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Alya Sometimes Hides Her Feelings in Russian (Tokidoki Bosotto Russia-go de Dereru Tonari no Alya-san) is a high school romantic comedy following Alisa "Alya" Mikhailovna Kujou, a popular half-Russian student who maintains a cold, "ice queen" persona. She secretly flirts with her seatmate, Masachika Kuze, by whispering affectionate comments in Russian, believing he cannot understand her. However, Masachika is secretly fluent in Russian and understands every word she says.

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Transcript
00:00The character and the attitude of me
00:11That character and the attitude of me is not me
00:17I always feel like I'm always thinking
00:21In words, I don't have a lie, but
00:27I don't have a lie, but
00:33Just, I don't have a lie
00:37The feeling of the裏側
00:43Wait a minute, just a little
00:46I can't see it, you can't see it
00:52I don't have a lie, but
00:58I don't, I don't have a lie
01:02I can't even say it
01:04Just, I don't have a lie
01:06Oh!
01:06When I see you, I feel like I'm on the right side of my head.
01:32Hello.
01:34Come on, Aria-chan!
01:38Good-bye, Aria-chan!
01:40Good-bye, Aria-chan!
01:42Well, you're talking about your sister.
01:46I don't care, Aria-chan.
01:48Aria-chan is cold.
01:54How was it?
01:56What was it?
01:58What was it?
02:00I don't have anything.
02:02I don't have anything.
02:04What was it?
02:06What was it?
02:08What was it?
02:10I didn't know.
02:12I didn't know.
02:14I didn't know.
02:16What was it?
02:18What was it?
02:20Aria-chan.
02:22You're talking about it.
02:24You're talking about it.
02:26You're talking about it.
02:28You're talking about it.
02:30You're talking about it.
02:32You need to feel free to move in.
02:34You're talking about it.
02:35What was it?
02:36You were talking about it, wasn't it?
02:38You're talking about it.
02:40You're talking about it.
02:42You're telling me to be surprised.
02:44You're talking about it.
02:45But I don't understand that.
02:46You're so...
02:48Yes, it's a friend.
02:51Hmm, but why would you like a friend?
02:55Aria-chan, you don't want to be honest with people.
02:59Hmm, that's...
03:18Aria-chan, you don't want to be honest with your friends.
03:23You don't want to be honest with your friends.
03:27Aria-chan, you don't want to be honest with your friends.
03:32Yes, good.
03:34Well, if you've got a friend, then you'll do everything.
03:41Excuse me.
03:43Are you ready?
03:45Yes, I'm from school.
03:47We're doing research,
03:49we're looking at different shops
03:51and we know about you at work.
03:56Ah, I found it!
03:58Sorry!
04:01Well, what's the problem?
04:03Oh, sorry, I didn't do anything.
04:06How?
04:08What do you do?
04:10You need to do more time for the results.
04:13I'm going to do more time for the results.
04:17You're going to take more time for the results.
04:19You don't need to think so.
04:22What do you want?
04:23You're going to buy a sale in the store,
04:25in the store where you're going to buy a sale?
04:27Yes?
04:28Yes.
04:29Well, that's how long it's been written.
04:30Oh my God, I didn't know.
04:32What a lot!
04:35Listen, let's see, let's see.
04:38Aria, it's all you need to read?
04:44Listen, why do you really deal with this task?
04:50You don't like it! You just do it!
04:52If you do something, then we'll be first!
04:56Come on, stop talking!
05:08The prize for the prize is...
05:14Group B!
05:22If you all were the same as me...
05:26No, no.
05:29I was waiting for someone else.
05:32I don't want to be able to work with my own熱量.
05:42Then...
05:44Then...
05:45I'll do it all alone!
06:02Hey, hey!
06:04That's really hard for me to do that!
06:07Really?
06:08Well...
06:09Well...
06:10Kujou-san, you're good at Japanese.
06:12You've been living in Japan before?
06:14I've been living in Japan.
06:16Kujou-san, I'll see you later.
06:24You're so nervous, you're sleeping?
06:27Well...
06:29You're so nervous.
06:31Well...
06:32You're a teacher...
06:34You're a teacher...
06:35You're a teacher...
06:36You're...
06:38You're...
06:39You're...
06:40I'm me-hai-lo-b-na-kujou-yo.
06:42Good!
06:43I'm...
06:44Kujou-san, I'm...
06:46Good!
06:47Good!
06:49Good!
06:50Oh...
06:51Oh, you're...
06:52Hikaru, you were also in the...
06:53Yeah, you were in...
06:55And...
06:56Oh...
06:57Oh, really?
06:59Hmm.
07:01I forgot about that.
07:05Let me show you the bad thing.
07:07Okay.
07:13It was just a bad thing.
07:15What?
07:17名門校とはいえどこにでもこういう生徒はいるのね
07:26はぁ
07:35えっと 通路のためのトイタもいるよな
07:39お化けの人数分の衣装どうするの
07:42待て待て順に考えるから
07:43いや、こんなに大変とは思わなかったな。
07:47それな。
07:49九条さんまだ帰らないの?
07:51ええ、もう少しやっていくから。
07:54そう?
07:55じゃあね。
07:57間に合うかな。
07:59うーん、でも。
08:00たかが学園祭じゃ。
08:02満気になってもしょうがないって。
08:06あの時と同じ。
08:13ただ、全力を尽くしたいだけ。
08:18ただ、あきらめたくないだけ。
08:21そのためのひとりぼっちなら。
08:25だってこと、ないんだから。
08:33やっぱりまだ残ってたか。
08:35九条くん、どうしたの?
08:38お疲れ。まあちょっとな。
08:41九条さんも今日は帰りなよ。
08:44そこらへんの作業はまたみんなで明日からやればいいし。
08:48気にしなくていいわ。
08:50もう少しやって帰るから、お構いなく。
08:53ああ、まあ。
08:56衣装作りに関しては、
08:58手芸部に協力してもらうよう話をつけた。
09:01え?
09:02あとこれ。
09:03合宿所の使用許可。
09:05泊りがけのイベントなら、
09:06モチベ下がってる奴らもやる気になるだろう。
09:09合宿所ってどうやって?
09:12元生徒会長に頼んで、その人脈でちょっとな。
09:16手芸部には男手を貸すことで同意した。
09:19手芸部の女子に頼りがいがあるところを見せるチャンスだっていえば、
09:23男子は喜んで引き受けるだろう。
09:26とにかく、今日はもう帰りになって。
09:30九条さん一人で頑張ったって仕方ないだろ。
09:33仕方ないって何。
09:35私は、私が参加する以上、この出し物を良いものにしたい。
09:46半端な形で当日を迎えるなんてしたくない。
09:50妥協なんて絶対にしたくない。
09:53でも、そんなの私のわがままだって分かってる。
09:59みんな、私くらい本気になってないって分かってる。
10:03だから、私がその分も努力してるの。
10:06私、何か間違ったことしてる。
10:09努力の方向性が間違ってるだろ。
10:15えっ?
10:16学園祭の出し物は一人で作るもんじゃない。
10:19みんなで力を合わせて作り上げるもんだろ。
10:23良い出し物にしたいってんなら、
10:25いかにみんなをやる気にさせるかを考えるべきなんじゃないか。
10:29そんなの?
10:31って言っても、こんな言い方されたらカチンとくるよな。
10:38悪かった。
10:43九条さんが頑張ってるのは分かってる。
10:46帰るわ。
10:57あ、お疲れさま。
11:00何なの?
11:04何なのよ、もう。
11:05何なのよ。
11:07何なのよ。
11:09何なのよ。
11:16何なのよ。
11:18というわけで。
11:21学園祭の準備を進めつつ。
11:23夜は校舎を利用したかくれんぼに気もなべし。
11:27俺らだけの全然全野菜じゃ!
11:30あっ!
11:31あっ!
11:33あっ!
11:35あっ!
11:36あっ!
11:37あっ!
11:38あっ!
11:40あっ!
11:41あっ!
11:42あっ!
11:43あっ!
11:44あっ!
11:45あっ!
11:46あっ!
11:47あっ!
11:48あっ!
11:49あっ!
11:50あっ!
11:51あっ!
12:22ん?
12:24もうお疲れ九条さん
12:26この学校はこういうとこ昭和だよな
12:30今さら高野祭でフォークダンスって
12:33隣いいかしら
12:37もういいけど踊りはいいのか
12:40九条さんなら引く手余ただろう
12:44あもしかしてフォークダンス踊れないとか
12:46失礼ねこれでも小さい頃はバレエをやってたのよ
12:50あの程度のダンスならすぐ踊れるわよ
12:53もう面倒だから踊れないってことにして
12:57誘いは全部断ったけど
12:59それはまたお疲れ
13:02別に慣れているから大したことないわ
13:06さいですかさすが高校のお姫様
13:09何それ
13:10あれ知らない?九条さん最近他の生徒にそう呼ばれてるんだけど
13:15ふーん
13:17なんかあんまり嬉しそうじゃない?
13:20そうねあまり嬉しくはないかしら
13:23なんで?ぼっちをいじられてるから?
13:26そっちじゃないわよ
13:27そのバカにした言い方はやめてくれる?
13:30ごめん
13:31私が気に入らないのはお姫様の方よ
13:35普通に褒め言葉じゃん
13:37苦労知らずの夢の住人みたいな意味で聞こえるわ
13:41まあそういう見方もあるか
13:45確かに私は容姿も才能も人並み以上のものを持って生まれたわ
13:51でもそれにあぐらをかいたことなんて一度もない
13:55私の今までの努力を生まれが良かっただけみたいに言われるのは不快だわ
14:01なるほど
14:02じゃあ俺はそんな風に呼ばないようにするよ
14:07そう
14:08ありがとうねクセ君
14:13ん?何が?
14:15確かに私が間違ってたわ
14:17私一人でやろうとしていたら
14:20こんな気持ちで学園祭を過ごすことはできなかったと思うから
14:24それとごめんなさい
14:27あの時八つ当たりして
14:30気にすんなって
14:31俺は軽い手続きをしただけで
14:34たけしや九条さんみたいに人一倍働いたわけじゃないし
14:38私が気にするのよ
14:40八つ当たりしちゃったお詫びと今回のお礼も兼ねて
14:44何かしたいのだけど
14:46何か希望はある
14:48お礼ね
14:50いらないとかいう答えはなしよ
14:53うーん
14:54あそういや
14:57ロシアってなんか特殊な愛称で呼び合う習慣があったよな
15:01何いきなり
15:03アリーシャ?
15:05いやアリーシか
15:06アーリャよ
15:07家族にはアーリャって呼ばれてるわ
15:10そうか
15:11なら詫びと礼代わりにアーリャ呼びする権利をもらおうか
15:15何それ
15:16それのどこがお礼なの
15:18みんなが憧れるクラスのアイドルを一人だけ愛称呼びする男としてエーツにいる
15:24バッカじゃないの
15:26ありがとうございます
15:26キモ
15:28あ、あの空城さん
15:30よかったら僕と踊ってくれませんか
15:34お前抜け駆けすんな
15:36アリーシャさん実はずっと気になってました
15:39俺と踊ってください
15:41どさくさ紛れに告白してんじゃねえ
15:43ずるいぞ
15:44ごめんなさい
15:45私踊れないから
15:46いやいやいや
15:47本格に合わせて体揺らしてるだけでいいんで
15:50そうそう大丈夫
15:51俺も踊れないから
15:53ほら乗りで行けばどうにでもなるって
15:55ちょっとあなたたち
15:56悪い戦役だ
16:01行こうぜ早
16:05ちょ、ちょっと
16:06心臓がうるさい
16:17そうそう
16:20さっき言ってたよな
16:22バレエをやってたから
16:23フォークダンスなんて見ればできるって
16:25え、ええ
16:27それじゃあ
16:28お手並み拝見と行こうか
16:30お姫様
16:31ちょっと
16:34おはようアリャ
16:48おお、どうした
16:52なんかゴミでも見るような目になってるぞ
16:55このクズ
16:56当たり強くない
16:58アフチュラビュータッキーも
17:02シンパチーチェネム
17:03そっかー
17:08それで好きになっちゃったのね
17:10素敵
17:11だから違うって
17:13話聞いてた?
17:15えぇ
17:16どう聞いても
17:17二人の慣れさめにしか聞こえなかったけど
17:20変な言い方しないで
17:22さっき友達だって言ったでしょ
17:24うんうん
17:25友達から恋人へ
17:27王道よね
17:29私とサー君もそうだったもの
17:32ねえ
17:34はい
17:35ふん
17:36まあでもそうね
17:38能力に関しては認めているし
17:41信頼もしているわ
17:43やるときはやる男の子って
17:45かっこいいわよね
17:46サー君もそう
17:49昔犬に襲われた私を
17:51助けてくれたとき
17:53のろけなら出て行ってくれる
17:55もう
17:56アーリアちゃん冷たい
17:57失礼しまーす
18:04おークゼ
18:05悪いな
18:06わざわざ手伝いに来てもらって
18:09あいえ
18:09俺はユキのフォローに来ただけなんで
18:12あら
18:13あなたがクゼ君
18:15私はマリアミハイロブナカショ
18:18アーリアちゃんの姉で
18:20生徒会初期よ
18:21よろしくね
18:23どうも
18:24アーリアにはいつもお世話になってます
18:27今日は
18:28九条先輩と買い出しだって聞いたんですが
18:31マーシャって呼んでくれていいのよ
18:34アーリアちゃんのお友達なら
18:36私にとってもお友達だもの
18:38はあ
18:40じゃあ
18:41マーシャさんで
18:42カオーソックスもお手事が申し上手だったよ
18:46アーリアちゃんのお友達は
18:47よろしく
18:48
18:48ご視聴ありがとうございました
18:49どうか
18:50はい
18:50マーシャさんのお名前は
18:51
18:51カオーソックスもお友達のお名前に
18:53な、なんですか
18:53クゼ君、下のお名前は?
18:56え、マサチカ。政治のせいに近いって書いてマサチカです
19:02マサチカ…
19:06どうした?クゼの後ろに何かついてるか?
19:10会長、それを言うなら顔に何かついてるか、でしょ
19:14おう、やるな!
19:16ああ、ごめんなさい。この人がアーリアちゃんのお友達なのねーと思って、つい…
19:25ああ…
19:27ノシュトーバイジュン?
19:31すいません、何ですか?
19:35ごめんなさい、行きましょうかって言っただけなの
19:40ああ、はい
19:42それじゃあ会長、行ってきます
19:44おう、頼んだ
19:49このアロマどうかな?
19:51いや、生徒会室でアロマはまずいでしょう。そういうのは自分の部屋で…
19:56やだー!
19:59この猫ちゃんのぬいぐるみ、アーリアちゃんにそっくり!
20:03えー?
20:04そうだ!生徒会メンバー全員をイメージしたぬいぐるみを並べるというのはどうかしら?
20:10どこの夢の国ですか?
20:12他の女性人はともかく、会長が絶対いたたまれない気持ちになりますよ
20:17会長は…
20:19こっちのメガネをかけたライオンさんね
20:22いや、だから…
20:24せみてんな、おい!
20:25それじゃあ、これを
20:27いや、似てるけども、ぬいぐるみは普通にダメでしょう
20:31えー?
20:32いや、こっちがええですよ
20:34ふぅ、分かったわ
20:37でもこの猫ちゃんは可愛いから、自分用に買おうと
20:42レシートを一緒にしたら、会計のアーリアに叱られますよ
20:47えっ?
20:49ふぅ、ふぅ、ふぅ…
20:51ダメだ、この人自由すぎる…
20:54いつもこんな感じなのか?
20:57だとしたらアーリア、相当苦労してんだろうな…
21:01クゼくん、ここよ
21:06ああ、はい、マーシャさん、預かりますよ
21:09ああ、ありがとう
21:11じゃあ、アーリアにゃんをよろしくね
21:14あ、アーリアにゃん…
21:19あらあ、似合うわ
21:21どんな歓声しとんですか
21:23はい、チーズ
21:25いや、やらせねえよ
21:26えー、いいじゃなーい
21:29ほら、紅茶を見るんでしょ?
21:31うん、はーい
21:34はい
21:37ありがとうございます
21:39ファーストフラッシュだから渋みがあって
21:41ねえ、クゼくん、誰がいいと思う?
21:45いや、俺は紅茶はわからないんで
21:48そう?
21:50あの母親にいろいろ教えられてるユキなら
21:54こういう時に混ざれるんだろうけどな
21:57俺は…
21:59ごめんな、マサチカー
22:01父さんと母さん、これからは別々に暮らすことになったんだ
22:06あ、わかった…
22:09だったら、僕…
22:11俺は、父さんについていくよ
22:14ごめんね、兄様、私はこの家に残るね
22:23クゼくん?
22:26あっ…
22:27どうかした?
22:29い、いえ、なんでも…
22:31つらそうな顔してる?
22:34つらそうな顔してる?
22:37えっ?
22:39えっ?
22:41いいんだよ、よしよし
22:44よしよし
22:47なんだ、この感じ…
22:49懐かしいような…
22:51安心するような…
22:55ふふっ…
22:56えっ!
22:57あっつ!
22:58あら?
22:59マーシャさん、背中に当たって!
23:02あら!
23:03あら!
23:04あら!
23:05あら!
23:06あら!
23:07あら!
23:23古いアルバムの中に隠れて
23:28隠れて思い出がいっぱい
23:35無邪気な笑顔の下の
23:40日付は遥かなメモリー
23:47時は無限の繋がりで
23:53終わりを
23:56想いもしないね
24:01手に届く宇宙は
24:04限りなく住んで
24:08君を包んでいた
24:13大人の階段上る
24:17君はまだシンデレラさ
24:20幸せは誰かがきっと
24:23運んでくれると信じてるね
24:27少女だったと
24:29いつの日か
24:33思う時が来るのさ
24:38あら!
24:40君はもう一つの日々が
24:44君の初心をのせる
24:46君が見える
24:48君の初心をのせる
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