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  • 8 minutes ago

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Transcript
00:17I don't know what to do with my eyes, but I can't hear you.
00:21Thank you. It's Mizuki-san's name.
00:26You're good, you're good.
00:29However, we're in a situation that we can achieve that with our membership.
00:34I, so...
00:36It's your workout.
00:38I think you're all good, right?
00:40Wow!
00:41Oh, my...
00:43Oh, my...
00:43Oh, my...
00:44Oh, my...
00:44Oh, my...
00:45Oh, my...
00:45Oh, my...
00:46Oh, my...
00:46Oh, my...
00:46Oh, um...
00:48Oh, my...
00:51Oh, my...
00:52Oh, my...
00:56I was just a dream.
00:59I didn't know the story.
01:02I was just a dream.
01:03I was just a dream.
01:04I was just waiting for you.
01:08I saw you see the sun.
01:11I'm like,
01:11I'm like,
01:13I'm like,
01:13I'm like,
01:14I'm like,
01:18I'm like,
01:19I'm like,
01:20I'm like,
01:21I'm like,
01:21I'm like,
01:21oh,
01:21I'm like,
01:23I'm like
01:23I can't
01:23any other
01:24names
01:24like
01:26I
01:48don't
02:05I'll see you next time.
02:19Do you want to live in that story?
02:49I don't want to win.
02:51It's not easy.
02:52It's not easy.
02:54It's not easy.
02:55I don't have to choose who I am.
03:01It's not easy.
03:03Why is it not easy to choose?
03:06It's not easy.
03:08It's not easy to read the modern book.
03:10I can't think about it.
03:12So...
03:13If you want to choose who I am,
03:14I can't think about it.
03:15I don't want to choose who I am.
03:17That's easy.
03:25It's the most...
03:26It's the most commoner than the voice.
03:28It's the most commoner than the voice.
03:31It's the most commoner than the result.
03:35I'll find out the most commoner.
03:39Then...
03:40I don't want to go.
03:58I don't want to go.
04:00I got to go.
04:01I don't want to go.
04:06It's the most commoner.
04:07But...
04:07It's the most commoner.
04:08It's the most commoner.
04:09I'm sorry, I'm coming.
04:16I'm coming.
04:18I'm coming.
04:20That's not bad.
04:24I'm sorry.
04:27You're here.
04:29Of course, I'm coming.
04:34Come here.
04:39I'm coming.
04:44I'm coming.
04:45Are you reading the book?
04:47Yes.
04:49I'm reading the book.
04:51I'm reading the book.
04:53I'm looking forward to reading the book.
04:56I'm curious.
04:57I'm curious.
05:00What are you trying to read?
05:02What are you trying to read?
05:03What are you trying to read?
05:03It's a good book.
05:06I'm reading the book.
05:08I'm reading the book.
05:10I'm reading the book.
05:22I'm reading the book.
05:31I'm reading the book.
05:35I'm reading the book.
06:06I'm reading the book.
06:12It's okay, right?
06:15I'm the same
06:20Let's do it!
07:04Ha...はい皆さんこんにちはスモモガオカ高校放送部がお送りするSMGラジオのお時間ですさて、本日の担当は私薄莉と機体の侵入部員のアリアマネス
07:05!ん
07:09?随分と盛大に噛みましたね
07:12I don't know.
07:15Today's opening number is...
07:17...
07:17...
07:18...
07:19...
07:20...
07:20...
07:20...
07:20...
07:21...
07:22...
07:22...
07:23...
07:23...
07:23...
07:23...
07:24...
07:24イングクエストをくれたテスト嫌いさん ラジオネームの時点で共感してしまいます
07:31私もテストはあまり好きじゃないんですよね
07:37新1年生の子達は中間テストが初めてのテストになると思いますが
07:43うちの高校ではテストの1週間前は部活動が停止されているんですよ
07:47なのに校内ラジオはお休みにならないんですよね
07:51これ放送部の七不思議の一つって言われてるんですけど
07:56陽山さんは入学したばかりですけど楽しみにしていることとかありますか
08:00えっはその えっと
08:03あ あの
08:07まだわかんないですもんね
08:12それってこれからいっぱい楽しいことを知れるってことですよ
08:15それでは続いての曲です
08:45Oh
08:46全然しゃべれなくて
08:53気にすんなって確かに大失敗だったけど最初はそんなもんだって
08:54うん
08:57本当にすみません
08:59だから気にすんなって言ってんのに
09:07あれは瑞希が悪いよ初めての1年生にいきなりアドリブを振るなんて
09:10あんなもんダチとしゃべるノリでいいんだって
09:17もう…瑞希と花ちゃんは違うのよ
09:29友達と… ねえ 八!
09:33さっきちょっとラジオに出てたよね
09:39うん…でも…あんまり上手にしゃべれなくて
09:40そうなの? あーでも確かに…
09:45アルチの声全然聞こえなかったかも
09:47あっ…
09:49あっ…
09:52初めてで緊張しちゃって…
09:55あーなるほどなるほどそりゃ当然だ
09:57ミーコちゃんも緊張するの?
09:59そりゃするよ!
10:03初めて大会に出た時なんてガッチガチだった…
10:06もう右手と右足が一緒に出るみたいな?
10:21ふふ…
10:23ねえねえ半合水産の買い出しさ
10:25ジャンボマシュマロ買おうよ!
10:27ジャンボマシュマロ?
10:30思ってるよりもジャンボだよ!
10:31え?そんなに?
10:32あははははは
10:421年生はもうすぐ公害学習の時期ですね
10:45公害学習といえばやっぱり半合水産!
10:49薄らいさんの班は黒焦げのカレーを作っていましたね
10:52あの焦げがおいしいんだよな
10:55あれを食べ物と認識していたのは
10:57薄らいさんだけだと思いますが…
10:59え?そうか?
11:02男子はみんな喜んで食べてたぞ
11:08残念ですが終了の時間になりました
11:12曲のリクエストもどんどんお待ちしております
11:14それではまた明日!
11:16面白かったね!
11:19薄らい先輩と整い先輩だよ
11:24私もあんなふうにしゃべれたらいいんだけど
11:26ハルッチはもう出ないの?ラジオ
11:29え?
11:31ハルッチのラジオまた聞いてみたい!
11:38先輩には友達としゃべるようなノリって言われたけど
11:39よくわからなくて
11:44私としゃべってるような感じでいいんじゃないの?
11:45え?
11:47どうも!
11:49ラジ!
12:20ハルッチ!
12:20ハルッチ!
12:21ハルッチ!
12:36ハルッチ!
12:41ハルッチ!
12:44ハルッチ!
12:46宿題の出し忘れだって!
12:48きっとすぐ来るよ!
12:49ハルッチ!
12:52ラジオの件気にしてたりする?
12:54うっ…
12:57そういうわけじゃないんですけど…
12:59分かるよ!
13:01私も初めてみずきとやったとき
13:03二度とやりたくないって思ったもん
13:07アノコを暴走列車みたいにしゃべりまくるから
13:10ついていくの大変で…
13:13確かに。
13:16花ちゃん、アドリブ苦手でしょ。
13:17私も苦手だよ。
13:23でも、だから大会は好きなの。
13:30決まった原稿を読むっていうやり方、私には向いてる。
13:35先輩はNコンで、サラシナ日記読むんですか?
13:43うん。けど、まだどこを読むか決めてなくて、こうやって気に入ったシーンを読み返してみてるな。
13:47凌子ちゃんはずっと古典一筋だから。
13:50一筋…。
13:55あの、古典は評価が不利になるって聞いたんですけど。
14:00ああ、うーん、不利って言い方には語弊があるかな。
14:04古典はね、単純に難しいの。
14:08読み手にとっても、聞き手にとっても。
14:15そもそも、昔の人が実際にどんな風に喋ってたかなんて、正確にはわからないし、
14:20それが今の時代にあった古典の読み方かもわからない。
14:27でも、読み手が文章の意味を理解してたら、聞き手にもちゃんと伝わると思うんだ。
14:36その世は黒戸の浜というところに泊まる。
14:48片津方は広山なるところの砂後はるばると白木に。
15:01松原茂りて月忌みじゅう赤きに風の音も忌みじゅう心細し人々おかしがりて歌読みなどするに。
15:05まどろまじい。
15:08こよいならではいつか見ぬ。
15:14黒戸の浜の秋の夜の月。
15:26この和歌は浜の月の見事さを表しているんだよ。
15:29今晩は決してまどろみません。
15:35今宵を逃したら一体いつ見ることができるでしょう。
15:40こんなに美しい黒戸の浜の秋の夜の月をって。
15:42どうだったかな?
15:46言葉の正しい意味はわからなかったけど。
15:50先輩の読み、素敵でした。
15:53よかった。
16:00あの、トトノイ先輩はどうして個展を選んだんですか。
16:06好きだから。
16:13大会に出る以上、評価と結果は必ずついてくる。
16:18でも、好きなものを選ばないのなら、私が読む意味がない。
16:24私はこれがいいの。
16:27周りがどう思ってるかなんて関係ない。
16:30失敗したっていいんだよ。
16:34好きなようにやっていい。
16:38トトノイ先輩。
16:43だからね。
16:49花ちゃんも個展のこと、もっと好きになってくれたら嬉しいな。
16:52今年のNコン。
16:56私と一緒にサラシナ日記を読むってのはどうかな。
17:01サラシナ日記はタカスエの娘が原始物語を読むまでの部分をフォーカスされがちだけど、
17:04実はその後が面白いんだよ。
17:08タカスエの娘は結婚して夫も息子もいるんだけど、
17:13大人になってからは子供の頃に物語に夢中になってたことを悔やんでるんだよ。
17:18夫を亡くした時には特にその後悔がより強くなっている。
17:23ここに残っているのは千年前の人間の強い感情だよ。
17:28きっと作者は千年後まで自分の日記が読み継がれることになるとは想像してなかったと思うの。
17:36過去の人間が残した後悔とか悲しみとか、そうしたネガティブな感情は絶対に覆らない。
17:41それを今、未来人である私たちは娯楽として享受している。
17:44一方的に容赦なく。
17:51その状況ってとってもゾクゾクする。
17:56それでね、晒しな日記で忘れてはいけないのが。
17:58はい、ストップ。
18:01ああ、瑞希、来てたんだ。
18:02今来たんだよ。
18:07まっ、つまり凌子は文学的変態ってことだ。
18:08言葉のチョイスが悪すぎる。
18:13って呼べ、ラジオの時間じゃ。
18:19ねえ、花ちゃん。今日は私と一緒にやってみようか。
18:20えっ。
18:25大丈夫。私は瑞希と違ってアドリブ振ったりしないから。
18:27悪かったな。
18:30確かに、りょうこちゃんはチュートリアルにぴったりかも。
18:35せっかくの初めてが、つまらない思い出になるのはもったいないでしょ。
18:40大丈夫。
18:45優しくするから。
18:49私。
18:53頑張ってみます。
18:58頑張ってみます。
19:01皆さんこんにちは。
19:02本日も始まりました。
19:06スモモが丘高校放送部がお送りする、
19:08SMGラジオの時間です。
19:13本日の担当は私、トトノイと。
19:16は、春山です。
19:24本日のオープニングナンバーは、昨年公開された映画の主題歌でした。
19:30映画の壮大な雰囲気がよく表現された、素晴らしい楽曲でしたね。
19:35トトノイさんは映画に行かれたとのことですが。
19:36そうなんです。
19:39当時の放送部員全員で行きました。
19:43みんな映画を見ながらポップコーンを食べるのが大好きで、
19:46それで張り切ってたくさん買っちゃいました。
19:50塩バターとキャラメルとチョコと。
19:52それはいっぱいですね。
19:58まあ、映画が始まる前に全部食べきっちゃったんですけど。
20:01早すぎますよ。
20:04ところで、春山さん。
20:06そろそろ学校生活には慣れましたか?
20:09あっ。
20:10あっ。
20:12あっ。
20:16なんだよ、リョーコもアドリブぶっこんでるじゃんか。
20:17ええ。
20:20あっ。ん?
20:24はい。
20:28修行にも部活にもだいぶ慣れてきました。
20:32とはいえ、中学の時より学ぶことが多いので、
20:35まだわからないこともたくさんありますが。
20:39困ったことがあったらいつでも聞いてくださいね。
20:40あっ。
20:41この先、楽しみにしていることはありますか?
20:45えっと…
20:46あっ。
20:47校外学習です。
20:49クラスの友達と、
20:53ジャンボマシュマロを買いに行くつもりです。
20:53うん。
20:57思ったより、ジャンボだということで、楽しみなんです。
20:59うん。
21:00うん。
21:01あ、もしかして焼きマシュマロですか?
21:04はい。
21:07たっぷりチョコをつけて、小型内容に気をつけてくださいね。
21:09はい、気をつけます。
21:15残念ですが、終了の時間になりました。
21:16うん。
21:43曲のリクエストもどんどんお待ちしておりますそれではまた明日開いたページ並ぶ文字右から左目でなぞる言葉達に試されている
21:57熱を持つ、喉の奥、今も僕の背中を叩く、問いかけが、頭を駆け巡る
22:11それでいいなら、それでいいけど、そうじゃないなら、今覚悟を
22:24聞こえた声は紛れもない、いつかの僕の声だ 誰かの言葉でも構わない、伝えるんだ この声に意味をくれたあの人へ
22:37誰かの想いも連れて行ける
22:43待っていて、この声を想いを僕は
22:56信じてよ。
22:58そうだよ。
23:00音声を便たように見にかけよう、 abandonnerらしく迎えておきます。
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