プレイヤーにスキップメインコンテンツにスキップ
#日本神話 #古事記 #崇神天皇

夜ごと通う名も知らぬ男の裾に麻糸を刺したら、糸は三輪山の社で止まっていた【古事記・崇神天皇】#shorts

イクタマヨリビメのもとに、夜ごと麗しい男が訪ねてきて朝には消えました。やがて娘は身ごもり、父母は「床の前に赤土を撒き、麻糸を針に通して衣の裾に刺しなさい」と言います。朝、麻糸は戸の鉤穴から外へ抜け、残りは三勾だけ。糸をたどると三輪山の神の社で止まっていました。通ってきたのは神。糸が三勾残ったので、その地を三輪と呼びます。古事記・三輪山伝説を実況で。

この話の見どころ
・夜ごと来て朝には消える、名も知らぬ麗しい男
・赤土と麻糸で正体を確かめる
・糸は三輪山の社へ。三勾残ったので三輪

正体が神だったら、あなたは嬉しいですか?
1️⃣ 嬉しい
2️⃣ こわい

コメントは番号だけでもうれしいです。いただいたコメントには全部返します。

▶ 神代|古事記編
https://www.youtube.com/@NAKANISHIKOBO2026

出典:古事記(七一二年)/映像はAIによる実写再現です。

#三輪山 #大物主 #AI実写 #shorts #日本神話 #古事記
トランスクリプション
00:00麗しい男が訪ねてきた 夜ごときて朝には消える
00:03やがて娘が見ごもった 夫もいないのにどうして
00:07床の前に赤土をまけ 麻糸を衣の裾に刺せ
00:11糸が鍵穴から外へ 残った糸は三輪だけ
00:15娘が糸をたどる 糸は三輪山の麓へ
00:18山の神の屋代で止まった
00:20だからこの地を三輪という

お勧め