00:07¡Suscríbete al canal!
00:58¡Gracias!
01:04¡Gracias!
01:06¡Gracias!
01:08¡Gracias!
01:20¡Gracias!
01:49¡Gracias!
02:16¡Gracias!
02:46¡Gracias!
02:49¡Gracias!
02:52¡Gracias!
02:53¡Gracias!
02:56¡Gracias!
02:57¡Gracias!
02:58¡Gracias!
03:26¡Gracias!
03:55¡Gracias!
04:00¡Gracias!
04:02¡Gracias!
04:04¡Gracias!
04:05¡Gracias!
04:06¡Gracias!
04:06¡Gracias!
04:08¡Gracias!
04:09¡Gracias!
04:09¡Gracias!
04:10¡Gracias!
04:11¡Gracias!
04:12¡Gracias!
04:13No, no, no, no.
05:11本当は魔法学院に通いたいんだいいかいエフタル人間には向き不向きってものがあるんですそんなのわかってる僕は確かに無適性だだけど魔力自体は持ってるし魔法も使えるどうしても生きたいんだあれから400年も経ってるんだ
05:34魔法学院に行けば魔法の限界を突破する手がかりがあるかもしれない仕方ないですね今から僕が魔法を見せますそれを多少でも再現できたのなら魔法学院への推薦を直談判してあげましょう本当にやったやったそんなことでいいんだ
05:50ありがとうフレイザー兄さん僕頑張るからすいませんねエフタル少々濃くですが現実を見れば分かってくれるでしょうでは行きますよく見ててください
06:14はい風の精霊シルフィーよ我に祝福をえ栄章そして力よ神の息吹を起こしたまえレベル2ウィンドエッジ
06:42どうですか奇跡としか思えないこの身技をそんなことでいいのそんなことってこのレベルの魔法を扱うには
07:09それ相応の何だる7歳の子供がこんな魔法を出したしかも栄章なしで瞬間的にそんなことができるのは何十年も鍛錬を積んだ賢者だけ7歳でできるわけもないそんな話聞いたこともない
07:36エフタル今君は何をえああそうかごめんなさい再現するはずだったのにレベル4くらいの威力になってしまいましたレベル4って言ったら超合意魔法ですよえレベル4は買い魔法じゃ君はどうして
08:03そんな上位魔法をいやその天性のことは言えないしなうまく言えないけど今は勉強してきた魔術の知識と力をこの体と大脳に植え付けて慣れさせてる最中というかあははあはは本当ならレベル10までやれるんだけどレレレレレレレレレレレレレレレレレベル10
08:31それはロストテクノロジーああフレイザー兄さんどうしたのフレイザー兄さん今までこっちでは人前で魔法を見せてこなかったけどフレイザー兄さんの反応といい何かおかしいそういえばドラゴンを倒した時も神が我々を救ってくれたんだ
09:00ああそうか神のご加護だ神の奇跡の類だろうということで片付いたこの時代何かおかしいぞレベルレベル魔法のレベルなるほど400年の間に何があったかわからないけどこの時代では魔法文明が著しく衰退しているらしい
09:16ざっと比べてもこれほどの差があるのかそれに無影症っていうのは一般には広まってないそりゃ失神するわけだフレイザー兄さんに悪いことしちゃったな
09:31エフターレー気がついた兄さん7歳の子供が無影症で魔法を無影症で何を言ってるの
09:56ほら兄さんのすごい魔法で木が吹き飛んでその破片が頭に当たって木を失ったんだよええああそうだったかそうだよなこの件を機に僕は魔術の修行はこっそりとすることにした
10:24そしてしばらくの間は士官学校に行かせたいというフレイザー兄さんに付き合うことにしたつっこみすぎですよエフタルもう少し相手を見なさい別に士官学校に行きたいわけじゃないけど前世の不屈のスキルに性格が染められてしまったためか
10:51倒されれば倒されるほど無気になってしまうフレイザー兄さんもう一度おおその息だエフタルもう一度何度も何度も来る日も来る日もそうして10歳になった頃魔導を超えた部という形で強くなりたいと思うようになっていた
11:14剣術も楽しいな最強の魔法剣士って響きも悪くないかもエフタル今日の稽古を始めようかはい
11:24この頃には兄さんから週に3回剣術を教わっていた今日はちょっと趣向を変えて特別編です特別編
11:29?今日の先生は僕ではなく特別コーチを呼んでおきましたほう
11:52これがお前が言っていた小僧かはいふむうっで、でかいエフタルこの方は元アズール王国騎士団長のモーリアさんですこ、こんにちはよし、好きに来いえ?
12:19胸を貸してやる構えろエフタル頑張ってくださいね好きにって言ってるけど全く好きがないこの人強いなんだせっかく来たのにただじっとしているだけか動かないんじゃない動けないんだ
12:48ならこちらから行くぜ早い全く剣筋が見えなかった反応遅すぎだろその程度かなら身体能力強化おおその年で身体能力強化ができるのかはっフレイザー確かにお前が推薦するのもわかる推薦?
13:13剣術を教えてる時に気がついたんです構えた手にかすかに宿る魔力に彼は魔法適正がないのに体内の魔力操作が驚くほどスムーズにできるんですそれはまるで本職の魔術師や賢者のようにそりゃ賢者だったからね魔法も使えねえのに本職のように魔力は扱えるってか
13:29ここで魔法を使えば簡単に勝てるけどこの人にその勝ち方じゃ意味がない今は武で勝りたい重い
13:38お前には技術が足りない何よりも背丈と筋力が足りない俺とまともにやるには3年早かったな小僧
14:01よし体が勝手に反応した
14:28この技はそうかここではない別の世界にいた頃組技を学んでいたことがあったなまさかこんなところで役に立つとは負けだ負け俺の負けだ試験は合格だえ試験あそうそう肝心なことを言い忘れてましたモーリアさんはハエアル
14:57アズール王国士官学校校長モーリア校長なんですえぇーってことはこれで15歳からは立派な士官学校の生徒です良いお母さん高校ができましたねえぇー一つ言っておくが試験ではやられたが剣術は俺の勝ちだからなえぇーどんな理論ていうか本当にどうしてこうなったのー
15:20これは一雨来そうですねエフタルはどこに剣術修行ですかはいあの子いつも天気が悪くても帰ってこないんですよ濡れて風邪をひかないといいけどレベルテエフタル
15:35やっぱりレベル9と10ともなるとまだ若干タイムラグがあるな
15:45こうした天候の時はこう都合だ一人で魔法の訓練をしていても目立つことはないエフタル
16:01今すごい雷が落ちましたが大丈夫ですかさっきのあれ全然大丈夫ですそうですかよかったですやっぱまた驚かすところだったよ
16:10いいですか来年は士官学校入学ですくれぐれも怪我などしないよう気をつけてくださいねう、うん
16:39やれやれ頼みますよエフタル何もこんなに外であの推薦入試以来僕の士官学校行きは確定しているこの世界では15歳で成人扱いになるそして僕は現在14歳けれど士官学校じゃダメなんだ魔法的性検査が一般化した今無適正の僕に窓を探求の道が明らかに厳しいのは分かってる
17:07だから15になったら家を出る自力で魔法学院へ行ってやるんだそうでしたエフタル今日はいいニュースがありますよまあ本当ですかはい父上がエフタルにお会いになるそうですオルコット公爵がそれもこれもフレイザー様にいつも
17:25軍学や剣術をご享受していただいたおかげです母さんすごいなエフタルやっとあのお方に認められるぐらいになったのね正直14年も会ってくれない父さんに今更会ってもしょうがないと思ってたけれど
17:45もう分かったからひっつきすぎあああれおかしいですね私まで涙がよかったですねエフタル当然ですよ来る日も来る日もフレイザー様が面倒を見てくれましたもの
18:04この二人だけは悲しませたくない着いたよエフタルおおすごいお屋敷二人のためって思ってきたけどやっぱり自分の子孫に会えるってワクワクもあるよな
18:31父上エフタルを連れて参りましたうんご苦労だったなフレイザーはじめまして父上
18:58僕エフタルですお会いしたかったですオルコット公爵閣下と呼べお前を認知した覚えはない我が一族の恥さらしが14年越しに会う息子だろはいオルコット公爵閣下うーんまったく雷神公の家系に生まれながら魔法的性なしとは
19:21カイソの雷神公も泣いておろうな確かに泣いてますやっと会えた自分の子孫がこんな嫌な感じの人だったことにねていうかそれ僕だしもう帰りたいところで貴様士官学校へ特待生として拾われたらしいなはい
19:43それは良き報告だそうかそうかよかったよかった認知してないとはいえ父親として嬉しいのかなひょっとしてそんなに悪い人じゃないんじゃこれで貴様の養育費もストップ
20:11しかも特待であれば異色獣の全てがただ3年目からは給与まで出るこれで貴様にかける金はなくなるあとはせいぜい亀井に泥を濡らぬように励むがよい全言撤回クズだこの人まさかそんなことを言いたくてこの人僕らを呼んだのおいヨアヒムよ何でしょうか父上
20:36気まぐれで産ませた子供とはいえあれも工作家の人間に見られるが本当に師官学校で恥をかかん程度の実力か見てやれ犬のしつけですね喜んで父上それはなるほどそっちが本題ってわけか
Comentarios