00:00It's time to make the marriage of the殿下 and Marya's婚約.
00:05I've made my plans for now.
00:14What?
00:18No...
00:23Your friend, please.
00:26What's your name?
00:26Ah, Pratido. I'm sorry.
00:29I don't have to say anything.
00:30I don't have to say anything.
00:31I don't have to say anything.
00:35What do you expect from now?
00:38What's your plan?
00:41That's right.
00:42Well...
00:44I'm going to go to the university of the university.
00:47I'm going to go to the university of the university.
00:50And then...
00:51No, I'm going to go to the university of the university.
00:55What?
00:56Ah, ah...
01:00Ah...
01:00Ah...
01:01Ah...
01:02Ah...
01:03I'm on the name of the university.
01:05I'm at the university of the university.
01:07My father from the university,
01:08I told you to find a new world.
01:11I'm sorry.
01:12I'm sorry.
01:13But because of the history of the university,
01:17my father was born...
01:18I'm happy now!
01:21I'm not a surprise!
01:22I'm not a bad guy!
01:27Let's take your foot!
01:34I'm sorry...
01:37I was like...
01:41I was like...
01:43That's why I'da was not proposed.
01:48What's going on? I want to tell you something.
01:57That's what I want.
02:02What's going on?
02:04You know what I want to know about you.
02:08What's going on?
02:10If you're a daughter of Amethyst, you should be a friend of Amethyst.
02:14You shouldn't be a husband.
02:16I don't want to know.
02:18What is going on?
02:21What's going on?
02:22Why are you not?
02:24Why?
02:25Why are you?
02:27I'm a young man.
02:29He's a man.
02:30I'm not sure.
02:33I'm not sure.
02:37I'm not sure.
02:38I'm not sure.
02:39But you're a very honest person.
02:43Why are you?
02:45Why are you now?
02:46I want to be happy.
02:52Maybe you're a friend of Amethyst?
02:54What's your friend?
02:56Why?
02:57What's your friend?
02:58I love you.
02:59I love you.
03:04Why are you?
03:07You don't want to speak.
03:09Because when you take it, I guess...
03:10You're too worried.
03:11Why are you?
03:12Why are you?
03:14I'm not at all.
03:14I have to be married with your father.
03:15I have to be married with your father.
03:20A daughter.
03:22I don't have to be married with my brother.
03:23I'm not as a child.
03:25You're not as a mother and younger.
03:33悪口を言う奴がいたら、私がぶっ飛ばすから大丈夫って言ったんですけど
03:35プラチドも同じだ
03:41二人とも相手には幸せになってほしいと言いながら、自分は身を引こうとしている
03:44もうじれったくて見ていられないわ
03:50少し考えてみたのだが、二人の気持ちもわかる気がする
03:54殿下は二人がこのまま不幸になってもいいんですか?
04:00アイイダ嬢が言う通り、王族の振る舞いは良くも悪くも注目の的になる
04:06二人とも自分が原因で相手が悪く言われることに耐えられないのだろう
04:14実際、アイイダ嬢が王太子候補の一人と目され始めた頃、体調を崩したことがあったはずだ
04:24覚えています。12歳の頃、ルビーニ王国から遠い親戚のお嬢様が西洋に来るってお父さんに言われて
04:29あの子
04:30絶対!あの人がアイイダ様よ!
04:33アイイダ様!アンノバッティ公爵家五条、マリアです!
04:40得意技は38番です!
04:44アイイダ様とっても綺麗!絵本で見たお姫様と…
04:47ミーミー!アイイダ様がびっくりしてるでしょ?
04:52うちには心身を休めるためにいらっしゃるのよ! 脅かしてどうするの?
04:56病気ですか?どうしたんです?
04:59ミーミー!
05:03少し眠れない日が続いて…
05:04お気の毒です!私なんか稽古が終わったらバタンキューです!
05:10ミーミー!私?
05:16ミーミー!アイイダ様は君を男の子だと思ったのだな
05:18そうなんです!あの頃はまだ髪の毛を短くしててそのせいかも
05:24うん…
05:27それでもすぐに仲良くなったんですよ!
05:28だろうね!
05:38遠乗りに行ったり、料理をしたり、勉強をしたり、一晩中おしゃべりして叱られたり…
05:41アイイダが帰る日は本当に悲しかった…
05:57私にとってアイイダは大切な友達で、留学を支えてくれた恩人で、祝女としての振る舞いを教えてくれた先生で、絶対幸せになってほしい。
06:10私もだ。ただ、実際問題どうするべきか。今日の食事会だって、誘ったけれど2人とも来なかっただろう。顔を合わせるのを避けているんだと思う。
06:23ミミ、何をそんなに急いでいるの?息が切れちゃう。学校の宿題を忘れていたの。それの手伝いをお願い。あっ!
06:28じゃ、私もペンとノートを持ってくるね!
06:58えっ!
07:09何も聞こえない。植物誌の4巻が見つからないな。それなら、向こうの棚にあった気がする。ありがとう。
07:14なんで本の整理を…。ミミ、そこにいるんでしょ
07:15?うそっ!ミミも手伝ってくれない?
07:22ん… Trou оπό
07:46てかいばれないと思ったのに…。ん
07:48?ん?
08:16What do you think?
08:21強いられて向き合うことが果たして二人の幸福に繋がるだろうか
08:30天下の言う通りだ。私、二人を何とかしたいとばかり考えて
08:35それって結局、二人の気持ちをないがしろにしてた
08:40ミミが二人のことを思っているのはよくわかる。しかし、大事なのは
08:45誰かに言われて決めるんじゃなくて、自分で決めるってことよね
08:49I'm going to take a look at it!
08:51I'm going to talk about it!
08:55I'll talk about it again.
08:59If she's bored, she'll be able to push her back.
09:03If she's a goal, she'll be able to look at it.
09:07I'm not sure.
09:09So...
09:39アイーダ、入ってもいい?
09:40ミミィ?勉強はしてた
09:50?ちょっとねあのね、食の整理ありがとうそれをわざわざ言いに
10:07?それとね、お詫び謝る必要なんてないわ。私のためを思ってしてくれたことなのだものライモンド様からスイーツもいただいたの。栗のケーキですって栗の…
10:16それじゃあ、いただきましょうかおいしい
10:18!すっごく栗の味がする!ほんとねあんまり好きじゃないの
10:29?ううん。好きよ。大好き
10:35ちょっと、昔を思い出してしまっただけ昔
10:39?もう二度と言わないから聞いてくれる
10:40?一度だけの昔話
10:49もちろんよ私がプラチド殿下と会ったのは、6歳の時で
10:50ふっ!えいっ!ふっ
10:56!ふっ
10:58!ふっ
11:00!ふっ
11:01!ふっ
11:01!そこの女の子
11:05!何をしているの?
11:08でも、その栗の実は君のものじゃないよ!ふっ!
11:11あなた、誰なの?どうしてそんなこと言うの
11:18?栗の木の持ち主の関係者だからだよ。君こそ誰?
11:22私だって、栗の木のためにお金を納めている関係者よ!うっ
11:26!そんなに独り占めしたいの
11:27?欲張りだね!独り占めじゃないわ
11:31!何よ!あなたこそイバリンボじゃない
11:34!僕はイバリンボじゃない
11:39!僕をイバリンボって言うなら、君は欲張りのオコリンボだ
11:41!ふっ!
11:47ふっ!嫌な人ね
11:49!あっち行きなさいよ!イバリンボさん
11:52!ほーら!イバリンボさん
11:55!イバリンボさん!栗が欲しいんでしょ
11:56!やめてよ!あっち行きなさいよ
11:57!もう!ふっ!いきなり栗を盗んだみたいに言われて、腹が立ったの前に聞いた話とちょっと違うけど、あいだも昔はおてんばだったのね
12:11そうよ!淑女に見えるのは、猛勉強した結果さすがだわ
12:18!ふっ!ふっ!ふっ!ふっ!それで、次会ったとき、あいだが公爵霊場だって分かったら、プラチド殿下はどうだったの
12:27?ううう!びっくりした顔してたわ
12:30!ふん
12:34!きっと、あっち行けーなんて言われたの初めてだったのよ
12:38!そうみたい、親しくなってから打ち明けられたわ!
12:49アメーティス公爵から聞いたよ君が兄上の婚約者に選ばれるだろうって あれはおめでとう
12:52未来の王妃様
12:57ありがとうございます
13:00殿下
13:10ごめんね僕がエスコートで兄上は最近ますます忙しいみたいで フラチド殿下こそご迷惑ではありませんか
13:13とんでもない 僕と君はクリ事件からの同じだ
13:18そうだろう
13:22クリ事件ってそんな言い方ないでしょ
13:31でもあの時から君とは長く付き合いそうだと思ってたのは本当だよ
13:42いやだ私たら
13:50ねえアイーダアイーダの優しさは私が一番よく知ってると思う
13:54いつも自分より相手のことを考えてるでしょ
14:00でもね一度くらい自分のことを一番に考えていいんじゃない
14:01自分のこと
14:10周りの噂も家族の期待もプラチド殿下の気持ちも考えなくていい
14:13アイーダ自身がしたいことを考えるの
14:17私がしたいこと
14:20そうアイーダは何がしたい
14:26私がしたいこと
14:33昨日アイーダに余計なこと言っちゃったかな
14:37耳また恋に出してた
14:38しっかりとね
14:42アイーダいい話があるぞ
14:47貴族の息子たちがお前と結婚したいと言っている
14:50お父様
14:54全員家柄もまあまあ申し分ないし
14:58レナート殿下との婚約破棄は気にしないという話だ
15:02あのアメティス公爵
15:10耳
15:12お父様お気遣いありがとうございます
15:16少し考えさせていただいても
15:22ああもちろんだとも相手はよく選ばないとな
15:32アメティス公爵
15:35なら持参金も上乗せしてくれるだろう
15:36いいこと思いついたな
15:40アイーダ城はケチがついたとはいえ有料物件だからな
15:46結婚してやったと恩を売れるしお買い得物件ってわけさ
16:03アメティス公爵
16:04Oh
16:34Oh, that's it!
16:36And now, I'm going to find a new opponent.
16:41It's hard, Lellardo.
16:43Why did you do that, Raimond?
16:46Wait a minute, Lellardo.
16:48I'm not going to lie to you.
16:50I'm not going to lie to you.
16:52I'm not going to lie to you.
16:53I'm not going to lie to you.
16:54I'm not going to lie to you.
16:56I'm not going to lie to you.
17:07I'm not going to lie to you.
17:11I am not going to lie to you.
17:15I'm not going to lie to you.
17:17I'm not going to lie to you.
17:22But for my pride, it's my own.
17:22But I have to be Okeecho.
17:24I don't want to get married at all, but I don't want to get married at all!
17:29I don't want to get married at all!
17:33I don't want to worry about it.
17:37But...
17:38Don't forget it!
17:40Don't forget it!
17:41I thank you for your talk.
17:46Please, please.
17:58Please...
17:59Please...
17:59I'm sorry.
17:59Please, please.
18:00Come back to your house.
18:15Father, please take your sword.
18:52私が殿下をお守りします。え
18:59?アイドが、僕は
19:02?はい。私がしたいことは、
19:13殿下を支え、お守りすることだと分かったんです。それって、つまり?はい。どうか、私を妻にしてください。
19:17Oh, oh, oh, uh, uh...
19:22But...
19:22... it would be...
19:25It's no doubt!
19:32...The E-D-A-A-M-E-T-I-S-J-O...
19:36I swear to him, I will swear to all of them.
19:41Please, please be my wife.
19:48喜んでお受け致します。
20:14ちゃんと父上と母上に報告できるな。え
20:40?ずっと待ちかねていたんだよ。あの二人も。二人の婚約を認める。おめでとう。ありがとうございます。国王陛下。ありがとうございます。王妃様。いや、やきもきしたぞ、プラチド。
20:42え?国王陛でくっつけてしまおうかと思っていたたからだ。あなた
20:58!すみません。いや、わしらの若い頃を思い出したわ。
21:11みみはいつだって、私に勇気の大切さを教えてくれる。
21:14あいだー!体調どう
21:26?昨日よりはいいわ。ほんとね。顔色もいいみたい。それじゃあ、いきましょうか
21:27!え?無理よ、そんなこと。
21:35だいじょうぶ。あいだもやってみたいって言ってたでしょ
21:40?でも…絶対楽しいから!勇気を出して、挑戦よ!
21:43私もいるわ!ありがとう、みみ。はい?
22:02どういうことから、とんでも展開さえ、状況ともラップ。まちぼうさん、いっぽうれふりさえ、まってもどりでもない。
22:24まちぼう!もうある高戸のドームを隠して、こうしろまんせがく。あいだー
22:29!おうとりましょ。
22:57高値の花姫、眩毛、ほどろにしとけん、ザ・シューザ・シューザ・アン・スマイル。ごめん、遊ばせ。恋に越して、一心一体。あばいているニステリー。乙女、心の最適体。第三不責な、手合いで行きつけて。私のターン。一切一切、終えたら負けのは、一番。
23:16ゼッドはラップ。恋に越すなげ、そんもぎ捨てて。派手んこうだけ、コーディーランなあたしは、叶ってて。万年駆け引きを逃げ、まいのままじゃやろう。もうよ、シャクシャクの口っぺろに、ほうよ、チータイスキー。
23:35残った通りはしません。花言葉ってものがあるって、アイーダに教わったの。アイーダに一言葉があるとすれば、可憐ね。プラチド殿下は純情かしら。レナート殿下は、うーん、かっこいい?
23:37やだ!また口に出ちゃってた!
23:39アッ!アッ
23:39!アッ
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