00:00嵐ラストライブ!嵐ラストライブ!
00:08ようこそ! いやいやいや、あのね、まあ国中がね、おつけさまでしたという、このなんて言うんですかね、まあいいムードですよね。
00:53こう、ねぎらいもあり、まあ、新たな5名の皆さんの門出を祝う祝福ムードでもあり、こう、懐かしんだりね、エモーショナルになったりとか、そう、いろんな感情が、プラスの方向性で包まれている、この、今このタイミングでですね、俺はね、ダービーのね、カードジョッキーのね、社交について喋ろうかなと思ったんですよ。
01:13それをフリにして、嵐をフリにして、堅い金安いやろと、ね、いう話をしようと思ってたんです。いや、だって、こっちはね、何百万かけてると思ってんねんっていうのが、
01:37あの、やっぱ、その、危険やし、何より、進路を塞ぐような、こう、社交は、だって、3万とか5万円でしょ、堅い金。ジョッキーに課せられる。いや、それで何本、ね、着差で、何本ほどの大金が多くねんって、その、それはちょっと、堅いしようと思うもん。そんぐらい払ったら済むねんから。まあ、みんな、みたいなんすいません。ちょっと、それやって、
02:07水でもさそうかなと思ってたんですけど、まあ、もう、ね、そういう、そういうステージにもいないしということで、いや、普通にね、ちょっと嵐さんの話をしたいなと思います。まあ、といっても僕は、えー、特段大ファンなわけでもなく、世間の人よりもちょっと解像度低いぐらいちゃう、嵐の。まあ、スキャンダルとか、面白事件、ね、最近の大野くんの、ひょう、へんぷり、へんぷりとかがあれば、ネタでいじるとか、そんなのありましたけども、まあ、
02:37特段、こう、楽曲に詳しいわけでもないし、まあ、と言いつつ、世代は世代なんで、もちろん。学生時代に、音楽番組とか、まあ、ドラマとか、あの、主題歌とかもそうですけど、まあ、見て育ってたってのはありますが。お疲れでした。ねえ、まあ、いや、よう、美中戻したな、大野くん。大野くんって、俺が言ってんやっけ、大野さん。ねえ、すごかったですね。とか、まあ、
02:48これも、みんな言ってますけど、そういう話も。全部ね。全部、全部、そうですけど。えー、この、5人で最後、まあ、言うたら、
03:06お別れの、機会を、ちゃんと、ファンに対して、作って、くれる、こと。もう、解散するグループがやで、その、すごさ。ちょっと、考えられない、かもしれないですね。芸能界におるから、余計わかるけど、
03:19そんな、きっちり、筋通すんや。ちょっと、ちょっと、すごいかもしれないですね。まあ、ほとんどの、グループとか、まあ、国民的、アイドルとかも、まあ、終わるときは、
03:49何か、こう、ね、あっけなくというか、衝撃的に終わったり、ね、するのが、多いと思うんですけど、もう、嵐さんは、その手、ちゃんと、こういう場を設けて、ファン第一優先で、行動していただいて、いっぱい曲も歌ってとか、ああ、いやいやいや、すごいね。なんか、それは、見習わないといけない、こう、マインドというか、プロ意識、
04:18アイドルとね、芸人なんて、全然違いますが、いや、なんか、すごい、ですね、美しいなぁ、と思いましたね、形として。どんだけ大変か。でも、やめるってなってんねん、もう。ああ、もう、グループは終わりますって、なってんねん。5人で最後も、ステージ立つっていうのは、まあ、ね、日本の芸能史に刻まれるような、1日やったと思います。すごいなぁ、
04:34まあ、それやな、試験やねんけども、それに尽きるなぁ、ちょっと、えぐいですね。ちょっとそれ、えぐいなぁ。よう、やりはりましたね、と。ね、まあ、個人的には、
04:42VS嵐すごかったなぁ、この5人揃った嵐さんと、共演させてもらえたっていう、2、3回、出たんかな
04:48?M1直後ですよ。2、3回出させてもらって、えぇ、いやいや、芸能界
04:50!っていう感じでしたね。芸能界
04:55!っていう感じでした。ああ、ねえ。
05:05で、やっぱりこう、そっからはこう、ね、お一人ずつとの共演とかが、と言っても、二宮さんと桜井さんぐらいかな、
05:22他の、お三方とは、違う番組でご一緒、叶わなかったんですが、たぶん。まあ、とにかくそこの2人をなぁ。桜井さんね、あの、ほんまに、でも、桜井さんって、何
05:29?いや、まあ、有吉さんとの夜会ですか。で、僕がまあ、ちょうど下品な、芸風で、ギャンブリー
05:31!オレー!とか言って、えー、夜会カジノです。よく呼んでいただいてました。
06:02その時に、ね、やっぱ桜井さんがいてはるんですけども、あれ何やろな、情報番組やってるからかな、かなりこう、腰の低いというか、オレみたいなのにも。なんかね、で、ユーモラスで。なんか、大人やなぁ、っていう印象でしたね、桜井さん。かなり下品な若造なんですけど、僕。
06:20公式のショート動画で、粗品矢自秀みたいなのもね、扱われるぐらいには、下品やったんですけど、なんかね、そんなんとかも懐かしいし、二宮さんね、あのー、オレ、マイファミリーめっちゃ見てたんよな。マイファミリーめっちゃ見てた。
06:42なんか、違う作品の番線で、新しい鍵のコント、かなんかに、来ていただいた時に、マイファミリーめっちゃ見てました。って、言ったし。マイファミリーの印象が強いですね、二宮さんは。もちろん、美版とかね、他もいろいろ出てます。いや、マイファミリーやな。マイファミリー、おもろくなかった
06:44?みんな。あ、忘れてない
06:50?ねー、まあまあ、年始のね、クイズミリオネアでも、そうでしたけども、
07:18ねー、二宮さんにもちょくちょく、あとはそうや、オールスター感謝祭で、こう、あの人賢いねんな。賢いっていうか、地頭い、ところが、なんかね、そう、素敵な方やなぁと思ってます。ねー、まあまあ、ここの、人たちはそういう、思い出が少しあるぐらいで、全然、私は、茅野外ですが、うーん、なんかこう、グループとしての、だって、え、何?
07:20配信?いや、だから、その日、日本ダービーと、嵐のその、ラストライブで、どっちが、どう経済効果を生むねん、とか、どっちがどう、人集めんねんみたいなんで、
07:41結構ね、あの、俺のファンの、え、俺兼嵐ファンと、俺兼競馬ファンが、ちょっとこう、バチバチやったんですけど、
07:59そう、まあ、俺は別に、どっちでもええねんけども、えー、そう、ダービーは、8万人入るぞ、とかね、じゃあ、動員数で言ったら、当日で言ったら、ドームには限界あるか、と思いきや、売り上げで言ったら、嵐エグいんじゃん、俺、300億とか、
08:06Xで見たけど、あれ、ほんま、ちょっと、そうか、分からんけど、えぇ、配信、300億円って、ありえるんですか
08:19?ほんまに、国やん、調べ、調べたら出るかな、嵐、配信、売り上げ、えぇ、300億、ほんまに
08:28?すごいね、へぇ、東京ドームでね、
08:39やってはって、300億近い売り上げ、えぇ、マジ
08:56?まあ、噂レベルかもしれませんが、どうしようか、その300億、それね、まあ、事務所と、嵐エグのメンバー5人、
09:19計、6、6、6、個体で、終わんのは、ちょっと、寂しいよなぁ、うーん、自分、もらう度胸あります。うん、こっから度胸やから、自分もらう度胸あります。
09:44まあ、ちょっと、まあ、あれやけど、300億、すごいね、めちゃくちゃ、はぁぇ、あ、なんか、豪快配ってたなぁ、豪快配ってた今日、新聞は、すごかった、嵐ね、なんか、
10:03まあ、ちょっと、一つ上の世代の方々なんで、芸能界的には、お兄ちゃん、みたいな感じなんですけど、あー、すごいグループがいたんですねぇ。今後の活動、めっちゃ気になるなぁ。大野さんは、ちょっとこう、ゆっくり、楽しいことされる、みたいなことなんかな
10:04?表舞台はどうなんかな
10:06?みたいな。
10:24俺でも、そんぐらいの情報は知ってる。他の方が、まあ、もちろんね、いろんな仕事、歌に、俳優業に、ドラマ、映画、バラエティー、いろいろやるでしょうけど、ねぇ、で、この4人が、どうなっていくのか、気になりますねぇ。んー、ちんちろ来てくれへんかな、5人で。無理か
10:33?うん、12月ね。12月、ちんちろ、トヨタありの2daysやるんですけど、2日目はゲストあり、ということで、それは、一応、シークレット、
11:02サプライズで。発表せんとうかな、と思ってるんですけど、嵐さん、5人で、もう一回揃ってもらおうか。なぁ。で、誰かにね、ゾロ目。嵐出してもらって。はい。で、シェイク踊ってもらおうか。まあ、最後だけ、変化。シェイク踊ってもらうんだ。すごいねぇ。いやいやいや、お疲れ様でした。何かこう、そうそう、全然ね、レベルちゃうけど、舞台に立つ人間としては、なんかこう、
11:12心が突き動くものがありましたね。いや、やめるって決まってるグループが、おぉ、腹くくって、最後、ファンの方の前で、
11:27まあいいか、全国暗議がして、終わらせるって。そんで、できねぇ、そんな。すごいねぇ。へぇー。というわけで、はい。
11:29バイバイ。バイバイ。
11:29バイバイ。バイバイ。
11:29バイバイ。バイバイ。
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