00:00Générique
01:28Générique
05:24Il y a qu'en a aussi de faire la main sur les deux.
05:27Et il y a un touriste et de la main sur les deux.
05:32Il y a une fois que tu es finir. Tu sais, c'est désigne.
05:35C'est bon. Il y a bien sûr.
05:39Il y a un son qui peut traquer.
05:42La main sur le tout est une chose de l'honneur.
05:45Tu es un message de deux ?
05:48Il y a bien sûr qu'il y a une bonne position.
05:51C'est parti !
06:42エプロンの一番恥が本当に鋼鉄が危ないんですよ、あそこは。
07:18初めてジュニアがヘビーを超えた、それは丸藤が成し遂げたわけですよね。
07:302006年のことでした。26歳、11ヶ月、キャリア8年の若さで、ノアのGHCの全タイトルを獲得したのが、丸藤直道です。
07:43史上初めてノアの全タイトルを獲得した、タイトルコレクターと言ってもいいでしょう。その丸藤が、赤野澤さん、インターコンチのベルトには興味ないとはっきりと言いましたからね。中村の首がとにかく欲しいと。
07:48ただ、中村に勝てば、当然ベルトがついてくる。ネックツイストです。
08:022010年1月4日、かつてジュニアのベルトを巻いて、半年間でジュニア選手を軒並み撃破していったという、新日本にとっては大変苦い記憶もあります。
08:18そうですね、あの当時の丸藤は、スーパーJカップで優勝したのを一気に、その後、IWCPジュニアを取ってから、もう本当に新日本の絶対王者になりましたよね。ある意味、丸藤を見たくて新日本にお客さんが来るという、屈辱ですよね、ある意味新日本にとってはね。
08:47それぐらいやっぱり、安定した強さを発揮してましたよね。あの時は、デビット、金本、ライガー、田口、タイガーマスクと、早々たる面々を一気に撃破していった丸藤でした。そうですね、正当アジナーのデビットが、かろうじて取り返したわけですよね。ただ、これ、もしもインターコンチが流出なんていうことになりましたら、柴田さん、そのベルトを手にして、今度はヘビーの選手を軒並みという形にもなりかねませんからね。これはね、絶対な、中村君負けるわけはいかないですよ、これは。さあ、来ますよ、丸藤は。
08:55セカンドロープに据え付けて、金具の向こう側からです。花道の方から。廊下を当たってきたー
09:01!かわした、かわした、かわした、かわした。かわし合いだ、ナックルパートもかわしていく。飛び越えて、バッククラッカー
09:06!変然自在、トリッキープロース
09:12!こんなことができるのかという、素晴らしいですね。今、新助はしっかり見て、寸前でかわしたわけですね。
09:16ところが、丸藤は、新助の飛び技、バッククラッカー。
09:21トップロープを越えて、やっぱり波じゃないですよね、この試合はね。
09:32中村晋介もまさに予想打にない切り返しです、ロープ間の魔術師、体格差を補ってあまりある十分な発想力と運動神経が、丸藤の道には備わっています。
09:38そしてね、ずっといろんな動きをしながらも、首に攻撃を絞っているようですね、丸藤は。
09:45徹底して1点集中という勝利への不責を、山崎さん、的確にちみやりとっているようですね。
09:54中村晋介が見たこともないような領域に、丸藤直道がいざなおうとしています。
10:05そして中村の首、1点集中攻撃。逆水平でリズムをつかむ。中村が見下ろします。12センチ上から見下ろして、打ち下ろしていくエルボーです。
10:15そこに丸藤の膝。中村が吠えていく。右の足を取られました。失礼、左の足を取られましたが、右の足で迎撃です。
10:30中村晋介、第6代のIWGPインターコンチネンタル王者です。創設自主とは比べ物にならないほどスケールの大きなベルトに仕立てました。ベルトの色を輝かせている中村晋介のプライドもあります。
10:38そのベルトに興味はない、興味があるのは中村の首なんだ、そう言い切って見せた丸藤直道です。
10:47それほど言われたら中村も自らが輝かせたベルトですから、カチンと来ないわけがないですからね。
10:52このベルト、俺以外のやつが持ったらどうなるかなっていうね。自信満々でしたよ。
10:56俺以外が持ったら輝かせることできないだろうという、そういう自負も確かにあります。
11:03助走を取って膝。この攻撃です。バックステップ。警戒のバックステップ。セクシーな膝。
11:07セクシーステップだ。初めて見た。初めて見ました。
11:09ニューステップですね。
11:14プロレス界のマイケルジャクソンか。さあ、中村晋介がカウントを取りに行きます。カウントを取りに行く。
11:18ニューステップしました。丸藤対策で用意してきましたね。
11:22まだまだこれからもね、いろんな新しいものを見せてくれそうですよね。
11:29本当に引き出しが多いですね。まだ見ぬ引き出しを中村晋介も見せつけています。
11:36カウントを取りに行くところ、あるいはこれ、金沢さん、用意していたのではなくて、この戦いの中で自然と出てきたのかもしれませんね。
11:38やはりそうだと思いますね。
11:44丸藤という敵と戦っているうちにどんどんたぎってくると、自然に出てきたアクションだと思うんですよ。
11:49前に落としていきます。たぎりの果て、果たしてどんな結末が待っているのか。
11:55今野晋介はね、他のレスラーが嫉妬するほどね、中村晋介ワールドを作ってしまう男ですからね。
11:58あの棚橋でさえ、マカウントでさえ嫉妬しますよね。
11:59今野晋介はすごいというね。
12:04天才と呼ばれる丸藤直道に対して、測定!ドロップキック!
12:10中村の顔面打ち抜いた!一瞬して、側転で空気を変えましたね。
12:15いや腕取ったまま側転に行きました。
12:18金沢さん、あれが天才たるゆえんですか。
12:48ドロップキックもね。
12:51このトランスキックで丸藤はペースを握っていくわけですよね。
12:58その一発で相手の動きも止めてしまうし、そして一気に畳み込むこともできますよね。
13:28バックを取りますこれはどういう攻防でしょうか山崎さんグラウンドに持ち込みますそして首に完全にやはり山崎さん首1点集中ですかやっぱり首首首ときてますね知らぬいあるいは知らぬいかいさらにはタイガーフロー上映とつなげる布石首です完全に首です中村の首を狙いにいくまさにその言葉のとおり自らが見せつける技でもグラウンドに持ち込みます。
13:31完璧に中村の首を1点集中バッククラッカー!
13:34首を持ってバッククラッカー!
13:37決して受け身を取りませんからね。もろに背中を首に来ましたよ今。
13:43こういうしつこいまでの攻撃は金沢さんなかなか中村も食らったことありませんよね。
13:50とにかく丸藤はこういういやらしい技を持ってますよね。そしてこれ必要なんですよね。
13:58勝つためには必ず必要な攻撃なんですよね。
14:01そういう面をグラウンドで逆に補ってますよね。
14:04決して恵まれた体格ではないその中で。
14:06フィッシャーウンドですか?
14:08いや、フィッシャーウンドじゃないです。
14:09違いますか?
14:12腕手首を持っていて腕を決めたがら。
14:14非常に難しい投げだと思いますね。
14:16高速のバックトップウォールドみたいな感じですよね。
14:24さあ丸藤が腕をこうくねくねとさせて中村を起き上がらせるそのタイミングに狙っています。
14:26トラースキックを狙っています。
14:27中村が起き上がるところ完璧に捉えた!
14:52顔面バチカイ入りました!そしてニュートラルコーナー、白縫いには行かせない、膝。左の膝に迎え撃ちました中村晋介。そしてリバースパワースラフは立ち上がりました丸内の道。ローリングのソファット。さらにもう一度、白縫いに行こうとするところ。ニュートラルコーナーに腰をつけつけます。そして膝です。右の膝です。
15:01シンスケがしっかりと見つめていました。膝を打ち込む両国はピアオノコール大合唱。
15:19両者が技を繰り出すために歓声が湧き上がるんですよね。両国が一つになっています。バッククラッカー。やられたらやり返すバッククラッカー返しです。そして今度は中村がペースをつかむか。リバースパワースラムにリングの中央をつなげていく。
15:55コーナーからニュートラルコーナー。
17:55さあ道との遭遇。まだ見ぬプロレスの旅。危険な海域に入ってきました。箱舟に乗って乗り込んできた丸藤直道。セレビアンブルーもレッドゾーンに突入している。このベルトをかけた攻防です。第6代のチャンピオン中村は2度目の防衛がかかっています。先に立ち上がりました。山崎さん読めない展開になってきましたよ。そうですね。あの、すべて。
18:26シンスケはランドスライムですかね。
18:36いや丸め込んだ丸め込んだ丸め込んだ丸め込んだ丸め込んだ丸め込みどうだ。返しました。そしてトラースキック。シンスケのナックルパート。
18:37顔面打!顔面打! バイスクーキック!
18:42とんでもない攻防!ボバイエ!
18:47成長のボバイエ!
18:49膝の先端が入りましたよ。
18:52限る思いでボバイエ打ち抜いた!
18:57ノアの天才を打ち抜いた!
19:06これが中村信介。これがストロングスタイルの球道者。
19:17ハードルを随分上げてみてましたけどね。そのハードルを乗り越える戦いを披露してくれましたね、2人は。
19:25見たこともない領域に中村が丸藤を引き寄せた。丸藤も中村を引き込んだ。
19:31一瞬一退。
19:38セルリアンブルーの危険海域に箱舟を沈めてみせました。
19:43中村信介勝ち名乗り。
19:48いやー、これ丸藤の顔見てくださいよ。これは負けた男の顔じゃないですよ。
19:50拳を突き合わしました。
19:54これは充実感2人ともありますよ、これはね。
19:59ノアの唯一無二と、新日本の唯一無二が拳を突き合わした。
20:03戦い切りました。
20:06両手に拍手ですね、これね。
20:10これ丸藤ね、これで来さがる男じゃないですよ。
20:14ますます中村信介の魅力に惚れたんじゃないですか。
20:17ますます組み合わしくなったんじゃないですか。
20:20そう来なくっちゃなという中村信介に対して。
20:24丸藤もこれ、納得はしてますけれども、まだまだね。
20:25そうですね。
20:26行きそうな表情してますね。
20:27いや、ますますやりたくなったんでしょう。
20:30いや、負けたままくはね。それは納得にすいませんよね。
20:32なるほど。
20:34これで乗り越えたくなったでしょう。
20:35もっともっと。
20:41ボマイヤが決まるか、タイガーフロージョンが決まるか、決めた方が勝ちという試合でしたよね。
20:49くれるくれる体で、私たちの魂を震わせてくれました。
20:53はぎる思いを全身全霊でぶつけた中村信介。
20:56IWGPAインターコンチュータルチャンピオン。
20:58第6代としては2度目の防衛。
21:05第4代と合わせまして、通算10度目の防衛に成功しています。
21:11このベルトが戻ってきます。
21:16新日本のベルト、ノアへの流出を防いで見せました。
21:16そうですね。
21:21考えてみればノアへの流出を防いだという、なんか結果論としてつきてきましたね。
21:22本当にそうですね。
21:23試合に惜しめてしまいましたね。
21:27何かこう防衛戦というのをね、ちょっと金田さん、忘れてしまうような。
21:31本当に個人対個人の壮絶の戦いでした。
21:35今団体の書き出がなくなって、どんなドリームカードも実現する事態になった。
21:38でもこんなドリームカードが残ってたんだっていうね。
21:41改めて本当そういう感動がありましたよね。
21:42ちょっと待ってください。
21:48花道から鈴木みのるです。鈴木みのるですね。
21:51鈴木軍勢ぞろいで出てきました。
21:55鈴木がマイクを持ちます。
21:59鈴木がマイクを持ちました。
22:04鈴木がマイクを持ちます。
22:10鈴木がマイクを持ちます。
22:12Oui !
22:17Je vais te faire débrouiller.
22:24Je vais te débrouiller.
22:34Je vais te débrouiller, toi !
22:41Il faut plus, plus, plus, plus, plus t'agirer.
22:48Si tu me souviens, il faut que tu me souviens.
22:57C'est un débat.
23:01T'agirer, non ?
23:06Hey, Nakano, c'est ce qui se dit, c'est ce qui n'est pas une question que je t
23:15'ai faite, mais c'est une question que je t'ai faite.
23:23Je pense que c'est la réponse.
23:29C'est parti, c'est parti.
24:03Sous-titrage Société Radio-Canada
24:31Sous-titrage Société Radio-Canada
24:59C'est parti.
25:01C'est parti.
25:13C'est parti.
25:34C'est parti.
25:35C'est parti.
25:36C'est parti.
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