できない!』 それは、なぜなのか???

セカイノワダイ
全米医師前線/シモン・ゴールド医師・医学博士は
医師会認定の救急医(救急科専門医)、
つまりパンデミックの有無にかかわらず医療の最前線で働く医師です。

新型コロナウイルスを詳細に調べていたので、それに効く薬が
ヒドロキシクロロキンであることは分かっていました。

15年前、クロロキンがSARS CoV1(SARSコロナウイルス1)に
効いたことが2005年にウィルス学会で公表されました。

SARS CoV1とSARS CoV2は新型コロナウイルスの78%が同一でした。
だから効く可能性は高かったのです。

世界中の研究者がすでにクロロキンやヒドロキシクロロキンの
効果を研究し、効くだろうとの結論に至っていたのです。

ヒドロキシクロロキンは他の国々でも容易に入手できる薬なのです。

この薬は樹皮に含まれるキニーネから作られたもので、きわめて安全です。
65年間全世界で何十億回も使用されてきた薬です。
乳児にも、子供にも、妊婦にも、授乳期の母親にも、
老人にも、免疫力が低下した人にも処方されます。

すでに何十年もリウマチ関節炎や 狼瘡(皮膚の局所的な破壊)
の治療に処方されています。

それほど安全な薬です。タイレノール(解熱鎮痛剤)や
アスピリンより安全なのです。
安全な薬ですから、世界中ほとんどの国で市販されています。


ところが突然、ヒドロキシクロロキンに対する
ネガティブ・キャンペーンが起きました。
それはよくない、毒だ、ひどい、インチキ薬だと。

コロナ感染者と診断された最初の患者に
私が当然ヒドロキシクロロキンと亜鉛を処方したところ、
患者は半日で症状が改善され、3日でほぼ全快しました。

ところが医長は私に再び同じことをしたら解雇だと言ったんです。

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