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  • 10 年前
点火したろうそくに丸底フラスコを被せると、中の空気は熱膨張し、フラスコの外に出ていくため、空気が少ない状態になります。
燃焼により、排出された二酸化炭素は水に溶け、酸素は消費されます。ろうそくの火が消え空気が冷やされると、フラスコ内は減圧されます。
これらの要因により丸底フラスコの外の大気に押されて、水は中に入ってきます。これを利用した実験です。

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