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#日本神話 #古事記 #垂仁天皇

口をきかない皇子ホムチワケのため、鳥一羽を十の国まで追いかけた【古事記・垂仁天皇】#shorts

垂仁天皇の御子ホムチワケは、髭が胸に届くほどになっても言葉を話しませんでした。ある秋、空を渡る鵠の声に初めて口を動かし「あ、ぎ」。天皇は鳥を捕らえさせ、山辺の大鶙は紀の国から播磨、稲羽、丹波、但馬、近江、美濃、尾張、信濃と追い続け、高志の和那美の水門で網を張って捕らえます。けれど鳥を見ても、言葉は出ませんでした。古事記・垂仁天皇を実況で。

この話の見どころ
・髭が胸に届いても話さない御子
・鵠の声に初めて口を動かす
・十の国を追って捕らえても、言葉は出ない

鳥一羽のために十の国。あなたなら追いますか?
1️⃣ 追う
2️⃣ 別の手を探す

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▶ 神代|古事記編
https://www.youtube.com/@NAKANISHIKOBO2026

出典:古事記(七一二年)/映像はAIによる実写再現です。

#ホムチワケ #AI実写 #shorts #日本神話 #古事記
トランスクリプション
00:00ヒゲが胸まで言葉がない!
00:02泣いても声が出ない!
00:03空をくぐいが渡る!
00:05口が動いた!
00:07あ、義!
00:09あの鳥を捕らえよ!
00:10のりの国から張りまし!
00:12稲葉、丹波、田島!
00:14大見、美濃、尾有、品野!
00:16腰の国、わなみの水門!
00:18捕らえた!
00:19巫女が鳥を見る!
00:21けれど言葉は出なかった

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