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秘密のケンミンShow極 北海道本場アスパラガス&沖縄アップルパイ王国 - 2026年06月18日
Transcript
00:04全国つつ裏裏でご当地の味を掘り続けてきた当番組
00:12その取材中各地の県民が東京から来た我々にいつもぶつけるフレーズがある
00:13それは
00:15美味しいよ
00:16食べてください
00:16食べてください
00:19食べたことないの?
00:20ないです
00:20食べたほうがいいよ
00:22ないんですよ
00:22食べてぜひ食べて
00:23ぜひぜひ食べて
00:25一回食べてください
00:54そうみんな口をそろえて食べてみろと激しく主張するのだいやでもちょっと待ってください我々が拠点とする東京は日本全国からあらゆる食材が集まる味の一大集積地輸送技術が進化した今もはや東京で食べられないものはないと言っても過言ではないのだしかし彼らはお学びやな食べてたらインタビューせぇー
00:56食べておいで食べておいで
00:59この言葉に秘められているものそれは
01:12産地だからこその自信現地だからこその情熱そして何より本場に生まれた県民だからこそのプライドに他ならないのだ
01:17県民プライド本場で食べたらすごかった
01:23今回は北海道民の本場で食べたらすごかった
01:26なっこも黙る食材の宝庫
01:27北海道
01:36きらびやかなスター選手たちはとにかく何から何までバッキバキのハイレベル
01:43そんな中今回は北の大地から緑のあいつが登場
01:44それがそう
01:47アスパラガス
01:56言わずもがな北海道といえばアスパラガスの作付け面積が22年連続全国1位
02:00さらに出荷量は19年連続トップと
02:04圧倒的な本場中の本場
02:12しかし東京のスーパーへ行っても見かけるアスパラといえば北海道産ですし
02:16北海道で食べたら何か違いでもあるのか
02:23早速北海道へ向かい本場のアスパラガスについて聞き込み
02:27今回北海道のアスパラガス紹介しようかなと思ってきてましたよ
02:29ちょっと旬ですね
02:30今日も買いましたよ
02:34東京で食べるのと北海で食べるのと何かそんな違うものなんですか
02:36甘い…とにかく甘い
02:38甘いものもあるけどちょっとほろ苦い
02:40甘い?
02:42甘い?
02:43甘い?
02:44甘い?
02:44欲しいのは甘い
02:45それアスパラじゃないの食べてるんじゃない
02:47そうっすか
02:50アスパラって東京で食べてるやつは脇役のイメージの食べ物なんですけど
02:52まあ一応主役だね もう真ん中にお皿にドーン
02:58それにお米に味噌汁にアスパラドーンでもうそれおかずですもん
02:59えー
03:00それそれですもん
03:01シューシューはもうそれ
03:02えー
03:04主役北海道のアスパラ何が違いますか?
03:06太さです
03:09アスパラのサイズがあってSとかLとかLLとか
03:10太いのだった?
03:12二本分ぐらい
03:13いいやつはね
03:14アスパラってそんな太いんですか?
03:16本州のやつはひどいやつあるよね
03:18筆みたいなやつあるよね
03:22あれはなんかね美味しくなさそうな感じです
03:23北海道じゃないところの一回食べた時に
03:28出たこれが本州のアスパラカドーンのもの
03:29それ以降食べなくなります
03:32そんな違います?
03:34違います
03:34あんまり良くないのは筋があるし
03:36右返し細い
03:37こっちはないです
03:39それがアスパラだったらどこ?
03:40ダメです
03:42ダメです
03:42覆して帰ってください
03:46本場で食べたらすごかった
03:48北海道アスパラガス
03:50休むな休むな
03:52休むな
03:53申し訳ありません
03:56子供にパパとママどっち好きっていうのと一緒する
03:58一緒だよ
03:59一緒だよ
04:01驚きましたよ僕
04:02本当に
04:02テツローも驚きました
04:05本当にリアルに
04:06言われてくれ
04:07まずは札幌のお隣
04:09石狩市の山直
04:11鳥野里さんを覗いてみると
04:13おっと
04:14出ました
04:15大量のアスパラガスが
04:20ワゴン3台を盛り盛りに占拠した
04:21巨大アスパラコーナー
04:24本場の味を求めて
04:26土産子たちが
04:28バーゲン状態で
04:29アスパラを争奪中
04:32肝心のアスパラは
04:34A こんなにでかいの
04:39その多くが道内で消費されるという
04:40LLサイズは超立派な極太
04:47我々がよく見る太さはどうやらSサイズのようで
04:53並べてみるとその太さは親子ほどのとんでもないさ
04:56鮮度が一番重要ですよ
04:57甘さ?
05:00甘さ?
05:01甘さが違います
05:01甘さ?
05:03もうなんか砂糖も使ってないのに
05:05砂糖かけたような
05:06すっごい甘い
05:07これは砂糖ってやつですよ
05:11アスパラはどんどん
05:13トウキビみたいに味が下がるんですって
05:15取りたてが甘い
05:17甘い?
05:18うん
05:19今日はちなみにどれくらい買ったのかも
05:20今日はこれ
05:20実は今朝も食べたんで
05:22今日はこのくらいすぎて
05:24今朝も食べたんですか?
05:25食べました
05:26食べました
05:27でもまとめ買いとかすればいいじゃん
05:29そしたら
05:31いやもう取りたてがおいしいんで
05:32昨日買ったやつは今日の朝のうちに食べます
05:35これは?
05:37これはもう今日食べます
05:38そんな取りたて授業ですか?
05:41食べれば分かる
05:42えー
05:43食べれば分かる
05:47本場で食べたらすごかったアスパラガス
05:52本場北海道のアスパラは朝取りがスタンダード
05:58収穫から1日以上経過したアスパラの糖度が3度だったのに対して
06:04朝取りのアスパラはなんと6.4度と倍以上の甘さに
06:12取れたての一番甘い状態で食べられるのが本場北海道民の特権
06:17切りたては断面から滴るほどの水分
06:18すごい
06:23続いて作付け面積生産量ともに全国トップクラスの
06:25東北なよろしへ
06:26こちらのご家庭へお邪魔し
06:29本場の食べ方を拝見
06:33お母さん冷蔵庫を開けると
06:35なーに?
06:40新聞とビニールに包まれ旬のアスパラが直立不動
07:10アスパラってもともと立ててなってるので横にしちゃうと頬がだんだん曲がってきて甘みとか鮮度とか落ちておいしくなくなるので立ててしまってます炭素をするとおいしくなくなるので少しぬらした新聞で包んでしまうようにしてます結構珍しかないですかえっ本当ですかこっちで普通です普通ですかはいするとお湯を沸かしたフライパンに塩を入れてスタンバイこの後どうすんですかそのまま茹でますあっそのまま茹でますそれも目的ですよ
07:12はい 皮は?
07:15繊維残らないしそのまま食べれるから剥かないですこっちは
07:17剥かないですか?
07:18剥かないです逆に剥くんですか?
07:23本場で食べたらすごかったアスパラガス
07:30取れたて新鮮水分が多い本場のアスパラは皮も柔らかいので下処理なしでOK
07:32ほんの1,2分さっと湯がいていただけるのも動民の特権
07:37すると
07:39みんなアスパラできたよー
07:44北の大地のお楽しみアスパラパーティー開催
07:50茹でたて激うまシンプルにマヨだけディップのゆでアスパラに
07:56極太LLサイズは豚バラをまきまきして甘辛い炒め物
08:01細切りにしたゆでアスパラをオリーブオイルと和えるだけ
08:04つなとアスパラのサラダに
08:11極めつきは細かくカットしベーコンとともに炊飯器に投入
08:13すると
08:16なるほどそうきましたか
08:19ここに動民熱愛のバターを入れれば
08:20はいうまいの確定
08:26あのアスパラベーコンが炊き込みご飯にトランスフォーム
08:38すると極太アスパラにマヨをたっぷりかけては大口でガブリ次々とアスパラめがけてまっしぐら羨ましすぎる
08:40やっぱ肉巻きうまい!
08:44一番の定番でどうなんですか?
08:46ゆでアスパラがやっぱし一番だと思いますよ
08:50食べてね肉を食べたら肉汁が出るって言いますけど
08:53アスパラを食べるとアスパラ汁がジュワッと出るんですよ
08:59外側の皮はパリッとしてて中はふわっとジュース
09:02甘みのある汁がグーッと出るんですよね
09:03それが美味しいんですよ
09:05クマキも最高
09:10肉の中にシャキシャキのアスパラが入ってるから甘みも感じるし
09:12肉の美味しさもよりグンと上がる気がします
09:16私より子供たちの方がいっぱい食べてたから私遠慮しちゃいましたけど
09:23やっぱり気になるのが皆夢中で食べてるこちらのアスパラご飯
09:25アスパラご飯なんてあるんですか?
09:30アスパラの風味がご飯に出てご飯も甘くなるし
09:34バターの風味とアスパラがすごい合うんですよね
09:39もっと食が進んでアスパラ苦手な子もパクパク食べてくれて
09:40100点だね
09:44こんな食卓アスパラ尽くしになるものなんですか?
09:48食べ方他にもまだいろんなご家庭によって多分違うと思うんですけど
09:50これ以上の時もありますね
09:54どうやらまだまだバリエーションがありそうなので
09:58本場のアスパラ使いについて聞き込み
09:59私カルパチョとかあんなの
10:04カルパチョにオリーブオイルと塩コショウとそんなんで
10:08絡めて白身魚と食べるのが好き好きです
10:09アスパラとホタテ
10:13バター炒めと超美味しい
10:16バターと塩コショウで炒めるだけです
10:21アスパラにホタテの香りがついてそれがまた美味しいです
10:24アスパラを育てるプロにも聞いてみると
10:26案内されたのは
10:31えっなんだこの色は
10:35近年誕生したこの紫アスパラ
10:52柔らかさと甘さが際立つそうだが普通にゆでたりグリルで焼いたりしてもおいしいんですけど普通のグリーンアスパラと比べて糖度が2、3度高いのでスライスしてサラダや生で食べてもおすすめです。
10:56まさかの生食まで制覇
11:00北海道民のアスパラ使い恐るべしだった
11:06日本でのアスパラガス栽培の発祥は北海道の岩内町
11:15下田菊造氏が地元農家の例外被害を見て寒さに強い野菜を模索したところアスパラに着目
11:231921年には缶詰製造実験に成功し 翌22年には本格栽培がスタート
11:30また北海道にはかつて川だった土地が多く
11:36砂地という水はけのいい土がアスパラが根を深く張るのに適しており
11:46豪雪地帯の雪解け水を根がしっかり吸収することによって太くて甘い日本一のアスパラが育つのだという
11:51続いて名寄市の交流館にお邪魔すると
11:55おっとこちらはバーベキューパーティーの真っ最中
11:56すると
11:58アサドレのアスパラです
12:04ザルに盛られた大量のLLサイズの生アスパラ
12:07この時期のバーベキューの超定番
12:12北北ジューシーなアスパラの炭火焼き
12:15さらには出ました
12:18なよろっ子殿下の宝刀煮込みジンギスカン
12:20すると
12:22なに
12:25ここにも生アスパラを大量投下し
12:27グッツグツと人に立ち
12:33ラムの風味とアスパラの甘みの最強タッグがここに集結
12:40本場の極太アスパラが持つさらなるポテンシャルに箸も進むし
12:43当然ビールも進んじゃいます
12:44最高です
12:48ジンギスカンとアスパラと合うんですか?
12:50めっちゃくちゃ
12:50合います
12:56ジンギスカンのタレとアスパラのシャキシャキ感の組み合わせがたまらない
12:57アスパラの肉だよね
13:00逆に肉があるようなアスパラあったほうが
13:04アスパラあるの?みたいな
13:09アスパラ食べてアスパラも頑張ろうです
13:10出た
13:11イエーイ
13:12イエーイ
13:14お二人今の何点くらいだと思いますか?
13:16100点だよね
13:16違わないね
13:21アスパラは甘いが評価は辛口だった
13:24いやーすごいねやっぱアスパラだしね
13:27生のままでいけるなんてかんま言われない
13:28ちょっとなんか見つかっちゃった感ありますね
13:32見つからないでいて欲しかったけど
13:33見つけちゃった
13:34見つかって欲しいって気持ち合いもん私すごく複雑い今
13:38私の実家の庭にでも生えてるんですけど
13:40えー
13:46食べきれないから食べきれないアスパラは夏から秋にかけて木になってくるんですよ
13:47ふわーって
13:48えー
13:49ごしゃごしゃごしゃーって
13:55そんでまたちっちゃいグリーンピースみたいな種がついてそれがまた落ちて毎年毎年
14:25えー無限アスパラ送って送って送って送ってよ朝どれがいいもうゴンブトでサインペンの太ぐらいある分かる分かる分あるんですよバービーはいろんな食べ方あるけど私はやっぱりあの今好きは贅沢に生で生ででこの間農家さんと喋ってた時に聞いたのがマヨネーズと味噌と北海道で採れる山わさびそれをすりおろして混ぜたやつにグリルした
14:31グリルしたアスパラをつけて食べたらもう最高だぞってやっぱすっごいおいしいってごめんだんだん腹立ってきた
14:34食べてほしい
14:48アスパラ王国に住む北海道民は美味しいアスパラを見分けるメキキもお手の物まず穂先が開いているものは鮮度が落ち成長しすぎて硬い場合があるのでなるべくしまっているものを選びます
14:56そして必ずチェックするのは切断面時間が経つと乾燥して白くなるのでみずみずしい方をチョイスするなど
15:01さすがは北海道民美味しいアスパラ選びに妥協はないようです
15:08マトバスさんはいアスパラ美味しそうでしたけどいやもうね部員見てて皆さん主役として食べてるじゃないですか
15:17でバービーの話聞いてますます美味しそうだなと思ったんですけど自分57歳なんですけどアスパラ食べたことないんですよ
15:21本当に1回ないんですよ
15:23何で?
15:24何で?
15:24何で?
15:25本当ですか?
15:27今これを見るじゃないですか
15:30うまそうだな
15:31いやうまいって
15:32今日食べられます
15:3357歳ワクワクしている
15:35オッケー
15:35オッケー
15:36すごいな
15:38テレナイさん
15:44あのこの保存方法がお花を買ってきてどれだけ長持ちさせるかみたいなのこれ育ててるじゃないですか
15:46育ててるな
15:49朝ドレの新鮮さをどれだけ保つかっていう勝負ですよねこれも
15:52しかもなおかつあのむいた時の
15:54うわなすごい
15:55あれね
15:55ぶんって出てくる
15:56あんな普通にあったら繊維だらけですよ
15:58そうそうそう繊維だらけ
15:59でも今日食べれるんですよね
16:01食べられます
16:02食べられます
16:02それが悲しみでーす
16:03うわよかった
16:04さあ初登場ですね
16:08ドン・デ・コルテは山口県民と沖縄県民です
16:10はいよろしくお願いします
16:15僕小橋がですね沖縄県宜野湾市出身でございまして
16:18私は山口県周南市の出身です
16:19どうですか?
16:23僕も実はこの間初めてアスパラを食べたんですよ
16:24ええええ
16:27この間ちょっとホテルのコース料理みたいの食べた時に
16:30アスパラの生ハム巻きを食べたんですよ
16:31それが僕うますぎて
16:33北海道のアスパラ今見たんですけど
16:37あのアスパラに勝てるとはまだ思えてないんですよ
16:39まだそうかそうか
16:39だから絶対に勝ってくれないと困っちゃいますよ
16:42そうですね
16:42本当だよね
16:43さあ板橋さん
16:46いやもう的場さんの話でもう全部ぶっ飛んじゃってますよ
16:48いや本当ね
16:48食ったことない人いるんだ世の中に
16:51いるんだよ
16:5357年間で初めてアスパラ空気を
16:55俺は今日見れるって言う
16:57そうですね
16:57楽しもう
16:59ありがとうございます
17:00楽しみです
17:01楽しみです
17:20俺は
17:28俺は
17:29アスパラ触るのも初めてですもん
17:31触るのも初めて
17:32触るのも初めて
17:34いやもうすごいな
17:39柔らかいわーちょっと待っていただきます
17:40柔らかい
17:43柔らかい
17:45柔らかい
17:45柔らかい
17:46甘うま
17:47柔らかい
17:48甘うま
17:48柔らかい
17:48美味しい
17:50新鮮めっちゃ新鮮
17:51美味しい
17:52知ってしまいましたね
17:53知ってしまった
17:53筋なんか1ミリもない
17:56すごいこれ
17:57凄いこれ
17:58凄いよね
17:58噛めば噛むほど甘みが
18:00香りもいいですよね
18:01美味しい
18:04美味しい
18:06めちゃくちゃ美味しい
18:08めちゃくちゃ美味しい
18:08シャキーンとしてますよね
18:09そのままでも
18:10甘みがすごい
18:11甘い
18:14何かコーンの風味みたいのを感じられるような感じがします
18:15甘い
18:16本当に筋がないのすごいですね
18:20噛むたびに甘みが増して
18:21美味しい
18:23美味い
18:24これやべえわ
18:25柔らかいよ
18:26柔らかい
18:27柔らかい
18:28柔らかい
18:28柔らかい
18:29柔らかい
18:29柔らかい
18:29柔らかい
18:30柔らかい
18:31柔らかい
18:31柔らかい
18:31柔らかい
18:32柔らかい
18:38めっちゃ美味い
18:39
18:40柔らかい
18:42柔らかい
18:42柔らかい
18:44柔らかい
18:45柔らかい
18:46柔らかい
18:47柔らかい
18:47柔らかい
18:48柔らかい
19:10柔らかい
19:11Is that a good idea?
19:13I'm going to play it in the game.
19:14I'm going to be able to do something.
19:17I'm going to be able to do this.
19:20I'm going to be able to eat food.
19:21I think the first time I was here, it was really nice.
19:26I thought it was really delicious.
19:27It's just a lot that I thought.
19:29What was the first thing I was going to do?
19:31I thought it was really delicious.
19:37I thought it was delicious.
19:41I think that this is a big thing.
19:49they were Fred?
19:50I think they would have been blessed and they would have been fantastic.
19:54I think that they would be good to eat and eat,
19:57but I think unless they would eat them in the same day...
19:57I don't know.
19:58But I'm sure that they would eat their hard feelings too.
19:58So there are other people that would be good.
20:03Since then I used to eat that,
20:05it would be good for me to eat that.
20:07Oh
20:08I
20:09I
20:11I
20:13I
20:14I
20:16I
20:16I
20:16Oh
20:47Before the show, the people of the rinco, the青森県民,
20:51they discovered the awesome apple pie.
20:59But...
21:01The apple pie from the far away from that town,
21:03is the real apple pie.
21:09That's right!
21:11The rinco, the rinco.
21:21リンゴの収穫量をチェックしてみると気になる沖縄県の順位はなんと税農!リンゴ不毛の地じゃないか!沖縄県民よ本当にアップルパイ王国なんですか?早速那覇市の波の上宮にいたお祭り県民たちを直撃!
21:43今回ですね特集するのがアップルパイ!どこのお店もねアップルパイがあります
21:46!美味しいです!美味しいですかアップルパイ?こういう形になります
21:54!そういう形になります
21:57!甘さが強めだと思います
21:58!めっちゃ甘いですか
21:59?めっちゃ甘い
22:03!子供はあんたも大好きだよねアップルパイ
22:04大好き!青森でアップルパイおしゃれな
22:10!これ高級じゃない?高級じゃない!沖縄の皆さんが言ってるアップルパイはこういう感じでは
22:16?全然全然違う全然違う
22:18!地味に地味に美味しい
22:20!地味なんですか?そんなに華やかさを吸う味が勝負ですめちゃくちゃ美味しいもん青森に勝てるのかなっていう
22:28全然違うんですよ!リンゴ単体で言ったら負けると思うんですけどもうアップルパイであればこっち側の方に売り上げやるとすごいですもうじゃあ上ですか
22:55?おすすめのお店聞いてもいいですか?ハッピーヨガシェハッピーヨガシェ
23:01ここにアップルパイあるんですよ一緒にあるとかでお酒屋ハッピーヨガシェとかでもレジで売ってますよアップルパイA
23:16&Wのアップルパイうまいんだよハッピーヨガシェ美味しいよ美味しいよ美味しいよ今行った所バーって全部買って一回食べてるんだら分かるよリンゴは全然取れないけど実はアップルパイ報告
23:23?沖縄県民の真実ということで那覇市を捜索すると
23:51洋菓子店の店先でデカデカとアップルパイ売り切れそうとデイジアピールこちらの洋菓子店でも第2第4火曜日はアップルパイデーで集客アップさらに県内に18カ所展開する県民心のスーパージミーさんのケーキコーナーを覗いてみるとおおこれおおアップルパイを箱売りで大量販売
24:08しかもオールサイズでお値段2100円と結構リーズナブルそこで1954年に誕生した日本初のショッピングセンターにある地元民に大人気の洋菓子店メルローズさんへ
24:21店内にお邪魔するとさすが沖縄めっちゃアメリカンでシャレオツ美味しそうなケーキの中でも人気の一二を争うのが
24:27お待たせしましたアップルパイ一つですえっこれがアップルパイ
24:38?お待たせしましたアップルパイ一つです出てきたアップルパイはあれ?
24:49我々がよく知るアップルパイとは見た目が全然違うじゃないかこれって本当にアップルパイなんですか?
24:51これはアップルパイですか?これはアップルパイそうなんですか
25:19?僕が思ってるアップルパイと見た目が違うなというそうですか沖縄のアップルパイはこんな感じかなと思ってそうなんですかするとおっと結構サクッとしてる県民たちは謎のアップルパイを頬張り5万月の様子だが一体どんな味なのかめっちゃ気になる生地はどういう感じなんですか?
25:47サクサクしてるっていう感じですかねサクサクしてるツナモンが効いてますねツナモンが効いてる言われてみると違うかもしれませんね向こうの重ねたような生地ですよねそうそうですよね割と軽いですよねそうですね軽めなイメージですよね全然重いですから重いですかもうずっしりしてるし食べ応えがあるというかそんな軽い気持ちで食べたらダメです
25:54でも結構思っても食べれちゃうもんですか?そうですね2個はぺろっといっちゃいます2個いけます
26:03?2個いっちゃいます沖縄のアップルパイについてパティシエのアゲナさんに聞いた
26:09お願いしますこっちのものはアメリカのやり方アメリカのやり方なんですか
26:10?はいどういう作り方が特徴なんですか
26:12?大事なのはね生地あ、生地
26:18?そう、沖縄のアップルパイはアメリカンスタイル
26:32フランスなどのレシピは生地を何層にもするのが特徴だが沖縄県のアップルパイは小麦粉にバター、砂糖、塩などを練り込む厚めの生地を使うアメリカのレシピ
26:59リンゴがほぼ取れない沖縄県では昔から缶詰のリンゴを使うのが定番そしてたっぷりのシナモンでパンチを効かせるのがアメリカ流メルローズさんではさらに企業秘密のスパイスなどを加えることで一度食べたら止まらない味わい味アクセントにカスタードクリームその上にリンゴフィリングをたっぷり乗せ
27:28タイ生地でサンド最後にじっくり焼き上げればアメリカ生まれ沖縄育ちデジマーさんなアップルパイが完成先ほどのジミーさんのアップルパイも戦後にアメリカ人からそのレシピを学んだ本場アメリカンスタイルどの店もアメリカの影響を受けたアップルパイで県民たちの舌を楽しませているのだ
27:41するとこちらの県民から気になる発言がアップルパイってホールというイメージしかないですよたくさん食べたいというイメージがあるのでだいたい皆さんホール買いだと思いますよ何
27:42?アップルパイのホール買い?
27:45お祝い事があったりお祝い事
27:53?あと部活の差し入れとか何かの打ち上げとかに持って行ったりしますねそうなんですか誕生日
27:58?誕生日が多いですやっぱりケーキと別にアップルパイも注文してみたいデザートでアップルパイいらなくないですか
28:00?いるの?別にいいよ別に買って
28:09小さい時は運動会で親が買ってうーん電車買い運動会でアップルパイ食べるんですか
28:13?はいはいはい結構馬力つきます運動会の成績はどうだったんですか
28:23?成績は後ろからが速いのかな食べ過ぎて食べ過ぎてそこで沖縄伝統空手を子どもたちに指導する
28:50新里さんのお宅へこの日は生徒さんや保護者たちとの色を買いするとジミーのアップルパイだよーテーブルにジミーさんのホールサイズのアップルパイが登場と思いきやホールサイズのアップルパイを追加と思ったらさらに3個目なんと4個目もすると沖縄キッズ
29:04カット中のアップルパイを期間に待望のアップルパイに子どもからおじいまでも止まらない様子甘くて美味しいみんなアップルパイ満足しましたか
29:08?はーいアップルパイ出なかったらどうですか
29:11?物足りないのかな物足りないですか
29:18?結婚記念日とかにもアップルパイ一回に関して仲直りするとか仲直りの証で
29:19?アップルパイなんですか?
29:25アップルパイでこんな思い出あるよってシーミーで食べたシーミーで食べたシーミーってお墓のありだって
29:40?そうシーミーとは沖縄県の伝統行事で親族一同がお墓の前でなんと大宴会をしてご先祖様を供養する一大イベントその際もアップルパイは絶対外せないそうで
29:47一緒に食べて同じ気持ちを分かっちゃう感じご先祖様もアップルパイ喜んでるってこと
30:17よく呼ばんマサッサーって言ってる
30:32アップルパイでよく作られるアップルパイの形でその名もアップルタンオーバーこちらも差し入れの大定番そこで県内屈指の強さを誇る女子中学生バレーボールチームの練習にお邪魔
30:37するとクラーボックスの中になに
30:46?ピッコラモンドさんのアップルパイが氷漬けにされているおーりんのアップルパイだよ
31:00!素晴らしいアップルパイの登場に沖縄ガールたち狂気乱舞我先にと冷え冷えのアップルパイを掴み取るとテンション爆上がり実は高温多湿な沖縄では
31:09アップルパイをキンキンに冷やして食べるのも大定番なのだどうですか冷たいアップルパイ
31:10?めっちゃ美味しい!美味しい
31:13?はい冷たいアップルパイ好きだよって方
31:15?はい冷たい歯100
31:17%何がいいの
31:23?シャリシャリになるシャリシャリになる液体がアツアツの方が美味しくないですか
31:29?やけどしますやけどすると本場アメリカ人のパパさん発見
31:47アメリカってアップルパイ冷たくして食べます?いないハッハッハッハッハッパイえぇースページャーするではなぜリンゴがない沖縄県でアップルパイがこんなにも愛されるようになったのか
31:50The one who has been making an excellent job at the time of the day,
31:55and he asked for the story of the new people in the day.
32:04The idea that we have been working with with the new people here,
32:06is a great idea of making a business,
32:09and that's why we have the business.
32:16and this is a business owner and a business owner.
32:22They were in the same way.
32:23They were also interested in the same way.
32:23They opened the world's culture in America.
32:26They were selling it to us.
32:30They were selling it to us,
32:42and they were selling it to us.
32:47沖縄のアップルパイは愛され続けているのだ
32:50とここで
32:55いつもお世話になっている沖縄県民たちに ジミーさんのアップルパイをプレゼント
33:03まずはお祭り会場にいた沖縄のししまい保存会の皆さんに差し入れ
33:04アップルパイでももらったら嬉しいですか?
33:07嬉しいです私
33:07家族大好きです アップルパイが一番好きです
33:10いっぱいケーキある中で
33:12Well, it's Jimmy.
33:14Jimmy.
33:16It's a apple pie.
33:26The children, they appeal the joy of the happy.
33:31It's really good.
33:34Apple pie.
33:35Apple pie.
33:40更に先程インタビューを受けてくれたお祭りグループにも
33:41ありがとうございます
33:46これあのジミーのアップルパイを
33:52出ましたカチャーシー
34:03沖縄のアップルパイは県民たちをいつも笑顔にさせる幸せを呼ぶスイーツだった
34:10何回も仕事で行ってますけど、アップルパイ紹介されたことなかった。
34:28僕も本当によく食べてたんですけど、多分久本さんが紹介されなかったっていうのは、マジで当たり前に食べるもの過ぎて、さっき言ってたシーミー、お墓の前でピクニックみたいにするときとかもアップルパイを食べるんですけど、蚊に刺されながらアップルパイ食べなかった。
34:48本当の話なんですけど、僕がお母さんに芸人をやるって言ったとき、お母さん泣いちゃったんですよ。芸人やるって、東京行くっていうから、泣いてアップルパイ食べてました。泣きながら。やっぱり、いわゆる我々が想像するアップルパイとは違うんだ。
34:58僕ここのアップルパイっていうのが、僕ら低所得者だったんで、あんまりアップルパイ食べれたことがなくて、東京でそんなに比較ができないんですけど、甘くて美味しいと思います。
35:17東京行くと、まだアップルパイ食べたことない。ないですね。ないのに、なんかアスプラは生ハンマって食べてるんだ。すいません、最近高所得者になったもので。最近高所得者。間が抜けてる間がある。間が抜けてるね。そしてやっぱり、リンゴといえばリンゴちゃん。青鶏ですからね。
35:43いやいや、リアルに驚きましたよ。レオア哲郎も驚きました。本当に、リアルに。言われてくれよ。それこそ驚きました。本当、アップルパイ王国だし、そもそもやっぱりリンゴ王国でもある。本森からしたら、なんか缶詰を使っていたりとか、生地もなんか層になってなかったりとか、未知の世界というか。
36:02いや、ちょっとリンゴ王国としては興味深いというか。私、アップルパイって、おしゃれに食べるものだっていう認識なんですよ。先ほどのお姉さま方の。あまりにもカジュアルじゃないですか。僕のイメージでは、歯の抜けたジジイが泡盛りで飲んでる食べ物っていう。マジで
36:10?さあ、そしてアスパラの機嫌がいいのが、そろそろ切れかけてる。スイーツ番長。アップルパイを与えたことありますよね?
36:30アップルパイはもちろん、都内でも食べますし、青森でも食べましたし、沖縄でも食べました。沖縄のって、生地がクッキー生地っぽかったり、タルト生地っぽかったりするんですよね。で、中に入ってるリンゴが、もうケチってないんですよ。はいはいはい。
36:39で、食感を楽しめるものもあれば、濃してるものもあるよね。あんまそのシャキシャキの食感を楽しむっていう感じではないですよね。ないんだ。ぶっちゃけコウちゃんどっちが好きなの?
36:48それは、子供にパパとママどっち好きっていうのと一緒する。一緒なの、そろ。
36:58沖縄県民熱愛のアップルパイ。今回はメルローズさんのアップルパイをいただきます。懐かしいです。懐かしいです。メルローズさんのもよく食べた
37:09?メルローズさんのは初めて食べるかもしれません。本当に僕らジミン一択だったんで。なんか確かにね、ちょっと硬いかな。崩れちゃう。
37:15サンバーガースタイルで。いただきます。うまい
37:38!これですね。これはうまいよ。これ冷やしてるのめっちゃ美味しいんじゃないですか。今日は常温で用意してますけど。めっちゃシナモンの味。なんかでもアメリカな感じがする。これもうアメリカなんですよね。甘酸っぱさがちょうどいい。シナモンと絡んで。覚えて。美味しいですね。これもあり、本当に。
37:39りんごの風味?これ全然違いますね。違うね。めっちゃ美味いね。めっちゃ美味しい。うまい。僕もだって、みんな当たり前に食べてたもんだったので、こんなにもなんかびっくりしてくれると思って。みんな嬉しい。めちゃくちゃ嬉しいですわ。お母さんにすぐ電話します。やっぱ青森として、なんか疑ってたところもあるんですけど、青森もこの感じ、真似したくなるというか。
38:09ちょっとおはまりしちゃいました。
38:22嬉しい。いやもうなんか私、アメリカのことをすごい知ってるわけじゃないですけど、でもすごい食べた瞬間、めちゃめちゃアメリカーって感じがして、なんかすごい衝撃で、なんか前世アメリカ人だったかなって思ってくれる。
38:34落ち着いて、落ち着いて。すいません。落ち着いて。ちょっとなんか工夫ってなりました。私もこの甘いもんなのに、スパイシーだって感じるんですよ、そのシナモンも。
39:04スパイシー、スパイシーなのに甘い。やるやんって思いました。
39:34おはようございます。おはようございます。
39:49ほうれん草のお浸しを、ある信じがたい方法で食べるという。早速、福島県民のご家庭にお邪魔し、運動会終わりの昼食時にお邪魔。
40:14お母さんお手製のおかずやお刺身が並ぶ中、その隣には、おっと、ありました、ほうれん草のお浸し。で、われわれの汁お浸しと全く変わりないが、すると、福島島さん、出の悪さに苦戦しつつも、しょうゆを少量お浸しへかけた。
40:30次の瞬間、なんと手に取ったのは福島島さん、出の悪さに苦戦しつつも、しょうゆを少量お浸しへかけた。
40:55次の瞬間なんて手に取ったのはマヨネーズ慣れた手つきで大量のマヨネーズをお浸しにぶっかけるためらうことなく大口でパプリこちらの福島姉さんも大量のマヨネーズをぶっかけカロリーなんて何の差のめっちゃうまい。
41:03もはやお浸しというより、マヨ醤油あえな気もするが。
41:40とはいえ、お浸しといえば、さっぱりとした口当たりこそが醍醐味なはず。
41:45ほうれん草を浸していたら、醤油かけて、また鰹節くらい。
41:48なんかね、物足んないよね、逆に言うとね。
41:50もの足んない?
41:54とれその青臭さを調和しているのかな、マヨネーズ。
41:59醤油だけだと、ちょっとしょっぱくて、トゲトゲしいっていうか。
42:01マヨネーズ入れると、一気にマイルドになる。
42:04そうだね。
42:07もっとおいしいお浸しを、我々は知ってる。
42:11お浸しへの探求心が足りてない。
42:11僕らは。
42:19念のため、町行く県民にも、さまざまな調味料を用意し、確認。
42:20ほうれん草のお浸し。
42:22ほうれん草のお浸し。
42:23よく食べます?
42:24食べますよ。
42:25植えてるもん、畑さ。
42:30みなさんは、ほうれん草の浸しをどうやって食べてるのかなっていう気になってます。
42:31そういう先駆けで。
42:37まずは、お醤油を手に取り、お浸しにかけていく。
42:40ここまでは、我々も一緒。
42:45と思ったのもつかの間、お父さんの手にはすでに、マヨネーズが。
42:47醤油かけっぺ。
42:49マヨネーズもかけっぺ。
42:51マヨネーズいらなくないですか?
42:53いや、いるんだよな。
42:57ほうれん草側もびっくりしてると思うんですよ。
42:59マヨネーズかけるのって。
43:02かけてもらって、ありがとうで。
43:03こんにちは。
43:07洗車中だった、こちらの福島ダンディは。
43:11なんと、真っ先にマヨネーズを手に取ると。
43:14自前の醤油皿にひと絞り。
43:19マヨネーズと醤油をブレンドした後。
43:23おっと、その手がありましたか。
43:25刺身スタイルで絡ませると。
43:28パクリ。
43:29パクリ。
43:33醤油では味気にも。
43:34不思議ですね。
43:35ああ、終わってね。
43:39ああ、終わってね。
43:53ああ、終わってね。
43:54ああ、つけますね。
43:55そうでしょ。
43:56なんかその感覚だよね。
44:23うん。
44:27福島キッズもおひたしを一口で食べると。
44:29すかさず白米を放り込んだ。
44:34おひたしはもうおかずの一品ですね。
44:36おかずとして認識してらっしゃるんですか。
44:37はい。
44:45福島県民にとってほうれん草のおひたしは箸休めではなくおかず。
44:50マヨネーズのコクがプラスされ、ご飯がすすぎまくるのだ。
44:59宝でほうれん草以外のこちらのおひたしにもマヨネーズをかけるのだろうか。
45:00気になる。
45:01小松菜のおひたしに醤油マヨ。
45:10あれん草以外のこちらのおひたしにもマヨネーズをかけるのだろうか。
45:12気になる。
45:13小松菜のおひたしに醤油マヨ。
45:14あり。
45:16あり。
45:17春菊のおひたしに醤油マヨ。
45:19あー、なし。
45:25春菊は香りが強いので、その香りを楽しみたいっていうか。
45:29春菊にマヨネーズかける気にはならないなっていう。
45:35相馬のマオイの出陣式に参加していたこちらのコンビは。
45:36おー、マヨネーズ。
45:38インゲンマヨネーズ。
45:39全部マヨネーズ。
45:43とりあえず鰹節乗ってたら、醤油とマヨネーズかけたらもう決まる。
45:44ほうれん草のおひたしっていうわけじゃなく。
45:47じゃなく。
45:48マヨネーズ醤油でもうドーン。
45:50うまっ。
45:59個人差こそあれど、ほうれん草以外でもかなりの確率でおひたしにはマヨネーズ。
46:09というのも実は、福島県民はマヨネーズの支出金額で、全国2位と日本屈指のマヨラー県民。
46:38それゆえかいかにも敷居が高そうな日本料理店でもおひたしでございますおひたしにマヨネーズはプロお墨付きだった。
46:46今回各方面の専門家に確認したが、残念ながらその起源は不明。
46:55しかし、少なくとも50年以上も前からほうれん草のおひたしにマヨネーズをかけていたと考えられており、
47:02また福島県中心に同じ東北の一部地域でも食べられていることが判明。
47:09ここで福島の野球キッズにいつものお約束。
47:10ここら辺の人だけなんですよ。
47:15何でマヨネーズかけるんですか?
47:19福島県の先祖代々に伝わる暗黙のルールみたいな。
47:23普通は醤油だけです。
47:25そんなとらわれずに食べた方がいいと思います。
47:30醤油かけろとかマヨネーズかけろとかじゃなくておいしい食べ方すればいいじゃん。
47:38迷いなき福島キッズのお言葉しかと受け止めました。
48:00福島県民の板橋さんさすがに醤油とかつお節ぐらいでやっぱりねコクが全然変わるんですよほうれん草のおひたしだけだったらパンチそんなないじゃないですかまあパンチはそんな求めてないそうそういやだからなんかあっさりしてまあちょっと箸休め的な休むな休むな休むな休むな?
48:29でも板橋さんこう鍛えたりなんかするわけなんですがそういう人にとってそのマヨネーズっていうのはどっちかっていうとあんまりおいしいものに罪ないですからねいやそれはそうだねいやそらさん罪と言ってないけれどもこのぐらいで筋肉なくなるんだったらそんな筋肉いらないです大事なのはそういうとこじゃないですはい松葉さんはいどうですかあの味の想像がつかないんですけどおひたしにマヨネーズって必要なのかなっていうのが本当にある?
48:30松葉さんに言われるとなんか答えらんないですねえ?そうなのかなみたいな違う違うだって風味っていうのはやっぱりマヨネーズの方が強いから消えちゃうんじゃないのかなどうなんだ意外と上がってる気するんですけどね私おひたしに対してなんか君もっと頑張れるやろと思ってるとこあったんですよいつも序幕を幕開けで頑張ってるけどご飯とはまず絶対合わへんと思ったしこれを食べないと次の料理に行けないみたいなもうこれ戻れないんですよ
49:13味なんもせえへんからだけど今見てありがとうって感じだから絶対やります私は
49:33なんかは全く想像もできないですでも大阪の人が京都の人もあの僕らチャーハンにウスターソースかけるでしょ確かにねえそうなんですよそうでしょ関西とかはチャーハンにウスターソースかけて食うんっす電源に注いでウスターソースかけるの?それって食べるうまいんですそれがだからこれ人のことあんま言えないですよ
49:41笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑
49:52笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑
49:56I'm going to go to the restaurant!
49:58I'm going to go!
49:59It's 8.54pm!
50:00I'm going to go to the restaurant!
50:02If you don't like it, please click on TV and YouTube!

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