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IWGP Junior Heavyweight Title Match
08.10.2012

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🥇
Sport
Transcription
00:00C'est parti !
00:57チャレンジャーローキーチャンピオンイブシで始まるタイトルマッチサーゴングなった最強の挑戦者ローキーを迎えてチャンピオンイブシコータ3度目の防衛戦に臨みますこの険しい表情ひょうひょうとした
01:11リブシコータが何かひとつ空気をさして表情が変わりましたリングの中央ローキーがいったまずローキーからいきましたリブシコータが見せるファイティングポーズ
01:24周りの取り合いですよねこれねちょっとこう読み合うような形ですが金沢さんさっきが漂ってますねあのレスリングの前じゃないですねこれねキックボクシングの前になってますよね
01:42ローキーはあの小手出したんですよね最初ねジャブのようなねちょっとイブシ君がね入り込めなくなりますよね最初に手を出していったのはローキーそして今一つ二つローキーが頷くような仕草を見せました完全にローキックの打ち合いローキーもいつものね動くと違いますよね
02:10やっぱりイブシが相手ということでこういう構え方そしてローキースピードもねお互いに合います左のボギーから右の右の盤面フックキックボクシング経験者のねイブシ相手にね真っ向からいきますねなんというかねプライドがあるんでしょうねやはりねこれはある意味では金沢さんイブシの土俵といってもいいわけですよねそうなんですけどねローキーはねそうはいかないっていうね
02:39そういう思いがあるんだと思うんですね今は今度はレースリングですよねはい非常に基本に忠実なレースリングに持っていきましたよね逆十字いけますよこれで逆十字に取りに行くのがローキーだしかしイブシはフックを解かないクラッチをしたままはいちょっとこう空気がいつものタイトルマッチとは違うようなそんな感じしませんかそうですねやっぱりこれはまた違う新たな陣内の戦争バトルになってますよね
02:53そうですねローキーの怖い顔って何度見ても慣れないですねやっぱりねですねイブシ君もね何となくこう視線を合わせながらもここねちょっとスッとすらしますよねローキー怖いですね何度見てもあの7月29日後楽園のタイトルマッチ
03:08あの時にイブシがローキーからベルトを奪ったんですが柴田さん本当に顔と声が怖くて仕方ないイブシさんそんな話をしましたよね顔にはなりましたけど声はまだ怖いですなんてことも言ってましたけどやっぱりこれは何度見てもダメですね戦いを終えた後にそう話したイブシですが
03:22山崎さんこれ技だけではなく相手の表情だとか声であるそういうところもですね驚異的な部分っていうのはもちろんあるんでしょうねやっぱり威圧感はあるでしょうねはい
03:52非常に二人がやっぱり打ち入りを持ってるしこのスピードもね素晴らしいですよねローキーが今驚異的なダッシュ力を見せましたイブシもちょっと今拳握ってましたよね右これねイブシもね一戦超えるとね怖いですよこの男もイブシが切れた瞬間というものも神田さんひょっとしたらこんな戦いあるかもしれませんねそうですねそれをねもしね新日本プロレースのリングで見ることになるとねちょっとこの怖いもの見たさというものをね今感じますよね
04:20いいえ立ち上げ式エルボーからロープへ振っていきますイブシのスピーディーな後方が見られるか飛んでいくフランケンシュタイダー投げ飛ばしてきました場外へローキーが転がりますイブシの右の拳を突き上げました出るのか来るのか両国のど真ん中からいやいやローキーが戻ってくるそれをすかさに吹き飛ばした今完全にフェイスにちょっと行きましたね大丈夫ですか今大丈夫ですかね寺川さん
04:37お腹か胸じゃないでしょうか今足がですね相当エグい角度でこのフェンスの間に入りまして鉄柵に直撃したというような形ですよねそうですね悶絶の表情を浮かべるゴールデンスターそれを睨みつけるローキー
04:57戦士の瞳に一気に変わりました野上さんさらに顎も鉄柵のところに当たっていたようですね顎、腹部、足全体をこの鉄柵に打つけていったイブシ完全にカナダさん今四角でしたもんねそうですねイブシは躊躇なく行きましたね背中に目がついている男ですから
05:12しかしそれを4塁とローキーが思い切り突き飛ばしましたよねひょっとしたら山梨さんフランケンから場内に転がり込んだローキーの作戦かもしれない誘ったのかもしれないですけどとにかくローキーの動きが速すぎまして
05:41小玉のイブシは着地ができなかったと思いますちょっとねイブシねあれ勝負かけるには速かったかなという気もしますねなるほどムーンサルトアタックをあのような形で阻止されたというのは金澤さん初めて見ましたけどねそうですね初めて見ましたねかわすことはあってもねああいうもう大ダメージを与えるね返し方というのは初めて見ましたね取り越しのベルトへ対する思いなのかローキーのね
06:09チェンジオブギアですかねスピードの切り替えこれは本当にすごいですよね瞬間移動するんじゃないかというぐらいのスピードを出したかと思えばですねじっくり行くところがじっくり行きますよねおましくやっぱりすごいですね本当に瞬間的に一気にトップギアに上げるようなローから一気にトップ行きますよね助手をうまく一気にフルスピードに持っていけるこのローキーの才能です強烈な作戦を放ちながら今度はリングの中央でイブシを捉えていきます
06:24意外とこういうオーソドックスなこともするんですね本当ですねこのあたり予測不可能な動きを得意とするローキーがですねこういったマレースリングに忠実といいますか基本に忠実な動きもできるんですよね
06:41そうですねそしてねこのボディシューザーズに入る前にねイブシの髪の毛をわしづかみにしてそしてこの体勢入ってるわけですよねこういう細かいところもね本当にいやらしいですねイブシをやったりねそういうねこのえぐいところがね非常にねやりにくいんだと思いますよ
06:48これ今まで防衛戦として串田田口と戦ってきましたが柴田さんこういう戦い方をされるというのは
07:17イブシにはおそらく経験ないでしょうからねそうですね正直言ってオーソドックスなねこれまでイブシ君が戦ってきた範囲の中のねチャレンジャー2人でしたからねやっぱりローキーというのはイブシ君のねイブシ君をしてもねそのテリトリーからはみ出してるね男ですねこのローキーから強盗を奪って第64代のチャンピオンになったイブシですが山崎さんさらにこうローキーがパワーアップしてきているという印象ありますねそうですね逆水平直線に攻めるときのねあの力強さというか
07:44相手を吹っ飛ばしていくようなパワーもありますしあの踏んじ取るときはもう手に集中して全体重をかけていくそういうエグさもありますよねかつてタイガーマスクに憧れてプロレスラーを目指したというローキープロレスのルーツはここ日本にあります力を蓄えて再びのベルトを目指すローキーこの中のゆぐい攻撃ですエプロンサイドで半速カウントが数えられます今ようやく離れましたがローキーは笑っている
07:48イブシが一方で苦悶の表情を浮かべます
08:03抜き出してますよねローキーはどちらがチャンピオンか本当いいよねこれローキーがチャンピオンでイブシがチャレンジャーというそんな戦いがここまでは続いていますいやーイブシが苦しい戦いにこのここまでの時間帯ではなっています
08:28あのイブシはダメージでは負けたくないですよねものすごいエルボンしながら強烈なエルボンそばっとローキーうわーそして二段階式のキック上から降ってきたローリーと見せてフェイントで上からハイに引き換えていますね完全にタイミングを外しましたイブシも本当にこの決勝中にパワーアップしたじゃないですかもうジュニアの企画を超えるパワーなんですね
08:56田口も驚いてましたよねそうですね先立って行われた神戸のタイトルマッチでは田口があんなにも破壊的な攻撃を受けたことはないと加藤さんそのように話しましたよそうですねもうそろそろねヘビーに行くんじゃないかというぐらいのパワーですよねしかしローキーのパワーも凄ましいですねいやーでもちょっと待ってくださいこれ田口さんイブシの目ちょっと目つき変わってませんかこれ変わりましたね変わりましたねイブシが歯を食いしばって少し目つきが変わったようにも見えます強烈なミドル
09:16いいですねいやーほんと腰の回転が効いててねいいですよこの距離はイブシスイッチ入りましたねイブシの母性本能格闘本能に今火がついたパワーファイトに今イブシが覚醒しようとしていますこんな顔あんまりしないですよね
09:28生まれ持ったものに火がついたようなしかしローキーもやり返していきますイブシが見たこともないような領域というのもちょっと
09:39見てみたい気もしますけれどもねローキー相手だったらですね全てを繰り出してもねなかなか勝てませんからね防衛できないですからね逆に言うと見たこともない領域に飛び込まなければ
10:07この防衛は厳しいかもしれませんねそうですねローキーもやっぱり今ね胸を押さえてますけどああいうミドルキックを食らったのは初めてじゃないでしょうかねしなるようなムチのようなブシュッとくなるミドルキックでしたよそしてそのミドルに加えて金沢さんこのボディシュザースですねそうですねあの本当にローキーは必要ですよねはい勝利への布石を
10:36徐々に徐々に積み上げていくそしてここもバックエルボーで腹部を捉える終始険しい表情を崩さないローキーですいやーこれ来ましたねまたまたリングの中央の万事いやーイブシはコブラツイストボディシュザーズからそのコブラツイストどうやらこうお腹周りですねさっきあの鉄柵に打ち当てたあたりあの辺のことを考えてるんじゃないでしょうかね徹底した攻撃を重ねていきますローキー
11:06普段あまりあのボディシュザーとかやりませんからね
11:16押されるところしかし側転からバックのオーバーヘッドいやー今はジャストミートでしたね快撃に捉えました両足のオーバーヘッドクッキー
11:27はいイブシにはこれがあります岸海製の岸海製の岸海製のウォーンサルトアタックまともに食らいましたよイブシにはこれがある
11:41今モーテンのあたりにアタックしていきましたね完璧な美しすぎるムーンサルトアタック捉えた速かったですよね岸海製のイブシはねフラストレーション溜まってましたねはい思いの全てを込めてそうですね
12:09いやーここからねチンジョッペース自分のペースにしたいでしょうねもうこの一撃に全てを込めてそしてここからという思いですねイブシ君のダッシュ力もねローキーに負けてないですねやっぱりこれはねさあこれでゴーブとゴーブまで持ち込んできたかまあ覚悟していたとはいえねこのローキーのエグサをね改めて感じしてると思ってるんですよまあここからですよねイブシはね来いよ来いよと言いながらワンダイブはかわされたゴーリングのソバットこのソバットですよ
12:38強烈だイブシの時間かイブシのペースに持ち込むかシューティングスターその後飛びカウントはどうだカウント2つイブシにリズムが戻ってきましたソバット効いてますね完璧にイブシが蘇りましたね金沢さんそうですね本当にイブシのソバットっていうのはね初代タイガーマスクのねあのソバットのような感じですよね相手の服部をえぐるんですよねまさにローキーが憧れた初代タイガーマスクのそのソバットのような技を
12:54イブシが見せつけていきましたさあそしてイブシには嫉妬ダウン式のラストライドがあるがローキーが読み切ります曲を当てていきますまだフィニッシュには持っていかさないローキー強烈なラリアット
12:55そして捉えた速い
12:57!速い!速い!速い
12:58!ジャーマンどうだ
13:01!ほんと2つ今の速さどうですか
13:12?まさに単発入れずというのはああいうことでしょうねそうですねブリッジもしなやかとね膝がついてましたよねシンマットルねあんなブリッジはねイブシとしかできないから
13:22本当にイブシ・コータ唯一無二クロレスを見せつけていますさあ両手を広げたイブシ一つ指をさしましたいけるか
13:24?ここからフェニックスにいけるのか
13:26?ローキー!
13:29いや、ムーンサルトムーンサルトそれでも読み切ったローキー
13:30!引き回しましたよドロップキック!飛んでましたねムーンサルトムーンサルトかわされたドロップキックって言うとジョンウーキはそうですよね相手を突き合わせてカウントは2ついや、前に逃げられるとは思わないですよね普通はねしかしカメラさんこれはローキーもベルトを奪うために相当研究してきてますね
14:19これね、ジュニアの試合などに非常に重い試合ですねそして厳しくシビア本当にきつい試合やってますよこの超ハイレベルな戦いの中でその向こう側にベルトはありますチャンピオンリブシチャレンジャーローキー本当に戦いですよね、これがねいや、今リブシ君めずらしく逃げましたよねロープにねそうですねブッシュでしたロープをしっかりと掴むいや、しかし好意に離していくしかし、タイを入れ替えるハーフネルソンからいけるか
14:21?ハーフネルソンバク転して
14:46いや、来て来て来てそのバトリのフットスタンプさあ、タイアントはゴーダンタイアント1つリブシャルなかったいや、ハーフネルソンねチャックスリップにもちょっと驚きですね今崎さん、できるもんなんですねローキーならではじゃないでしょうかそこからフットスタンプすごいですよねあの、あの凶暴さがねローキーの味だと思います
14:59今日、まっさりやってますけどねものすごいレベル高いですね、この2人前回はね、このフットスタンプもろに顔面にいったんですよね2人にしかできない戦いですよ、本当にいやー、ものすごい戦い、リングの中央
15:26勝ち上げ式のエルボーから逆水平しかし、イブシは倒れないいやー、本当にねこれ今、世界のジュニアのね最高峰争う戦いって言ってもいいんじゃないですか最強のチャレンジャーを迎える末で、イブシにかわしたこの間合いですぐには行けないイブシも相当のダメージがあった左のキックをするとそのまとに、タックウントルネードものすごい攻撃、見せつけたそういうまとで、あんなことできるんですか
15:50イブシにしかおそらくできませんいやー、これはちょっと3Dで見たいですねもう一回ねいやー、プロレス進化論の最先端ダーウィンも驚きの人類の進化論の最先端ああ、イブシのね、フィスカミナはね底なしですからねもちろん、もちろんロッキーもそうですがここから来るか、シットダウン式に持っていけるかいや、ロッキーが粘るきたー
15:56!ああ、コーナーですよイブシのラストライドをコーナーに打ち当てた
15:57さあ、どうだ!一進一退イブシの攻めも厳しいですねこれでも決まりませんイブシももうこれこういかなければダメだということが分かっていますロッキーのレイヤーもちろん落とし
16:18立て位置を落としておきましたよねロッキーにねしがみついてますよ
16:23イブシの足にしがみつく立ち上がることはできなくても足にしがみつくことならできる
16:53看護師になってしかしイブシがバックの蹴り
16:58そうですイブシをトップロープに登らせたなやー
17:09!ちょっとこれは危ないヘッドバットです危険な攻防イブシがトップロープからエプロンサイドに落ちました
17:29無理やり髪の毛掴んで切り上げましたもう一度行くんですかねもう一度行こうとなんというこの不安定な状態でねセカンドロープからローキーがいやトップロープに足をかけたかけたこれは危ないこれは危ない流れ式の流れ式のキッシャーマンだー
17:34!キークラッシャーでしょうねキークラッシャーに行ったんですか
17:37?そうですねものすごい角度で落ちました
17:45これキークラッシャーは前に落としますけどキークラッシャーの対戦ですそうなの後ろへほうに投げたー
17:53!I have been to EuropeI have been to MexicoAnd nowI
18:02am homein
18:04New Japan Pro Wrestling
18:12I am here for one reasonI
18:16am here for one reasonLoki
18:19and the IWGP Junior Heavyweight Championship
18:38Nowらしいベルトへの挑戦を表明するプリンスデビットこれまでは日本語で返していたローキーですがここは英語で返すことが可能です
18:39Prince Devitt, ne t'en fasse plus que tu peux manger.
18:43L'année dernière, c'était la année de Prince Devitt.
18:46L'année dernière, c'est la année pour Low-Key.
18:51Je ne me souviens que c'est toi, Taguchi, Kushida, Ibushi.
18:57As long as je t'achète ça, je suis le premier homme dans le monde.
19:09Je ne sais pas.
19:11Oh, j'ai voulu dire que j'étais en français.
19:15Je suis le premier homme dans le monde.
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