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00:05I don't want to test.
00:07I don't want to test.
00:08Okay, I'm going to test it.
00:12I'm going to do it fast.
00:14I'm going to test it.
00:15I don't want to test it.
00:22No, you're not.
00:23I don't want to test it.
00:28I don't want to test it.
00:31there's no need to test it in.
00:35You've got to take the other two.
00:39I've been to a nice job.
00:42I can't protect it.
00:48I've been talking to you.
00:54I don't know if he's the best for you.
00:56Oh, I'm afraid of the test.
00:58Oh, and there!
00:59I just wanted to give you a hint to the test.
01:03The MAHIR UN TEN CINESH!
01:07I'm afraid of the TEN CINESH!
01:12Oh, I'm afraid of the TEN CINESH!
01:14Oh, I'm sorry!
01:16Oh, I'm sooni!
01:24Which is it?
01:27What?
01:27Oh, I mean, I'm not.
01:29I'm not.
01:29I'm not.
01:31Really?
01:34Well, it's a good one.
01:41I'm not.
01:42I'm not.
01:44I'm not.
01:44What?
01:45I'm not.
01:47This one.
01:47次はこれです。
01:50結局もらったんですか?
01:52どうだろうな。
01:55アモネくんの麺つゆだけわさび、たっぷり入れておきますね。
01:56うめんって、もらってません。
01:59それならいいのです。
02:00そんなに嫌だった?
02:07嫌というか、その、情けない顔をしていますし、恥ずかしいし。
02:10絶対可愛くない顔をしてます。
02:12そんなことないと思うけどな。
02:14どんな真昼でも魅力的だよ。
02:16I'm not going to say anything.
02:19If you want to see a picture of me, what should I do?
02:26I'm not going to show you what you might want.
02:29I'm not going to show you what you can see.
02:36What are you going to do?
02:37I'm going to wear something.
02:42I'm not going to show you what you're going to do.
02:46I'm sorry...
02:48That's because of the time I was...
02:51...
02:52...
02:53...
02:54...
02:55...
02:55...
02:55...
02:55...
02:56...
02:57...
02:57...
02:57...
02:58...
02:58...
03:18I'll see you next time.
03:28何て事だろう まりて世界が変わったな
03:41君が現れたその時から 物語が溢れてく
03:47なんて事ない時間も 何でもなかった言葉も
03:54一つ一つが僕の特別に乗るよ
04:02これを運命と呼ばないなら どんな名前で呼びましょう
04:07寄り添いながら 向き合いながら
04:13今日からもよろしく 僕の恋人
04:23お隣で微笑む 君は恋人
04:29そういえば 今回のご褒美はどうする?
04:32え? ご褒美ですか?
04:35俺にできることがあれば 何でもするけど
04:39以前はあまね君へのご褒美で 膝枕しましたね
04:43でしたら そういうあまね君も ご褒美が必要なのでは?
04:49俺は真昼に喜んでもらうことが ご褒美だから
04:53それは私もなのに そういうのはずるいです
04:56今回は俺にさせてくれ
05:00では 欲しいものか
05:03欲しいもの?
05:04その あまね君の部屋に クッションあるでしょ?
05:09うん
05:10それが欲しいです
05:11あれ 寝るときに使ってるから 結構使い古してるけど いいのか?
05:16むしろ 使い古しのほうがいいというか その…
05:23ですから あまね君の匂いが落ち着くので
05:26真昼ってもしかして匂いフェチ?
05:29えっ?
05:30フェチとかそんなわけでは?
05:31あまね君が好きだから あまね君の匂いが好きで そばにあったら嬉しいだけです
05:35うん
05:39そんな身代わりみたいにしなくても
05:40それはその あまね君本人だと 刺激が強いじゃないですか
05:46そんなに?
05:47えっ?
05:50そんなにです
05:52だって いい匂いしますし 温かいですし 体も引き締まってて すごくドキドキします
06:01リラックスだけに集中するには向かないというか
06:05おっ
06:06えっ?
06:13えっ?
06:20えっ?
06:24えっ?
06:31えっ?
06:32マヒルマヒル 最近気になるカフェがあってね ちょっと並ぶかもしれないけど
06:37ケーキが…
06:38いつから俺と遊ぶことになってたんだ?
06:41今から それに今日はお前にハンバーガーを奢ってもらうつもりだから
06:45なんでだよ
06:46カラオケの猫耳
06:48バレたかー
06:50別にいいけど一言くらい先に言え
06:51今度からそうするわ 次はどんなのがいいかな
06:55反省してねえ
06:58ちなみに現状どうなってんだ そっち
07:01こっちは変わんないかな
07:06一応真面目にして文句言わせない程度の成績にしつつ 主張は続けてくよ
07:10そっちこそ進展はどうなんだよ
07:12別にこれといっては
07:15夏何してたんだよ
07:18俺たちは俺たちのスピードがあるんだよ
07:19まっ お前が幼いならそれでもいいんじゃないかな
07:26どうせ椎名さんが地位のアドバイスで頑張るだろうし
07:34確実に俺の真昼に余計な知識を植え付けてる気がする
07:42何吹き込まれたんだ
07:45何、何でもないです
07:48何でもないなら俺の顔見ていってくれ
07:54真昼
07:55それはずるいです
07:57何がだ?
08:00耳が弱いって捨ててそういうことをするのは卑怯です
08:04オラ、さっさと言わないと物理的に口を割らせるぞ
08:08物理的
08:13冗談だよ
08:14無理ししないから
08:18言いたくないなら言わなくていいけど
08:21あんまり千歳の言うことは間に受けるなよ
08:26少なくとも男女交際に有益なことは教えてもらっています
08:26えー、どんな?
08:30そ、それは言えませんけど
08:33余計な知識は必要ないと思うんだけど
08:34それを余計かどうか決めるのは私です
08:37うーん
08:41好きな人にもっと好きになってもらいたいとか
08:45いろいろな方法で仲を深めたいとか思うことは
08:49余計なことなのですか?
08:52おっ
09:06チトセの入れじえ?
09:10私には押しが足らないそうなので
09:15さっきのは演技ですか、お嬢さん
09:19いいえ、悲しくなったのは事実です
09:26ごめんな、余計とか言って
09:30千歳から助言を受けるのは真昼の自由だ
09:34ただ、俺としてはあんまり面白くない
09:36面白くない?
09:43俺たちは俺たちで、一緒に少しずつ進んでいけたらと思ってたから
09:44先にあるものばかりを見て
09:50今の時間とか空気を楽しめないのはちょっと違うなと
09:55ごめん、情けないこと言った
09:58俺が単に臆病なだけだよ
10:03うん、あまねくんは私のことを好きで
10:07とても大切にしてくれているとよくわかりました
10:11その、なんというか
10:15私としても急ぎたいというわけではなくてですね
10:19アマネくんが嫌じゃないのかなって
10:21うん?
10:26その、が、我慢させてますし
10:33うん、嫌じゃないよ
10:36そりゃ恋人としていろいろ思うところはあるけど
10:38無理に進みたいわけじゃない
10:42それに真昼だって怖いだろ
10:45はい
10:49じゃあいいよ、自分たちのペースでいいんだから
10:55それはそうと、早めに解いていただけると
10:55重いですか?
10:59重くはないけど、わかってくれ
11:05もう少し、こうしていていいですか
11:10うん、好きにしてくれ
11:16というわけで、クラスの出し物を決めるぜ!
11:18イエーイ!
11:21えー、じゃあメイド喫茶に決定だけどいいか?
11:25シーナさんのメイド服かー
11:26いや、でも、フジミヤのやつがいるから
11:28いやいや、フジミヤも男だ!
11:31彼女のメイド服は見たいだろー
11:38フジミヤ、割と機嫌悪い?
11:40そんなに顔に出てた?
11:43うん、いつも通りに近いと思うよ
11:46ただなんとなく雰囲気でそう思っただけ
11:48そりゃまあな
11:52彼女がああやってチヤホヤされるのは複雑だよ
11:53そっか、そうだよね
11:59でも、キドたちの意見でメイドと羊のいる喫茶店になった分
12:02真昼への注目度も分散するかも
12:05大変だと思うが、頼んだぞ、門脇
12:07何人事みたいに
12:09フジミヤも執事に借り出されると思うけど
12:12え?
12:13料理できるの?
12:16できないとも言わないが、得意でもないな
12:21それに、近い位置でシーナさんの様子見てないと不安でしょう
12:22変なことに巻き込まれても困るからね
12:29それはそうだけど、俺が着るのは誰得なんだ?
12:33それはシーナさん得というやつだろうね、喜びそうだよ
12:34それはまあ
12:39あと、フジミヤもイメチェンしてから、視線向けられるようになってるだろ
12:40いや、俺それは知らないんだけど
12:46まあ、シーナさんにしか目を向けてないからね、君
12:54俺としてはさ、フジミヤとシーナさんのことが周りに認められてほっとしてるんだ
12:58いや、フジミヤには昔の白川さんみたいになってほしくないからね
13:00恋がたきのあれか
13:05結局、いざこざがあって陸上をやめちゃったしね
13:08ああいう嫌がらせ、俺はすごく嫌いだから
13:14だから文化祭でもいつもみたいに、仲睦まじいところを見せつけておいてね
13:17シーナさんのこと、誰も取る気がなくなるくらいに
13:20見せつけてるつもりはないんだが
13:21あはは、ご冗談を
13:23ただいま
13:26おかえりなさい
13:30ん?
13:33天音くん、いらっしゃい
13:35え?
13:37ご機嫌斜めな気がしたのですけど
13:38あっ
13:44天音くんのことですから、無理に拒否はしないけど、内心で嫌がってるだろうなと
13:46違いましたか?
13:48当たってるけどさ
13:51ですので、ご機嫌取りをしようかと
14:02メイド喫茶のこと、天音くんは私を気遣って嫌がっているのです
14:03それもある
14:09し、単純に俺が他の奴らに見せたくなかっただけ
14:11やきもちですか?
14:18やきもちっつーか、独占欲っつーか、本当は嫌だった
14:28私も好き好んで人前で給仕服を着たいわけではないのですけど、決定は決定ですからね
14:29うん
14:33でも、皆さんに約束はしていただきましたから
14:34なんの?
14:38最初に見せるのは天音くんがいいです、って
14:46お客様はたくさん来るかもしれませんが
14:55旦那様は一人だけ、というか
15:01旦那様は一人だけ、というか
15:07なら、我慢する
15:13はいそろそろ文化祭よね
15:15母さん
15:18志穂子さんたちも参加なさるのですか?
15:21去年黙ってたら、後からめちゃくちゃ言われた
15:24人前でイチャつくなと念押しして呼ぶ
15:31私は誰も呼ぶ相手がいないのですよね
15:34ハウスキーパーの人は?
15:38小雪さんのことを覚えてくださっていたのですね
15:41少し話しただけだったと思うのですけど
15:43そりゃ真昼の話だからな
15:46その人は呼ばないのか?
15:48無理です
15:49ごめん
15:52あ、あ、いえ、そうでなくて
15:56小雪さんは私が中学に入った頃に
15:58ハウスキーパーを持したのですけど
16:02その、腰を悪くしてしまって
16:05そっか、それは残念だな
16:06ええ
16:09小雪さんは真昼の親みたいなもんだしな
16:13今度、改めて挨拶に行ったほうがいいかな
16:14え、挨拶ですか?
16:18まあ、それはもう少し先になって
16:19話が固まった時にでも考えようか
16:22真昼?
16:25い、いえ、何でもないです
16:30うん、何でもなくない顔なんだけど
16:31何でもないのです
16:391位おめでとう
16:40ありがとうございます
16:43いっつも頑張ってるから成果が出続けてるんだよな
16:45偉い
16:46そういう天音くんこそ
16:48今回は5位でしたね
16:50ありがたい限りだ
16:54真昼の教え方がうまいおかげでもあるよ、これは
16:57お褒めいただき光栄です
17:01天音くんは飲み込みが早くて教えるのも楽しいです
17:02それはどう思う
17:05隣に立って恥ずかしくない程度には
17:07なっておきたいんでね
17:13そういえばご褒美はクッションでよかったんだよな
17:18えっ、あ、はい、そのクッションは欲しいです
17:22えっ、ほかに何か欲しいものがあるのか
17:27えっ、ほ、ほしいというか
17:28えっ、ほしいというか
17:31その、き、キス
17:35してほしいです
17:37キス?
17:39えっ
17:40キス?キス?
17:49キス?
17:51キス?
17:52キス?
17:52キス?
17:53キス?
18:07えっ じゃあ、お望みどおり
18:16I'm sorry, I'm sorry, I'm sorry, I'm sorry, I'm sorry, I'm sorry, but I can't answer the kiss.
18:38I want to know what you want to know.
18:46Oh...
18:50Don't you think I'm gonna die?
18:53I'm gonna die.
18:54That's not...
18:55Have you seen it?
18:58Have you seen it?
19:01Yes...
19:02It was...
19:05I...
19:06I...
19:06I'm...
19:07I'm so...
19:07It's really good.
19:11It's...
19:11It's...
19:12I'm gonna die with body milk.
19:15What do I do?
19:16I'm gonna die when I touch it.
19:17I don't want to touch it.
19:19What?
19:25I want to touch it.
19:27I want to touch it.
19:29I want to touch it.
19:31I want to touch it.
19:33I want to touch it.
19:35I want to touch it.
19:36I feel like I can touch it.
19:40It's good.
19:40I want to touch it to him,
19:44I will definitely try to.
19:47I can't.
19:49No.
19:52I don't want to touch it.
20:11I'm sorry, I'm not going to do anything.
20:15Why do I hate you?
20:18But...
20:19I'm going to be like that.
20:22I'm so happy to give you a lot of you.
20:29I'm so happy to be here.
20:32I'll be ready to prepare you for a while.
20:41Ma-Hire, sorry.
20:43I'll be here.
20:46Yes, I'm good.
20:52I'm good.
20:53I'm good.
20:55You can't get it.
20:59I'm good.
21:02I'm good.
21:04I'm good.
21:05I'm good.
21:06I'm good.
21:08I'm not gonna be able to do it.
21:11I'm not gonna be able to do it.
21:12So,
21:17I'm not gonna be able to get it.
21:18I'm more than a lawyer.
21:19She's gonna be able to do it.
21:24I'd like her to say,
21:25you're doing so well.
21:25You do so.
21:25No, I'm good.
21:25Hey, I'm good.
21:29I'm good.
21:34I don't know why we have a good voice.
21:34I can't do it.
21:35...
21:38...
21:39...
21:41...
21:41...
21:43...
21:43I've been looking for a lot of good things, so I'm not going to do it today.
21:48Yes.
21:50I've been so much for a gift, too.
21:54Right?
21:55No.
21:59No.
22:00No.
22:01No.
22:02No.
22:02No.
22:03No.
22:04No.
22:04No.
22:04No.
22:05No.
22:06No.
22:09No.
22:11No.
22:11No.
22:12No.
22:12No.
22:13No.
22:15No.初めて会った時から
22:27違うもの感じてた 自分の中の誰かが 心をつついていた
22:40友達には上手く言えない このパワーの源を
22:42恋をしてる ただそれだけじゃ つまされなことのような気がしてる
22:51きっとどうなんだ めぐり逢えたんだ ずっと探してた
23:01ひとりとぶかにしてた 帽子のショートを ぐっと上げたい自分
23:09あなただそうだ あなただったんだ うれしい 楽しい 大好き
23:16やっぱりそうだ めぐり逢えたんだ うれしい 楽しい 大好き
23:28ほぅー!
23:29ほぼう!
23:32ほぼう!
23:32ほぼう!
23:34ほぼう!
23:35ほぼう!
23:37ほぼう!
23:39いくいわかるの ここはこの山羊の湖の中心