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  • há 2 dias
When a toxic fog falls over Tokyo and starts affecting the people, the SSSP goes to investigate. There, Arashi and Ide spot Alien Zarab in disguise. At first they fear that he is hostile, but the alien claims to be the friend of humanity and offers to remove the fog as proof of his good intentions, which he does.

However, at the time of Zarab's good deed, Hayata was investigating a missing space shuttle that suddenly appeared back in Earth's stratosphere. When Zarab removed the toxic fog from Tokyo, it was sent into space along with the space shuttle. While Zarab had gained Earth's favor, the SSSP had Hayata keep a close eye on him.

When Zarab took his leave from Earth to return to his ship, Hayata followed him. Hayata discovered that Zarab's ship was actually the missing space shuttle and that he had enslaved its crew. Before Hayata could return to Earth, Zarab revealed that he had been aware of Hayata's presence all along since they left Earth. The alien also knew that Hayata was the human host of Ultraman. After revealing his true intentions Zarab imprisoned Hayata, then returned to Earth disguised as Ultraman and briefly began to destroy the city of Tokyo, planing to use Ultraman as the means to cause the humans to fight among themselves.

Zarab then appeared at a council meeting and insisted that the SSSP should attack Ultraman if he returns. This caused much argument among the council members, as they still had faith in Ultraman. Later that night, Zarab disguised himself again as Imit-Ultraman and returned to his rampage. However, Hoshino found where Zarab had hidden Hayata and freed him, allowing him to become Ultraman and clear the Ultra Warrior's reputation. Ultraman managed to shed Zarab of his disguise when the impostor tried to escape. Zarab fought hard against Ultraman but was eventually killed, thus ending his invasion.

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00:29ご視聴ありがとうございました
00:56ご視聴ありがとうございました
01:16ご視聴ありがとうございました
01:42ご視聴ありがとうございました
01:59ご視聴ありがとうございました
02:43ご視聴ありがとうございました
03:13分かりましたキャップ
03:15行ってきます
03:19あ、森田博士
03:21今そちらに連絡を取ろうと思います
03:22山松君
03:24そうね、これがね、宇宙の塵までやっぱり
03:27何ですって
03:28この放射能は宇宙から
03:30うん
03:31地球上の原爆実験のもたらしたもんじゃないんですか
03:35信頼できる筋に調べてもらったんだが
03:38ここ数ヶ月各国とも実験は行ってないんだ
03:41でも博士
03:43空気のないところに霧は発生しないはずですわ
03:46それが宇宙の放射能をどうやって
03:48宇宙の塵が
03:50バンアレン体を通過して
03:51大量に降ってきたとも考えられるんだが
03:54単なる自然現象だとはどうしても思えないんだ
03:59うん
04:01いずれにせよ
04:02このまま行けば東京は数時間以来に
04:05死の町になる
04:21おい
04:25おい
04:26そんな格好で外出すると放射能にやられるぞ
04:28おい
04:32おい
04:32どうしたんだ
04:33いずれ
04:34いずれ
04:34いずれ
04:39よし
04:39行ってみよう
04:40ハダメージューにするんだ
04:41よし
04:47おい
04:48おい
04:48おい
04:50私
04:50ん
04:52ああ
04:54ああ
04:55えええええええ
04:59ええええええ
05:10ん
05:11これ
05:13ん
05:14ブーバーし スパイダーを発射したところを消滅しました
05:20切れた足 いやーの
05:28その男を責めるな私が悪かったのだ誰だ 決め誰だキ
05:33ャップ嵐ですよ
05:35足君には今の声が聞こえなかったのか今の声がいい た
05:39だキレキレ不快な音がしただけですああ
05:41ああ どうしたの
05:46だるん そんな怖い顔で私を見ないでほしいを推察の
05:51通り私は宇宙人
05:53宇宙人作用第8銀河系の中にあるザラブ星 ダープ
06:00我々の言葉で兄弟という 仲良く平和に暮らしていくこと
06:05が我々のモットーだ
06:06だから地球の諸君とも兄弟同士というわけだもっとも私
06:11の方が兄で君たちはまだ 幼い弟だがね
06:14なぜ我々と話ができるんだ 私の意思を君たちのその電
06:19子頭脳に送っている
06:20そうしなければ君たちと話し合えない 地球に来た目
06:24的は
06:25今には貼り付き合いですよ きっとコンツが切れうらした
06:29んだ気球は我々の兄弟だと言ったはずだ
06:32兄弟がそんなひどいことをすると思うかね
06:36ハッハッハ!
06:38ハ gagari Cabo!
06:45どうした?
06:46土星探検ロケットらしものを発見
06:50ハヤダ君 ないから間違いじゃないのか
06:53ひと月前に出発したロケットは どうして地球の近く
06:55を…
06:56ハヱ・・・ 接近してもう一度確かめてみろ
06:58了解 接近します
07:02ん
07:04いやーひどい切りだもてはまるで戦場です我々に
07:06やってのつきをありませんよ 熱い声を頼むはい
07:12はいこちら本部やっ おせいロケットを呼び出してますが応
07:15答はありませんそうか
07:20さっきレーダーサイドの森田博士がの連絡では力
07:23の遠隔操縦の反応を示せないらしい よしそのは追跡を
07:28続けろ
07:28業界キャップどうして今頃の土生ロケットが しかも
07:34なぜ搭乗員が連絡を取らないんです 主まで誘導してきたの
07:38か
07:39ん
07:43小君我々の兄弟 ああ
07:47ああああああああああああああああああああ 黄色
07:53君に訪ねたい 土星ロケットを誘導してきた理由を兄弟
07:57が
07:57道端で倒れてるのを見て
08:00知らんふりができるかね
08:04軌道をどう間違えたのか
08:06木星の周りを回っていたんだ
08:10もし私が発見しなかったら
08:12ロケットは危うく宇宙の木図と消えるところさ
08:16こいつ
08:18嘘っぱちを並べやがって
08:19お前が邪魔したんだろ
08:24私が信用できないらしいな
08:28どうやれば信じてもらえるのかね
08:31兄弟
08:33君はさっき我々をまだ幼い弟だと言った
08:37ということは
08:37君たちは我々より全ての点で優れているという意味なの
08:40か
08:41その通りだ
08:43では
08:44我々を今苦しめているこの霧が消せるか
08:48それができたら信用してもらえるかね
08:51信用しよう
09:01ご視聴ありがとうございました
09:02ご視聴ありがとうございました
09:43カエトリ本部へ
09:44霧のためロケットを見失った
09:46燃料が足りないのでひとまず帰還する
09:55ダラブ星人は科学特装隊のお客として一室を与
09:59えられた
09:59宇宙の長旅でお疲れでしょう
10:01どうぞごゆっくりお休みください
10:09はい
10:10おっしゃる通りにいたします
10:16以上のようなわけで
10:17昨夜から監督総隊で保護しています
10:20大丈夫かね君
10:23我々より進んだ文明を持った宇宙人であるというのは確か
10:27かね
10:30昔から文明の進んだ種族の方が行動範囲も広いもの
10:35です
10:36我々はまだ土星にも行き着きませんが
10:40彼は他の銀河系からやってきたんです
10:43当然それだけの進んだ科学を持っているものと思われます
10:53コーヒーをどうぞ
10:54うん
10:57おや
10:58君は宇宙局の会議へ行ってたんじゃないのかい
11:27そんな重要な生物だとすると
11:29悪いものにさらわれたり
11:31美容されたりすると地球の一大事だ
11:33早速ボディガードをつけて守らなきゃい
11:38いたい
11:39無線のアンテナをしまっとけ
11:48村松君
11:49ザラブ星人が日本にいることをできるだけ隠しておきたい
11:55世界中で彼を欲しがることだろう
11:58ああ しかし
11:59しかし彼がもし進んだ知識を持っているとすれば
12:02地球全体の進歩に役立てるべきではないでしょうか
12:06しかし世界の人は協力してくるんだろうか
12:09ああ
12:11いたい
12:12これは秘密会議なんだ
12:14間違って伝われば世界が騒ぎ出す
12:16それが分かったならおかしいぞ
12:18という名前は
12:30何者かに催眠術をかけられていますね
12:33電気ショックをやる以外に早く直す方法はありません
12:37はい
12:37それでは
12:39よろしくお願いします
12:43しかしね
12:44キャップが返ってこないと我々の自分では引き渡せない
12:46んですよ
12:46いやしかし会議の席では我々の方へ引き取ってもいいと
12:49結論が出たんだ
12:50それは話が違う
12:53私は反対したはずだ
12:55理由は
12:56宇宙局のような科学の中心グループのいるところに彼を
12:58送って
12:59学者グループの身に毎日のことがあったらという心配
13:01第二位
13:02彼はこの電子頭脳を使わなければ我々と話ができない
13:05宇宙局にも電子頭脳はありますよ
13:07しかし、宇宙語を地球語に翻訳できる装置がついた電
13:10子頭脳はこれだけだ
13:14はっ
13:15はっ
13:16はっ
13:17どうした
13:19はっ
13:20はっ
13:20はっ
13:21しきれ、電気を切るんだ
13:22はい
13:25私は宇宙局へ行く
13:28電子頭脳はなくても話すことができるのか
13:32私は携帯用電子頭脳を作った
13:35小型だが
13:38あれより、出力も大きい原子発電機がついている
13:44君たちのラジオを送電線の下へ持って行くと
13:48聞こえなくなったり雑音が入る
13:51それと同じ現象が起こったのだ
13:58行こう、宇宙局へ
14:00はっ
14:07はっ
14:10恐るべき奴だ
14:12あの力が良い方に向いてくれればいいんだ
14:15ちょっと気になるな
14:17キャップ、私に彼を調べさせてください
14:30また何事も起こらない
14:31あっ、現れた
14:36あっ、それ、飛び上がったぞ
14:40了解、出動する
14:42出動する
14:49大事
14:51大事
14:52大事
14:52大事
15:08ご視聴ありがとうございました
15:52ご視聴ありがとうございました
16:05ご視聴ありがとうございました
16:33ご視聴ありがとうございました
17:05ご視聴ありがとうございました
17:35ご視聴ありがとうございました
17:51ご視聴ありがとうございました
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20:15ご視聴ありがとうございました
20:47ご視聴ありがとうございました
22:45ご視聴ありがとうございました
25:04やっぱり

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