Skip to playerSkip to main content
  • 2 days ago
➡️➡️➡️ https://ameblo.jp/varietydouga9tsu/

モーサテ 動画 2026年07月9日 動画 9tsu 8tsu

Category

🗞
News
Transcript
00:21New Morning Satellite
00:39ではまずは8日のニューヨーク株式市場株価の終わり値を確認しますDAOは続落576ドル安の52
00:45,348ドルNASDAQは反発51ポイントプラスの25
00:46,870S&P500は続落21ポイントマイナスの7
00:58,482でしたセクター別投落率ですエネルギーと情報技術が上昇した一方
01:08素材や金融が下落しました為替です円安ドル高が進み一時162円70
01:12,000台をつけました現在は162円の60
01:18,000台で推移していますそれではマーケットの動きについてニューヨークから伝えてもらいます
01:38イラン情勢の先行きに不透明感が強まる中で原油高が重荷となって株式相場は南朝に吸い一方で一部の半導体株は買い戻されましたアメリカのトランプ大統領がイランとの停戦について終わったと思うと述べたことで
01:45資生額リスクの高まりが強く意識されました債券市場では10年再利回りが上昇し4
01:46.5%台で推移株式市場は取引開始からリスク回避ムードが広がりDAOは景気敏感株などを中心に850ドル下落する場面がありました一方で取引後半にかけてDAO、NASDAQともに下げ幅を縮めましてNASDAQはプラス圏で取引を終えました
02:06特にNVIDIAの株価は一時4%上昇となりました中国が国内のAI企業に対しNVIDIA製のAI半導体H200を購入することを認める方針とITニュースサイトのGインフォメーションが報じたことが材料になりましたこのほかAppleが購入契約を結んだと発表したことでブロードコムも一時6
02:32.5%高となるなど一部の半導体株が買われました
02:41さて、アメリカのトランプ大統領がイランに対し再び強硬な姿勢を見せています
02:458日の発言内容などについてこの後詳しくお伝えします
02:51この番組はご覧のスポンサーの提供でお送りします
03:17いろんなものが水素で動く時代陸でも空でもそして海でも岩谷の水素エネルギーがこれからの暮らしを産業を支えていく2030年、水素は世界のエネルギーへ
03:39さあ、水素の未来へご一緒に岩谷土地を買い、土地を貸す自ら建物を建てず、所有もしない土地をお貸しするのはスーパー、ホームセンター、ドラッグストア、家電量販店、物流倉庫、ホテル、スポーツクラブ、保育園、老人ホーム、ホスピスなど
03:46地主に徹し貸している土地を基幹投資家や個人投資家の皆様に不動産金融商品として提供する
03:58それが地主ビジネスです社業を地主地主株式会社足立社長、鉢掛け社会で未来はどうなりますか
04:04?これから労働人口が今の鉢掛けになってしまうというそれを見越して仕組みそのものも変えていくと例えば
04:14?医療とか介護とかそういう分野でも我々のITソリューションでいろんな医療施設に対して作業の効率が分かっていく
04:20お医者さんや看護師さんの手が開けば結果的に医療の質が上がりますもんね
04:38アメリカのトランプ大統領は8日、訪問先のトルコで記者団からイランとの停戦の有効性を問われ終わったと思うと答えました停戦が揺らぎ、不透明感が高まっています
04:58またトランプ大統領は8日夜にイランに対し強力な打撃を与えると明らかにしたほか
05:06イランの原油の積み出し口であるカーグ島の制圧や港湾の封鎖を再開する可能性を示唆しました
05:15ただその後の記者会見ではイランとの本格的な戦闘は再び始まることはない、何が起きてもすぐに終わると述べました
05:29一方でイランのガリバフ国会議長はSNSへの投稿で、アメリカ軍による攻撃や原油の輸出への制裁再開などが覚書への重大な違反だと反発しています
05:46トランプ大統領は8日、スペインとの貿易を全面的に停止する意向を示しましたイラン情勢をめぐってスペインがアメリカに協力せず、NATO・北大西洋条約機構にも貢献していないからだとしています
06:26トランプ大統領はスペインの国防費の対GDP国内総生産費がNATO内で最低水準にとどまっていることを念頭にこのように述べスペインとの貿易を停止する考えを表明しましたスペインのサンチェス首相はアメリカのイラン攻撃について開始当初から批判していますではそのほかのニュースをお伝えします
06:41IMF国際通貨基金は8日に公表した最新の世界経済見通しで2026年の世界経済の実質成長率見通しを従来予想から0.1ポイント過方修正の3.0%としました
06:58IMFはこれまでのところ世界経済は全体として戦争によるショックをうまく乗り切っているとする一方紛争再燃などによる下振れリスクが残っていると警鐘を鳴らしています
07:18FRBが8日公表した6月のFOMC 連邦公開市場委員会の議事要旨によりますと年内の金融政策をめぐって参加者の意見が2つに割れていた模様です資生学的リスクやAI関連投資の影響など不確定要因が意識される中
07:40多くの参加者が年末時点の政策金利が今の水準もしくはわずかに低い水準であるべきだとの考えを示唆したということですただ他の参加者は利上げを必要とする局面が来ると見ているとされています今後の物価指標に注目が集まります
08:07アップルは8日半導体大手ブロードコムと300億ドルおよそ4兆9千億円に上る購入契約を結んだと発表しましたブロードコムがアメリカ国内に持つ製造拠点を拡張しそこから通信用半導体を複数年にわたり調達しますアップルはアメリカの製造業復活を目指すトランプ政権の要望を受け
08:132029年までに総額6000億ドルの国内投資を行う計画です
08:37さてここからはマキシムグループの久能聖太郎さんにお話を聞きますよろしくお願いしますまず8日のニオ株式相場どうご覧になりましたかトランプ大統領がイラン停戦は終わったと発言し原油高が株価の重しとなりましたエネルギー関連や生活必需品など
09:02一部のディフェンシブ関連株が買われたほか半導体関連に買い戻しの動きが見られました一方で消費やソフトウェアが売られてローテーションの動きが目立ちましたそうですね市場はこのイラン情勢について今どう受け止めているんでしょうか投資家の不安心理を示すビッグス指数は依然として安全権とされる20以下の水準を維持しており市場は様子見姿勢であることが伺えます
09:29競技進展へ向けての期待は残りつつあるものの今や合意は難しく硬着状態が続くことがニューノーマルになっているとの見方もあります今後のマーケットについてはどう見通しますかこのところは原油価格の下落でインフレの低下が期待されていたところがあるだけに今後しばらくは神経質な動きが予想されますただ原油価格は4月の高値からは依然として低い水準にあり
09:55インフレが再燃するのかどうか現時点では判断するには時期尚早と言えそうです本日のFOMC議事要旨では中東情勢などでインフレが高止まりすれば金融引き締めが必要になるとの見見が多かったことが明らかになる中で14日にはですねウォーシュFRB議長が議会証言を行う予定でありまして足元のインフレへの認識に対する発言があるのか注目が集まります
10:11物価に対する見方に変化があるか気になるところですね久野さんにはまた後ほどお話を聞きますではその他のマーケットです債券です地政学リスクの高まりが意識されアメリカの長期金利は上昇10年再利回りは現在4
10:13.581%2年再利回りは4
10:16.220%です商品ですニューヨーク原油先物は続進中東情勢への警戒が再燃し
10:244%を超える上昇となりました金先物は続落しましたヨーロッパ市場です各国の株価は揃って下げましたイギリスは反落ドイツは続落ですおしまいはシカゴ日経平均先物画面の一番上です
10:45以上マーケットの動きをお伝えしました
11:00きのうの再建市場で長期金利はおよそ29年ぶりの高い水準となりました長期金利の指標である新発10年もの国債の利回りはきのう
11:01一時2.870%に上昇しました1997年5月以来およそ29年ぶりとなる高水準ですアメリカとイランの緊張が再び高まっていることを受けて原油先物価格が上昇したことからインフレ懸念が広がりました
11:29また高市政権の積極財政が財政悪化につながるという懸念も根強く再建売りを後押ししているとみられています
11:57今朝のゲストを紹介しますレイヤーXの中村龍也さんですおはようございますよろしくお願いしますそして株などの見通しは三井住友DSアセットマネジメントの市川雅宏さんですおはようございますよろしくお願いしますさて市川さん昨日アメリカのトランプ大統領がイランと暫定的な停戦について終わったと思うと述べて動揺が広がりましたねそうですね
12:24報道が伝わりましたのは日本時間の昨日の午後5時過ぎぐらいでしたマーケットではWTI原油先もの価格が大幅に上昇し欧州株は気並み下落ドル円は円安が進行するという動きになりましたその後ニューヨーク市場の引けにかけては原油先もの価格の方が上昇一幅ということもありましてアメリカの長期金利上昇や株安の動きに少し落ち着きが見られるようになりました
12:39今後どのような展開を予想されるでしょうか注目点はアメリカとイランの停戦合意の行方かと思いますトランプ大統領の強気発言が続く中でも戦争終了に向けた協議が続くということであれば
13:01原油高長期金利上昇株安円安の動きというのは加速することがなくマーケットの緊張というのは比較的短期間で収束することも考えられます一方で停戦合意が破棄された場合この場合はやっぱりマーケットの緊張が高まると思いますので原油高長期金利上昇株安円安という動きが続く可能性があると思います
13:27ただ中間選挙を控えるアメリカと国内経済が否定するイランにとってはこれは合理的な選択肢ではないと思いますのでおそらく実現の可能性というのは低いんじゃないかなというふうに思いますわかりました続いてはこちらのコーナーですでは今日の東京マーケットを展望していきますまずは各国の為替から確認しますご覧ください
13:29ドル円です 現在162円の61銭から64銭ですユーロ円は185円の67銭から68銭自民権の首相は本土買い市場は1ドル6
13:56.80円台近辺となっていますそしてオーストラリアドルです112円69銭から77銭イギリスポンドは217円の74銭から81銭ですそしてトルコリーラです
14:13こちらは3円の47銭台近辺ブレジルレベルは31円の57銭台となっていますでは今日の為替相場の見通しです今日は港銀行の借谷翔吾さんです借谷さんおはようございますおはようございます早速ですが借谷さんの今日の予想レンジからです
14:30162円ちょうどから163円ちょうどと今日はどういった展開を見てますかはいドレンは高値県でそこがたい展開を想定しています足元では先ほどからありますようにトランプ大統領のイランとの合意が終わったという発言などを受けまして
14:57イラン情勢をめぐる緊張感が再び高まりつつあります原油高を通じた米インフレ懸念追加の利上げ観測も意識される中でドル買い円売り圧力が続きやすいと見ています一方でドル円の高値県では当局による円外開業への警戒感こちらも引き続きくすぶっておりますので市場は当局の許容レンジを探りながらの神経質な展開となりそうです
15:26そして今日の注目ポイントなんですけれども円高を阻む高派格差とこれはどういうことなんでしょう円安修正には日銀の利上げが必要とこういう見方がございますが為替市場で重要なのは利上げだけではなくて海外中銀と比べて日銀がどれだけ高派になれるかだと考えています2025年は海外中銀が利下げ方向に向かう中で日銀は利上げを実施し
15:51高派スタンスを維持してきました確かに日銀高派の度合い強めているように見えるんですけれども今年についてはこれはどうでしょう上田総裁の発言や市場の利上げ織り込みを見ますと日銀の追加利上げ観測は高まっています本日の日銀支店長会議や桜リポートも利上げ観測を後押しする材料となる可能性があります
16:12しかし足元ではイラン情勢を受けまして海外中銀も利上げ方向に傾きつつありこれまでの利上げ実績と年末までの市場の織り込みを合わせてみましても日銀の高派度合いは相対的に低下していると言えますただこれ利上げの回数自体織り込み含めて見てみると
16:40日本ここになるんですがそこまで少なくないんじゃないかなというふうに思うんですがいかがでしょうかはい確かに利上げ回数だけを見ていますと日本も少なくはありませんただ政策金利の方を見てみますと日本の金利水準は主要中銀の平均を大きく下回っていますイラン女性によるエネルギー高で海外中銀のインフレ警戒も高まっておりますので政策金利の差は縮まりにくいというふうに見ています
17:07そうすると今後のドル円相場の見通しはどう見ていますかはい現時点では日銀の利上げ観測だけで円外を強めるほどの高派格差は生じにくくドル円は高値圏での推移が続くと見ています足元でドル円と日米金利差との連動が強まりつつある中ですので結局のところドル円を左右するのは日銀の利上げだけではなくて
17:23海外中銀に比べてどれだけ高派になれるかだと考えていますわかりました狩谷さんどうもありがとうございましたありがとうございました続いて債券市場も振り返ります昨日の日本の10年祭の利回りですがお伝えしていますとおり上昇しています
17:252.865%でしたここからは株式相場を展望しますまずは8日の世界の株価です中国上海総合指数は3日続落です中東情勢の先行き不透明感が再び意識されリスク回避の動きが強まりましたインドセンセックスは続落ドイツダックスも続落でしたイギリスFTSEは反落ブラジルボベスパは3日続落ニューヨークダウは続落でした
17:56続いて先ものの値です大阪取引所の夜間取引は画面の真ん中
18:16ではきょうの株価の見通しはゲストの市川さんですよろしくお願いします市川さんのきょうの予想レンジは6万6500円から6万8000円となっていますきょうの見通しいかがでしょうか昨晩のアメリカ株は中東情勢の懸念が再燃しダウトはS
18:23&P500は下落しましたきょうの日経平均は中東情勢の材料を消化する1日となりそうで
18:28リスク回避の売りとお締め買いが交錯し神経質な相場展開が予想されます
18:38そして注目ポイントはアメリカの利上げ局面と株価の関係ということですけれどもアメリカはこの先利上げ局面を迎えそうでしょうか
19:06アメリカの政策金利であるFF金利の先もの市場を見るとすでに年内1回の売り上げが意識されている模様です先月のFOMCでもインフレを警戒する姿勢が確認されており次の一手は売り上げになる可能性が高いと思われます一般に売り上げが行われると企業の資金調達コストが上昇し設備投資は抑制されやすくなるため企業業績や株価には向かい風と考えられます
19:12ではアメリカで利上げが始まった場合株価は下落していくことになりそうでしょうかはい
19:25そこで過去のアメリカの利上げ局面と株価の関係を検証してみますこちらは直近4回の利上げ局面について利上げ開始から終了までの期間におけるDAO平均
19:26S&P500指数NASDAQ総合指数の投落率を比較したものですこれを見るといずれの局面でも産出数は揃って上昇していたことが分かります
19:48つまりこの期間の利上げは必ずしも株安要因にはならなかったということになりますそれでは今回もアメリカが利上げを開始しても株安は避けられそうと見ていいんでしょうかはい
20:02ただ今回は注意点があります今年は世界の半導体市場の規模が一段と拡大する見通しでアメリカの大規模クラウド事業者ハイパースケーラーの設備投資も大幅に増加する見通しです
20:27これらを背景に今年はAI半導体関連銘柄が大きく上昇し相場を牽引する場面も見られましたこれは直近4回の利上げ局面にはなかった現象で利上げの株価への影響は過去の例が参考にならないことも想定されます過去の例が参考にならないということは今回は利上げによって株価が大きく下落することも警戒すべきということでしょうか
20:29はい もし本格的な利上げになれば株安のリスクは十分にありますが結論から申し上げますと今回も株価が大きく崩れることはないと考えています当社は原油価格が低下していることなどから利上げは予防的なものにとどまり年内9月と12月の2回のみ0
20:52.25%ずつ行われると予想していますつまり本格的な利上げ含め入れは回避され
21:02今回も株価が大きく崩れることはないと考えていますがしばらくはアメリカのインフレ動向を見守る必要があると思われますわかりました
21:06ありがとうございました以上株価の見通しでした
21:33クレジットカードの決済代行サービスを手掛ける全答申が少なくとも2万店を超える飲食店などに対して売上金を入金できていないことが明らかになりました全答申は6日大阪地裁から破産手続き開始の決定を受けました
21:58帝国データバンクによりますと負債額は1151億円で今年最大の規模だとしていますサービスを利用していた飲食店は売上金を回収できていないほか融資していた金融機関にも貸し倒れの懸念が広がっていて金融庁は影響の把握に乗り出していますニュースを続けます
22:08東京商工リサーチが発表した今年上半期の企業の倒産件数は1年前と比べ7
22:09.1%増え5346件でした上半期として5000件を超えたのは12年ぶりです円安による物価高や人手不足を背景に高い水準となりました倒産件数のうち物価高を要因とするものは
22:2727.6%プラスの439件で人手不足による倒産は37
22:43.7%増加の237件でしたアサヒグループホールディングスは今年12月期の純利益が59
22:45.6%プラスの1940億円で過去最高になる見通しだと発表しました
22:55売上高にあたる売上収益も11
22:57.2%プラスの3兆2200億円と初めて3兆円を超える見通しです高級路線の商品の追加や値上げ効果などが寄与すると見込んでいます一方去年12月期の純利益は36
23:15.7%マイナスの1215億円でした
23:42サイバー攻撃によるシステム障害で商品の供給が滞った影響などを反映しましたNECはAI・人工知能を使って消費者の購買データをもとに商品企画や販促プランの作成を自動化するサービスの提供を始めましたアメリカの振興企業アンソロピックの生成AI・クロードを
24:09NECのサービスに初めて使い販売戦略の立案にかかるコストを削減するとしています9月まで飲料企業などと検証した後10月から幅広い業種に本格的にサービス提供を始める予定です今日の予定です国内では日銀の支店長会議が開かれ7月の地域経済報告桜リポートが発表されます
24:36またアメリカでは中古住宅販売件数が発表されます先ほどお伝えしたアサヒグループホールディングスの決算ですが26年12月は最高益予想とのことでしたが25年12月の結果やはりシステム障害の影響が大きかったようですねそうですね昨年のサイバー攻撃による巨額の影響というのが明らかに浮き彫りになりましてその影響を痛感した決算だったかなというふうに思います
25:04そんな中で今はAIを使ったサイバー攻撃というのが話題になっていまして多くの経営層の方では次に自分たちが狙われたらどうしようというふうに恐怖を感じる方も多いんじゃないかなというふうに思いますもともとAIを使ってシステムの穴を見つけるというのはできたんですけれども今年4月に発表されたクロードミトスのようにAIが見つけた穴を実際に悪用して攻撃を成功するところまで持っていくという能力が
25:29高まっているのが非常にポイントです何か守る術はないんでしょうか今後は守る側も必然的にAIを使っていくと思うんですけれどもここで手間をかけてもやるべきだと思っているのは見つけた穴をいかにシステムを止めないで早く修正できる仕組みにするのかというところですね修正のたびにサービスを停止してお客様に不便を強いている環境のままですと
25:53どうしても対応は後手に回りますのでシステムを稼働させたまま自動で修正できるように作り変えることによってこの攻撃側のAIのスピードに対応できる体制を作っていくのが非常に重要かなと思います分かりましたそして市川さん今日は日銀の支店長会議と桜レポートの公表が予定されていますが注目点はどんなところでしょうか企業の価格転化の動きに注目しています
26:226月の金融政策決定会合ですけれども現有高を起点に企業の価格転化がやや速いスピードで進んでおり消費者物価に波及する可能性を指摘していました日銀は物価を見る上ではこの流れを注視すると思われますので今回は企業の価格転化のスピードに注意ということになるかと思います引き続き価格転化のスピードが速いことが確認された場合というのは日銀の早期利上げの可能性というのも高まりそうでしょうか
26:45日銀は6月に利上げを行ったばかりですので持ちとなった場合は日銀は6月の利上げを正当化する材料というふうに位置づけると思います日銀は今後毎月の企業物価指数であるとか消費者物価指数の数字を確認しながら10月1日に公表が予定されています次の日銀単価の内容を踏まえて利上げの判断を行うと
26:47見たいと思いますご視聴ありがとうございましたまたねご視聴ありがとうございましたまたねお待ちしておりますご視聴ありがとうございました

Recommended