00:018年4ヶ月ぶりのシングル対決
00:12メインリッシュは甘いか辛いか所この時が闇ないだと60位で勝負を行います87年9月以来に行われるシングルマッチです
00:16山崎和穂
00:25橋本よりも3年先輩に当たります 81年新日入門山崎和穂橋本そして過去の対戦成績
00:469敗1引き分けまだシングルで勝っていません3年後輩橋本信也しかし時の流れは2人の立場を大きく大きく動かしています過去の対戦はもう全く無視されることになります
00:53さあ勝負ですいよいよ山崎和穂
01:02この新日頂上の一人橋本信也とのシングルマッチを迎える時がやってまいりました柴田さん
01:14この山崎ついにですねこの新日マット登場以来の一つの目標を今日達せようとしているところなんですが相手が橋本メインリッシュの中でもですね
01:15本当のメインですからね
01:20どれだけエリが強いしますかねそうですね山崎のスタイルから言いますと
01:24この橋本というのはまったく同じと言いますか
01:30さらに輪をかけて力強いタイプだけにですねやりにくい部分かなりあるんじゃないかと思うんですかねそうですね
01:32もう今 橋本の思い系でですね
02:03いきなり肘やられそうですよね
02:06山崎の武器は蹴りで3ミッションになると思いますよね
02:36次に関節技 あのー 銀も抜いてますからね
03:06もうなんていうんすかね もう取れ身にしみるっていうかね
03:36ね 橋本が大きいですからそうなってくるとやっぱり
03:37まず この試合開始からの立ち上がり主導権を握ったのは山崎と言っていいでしょう現IWGPタッグのチャンピオン
03:49そして全ヘビーの王者をリング下にエスケープさせた
03:50この立ち上がりですあー また左に取ってきます
04:03まずきょうは橋本の左腕 ここを中心に攻めていこうという山崎の作戦アームブリーカー
04:06左肘 逆関節を取りますそしてその左の肘に対しての蹴り橋本もまだ出だし
04:17蹴りを序盤見舞っていっただけであとはもう防戦一方になっています
04:18橋本の場合ね 蹴り 体格的にね 蹴りは無理だと体格的に無理ですか
04:24蹴りは それをマスターしてますからね結構ね 蹴るとね
04:28スタミナがローズ 減るんですよね特に山崎の場合にはスラッとしてるでしょこういうふうに蹴りの
04:39蹴りに合った子を体格体験してますよね
04:43でも橋本も無理やりに蹴りを勉強しましたからね
04:44でも 何ですか 体格的に色々にスタミナがローズしますってことですねなるほどさあ
04:57ということは逆にここ一発のチャンスを橋本は狙っているということなんでしょうね他のもとで
05:03最後に蹴りと蹴り倒すというようなやり方の良い橋本だってはいいじゃないですかねさあ
05:12そして山崎うずくまるところ無理やかたして天皇地獄月さあ橋本もここまで防戦一方だったんですが
05:18今一つ地獄月をきっかけにこんなコースを入れ替えようというジャンピングエルボー
05:26体重を乗せますカバーに入るこういうような技を使っておいて最後に蹴りで入れるとねもちろんその後
05:31それが決まらなかったらサービーちゃんと聞きますからね今で決まると決めると手首そうですね
05:39肘を取ってますね左腕を足で固めておいて肘を取っています
05:44これ自分の体足をテコにして
05:49そして肘関節を乗せるお腹にお腹にお腹とかこれお腹出せないんですけどね首決めてますけどねまあ
06:01グロープの体験じゃ無理でしょうまさにサブミッションのオーソリティスペシャリストという山崎に対してサブミッションで返していきます
06:02橋本信也
06:08橋本もサブミッションの得意ですもんねはいやっぱり
06:10耳の後ろから流血しちゃいましたねお
06:17!そうですか遠耳ですかね今のポジションでそうなったんですかなまた左腕を取りに行きますが
06:27この肘を伸ばされると橋本は辛いしかし山崎も柴さん
06:35年末の戦い続いた後でですね肋骨に亀裂が入っているという情報も入ってますしそれから12
06:42.30では右足首の念座ですかそういった情報も入っているので必ずしも万全な体調とは言い難いようですね
06:43ただ12.30ではですねヒノギーから3本勝負とは1本取ってますからねあれはものすごい自信になったみたいですなるほど逆にアームブリーカー
06:59体重を自分の体重をかけて左手を引っこ抜こうという橋本ちょっと腕がね
07:10肘が決まってたら肘が折れてますよねさあそして立ち上がろうというところに橋本の蹴り大きくバランスを崩しますよ
07:34でっかくで始まったそしてフロントに取ったここでDDTに落とそうというのを防御します山崎しかしもう一度キックで体を起こす状態を起こす抱え上げて直下式会や逆にバックを取ったスリーパーだ同時目スリーパーに入る同時目スリーパーに入った同時目スリーパーに入った
07:56さあしかし正さんどうですか入ってません足元手でかばっちまって決まってませんねまだ完璧には決まりません橋本もすかさずどこに入りますおっとあのー足元の場合にはね腕が太いですね短いですよねなかなかね
08:12なるほどこう腕が入っていかないわけですね軽動脈を抑えられればもう一気に落ちてしまう状況なんですが足元もその太いそして短い首で懸命にその山崎の腕を押し出そうというところです
08:36はいはいしかし柴さんここまでですね山崎対戦相手ことごとく秒殺あればかなり早い時間で倒したんですけれどもさすがに橋本クラスになりますとそう簡単にはいけませんよねであの対応さんありますからね長引くとやっぱ橋本の方が良いじゃないですかねはいまたスリーパーに乗ります山崎
09:02加工新日本プロレス先に入門したのはこの山崎81年です1981年一方の橋本は3年遅れの1984年そしてシングル対決は10回ありました山崎の9勝1引き分け過去のシングル対戦橋本に勝ち星はありません時は流れます
09:26あれはね橋本がねかすが山崎の顔の方に行ったらいいんですよね伸びちゃうとね決まっちゃいますからねはいそして一気に引っ込んでいきます体重としてはジュニアヘビーの体重です山崎に対してヘビーの中のヘビー橋本ハイキックこれは首でここに決まったか
09:52膝をついた橋本さあ連発ですいわゆるカミソリの切れ味山崎の蹴りたい選手となんとキックに対して手刀で持ってきましたさらに重い重い中のようなキック橋本さあ顔面を真っ赤に晴らしてエネルギーをかめて一発
10:05そしてまたフロントに抱える出るか直下式か直下式のアーディーネティオさあ山崎動け
10:20アーディーポティオフロントに寄るアーツしブーブメントつくコングしてスイング
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