Skip to playerSkip to main content
  • 2 days ago

Category

🗞
News
Transcript
00:06I don't want to be afraid of it.
00:09If you lose your memory of the magic, you can't forget that fear.
00:15It's just a matter of knowing.
00:18You're not saying anything! Why can't you tell me the story?
00:22No! No!
00:42This is...
00:44The dragon's axe?
00:47I'm sorry!
00:49I'm sorry!
00:51I'm sorry!
00:53I'm sorry!
00:56I'm a child.
00:56I'm burned.
00:59To be honest.
01:00Maybe...
01:01You're like...
01:02An animal.
01:04You're like...
01:06You're just it.
01:07Why should I have no idea?
01:10We...
01:10It's a truth.
01:14The power and peace of the world is the only way to protect the world.
01:20The destruction of the world is the only way to protect the world.
01:24That's why there is no reason to exist.
01:29I'm not talking about the children.
01:31I'm talking a lot about it.
01:36I don't know how to protect my brother, Ease-Hee-S.
01:42I understand. You're your brother.
01:46You're not a bad guy.
01:49If you're a kid, you're a kid.
01:54If you're a kid, you're a kid.
01:59I want you to protect the power of the world.
02:04The magic of the Dada山脈 and the Thrystus of the Mare,
02:07the magic of the earth,
02:09the magic of the day before the war.
02:14If the magic of the day is now happening,
02:18it must be of course.
02:21Even though,
02:23I don't know what to do with my memory.
02:24That's not the way you can't get it.
02:27And that's why I can't get it.
02:32I can't get it.
02:34I can't get it.
02:35If you can't get it,
02:36I can't get it.
02:44Hey, you!
02:47You've been talking about the magic.
02:49You've been talking about the magic.
03:17I'm sorry.
03:18I'm sorry.
03:19I'm sorry.
03:19I'm sorry.
03:20I will be able to help her.
03:21I am sorry.
03:23But I can't be just...
03:25I can't believe thatipe in this.
03:30I'm sorry that he has the power of the healer.
03:33I can't believe that thank you,
03:38or because I don't need to.
03:40I can't think it'll be his support.
03:47That's why I'd like to run up his head.
03:51...
03:51...
03:52...
03:55...
03:56I'm sorry. I'm going to ask you that.
04:03You can't enter the room and you can't enter any other魔法使い.
04:08If you don't know, you'll have to make a decision again.
04:26Oh, oh, oh, oh.
05:22特別ではないようで明日が欲しかった辿るべく世界の夜明けと声が響く君とは君のいつかを繋ぐ運命のような重なり合う共鳴の暗算わずかない涙君よ
05:42誰より描いた希望も夢も命の色が輝くのこの疲れがなくなっても迷うことはないさ不思議な日々よ
06:03一般的な基礎魔法だこれじゃ川岸を丸ごと崩すのは無理だなだね
06:20手を見せろツバーリボーは時々魔法陣を入れ墨にして掘り込んでいる肉体の強化や変化魔法の力を増幅させる禁止魔法
06:36育ちたてのペンダコに魔法で汚れた手もういいでしょう
06:57大行動に報告した後この件の調査を開始する問題のもとがやはりお前たちにあるとなれば容赦はしないぞ学んだそばから失わぬようせいぜい気をつけることだな
07:23ああ冷や冷やしたよかったよみんな無事で大人が二人とも離れるべきじゃなかったね本当にごめん先生たちのせいじゃないよとはいえアガットここ
07:52すごく危ないことをしたという自覚は持ってほしいもし誰かに魔法の秘密がバレていたら助けた人全員の記憶を消さなければならないところだった記憶はその人の人生そのものだそういったものを天秤にかける行いをしたんだよごめんなさい気をつけますこれで試験は遠ざかってしまった
08:15でも君たちはやってのけただから第二の試験を受ける申請をしておくねアガット受かったら実務に同行する実力が十分にあると認められるそれまでは人前で魔法を使わないと約束できるかいはい
08:38えぇーアガットだけ先生デディアたちは君たちはまだ基礎魔法教本を最後までかけてないでしょうぐリチェ試験嫌いだからどうでもいい試験って他にもあるんだおいキーフリーいいのかアガットの焦りを心配していたんだろう
08:55うんでも今はそうじゃないそれなら僕は信じてあげるべきかなって甘すぎだろ自分に厳しい生徒たちを持つとそうなるんだようん
09:21キーフリー先生早く帰って練習したいですちょっと待ってあともう一つやるべきことがあるキーフリーの新しい弟子ってあの子だろ噂が本当なら噂を真実だと証明できるか
09:49いいやあの石化した家で証拠を探すのは無理だなならば自白させるしかあるまい見ろあの魔法のせいで火流の川が日上がりかけている一つの落石が岸を崩し流れを変え火流は変化を余儀なくされるそうして美しかった元の風景は永久に失われてしまうのだ
10:16あの娘は最初の落石転がり落ちる可能性があるなら何としてでも取り除かねばオルギオのペンは特殊でねイブ縛りの杖といって石や木に魔法陣を焼き付けることができるんだ応急処置だけどな
10:39川の水も戻り始めた砂人科魔法の効果が切れ始めたんだろうん?
11:02ココはい、落とし物気をつけてね帽子も魔法も置き忘れたら大変だごめんなさいありがとうございます
11:06あれ?おかしいなん
11:13?私の魔法全然減ってないあ
11:16!魔法の小瓶とかなんですか
11:17?ずっと増え続けるとか
11:23?ココちょっとそれ見せてもらえるかい先生?
11:24私?魔法は世界を彩る偽り美しい魔法を描くための手はこんなにインクで汚れるのに
11:52嘘は…嘘は…
12:18近づけばバレるものいつまで隠しておけるかなこの魔法は…カルンでノルナワさんにもらったものだったね
12:30はいオルギオ先にみんなを連れてアトリエに帰っていてくれは
12:45?お前はどこ行くつもりだよ僕は…この間の騒ぎでココのペンを買いそびれてしまったからねすぐ近くだしカルンに寄ってから帰るよじゃあ土産に樹密集
12:49初摘みと熟成もの一本ずつよし
12:51!任された!ごめんねえ
13:06?どうしても確認したいことがあるんだあれ
13:13?ドアが消えてるああ、しまった今日はお店が休みなのか?
13:15え?お休みだとお店ごと消えるんですか?あ、キーフリーさんあ…と、この間の…タアタ君よかった、ノルノアさんに用があってああ、ちょっと待ってて
14:01どうぞ、入って…どうぞ、入って…この間と部屋が全然違う…
14:13ドアノブによって部屋が違うのは当たり前だろ?じいちゃんは多分3階ですありがとう、お邪魔するねあ…あ…
14:24あんた、待ってえっと、名前…ココだよ私はココココ
14:32?その右足のけが、早く消毒したほうがいいあ…奥に来て、いたわりそうがあるから貼ってやるよ
14:53知らない魔剤がいっぱいだ…はぁ…わぁ…きれい…このいろんな色の粉は何
15:01?あんまりいじらないで配列変わったら困るから魔染めの染料だよ
15:25魔木の効果を強化するための混ぜ物なんだノルノアさんキーフリー、今日は天休日じゃぞええ、ですが…なんてな、分かっとるよ、お前さんの用事は路地のタイルに書かれていた魔法陣のことじゃろ
15:29?まだ何も分かっとらんよ
15:39いろんな魔染めを分離する魔法を試したが、見事なまでに溶けていてなお前さんは何かつかんだのかね?
15:46実は、あるものを手に入れて…ん
15:49?ん
15:58?こ、これは似ておる!
16:06いや、ほのかな青みが全く同じじゃ!お前さん、こいつをどこで…ん
16:12?ちょっと待て…これはわしの瓶か?
16:20あの日だ…あの時、ツバーリボーが瓶に魔法をかけたんだ
16:28何をしとる!書く前に、まずその魔法を調べてから…キープリー!
16:46ふっ…ねぇ…あの浅瀬色の染料はなんて名前…天井のところの大きなやつ…あれは月曹花の粉…混ぜると魔法の効果が長持ちするんだ…
17:00反対側の棚にある小さい瓶の白くてキラキラしたやつは?花嫁町の鱗粉だよ…あれを混ぜると魔法が透明になって…魔法陣の線を隠せるんだ…その隣は
17:15?細長い瓶は旅人貝の粉…反対の丸っぽい瓶は金煙流の鱗の粉…すごい…
17:16すごいや、たーたくん!ここにある染料の名前全部覚えてるの
17:44?まぁ、商品だし…いいなぁ…マザー屋さんに住めるなんて…棚とか瓶とか壁一面に並んでるだけでワクワクしちゃう…たーたくんが羨ましいよー…ふぅ…アトリエの方がいいに決まってる…あんた魔法使いなのに変なこと言うんだな…
17:49たーたくんも魔法使いの見習いなんじゃないの?おれは…
17:56あっ…あの赤い粉はなんていう染料なの
17:57?どれ?あれ…あの棚…ん?
18:12あっ…浅瀬色と枯葉色の間にあるやつ…だから何段目のどれだよ…
18:27あっ…すっごく赤くて目立つやつだよ…あっ…うっ…うっ…うっ…うっ…なんだ
18:32?今の光…びっくりした…大丈夫?
18:55ああ…よかった…ピンが割れてなくて…よくないよ…最悪だ…ラベルが外れてバラバラになってる…
19:03めちゃくちゃだ…ごめんね…手伝うから元の位置に戻そう…何の粉か分かる
19:08?どの色がどの原材料の…分かんないよ
19:17!で…でもさっきは…置いてある場所で種類を覚えただけ…色で見分けたわけじゃない!
19:45ごめん…もう帰ってくれ…でも…悪いけど…ココが手伝えることは何もないよ…人にはできることとできないことがあるんだ…銀ダミショーの俺の目じゃ…
19:59いくら勉強しても魔法使いにはなれないように…俺、言わんこっちゃない…キフリ、大丈夫かね
20:12?キフリ!あんな小さな魔法陣って、あの規模の威力とは…これはおそらく…双子瓶の魔法です…
20:36入れ物は二つ、中身は一つ…きっと…魔法陣が彫られた小さなメダルが沈めてあるはず…ココはこれを使わされたんだ…減った分だけ増えたのは、謎の混ぜ物で補充したから…この瓶は…彼らと繋がっている…
20:49やっと…やっと…やっと捕らえた…なんてことだ…小さくて雑な陣でも、強力な力を発揮する魔法じゃと…
21:00そんなものが、この世にあっちゃならん…わ、わしの手には余る代物じゃ…大行動にお知らせせれば…ダメです
21:05!魔系団も大行動も、誰の手に渡してもダメだ…
21:20僕らが気づいたことでさ…誰にも知られないほうがいい…キーフリー…何を言っとく…お前さ…自分の言葉の意味が分かっとるのかね
21:32?何をするつもりじゃ…その魔法で、何を…ごめんなさい…ノルノアさん…
21:59ノルノアさん…ここ…待たせたね…あの魔法の瓶だけど…間違えて、すごく高価なものを渡しちゃったみたい…代わりにカバンを買ったから、これを使って…わぁ…ありがとうございます…
22:18ハッ…ハッ…ハッ…知ってしまった世界…守りたいものを壊しちゃって…先生…銀ダミショウって、何ですか?
22:27銀ダミショーは生まれつき世界があらゆるものが銀色に覆われて見える目のことだよ
22:34魔法使いは視力を尊ぶ風潮があるからこの世界では苦労するかもしれないね
22:39例外に厳しいのは魔法使いの良くないところだよ
22:44ここ
22:48そう不安そうな顔をしないで
22:50大丈夫だよ
22:56僕のアトリエの生徒である限り僕は君を全力で守る
22:59君が心配することは何もないんだ
23:02何もね
23:31じいちゃん
23:36君が心配することは何もないんだ
23:37君が心配することは何もないんだ
23:39君が心配することは何もないんだ
Comments