00:16ご視聴ありがとうございました
00:49ご視聴ありがとうございました
01:20ご視聴ありがとうございました
01:40ご視聴ありがとうございました
01:43ご視聴ありがとうございました
02:13今で途中にほら発電所なんかできたりして
02:16果たしてどこまで続いてるのか分かんなくなりました
02:19向こうの岬に出口らしい跡はありますがね
02:23岬まで続いてるの?
02:24ええ
02:25発電所の山を越えたら向こう側ですよ
02:28よし僕入ってみる
02:30星野くんどうするの?
02:33危ないわよ
02:35星野くん危ないわよ
02:37星野くん危ないよ
02:39おい
02:42よいしょった
02:50ご視聴ありがとうございました
02:52うわー真っ暗だ
03:00どうしたんですか?
03:02あ、聞こえませんか?
03:05あ、あれですよ
03:06問題の音
03:07星野くん
03:08星野くん
03:09あ、ぼやー
03:12星野くん
03:13星野くん
03:21ほーら
03:22少し風がある
03:24風がどっかの隙間を通るときに
03:26この音が出るんだな
03:27きっと
03:35うわー
03:39üs—
03:43危ないっすよ
03:44お嬢さん
03:45あいーん
03:52お嬢さん
03:53おめでとう
03:53はぁっ!
03:54はぁっ!!
03:56全員小白 prank!
03:57はぁっ priv関!
04:19はぁっ。
04:37ご視聴ありがとうございました
05:03ご視聴ありがとうございました
05:37ご視聴ありがとうございました
06:04じゃあ突然の山崩れて水力発電所が破壊されたってわけ
06:07ですか
06:09しかしおかしいな関東地方には自信もなかったし
06:13怪獣を見たという報告もある
06:15怪獣?待ってくださいキャップ
06:18実は星野くんが城の古井戸から妙な音が聞こえる
06:21という噂を調べに行ったんで
06:23念のために富士くんを同行させたんですが
06:27富士くんがついていってるんだね
06:29ですが発電所と城があまりに近いので心配なんです
06:37キャップ富士くんなんですがいくら呼び出しても音ありません
06:40なにまさか山崩れに巻き込まれたんでは
06:45よし行ってみよう
07:17発電所が見えますよ
07:20よし
07:21垂直交換
07:22垂直交換
07:39それであなたが見たという怪物はどこへ来えたんですか
07:41それがすぐ姿が見えなくなったんです
07:43すぐ?
07:45ああこうファーッと消えていくような
07:49発電所は前から狙われてたんですよ
07:51というと
07:53時々異常に質力が落ちることがあるんです
07:57あの怪物が電気を吸っていたんですよ
07:59電気を?
08:04キャップ
08:07キャップ
08:11富士くんと星野くんの二人は無事でした
08:13この先の海岸に泳ぎ着いたところを助けられたそうです
08:17海岸だって?
08:18ええ
08:19車は城の近くにありました
08:20どういうことなんだそれは
08:26すると君もその声を聞いたんだね
08:29ええ確かに
08:30姿は見なかったのかい
08:32ええ
08:34姿なき怪物か
08:38これはお手上げですね
08:39ええ
08:42あ、停電だ
08:49キャップ
08:50岩送電所で送電事故が起こっております
08:53了解
08:56岩送電所というと
08:57ここから近いな
09:00さっきが発電所で今度は送電所ですか
09:03どっちも電気に関係ありだな
09:04よし、君たちは送電所へ飛んでくれ
09:06僕はもう一度水力発電所へ行ってみる
09:07はい
09:29何が起こったんですか
09:30分かりません
09:31とにかく電圧が急激に下がってほとんどゼロにな
09:33ってしまったんです
09:34故障じゃないのか
09:35いえ、全部調べたんですが故障かしはないんです
09:58あいつが犯人だったのか
09:59あれは透明怪獣か
10:01よーし
10:01あ、あれ、しまって
10:08くる
10:21大丈夫か?
10:23あ、触覚で電気が吸い取ってます
10:30出入れを消えた
10:36はい
10:42me
10:43電気を吸うと姿を現す 全くオスロシア
10:46キャップ 岩市郊外には第三火力発電所がありますね
11:02じゃあ奴が本当に電気を食う怪物だとすると 今度はそ
11:06こを襲うわけだ
11:07うん 私もそう考えていたんだが
11:10ハイド君 第三火力発電所のデータを頼む
11:13はい
11:16うん そうだ 一層のことですね
11:20一時的に関東地方全部の発電を止めたらどうでしょう
11:24乱暴なことを言うないいで 電気が止まったらどうなると思
11:27う
11:27電信電話も普通になる 新幹線も動かなくなる
11:30それにまだあるぞ ガス 水道 新聞 病院
11:34情報部だと電気は全く仕事ができませんね
11:36社外の機能は完全に麻痺してしまうんだよ
11:40第三火力発電所の出力は 一日2000万キロアッターは
11:44東京及び関東地方の約60%を供給しています
11:49うん 第三火力発電所の火は
11:51何が何でも止められない
11:53ああ
11:55どうも
11:56星野君 大丈夫かい
11:58うん
12:01あ
12:01原氏さん これ貸してよ
12:03ああ これは危ないよ
12:06ネロンガに復讐してやるんだ
12:07ネロンガ 何だいそれ
12:10うん あの人にはね
12:13昔 ネロンガっていう怪物が住んでたんだって
12:16それを村井正門という侍が退治したって言うけど
12:21まだ生きてたんだ
12:22だって僕 こんな大きな目玉見たんだもん
12:26おお 発電所嵐をやってる怪物がそいつだって言うのかい
12:29ですからね 星野博士 何百年もないだ
12:32じーっとしていたやつが何だって急に暴れ出したりするんです
12:37だが水力発電所で電圧が異常に下がる現象が
12:402年前に地下ケーブルを作ってから始まったんだ
12:45ネロンガのやつ 何かのきっかけで電気をエネル
12:50ギーに変えることを覚えたってわけだ
12:53あまり電気を食いすぎて巨大になりすぎ
12:55井戸の中で狭くなったんで外へ飛び出した
13:00なるほど 星野君の報告もまんざるデタラメじゃなさそうだ
13:03ね
13:04うん 姿が見えたり見えなかったりするのは電子イオンの
13:08働きかもしれないわ
13:11うん よし 第三火力発電所付近の住民には避難命令を出
13:14してもらう
13:14はい それから井戸君 はい
13:17防衛隊にも連絡して発電所の周囲を固めるんだ
13:20OK ブイトーンの燃料は確かめたらな
13:23OK 大丈夫
13:33発進
13:51次回予告
14:01熱戦砲 ロケット砲を中心とする火器部隊に守られ
14:04ながら
14:05一刻も止めることを許されない発電所には
14:08決死の作業に必要な人たちが残って発電を続けて
14:11いる
14:15キャップ、こちら早田、依然感度ありません
14:21了解、攻撃準備は完了している
14:24いつでも来いだ
14:47アシロー君
15:01いたの?
15:02いや、一応は待っては来たんだが
15:04心配だわ、あの子本当に仕返しするつもりなんだから
15:08困った子だよ
15:15ハンドアリン、距離役、3500
15:22キャップ
15:24よし、先手を打って攻撃開始だ
15:26正確な位置を頼む
15:28はい
15:48攻撃開始
15:48攻撃開始
15:56攻撃開始
16:26攻撃開始
16:44ネロンガのやつ
16:45くたまったらしいな
17:00あ、ネロンガだ
17:33最後の激励で頑張りました
17:35もうダメです
17:36発電のコトロールがメジャージャンになりました
17:37いや、よくやってくださりました
17:39こうなっては仕方ありません
17:42えいちくしょう
17:43奴に一発スパイダーをお見舞いしようと思ったのにな
17:46星野くんどこ行ったのかしら
18:26ご視聴ありがとうございました
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