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  • 8 hours ago

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00:02気迫南で小島外戦帰国試合であります。
00:05ベースにも幅がずれたという前評判であります。
00:13平成生き残り町雲城両編30と日本勝。
00:19青コーナー103cm、125kg、天山博之。
00:23去年外戦帰国、怒涛の革命選手、天山に平らし。
00:25中州3cm、110kg。
00:27児島、佐藤志!
00:35帰ってきた若路氏、児島聡です。
00:39いきなりもマリアンチョップ、児島が仕方。
00:41奇襲作戦だ、児島が奇襲作戦。
00:43こうしてフロットキックだ。
00:45リブクローパーに打ち込んだら、そしてありがとう。
00:49元気いっぱい児島、凱旋企画。
00:54いつも一連先を走っている天山博之に対して、
00:55極第一戦、まずは奇襲戦法、飛ぶか。
00:57トペにいった、トペ。
01:01場外の天山に対してトペを勧告、児島。
01:05若路氏、児島、元気いっぱいの戦いぶりです。
01:06まずは苦戦を制しました、児島聡。
01:11今日は誰よりも早く、試合開始の3時間前に
01:13リングシューズをつけて、そしてトレーニングをしていました。
01:15児島聡。気合い十分です。
01:17おととしの3月、第5回ヤングライオン杯で、
01:20史上初の全勝優勝を成し遂げまして、
01:22海外遠征の切符を手にしました。
01:25イギリス、カナダ、オーストリア、ドイツを転戦しまして、
01:281年ちょっとで200試合を戦いました。
01:32まずさん、なかなかね、外戦帰国第1戦としましては、
01:33奇襲作戦いいじゃないですかね。
01:34伸び伸び今のところやってますよね。
01:37フロートしなきゃいいですけどね。
01:39しかしね、この外戦帰国といえば、
01:42去年この天山はこの東京ドームで外戦帰国を果たした。
01:44めさましい活躍でしたね。
01:45そうですね。
01:46天山の12月末ですから、
01:48一緒にWCの場に参りました。
01:50なかなか僕のプロホームとは人気なんですよね。
01:52プロホームがあったんですよね。
01:53ぜひ欲しいと。
01:56天山とはどこいつも自演しますよね。
01:58なるほど。
01:59その天山を1戦後にいつも追いかける、
02:01児嶋佐越が外戦帰国でありますが、
02:03アリアットか。
02:04軽道脈当たりを打ち込みました。
02:06そして、プレンバスターの外戦だ。
02:07児嶋が仕掛けるプレンバスター。
02:09児嶋さん、どうご覧になります?児嶋は天山の得意技である、
02:13モンゴリアチャンプで行きましたよね。
02:14その人もふてぶてしさがですね、 いきなりアピールしましたよね。
02:17その後の攻撃もいいですね。
02:19全然パワー負けしてないですよね。
02:21そうですね。
02:22もともとパワーファイターではあったんですよね。
02:241年前の天山の再現をやってくるんじゃないですかね。
02:26なるほど。
02:27この1.4東京ドームが、
02:30外戦帰国の足掛かりと言いましょうか。
02:32その真髄を発揮する場所になりました。
02:34スリーパーホールドに捕らえます、
02:35外戦帰国の児嶋佐俊。
02:39そういえば、小松さんね。
02:42イギリス、それからカナダあたりでずっと転生して。
02:43カナダはトレーニングだけでしょ。
02:45今カナダはやってませんからね。
02:47ほとんどドイツと、ああいうとこ行ってましたよね。
02:49ヨーロッパですね。
02:52ヨーロッパの実力っていうんですかね。どん制度か。どん制度か。
02:53ドルカイヤの小島っていうとこ伸ばしてる。
02:55伸ばしたのかね。さあ、逆襲だ。
02:59ダスジング見たいですよね、今日はね。 前と日本に行く前じゃ困っちゃいますからね。
03:02そうですね。
03:04海外遠征で大きく成長してきた。
03:06児嶋佐俊。
03:08その成長ぶりを大観衆の目の前で示してもらいたいところです。
03:11相手はいつも1年先を突き走る天山博之です。
03:13相手に不足ありません、ヘッドボンド。
03:17さあ、天山がここで徐々に自分のペースに試合を持っていくか。
03:19やや天山ペースになってきましたが。
03:21ニルク。
03:31天山はもう新日本となってます。
03:34わかりませんよね、今のところね。
03:38果たして大地こんな大きいところで試合あるでしょ。
03:41果たしてこれでね、天山これ沈めたらね。
03:42大勤募師ですね。
03:45大勤募師というか、うがつかいなって思いますけどね。
03:46そうですよね。
03:49なかなかね、この飛行第1センチの勝てないもんなんですよ。
03:50緊張しますでしょうしね。
03:53いろんな面でね、プレッシャーがかかってきますからね。
03:56この2人、天山と児嶋は非常に共通点も多いです。
03:58身長も同じ183センチ。
04:00体重は現在天山が123キロ。
04:04児嶋は15キロ増えまして、115キロでありますが。
04:09この児嶋のですね、デビュー戦の相手も天山だったんですね。
04:10そうなんですか。
04:14常にライバルという関係で、1年先を天山がいつも走っていた。
04:15天山は自分はライバルと思ってないでしょ。
04:18児嶋のほうがライバルと思っている。
04:20いつも追い続けていたという存在なんですが。
04:21天山はもう先行ってますからね。
04:23ライブンの上見てますからね。
04:25はい。
04:27そういえばこの天山博之、狼軍団に入りしまして、
04:29蝶野とのタッグでIWGPタッグチャンピオンにもなりました。
04:35さらにはIWGPベビ級のタイトルに史上最年少の23歳で挑戦するという偉業を成し遂げました。
04:37天山博之です。
04:41今回は小島を迎え撃つ立場として、今日のリングインをやります。
04:46天山にしてみれば、全て1年遅れで追いかけてくる小島を潰して、自分の力を見つけたい。
04:55今後は小島、西村といった若い世代で軍団を作って、武藤、橋本、長野、佐々木を下して天下を取るという青写真を描いています。
05:00天山博之、これまでの対戦成績は天山の21勝7回。
05:01天山が大きく小島をリードしています。
05:05しかし、今日は小島の凱旋帰国の試合。
05:08小島がどういうファイトを展開しているか、ラッファイトか。
05:11パワーはしばらけなものを持っている小島聡。
05:13平手石さん、ラッファイトか。
05:18天山のですね、争奪戦が去年、挽回で起こりましたよね。
05:24それと同じことでですね、小島にもですね、狼軍団とか平成維新軍とかもちろん新日本隊とかですね。
05:26目をつけてますからね。
05:31今日の天山に対するファイト、結果によってはですね、育成も決まりますからね。
05:33なるほど、そうですよね、おっしゃるとおりですね。
05:38狼軍団、それから平成維新軍からももちろん正勤軍からも熱い目で見られているわけで。
05:39どういう風な今後を歩むのか、小島。
05:44そういった意味でも今日の試合は大切な凱旋帰国試合であります。
05:51その小島の対応から捉えます。天山です。天山を踏み越えてトップの仲間入りを果たすことができるか。
05:54対策企画の小島さとし、逆水平だ。天山が。
05:57頑張りたい2発、3発と見舞っていくぞ。
06:00しかしこらえる小島だ。おおっと、平手張り手。
06:02もう一発だ。
06:07天山ひろよしを、リングの中央を仰向けに差しといて、それからなんだ。
06:08ストンピングです。
06:11この試合学部はどうですか、ご覧になって。
06:29うーん、僕から見たらね、まだまだのびのびちょっと固くなってるなともありますよね。
06:32帰国第一戦っていうのはね、誰でも固くなりますよね。
06:34そうですね。
06:36やる気、意気込みと言い物も感じられます。
06:39緊張感と共に感じられる小島さとしてあります。
06:42体を入れ替えました天山。天山がスタンティングポジション。
06:44さあ、これから何が出るか。
06:47コーナーマットに捉えておいて。
06:49天山がゆっくりと間合いをとります。
06:51そして、パンチだ。
06:53っていうところでパンチ。
06:55小島が嫌や、体力を消耗したか。
06:57体格戦に振った。
06:58それからアリアットな。
07:00サンドイッチ状態。
07:01どうでしょうか、ちょっと体力。
07:02消耗しました、これ。
07:03ちょっとスタンファー無いんだ。
07:05飛び込むところは、これはかわしました。
07:08マッコーと、マッコーと、マッコーと、そのまま、ジャーマン。
07:10投げっぱらした。
07:13投げっぱらしジャーマンに持っていきました、小島。
07:14これは、ちょっと陽動作戦でしたか。
07:17スタミナ切れたように見せましたかね。
07:19いや、ノートアウトだと思いますよ。
07:22息遣いですか。ちょっと荒いですね。
07:23スタミナがどこまで持つか、小島聡。
07:28超満員のこの、東京ドームで凱旋帰試合。
07:29天山、広吉と戦っています。
07:31もう一回バックを取った。
07:32もう一回いくか。
07:33しかし、バックを取り返したのが天山だ。
07:35急所を蹴りつけた。
07:39この辺はね、イギリスでもですね、
07:40ラフファイターと言いましょうか、
07:45アクトブリングをしてほしいですよね。
07:47神も一発に攻めました。
07:52みんなほとんどヨーロッパで腕を磨いている選手ですよね。
07:54風貌からしますとね、島嶋さん。
07:56狼軍隊に入ってもいいような感じですね。
07:58そうですね。
07:59天山の打たれ強さも見習ってほしいですね。
08:01なるほどね。
08:02その点だけはね。
08:03おっしゃる通り、天山というものは打たれ強い。
08:07やられてもやられてもできなかったのね。
08:08そのまま。
08:09背中後頭部を打ちつけました。
08:11相手もやんだっちゃうでしょうね、ほんとね。
08:13小島もそういう風になってほしいですね。
08:15攻め疲れていいんでしょうか。
08:17やるほうが、かけるほうがね。
08:18レスナにいろんなタイプのレスはいますからね。
08:22トップロップだ。さあ、小島がトップロップから飛ぶか。
08:23飛んだエルボーだ。
08:25トップロップからエルボードロップ急降下。
08:27サーホールの体制。
08:29アウント中で逃れます。
08:30天山、打たれ強い天山。
08:32これではまだ参りません。天山ひろよし。
08:371年先に外戦帰国を果たして、去年は大活躍しました。
08:38その天山ひろよしに対して。 またトップロップから小島が飛んだ。
08:42ムンサルト。 お腹あたりに命中、落下した。
08:45さあどうだ。115キロが落ちた。
08:49これも捕らえました天山。
08:50小島も攻めつかれるか。
08:52天山もかなりきつい表情、苦しそう。
08:54天山の18番ばかりの人を食い出してきますね。
08:57そうですね。
08:59最初はモンゴリアンチョップといって、それからムンサルト。
09:02しかし天山、ここで一気を吹き返すか。
09:03トップロープの小島に対して攻撃。
09:05そしてリング内から。
09:06そのままブロックバスターか。
09:07ナザレシクを。
09:08バクリップイッター、ブロックバスター。
09:10うーっと、これは豪快天山。
09:12さすがに天山ひろよし。
09:14去年1年間大活躍しただけあります。
09:17うーっと、つけてまいりました。
09:19天山ひろよし。
09:21イベンターの仲間入りを渡した天山。
09:23さあ小島見ておれと。
09:25今かに先ほどの返し。
09:40バクリップイッター。
09:41よく耐えたという完成でありましょう。
09:43モンゴリアンチョップ合戦だ。
09:46さあ天山受けに行くか。
09:48そのままバクテンパブー。
09:50私はちょっと崩れましたか。
09:52ちょっとね。
09:52バランスクにしましょうね。
10:01さあ、一火星に行きますね。これ。天山が身音ばかりに今度は一火星に自分のお箱18番。
10:02必殺パターンにいったダイビングヘッドバット。
10:04ダイビングヘッドバット。
10:06これでどうだ!?
10:36イチネバット。
10:38パテンパブーツは唯一もすぐになく。
10:40確かに本質はしないと。
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