00:03Aaron Rodorio王子よ、アルリア
00:09!来たれ、ナルドリア
00:15!置いてかないでくれ、エルドール!
00:40I can't reach this. I can't reach this.
00:47But I can't give up. I don't want to give up.
00:52I can't reach this. I'll let you know.
00:56I am scared. I can't reach this.
01:06You can't reach this. I can't reach this.
01:22I'm not even sure about this.
01:23I don't know how to explain it.
01:27I know you are all alone.
01:27I am not just a little more.
01:28I'm not sure about this.
01:30I'm not sure about this in the end of the day.
01:35I'm not sure about this.
01:36I'm not sure about this.
01:36I'm not sure about the truth.
01:41I'm not sure about the truth.
01:43I don't know.
02:38Oh僕は落ちこぼれなんだ僕だけなんだ
03:076年もかけておきながら学院に残っているのは他のエルフは例外なく塔へ登っているというのに才能がない一族の面汚し同胞たちに散々言われたよ証拠に幻想魔法あれは本来幻想を具現化する魔法だ魔導大祭の時のようにだけど僕の魔法は実体のない幻
03:25ただの見かけ倒しでは実際に敵を倒すことはできないでも君は学院のトップ3で実力だってディアーナが言っていただろう今学院に残っているのは売れ残りで劣るものだと劣るもの
03:31?魔導大祭のスカウトあるいは新たな魔法の創出
03:43才を示した者は学院の卒業過程など関係なく塔へ登っていくこの6年間そんな者たちの背中を眺めることしかできなかった
04:01まさしく私たちは売れ残りだでもあなただってミスパーフェクトって呼ばれるほどの成績を所詮学院の中の話だ私たちは大会を知らない買わずに過ぎない何より私は見てしまった
04:30当時私と同じ学院1年生のみでマギアベンデに登り詰めた真の天才をアルヴィス・フィーナエルファリア・アルヴィス・セルフォルトあの時から心のどこかで分かっていたのかもしれない真の才能の前に劣るものは決して叶わないと僕が劣るものであると最初に絶望を教えたのは
04:35故郷で共に育った地兄弟だった地兄弟
04:55?ああ、一族の誇りにしてやんごとなき王女さまさかエルリーフかなエルノール・リオス・アールブエルノールとは共に育ち、親愛を育んだ小さい彼女をずっと支えようと、そう思ったんだ
05:24けれど彼女は、王の森を作り出すほどの偉大なるハイエルフだった
05:48マギア・ベンデとなった彼女の元へ行くため一人で努力し続けたよでも、僕は未だ落ちこぼれのまま必死に君たちメイジを見下して自分をごまかそうとしていた醜いエルフさ
05:53そっか、そうだったんだは
06:14?そういうことだったんだだから僕はずっと似てるってそう思ってたんだな、何を言ってるんだ気なぐさめはよしてくれ僕はただの足手まといだもういいから置いていってくれそんなことはしない約束する大丈夫だよ、イグノール
06:42君はすごいエルフだ僕はそれを知ってる君が立ち上がるまで僕が君を守るよあなたたちがとうに劣等感を持ってるのはよくわかったわでも、私は無能者なんてバカにされながらずっと頑張ってる男の子を知ってるあなたたちの自虐なんて聞いても私の友達は笑い飛ばしちゃうんだから
07:08遭遇するのはファイルオーバーエネミーばかりやはりこれまでのフロアとはレベルが違いすぎるなのにどうして一瞬で片付けられるどれだけ連戦したと思っている
07:26何なんだこの男のスタミナは大丈夫、イグノール
07:48僕をかばってボロボロじゃないかどうして同胞たちのように僕を見限らないんだ君は決して嫌味なエルフなんかじゃないってことを僕は知ってるから
08:07どうしたんだ妙な音がするさ、サーチに反応はないぞいや、これは
08:10ダンジョンからモンスターが生まれる
08:39燃えている
09:04炎の魔物をなぜこのモンスターはトロースナバルトあのモンスターはバルカーレこのフロアの得意種ノートリアスモンスターの一体単位数は11
09:28物理攻撃は効かない炎の体その上魔法にも強い耐性があるそれじゃ、あれが塔の間でも危険視される明治の天敵うん唯一有効なのはエルフの幻想魔法だけだ後ろは行き止まりだ戦うしかないそして僕だけじゃあのモンスターは倒せない
09:53イグノール力を貸してほしい無理だ言っただろ僕の幻想魔法は不完全だと僕じゃダメだ僕じゃきっときっと
10:20失敗する失敗していい失敗していいんだイグノールいや、失敗しよう天才なんかじゃない僕たちは失敗しないと前に進むことなんかできないだ、だけど僕が失敗したら君は死なないよだって僕も君と同じ夢があるんだ
10:45塔で待ってるエルフィの元へ行くそれまでは絶対に死なないだから僕はずっと似てるってそう思ってたんだ大丈夫だよ、イグノール君はすごいエルフだ僕はそれを知ってる同じ夢を持つ彼と僕はこんなにも
11:20やはり剣では効果がない僕がやるしかお願いだ頼むどうかどうかアルリアダメだった
11:26やはり僕の失敗が彼を殺す
11:52イグノール頑張れ負けるな君の今日までの努力は決して無駄なんかじゃない信じてる信じてる
12:18同胞が見限った僕をあんなにも信じて何をしている恥を重ねるだけだやめろ、辛いおしうぬぼれるな一族のお天命たとえそうだったとしてもお前たちに怯えるのはもう終わりだ僕は彼の信頼だけは裏切るわけにはいかない
12:34僕は絶対に君を諦めたりなんかしない王子よ来い開けアルプスイングール
12:58やったイグノールウィルセルフォルトこれまでの非礼を詫びさせて欲しい
13:15あなたは尊敬に値する戦士だ黙っていようと思ったけど言うね僕もずっと君のことを尊敬していたんだ
13:44何をしているんだい?
14:06これはロスティの魔道具シーカーズマップ使用者の血を使って地図を自動生成してくれるんだあてもなく歩いているわけではなかったのかうんそして危機にはコレットやシオンたちの匂いを覚えてもらってるだから残りがさえあれば
14:33みんなどうか無事でいておい水はないか水は貴重だおいそれと消費できないどうしても飲みたいならお得意の氷でも溶かしてすするああできるわけないだろ魔力こそ消費できるものかサーチも断続的に使ってるんだぞ
15:02叫ぶ体力があるなら水の一杯くらい用意してみろふざけるな役に立たない炎しか出せないくせにくそシオンめ最近魔法の腕を上げてるからといって調子に乗ってただでさえ相性が悪いと言うのに無能者に恥をかかされた同類なんて冗談じゃないぞ敵だ
15:27馬鹿を言えサーチは使用したモンスターの反応なんて重装で同じ目にあったばかりだろ悪魔どもはサーチをすり抜けるイビルセンチネル悪夢の腹渡といえどセンチネルがこんな一遍に現れるなんて
15:41大量発生まさか10層で目撃したあの化け物の仕業なのかおい分身を出せ毒に操れなくても壁代わりにはなるだろ何を言っている
15:52あの数のセンチネルに叶う訳がない早く逃げなければあいつのせいで僕は生涯最大最悪の屈辱を味わったんだ
16:10焼き放ってやる焼き放ってやるどうしてイビルセンチネルがこんな場所に逃げろー
16:14焼き何を
16:37?血の涙断頭の祝福呪われし乙女の神聖野斗術して火るで生徒は直ちに六層まで避難しろ
16:39There are other teachers and guardians who are going to help them.
16:43That's it!
16:44Yes!
16:47Edo!
16:52Dungeon in the sky race?
16:54What the hell?
16:55Too much...
16:56I don't know...
16:57I don't know...
16:58There are students, almost避難.
17:00Most of the students,
17:02were not allowed to go to school.
17:06It's just a party.
17:08I'm not going to have a party.
17:09It's a party.
17:11If you're in the report, I'm going to go to the Floor Keeper.
17:16The 10th floor is wide.
17:18The number of the people who are in the room are in the room.
17:22If you're in the room, I can't find it.
17:24I've given it to you.
17:25I've given it to you.
17:27The crystal and the crystal are connected.
17:30The crystal and the crystal are connected.
17:3211th floor!
17:36Corretta?
17:37Yes, I'm going to go!
17:45Rihanna, the time was how long it was?
17:4811th floor, the 16th floor is over.
17:53The water and the food are already out.
17:55I'm going to be able to relax.
17:57I'm going to be able to relax.
17:58I'm going to be able to relax.
18:29I'm going to be able to relax.
18:29I'm going to be able to relax.
18:31...Colette...
18:32...but...
18:33...
18:33...
18:33...
18:33...
18:33...
18:33...
18:34...
18:34...
18:36...
18:36...
18:37...
18:37...
18:38...
18:38...
18:38...
18:38...
18:38...
18:38...
18:39...
18:40...
18:40...
18:41...
18:41...
18:41...
18:43Thank you, Corrette.
18:49Are you okay?
18:51Will, I'll be here to help you!
18:58Will! That's the turn!
19:00There's a lot of the rage!
19:01There's a lot of the rage!
19:07Sion!
19:08A lot of the rage!
19:12What can I do?
19:13This sentinel's群!
19:17I'm not a one!
19:19We're two dead!
19:31Euryus!確かに奴の火力は凄かったが…どれだけ私の分身が犠牲になったことか…アルビス・ヴィーナの秘宝は一体何だと思ってるんだ!
19:33You've been living,落ちこぼれ…
19:36うん!
19:37Sionも無事でよかった!リアーナたちはいないのかい
19:46?私たちは二人だけだ…そちらも一緒じゃないのか
19:50?そんな…それじゃ二人はまだ孤立してる
19:54?リアーナ…コレット…
19:55待て!コレット…何か…様子がおかしい…
20:02ブルーの宣戦?ブルーの宣戦?
20:28ごきげんようじゃねえだろマヌケ…上はてめえに任せたはずだぞ…首なし…どうして十一層にガキが迷い込んでやがる…
20:36どうやらデュークが仕留め損なったみたい…床でもぶち抜いて落っこちてきたんじゃないかな…
20:54人事みてえに言ってんな…てめえの遊びのせいで秘密裏の火も守れてねえじゃねえか…怒らないでよマルゼン…何なの…その首…先生たちの…殺したの…あなたたち一体何なの!?
21:22ただの悪者だよ…偽りの空をぶち食わしたいんだ…偽りの空…まさか…マギアベンデの大結界…どういうこと…
21:50天井では結界が失われれば厄災が始まるって…それじゃあせっかくだし…君たちの首…ちょうだい…バイバイ…遅れてごめん…二人とも…
22:13無理に…それに…みんな…どうやってここに…キキの花とコレットの鉱石のおかげ…いくつも落ちている鉱石を見つけたんだ…それをたどってここまで来ることができた…それよりも…なんだあいつら…首が…ない…
22:23かわいい首がこんなにたくさん…動きが抑える…その間にみんな…パーン!
22:44…うっ…うっ…うっ…うっ…うっ…うっ…うっ…うっ…うっ…いい例、君たち…ソクソクするよ…君たちの首…ぜひコレクションに加えてみたいな…
22:46It's time for me.
22:48I'm going to come back to the enemy.
22:50Let's go back to the new物.
22:53Hey, I'm sorry.
22:56So, let's go to the end of the day.
22:59D.U.K.
23:06Kate?
23:07The魔女王 of the D.H.術!
23:09I...
23:10What is that?
23:11That's a lie.
23:12The beast appeared in the 10th century...
23:15...that beast...
23:24...the 270...
23:26...the evil king and the Duke!
23:31To be continued...