00:01Sushiru!
00:03Open your eyes!
00:09Sushiru!
00:11Sushiru!
00:19If you don't choose me, you're only a man of your head!
00:25You're not a man of your head!
00:26That's right. I was the only one of her.
00:30I was a human being that I was not a human being in that time.
00:35But it was just a thing that I wanted.
00:41It's just a thing that I want to trust, and you have to appreciate it.
00:45I want you to bring out that feeling that I want to give you the sense of the desire.
00:50That's not me, Tia.
00:54It's like a dream of the light of the light.
00:59It's not real.
01:01I know.
01:03But...
01:14I don't want to go back to that time, but I don't want to go back to that time.
01:48I don't want to go back to that time.
02:03I don't want to go back to that time.
02:07I don't want to go back to that time.
02:14I'll be happy.
02:16I'll be happy.
02:21I'll be happy.
02:31I'll land today.
02:34I'll be happy.
02:37I'll be happy.
02:39I'll be happy.
02:41I'll be happy.
02:46想いない時だとなんて考えてみたい
02:51でも、絶対にも効果が起こないときだとなんて考えてみたい
02:56まさか疫病でこんなに被害が出ると
02:59ルーンソーが特効薬とわかっても
03:02今の時期には育たないものだからね
03:05今私たちにできることはないよ
03:08陛下、お願いします。
03:12妻を助けるにはそれしかないのです。
03:13国庫のローナソーをお分けください。
03:16ノーチェス皇爵。
03:22奥様が流行病にかかられていると、バーティア様からのお手紙にありましたね。
03:23ああ、そういえば。
03:31身内に疫病患者がいるのに国王陛下に近づくとは、国を傾ける気なのかな。
03:32皇爵、わかってくれ。
03:39大勢の民が苦しんでいる中、家臣だけを優遇するわけにはいかないんだ。
03:43そこをなんとか、お願いします、陛下。
03:44厄禁。
03:48妻が、メーティアが死にそうなんだ。
03:52進化ではなく、君の友人として頼む。お願いだ。
03:56すまない、ダグラス。
04:06ルオナソーは無理だが、尽くせるだけの手は尽くそう。
04:07気を確かに持ってくれ。
04:23父上。
04:27ああ、セシルか。
04:28父上は正しいです。
04:34国王陛下が家臣を悲喜したとなっては、国民の不満が積もります。
04:36そうだな。
04:40私も一国の王として正しい判断だと思っているよ。
04:46けれど、友としては失格だ。
04:52王として正しい以上に、大切なことなどあるのだろうか。
05:03お母様。
05:04ノーチャス公着。
05:06バーティア嬢。
05:08ジェンコ。
05:11お悔やみ申し上げます。
05:16私でよければ、いつでもお力になりますので、おっしゃってください。
05:23王家に必死で尽くしてきた結果が、ごめんか。
05:24お父様。
05:26バーティア。
05:28お前は必ず王妃になりなさい。
05:34何が起ころうと、最優先で守ってもらえるように。
05:38そのためなら、私は。
05:47足まで人形になったか。
05:51今のは、私たちが変えたはずの未来。
05:57あそこにいた私は、父の苦悩の意味を理解できず、
06:04母を亡くした彼女に悲しげな顔を作り、淡々と言葉を投げかけた。
06:08今の光景も、光の精霊が見せたに過ぎない。
06:13けれど、夢の中では夢だと気づけないように、
06:18今の私と、あり得た未来の私が重なってしまう。
06:18いやだ。
06:21あれは私ではない。
06:23私の熱を。
06:25やっと得ることのできた感情を。
06:27バーティアを。
06:31奪わないでくれ。
06:35いかがでしょう、バーティア様。
06:39とても可憐で素敵ですわ。
06:40気に入らないわ。
06:42あ、あなた!
06:45殿下と私の社交会デビューを台無しにするつもり!
06:48こんなんじゃ、みんなの前に出られないわ!
06:51どうした、バーティア。
06:52お父様。
06:54あのメイドがひどいのよ。
06:57私に恥をかかせようとしたの。
07:00おう、そうかそうか。
07:01かわいそうに。
07:03お前は今日限りだ。
07:07二度と私たちに顔を見せるな。
07:14あ、申し訳ありません。
07:15セシル殿下!
07:18やあ、バーティア女。
07:21君のメイド、何かあったようだけど。
07:25ああ、訴訟をしたのでクビにしただけですわ。
07:29妻を亡くしてから、皇爵は人が変わったように。
07:32バーティア女にだけ愛情を注ぎ、
07:37日に日に彼女が傲慢になっていると聞いてはいたけれど。
07:41そんなことより、今度の社交会デビュー、不安で不安で。
07:45でも、殿下にエスコートされるのが楽しみですわ。
07:46そうかい。
07:51バーティア女は何も心配せず、私に任せてくれればいいよ。
07:53よろしくお願いいたしますわ。
07:54それでは、また後ほど。
07:56はい。
08:01まあ、私に対しては今のところ従順だ。
08:08大きな問題でも起こさない限り、婚約破棄は難しいだろうし、仕方ない。
08:13なんだか最近、ずっと薄暗いね。
08:14今日は晴天では…
08:19あっ…
08:22あっ…
08:24あっ…
08:24さっ…
08:32ごめんなさい。
08:35ごめんなさい。ごめんなさい。ごめんなさい。
08:39ごめんなさい。でも、ちゃんと幸せになれるから。
08:43あっ…
08:46殿下、そろそろお時間では…
08:47あっ…
08:48あっ…
08:50ゼノ、花束の準備は?
08:52あっ…
08:52問題ありません。
09:02言っても恐ろしく退屈だろうけど婚約者のお茶会をすっぽかしたら後が面倒だからね。
09:03待って!
09:05あっ…
09:09あっ…
09:10あっ…
09:11あっ…
09:12あっ…
09:14もっとゆっくり飛んでちょうだい!
09:17あっ…
09:24もう、あんまり遠くへ行っちゃダメよ。
09:26珍しいな。
09:29鳥籠で買うんじゃなくて野放しにしているなんて。
09:33君、新入生かい?
09:34あっ…
09:35あっ…
09:36あっ…
09:36私ですよね?
09:37あ、はい!
09:39お茶会には行かないのかい?
09:44私、田舎から出てきたので知り合いもほとんどいなくて。
09:48それで、ピーちゃんと一緒に豪車を散策してたんです。
09:49ピーちゃん…
09:51鳥の名前か。
09:54ゼノ、はい。
09:58なら、私が君のことをお祝いしよう。
10:01入学をおめでとう。
10:02あっ…
10:04ありがとうございます。
10:17殿下が人に興味を持たれるなんて珍しいですね。
10:19そうかい?
10:22鳥と戯れる御霊場が珍しかっただけだけれど…
10:26ま、これも興味の一種ではあるか。
10:32区切りがいいし、休憩にしようか。
10:36でしたら、中庭の薔薇をご覧になるのはいかがでしょう。
10:40学院長の奥様がお好きなんだそうです。
10:42うーん。
10:46花の好き嫌いなんて考えたこともないな。
10:49庭師が美しい花を咲かせようと世話をするのだから、
10:53立派な庭ができて当然だろう。
10:56要因どおりの結果が出たに過ぎない。
11:00みんな、何をありがたがって花を感謝をするんだろうか。
11:09君。
11:11こんなところで寝てはいけないよ。
11:16うーん、あともうちょっと…
11:21ああ。
11:22目は覚めたみたいだね。
11:26祝女が無防備に寝顔を見せてはいけないよ
11:30暖かくて気持ちよかったのでついうととと
11:34明日ないところをお見せして申し訳ございませんでした
11:37いやおかげで珍しいものが見られたよ
11:41霊場の全力の後ずさり
11:44君もバラを見に来たのかい
11:48周りをあってそこの木で休憩していたんです
11:51君名前は
11:53私ヒローニアと申します
11:55ヒローニアインデルンです
11:56私はセシルグローアルファスタ
12:00よろしくヒローニア女
12:02セシル様ですね
12:04お名前が王太子殿下とそっくりです
12:10というかそれは王太子殿下のお名前では
12:12私がそうだよ
12:14入学式で挨拶をしていただろう
12:17今までのご無礼をお許しください
12:19あまた
12:22私入学式で一番後ろの席だったので
12:26声はお聞きできてもお顔までは見られなくて
12:29うん今覚えてくれれば構わないよ
12:30でもそうだな
12:36ならお詫びとしてもう一周中庭を回ってくれるかい
12:40私も薔薇を見に来たのだけれど
12:42二人のほうが楽しいだろ
12:46私が良ければ
12:47私が良ければ是非
12:50学院内ではもうやることもないし
12:52毎日つまらないからね
13:04取りを友達にして人目のつくところで昼寝をする田舎霊場
13:09しばらく遊ぶおもちゃとしては悪くないんじゃないかな
13:16あらごめんなさい
13:17足が引っかかってしまったかしら
13:22パーティア様
13:29今までは公爵家の利用価値があるから彼女を放置してきたけれど
13:34せっかく見つけたおもちゃを壊そうとするなら排除してしまおうか
13:42君ならばノーチェス公爵の行いについて全てを知っているだろうと思ってね
13:45そうだろクールガン
13:48私は何も存じ上げません
13:50殿下の思い過ごしでは
13:54お話がないようでしたら失礼いたします
13:59君を救いたいんだよクールガン
14:02脅されていやいや手伝わされているんだろう
14:08でなければ金言実直な君が不正を手伝うわけがない
14:12今までずっとそのことで苦しんできたんだろう
14:15私は
14:25よく来てくれたねヒロニア女
14:28ごきげんようセシル殿下
14:31いつの間にか立派な霊場になったね
14:37はじめて会ったときは鳥を追いかけて走り回っていたし
14:40その次に会ったときは中庭で昼寝していたのに
14:42昔のことは忘れてください
14:49そんな君にドレスを送りたいんだ
15:19えっ?
15:21たとえパーティア様と対立することになっても
15:23私
15:28セシル殿下のことが好きです
15:29大好きです
15:43セシル殿下のことが好きです
15:44けれど
15:49今起こった胸に熱いものが込み上げてくるような感覚
15:52これが俗に言う
15:54愛というものなのだろうか
15:57この感情がないにせよ
15:59やっと興味が持てたおもちゃなんだ
16:05私の期待を裏切らないでね
16:17この場をもって
16:22新年度生徒会に全ての権限を移情する
16:29さて ここでみんなに勇気を持って
16:32ある告白をしたいという女性がいる
16:34ヒローニア・インデロン男爵霊場
16:36前に出てきてくれるか
16:38はい
16:46私は昨晩
16:49バーティア・イビルノーチェス公爵霊場に
16:52階段から突き落とされそうになりました
16:54それ以外にも
16:57物置に閉じ込められたり
16:58人を使って
17:00間接的に襲われたこともあります
17:05何を言い出すのかと思えば
17:08全く身に覚えがありませんわ
17:12最初は私も半信半疑だった
17:13けれど
17:16ここに全ての証拠が揃っている
17:18それに被害者は
17:20ヒローニア城だけではないね
17:22はい
17:23私同様
17:25身分による差別や
17:26ひどいいじめの被害に遭われた方が
17:29たくさんいらっしゃいます
17:30皆さま
17:31さあ
17:32勇気を出してください
17:34私も
17:36私も
17:37私も
17:38貴方たち
17:39私も
17:40残念だよ
17:41バーティア城
17:42何か反論はあるかな
17:47それで
17:51例えばその証拠が本物だったとしましょう
17:52それが何だというのです
17:55公爵霊性であり
17:59未来の大したる私の不況を
18:01下級貴族が買ったことの方が
18:04よほど大きな罪ではなくて
18:04バーティア様
18:07あなた
18:07ふぅ
18:10ならそれを今なくしてあげよう
18:16私も皆の勇気ある告白を見習おうと思う
18:16私
18:19セシル・グロー・アルファスタは
18:22彼女の父
18:23ダグラス・イビル・ノーチェス公爵を
18:26ここに告発する
18:39ウラディール・ハクシャクたちと行った不正の証拠は掴んでいます
18:42陛下ももちろんご存知ですよ
18:43連れて行け
18:46バーティア
18:47バーティア
18:51そして父親が犯罪者となれば
18:53未来のコトボは任せられない
18:55私は今
18:57この場をもって
19:01マーティア・イビル・ノーチェス長との婚約を破棄する
19:02これは何かの間違いですわ
19:04お父様は潔白ですわ
19:06私は王妃に
19:08絶対王妃になるの
19:11あなたの隣には私が
19:13私が
19:17天下
19:21メッセンジル 天下
19:23招待中
19:25キュウコザー
19:26として TWO
19:30ティア
19:33テンコ
19:34テンコ
19:36ああ
19:38テンコ
19:41早く
19:42連れて
19:43テンコ
19:44キムは
19:47It's not my Tear.
19:58I've finally disappeared from my dreams.
20:03I feel the heat of my heart that I've felt like I've lost.
20:09This is the world of my Vartia.
20:13I'm so happy.
20:17I'm so happy.
20:21Tear will give me a wonderful experience to me.
20:27If I let it be, I can't believe it.
20:30Even if you've seen such a幻,
20:33I can't change my heart, P-chan.
20:37Why?
21:05I can't believe it.
21:08I can't believe it.
21:38I can't believe it.
21:40I can't believe it.
21:53I can't believe it.
22:08I can't believe it.
22:27I can't believe it.
22:27I am so happy.
22:28I don't know. I can't believe that you've been here because you've been here.
22:36Even if you don't see the姿, you're always together.
22:43I know.
22:46I know.
22:52Thank you so much for watching.
23:20You're not going to get this situation.
23:24I'm back.
23:25You're not going to get back.
23:26Let's get back.
23:29You're not going to get back.
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