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  • 14 年前
"Rm311"はサウンドアートプロジェクト”枯山水サラウンディング”が提案するトークセッション。
2012/2/19に開催されたvol.2の模様です。

鳥越けい子(サウンドスケープ研究&実践家 / 青山学院大学総合文化政策学部教授)
1955年東京生まれ。カナダヨーク大学大学院、東京芸術大学大学院音楽研究科修了 後、日本各地の音文化の調査を実施。「サウンドスケープ(音の風景)」から「形あるもの・見えるモノを超えた環境」をテーマに、生活文化の継承や伝統文化の新たな活用、環境保全を視座に入れたまちづくりやワークショップ、コミュニティ・アート、 各種のデザイン活動を展開している。著書に『サウンドスケープ:その思想と実践』『サウンドスケープの詩学』、共訳書に、マリー・シェーファー著、『世界の調律-サウンドスケープとはなにか』(1986 平凡社)、同『サウンド・エデュケーション』(1992年 春秋社)などがある。専門は環境・芸術文化学。現在青山学院大学総合文化政策学部教授。日本サウンドスケープ協会理事長。
http://www.saj.gr.jp/
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