00:29ご視聴ありがとうございました
00:56ご視聴ありがとうございました
01:16ご視聴ありがとうございました
01:42ご視聴ありがとうございました
01:59ご視聴ありがとうございました
02:43ご視聴ありがとうございました
03:13分かりましたキャップ
03:15行ってきます
03:19あ、森田博士
03:21今そちらに連絡を取ろうと思います
03:22山松君
03:24そうね、これがね、宇宙の塵までやっぱり
03:27何ですって
03:28この放射能は宇宙から
03:30うん
03:31地球上の原爆実験のもたらしたもんじゃないんですか
03:35信頼できる筋に調べてもらったんだが
03:38ここ数ヶ月各国とも実験は行ってないんだ
03:41でも博士
03:43空気のないところに霧は発生しないはずですわ
03:46それが宇宙の放射能をどうやって
03:48宇宙の塵が
03:50バンアレン体を通過して
03:51大量に降ってきたとも考えられるんだが
03:54単なる自然現象だとはどうしても思えないんだ
03:59うん
04:01いずれにせよ
04:02このまま行けば東京は数時間以来に
04:05死の町になる
04:21おい
04:25おい
04:26そんな格好で外出すると放射能にやられるぞ
04:28おい
04:32おい
04:32どうしたんだ
04:33いずれ
04:34いずれ
04:34いずれ
04:39よし
04:39行ってみよう
04:40ハダメージューにするんだ
04:41よし
04:47おい
04:48おい
04:48おい
04:50私
04:50ん
04:52ああ
04:54ああ
04:55えええええええ
04:59ええええええ
05:10ん
05:11これ
05:13ん
05:14ブーバーし スパイダーを発射したところを消滅しました
05:20切れた足 いやーの
05:28その男を責めるな私が悪かったのだ誰だ 決め誰だキ
05:33ャップ嵐ですよ
05:35足君には今の声が聞こえなかったのか今の声がいい た
05:39だキレキレ不快な音がしただけですああ
05:41ああ どうしたの
05:46だるん そんな怖い顔で私を見ないでほしいを推察の
05:51通り私は宇宙人
05:53宇宙人作用第8銀河系の中にあるザラブ星 ダープ
06:00我々の言葉で兄弟という 仲良く平和に暮らしていくこと
06:05が我々のモットーだ
06:06だから地球の諸君とも兄弟同士というわけだもっとも私
06:11の方が兄で君たちはまだ 幼い弟だがね
06:14なぜ我々と話ができるんだ 私の意思を君たちのその電
06:19子頭脳に送っている
06:20そうしなければ君たちと話し合えない 地球に来た目
06:24的は
06:25今には貼り付き合いですよ きっとコンツが切れうらした
06:29んだ気球は我々の兄弟だと言ったはずだ
06:32兄弟がそんなひどいことをすると思うかね
06:36ハッハッハ!
06:38ハ gagari Cabo!
06:45どうした?
06:46土星探検ロケットらしものを発見
06:50ハヤダ君 ないから間違いじゃないのか
06:53ひと月前に出発したロケットは どうして地球の近く
06:55を…
06:56ハヱ・・・ 接近してもう一度確かめてみろ
06:58了解 接近します
07:02ん
07:04いやーひどい切りだもてはまるで戦場です我々に
07:06やってのつきをありませんよ 熱い声を頼むはい
07:12はいこちら本部やっ おせいロケットを呼び出してますが応
07:15答はありませんそうか
07:20さっきレーダーサイドの森田博士がの連絡では力
07:23の遠隔操縦の反応を示せないらしい よしそのは追跡を
07:28続けろ
07:28業界キャップどうして今頃の土生ロケットが しかも
07:34なぜ搭乗員が連絡を取らないんです 主まで誘導してきたの
07:38か
07:39ん
07:43小君我々の兄弟 ああ
07:47ああああああああああああああああああああ 黄色
07:53君に訪ねたい 土星ロケットを誘導してきた理由を兄弟
07:57が
07:57道端で倒れてるのを見て
08:00知らんふりができるかね
08:04軌道をどう間違えたのか
08:06木星の周りを回っていたんだ
08:10もし私が発見しなかったら
08:12ロケットは危うく宇宙の木図と消えるところさ
08:16こいつ
08:18嘘っぱちを並べやがって
08:19お前が邪魔したんだろ
08:24私が信用できないらしいな
08:28どうやれば信じてもらえるのかね
08:31兄弟
08:33君はさっき我々をまだ幼い弟だと言った
08:37ということは
08:37君たちは我々より全ての点で優れているという意味なの
08:40か
08:41その通りだ
08:43では
08:44我々を今苦しめているこの霧が消せるか
08:48それができたら信用してもらえるかね
08:51信用しよう
09:01ご視聴ありがとうございました
09:02ご視聴ありがとうございました
09:43カエトリ本部へ
09:44霧のためロケットを見失った
09:46燃料が足りないのでひとまず帰還する
09:55ダラブ星人は科学特装隊のお客として一室を与
09:59えられた
09:59宇宙の長旅でお疲れでしょう
10:01どうぞごゆっくりお休みください
10:09はい
10:10おっしゃる通りにいたします
10:16以上のようなわけで
10:17昨夜から監督総隊で保護しています
10:20大丈夫かね君
10:23我々より進んだ文明を持った宇宙人であるというのは確か
10:27かね
10:30昔から文明の進んだ種族の方が行動範囲も広いもの
10:35です
10:36我々はまだ土星にも行き着きませんが
10:40彼は他の銀河系からやってきたんです
10:43当然それだけの進んだ科学を持っているものと思われます
10:53コーヒーをどうぞ
10:54うん
10:57おや
10:58君は宇宙局の会議へ行ってたんじゃないのかい
11:27そんな重要な生物だとすると
11:29悪いものにさらわれたり
11:31美容されたりすると地球の一大事だ
11:33早速ボディガードをつけて守らなきゃい
11:38いたい
11:39無線のアンテナをしまっとけ
11:48村松君
11:49ザラブ星人が日本にいることをできるだけ隠しておきたい
11:55世界中で彼を欲しがることだろう
11:58ああ しかし
11:59しかし彼がもし進んだ知識を持っているとすれば
12:02地球全体の進歩に役立てるべきではないでしょうか
12:06しかし世界の人は協力してくるんだろうか
12:09ああ
12:11いたい
12:12これは秘密会議なんだ
12:14間違って伝われば世界が騒ぎ出す
12:16それが分かったならおかしいぞ
12:18という名前は
12:30何者かに催眠術をかけられていますね
12:33電気ショックをやる以外に早く直す方法はありません
12:37はい
12:37それでは
12:39よろしくお願いします
12:43しかしね
12:44キャップが返ってこないと我々の自分では引き渡せない
12:46んですよ
12:46いやしかし会議の席では我々の方へ引き取ってもいいと
12:49結論が出たんだ
12:50それは話が違う
12:53私は反対したはずだ
12:55理由は
12:56宇宙局のような科学の中心グループのいるところに彼を
12:58送って
12:59学者グループの身に毎日のことがあったらという心配
13:01第二位
13:02彼はこの電子頭脳を使わなければ我々と話ができない
13:05宇宙局にも電子頭脳はありますよ
13:07しかし、宇宙語を地球語に翻訳できる装置がついた電
13:10子頭脳はこれだけだ
13:14はっ
13:15はっ
13:16はっ
13:17どうした
13:19はっ
13:20はっ
13:20はっ
13:21しきれ、電気を切るんだ
13:22はい
13:25私は宇宙局へ行く
13:28電子頭脳はなくても話すことができるのか
13:32私は携帯用電子頭脳を作った
13:35小型だが
13:38あれより、出力も大きい原子発電機がついている
13:44君たちのラジオを送電線の下へ持って行くと
13:48聞こえなくなったり雑音が入る
13:51それと同じ現象が起こったのだ
13:58行こう、宇宙局へ
14:00はっ
14:07はっ
14:10恐るべき奴だ
14:12あの力が良い方に向いてくれればいいんだ
14:15ちょっと気になるな
14:17キャップ、私に彼を調べさせてください
14:30また何事も起こらない
14:31あっ、現れた
14:36あっ、それ、飛び上がったぞ
14:40了解、出動する
14:42出動する
14:49大事
14:51大事
14:52大事
14:52大事
15:08ご視聴ありがとうございました
15:52ご視聴ありがとうございました
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