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00:32That's what I would recommend!
00:32So, the whole thing will be the best for you to get the best for you!
00:38What's the best for you?
00:41This is what we prepared for you!
00:41What?
00:43What's the best for you, is the Hachimiotshototuk.
00:47The one that's delicious!
00:50The one that's the most popular menu is for the end of the Hachimiotshototuk.
00:54It's a huge thing for you to check out.
00:56it's a great thing to eat
00:58I think you can't understand
01:00yeah
01:02and then ourselves
01:03in this you don't
01:05you don't
01:08use
01:09it
01:253
01:26Your example?
01:28All right, we're all ready to open!
01:31Do you know what?
01:34That's perfect!
01:34I wanted to show you a sauce sauce
01:35This is a packages!
01:40Yes sir you listen!
01:44Yes sir you suck you
01:47I put in a little bread
01:52Ass protest
01:53Oh, my God.
01:54I'm just gonna make it happen.
01:56I like it.
01:57It's not because I'm so good, right?
02:01I'm so wrong.
02:01You know, it's like a form of bread.
02:05Yes, I like it.
02:08Oh, you know, it's like a sauce, all right?
02:13I like it.
02:15I like it.
02:16I like it.
02:17I like it.
02:18It's a buttery, too.
02:22I like it.
02:23You always use it!
02:24You always use it!
02:25It's not easy
02:27I'm just thinking it's not easy
02:29You're like your people
02:29No, you're not too busy
02:32No, I'm not too busy
02:36This is nothing
02:38About the food
02:38I love some
02:39What about this?
02:40What about this?
02:45You've heard about this
02:47This is not the place
02:48I don't do this
02:51They think that they're more likely to get your left-hand side.
02:53But, whoidean's there?
02:54What?
02:55What is it that way?
02:56How much you can't be able to get your left-hand-side?
02:59How much you can't be able to get your left-hand-side?
02:59No, this way is possible to get your left-hand-side.
03:06It's easy to make your left-hand-side.
03:07The foundation of the foundation is using the foundation.
03:08Yeah, I agree.
03:09So I know that your left-hand-side out, but I don't think that with my left-hand-sideCC.
03:11Oh, it's perfect.
03:12I'll do that in to the next day.
03:15I whether it's all white
03:51いや、はい、皆さん失敗です。さあ、やばいです。これ結構簡単かなと思って出してました。
03:53いや、ほら、ヌテラって。
03:58自分がいかに使うものかを発表してみんなで合う一体感を遊ぶゲームやねんからさ。
04:00全員ヌテラって書くわけないじゃない。
04:04ヌテラ、ヌテラ、ヌテラ、ヌテラ。
04:07富澤があんなに声をあらげるなんて。
04:08わかるでしょ。
04:12ヌテラ、おいしいですけどね。
04:13さあ、失敗です。 泣きそうやん。
04:15さあ、皆さんちゃんと合わせてくださいね。
04:17さあ、では続いての問題、こちら。
04:19ふりかけといえば何の味をかける?
04:22さあ、皆さんお答えください。
04:24うわー。
04:25うわー。
04:26さあ、ボードにお書きください。
04:33まあ、でも結構まあ王道なやつとかもありますから、そこでビタッと合う可能性はありますよ。
04:35全然。これはいける気がする。
04:36これいけるでしょ。 さあ、皆さん書き終わりましたかね。マジで頼んだ。
04:39さあ、それではフリップ一斉にオープン。
04:42どうだ。
04:43うわ、鮭乃。
04:45ゆかり、ゆかり、のりたま。
04:47鮭茶漬け。
04:48お前茶漬けやね。
04:49お前茶漬けやね。
04:50お前茶漬けやね。
04:52お前茶漬けやね。
04:53お前茶漬けやね。
04:53お前茶漬けやね。
04:54お前茶漬けやね。
04:55相方さんがすごいことしてます。
04:56こいつのふりかけは全部お茶漬けなんですか。
04:58知らないじゃん。
04:59絶対。
05:00高校の時からずっとそうなんです。
05:02お前それが俺にとってんのは、ヌテラのかお前。
05:04お前茶漬けやね。
05:07お前茶漬けやね。
05:07わからね。
05:09お前茶漬けやね。
05:11お前茶漬けやね。
05:11こういうことですよ。
05:12空月、晴れたちますよね。
05:14でも、マジやか。
05:17意外とだてさんの鮭海苔もわけわからない。
05:20何か食うやんそりゃ。
05:21あんまり聞いたことないですね。
05:23振りかけ、鮭ってないっけ。
05:27鮭はあります。
05:31続いての問題は数字を書くみたいです。
05:32なのでこれ合うと思う。数字です。
05:34限られている。
05:36さあ参ります。
05:40ファミレスのドリンクバーで1回の食事で何杯飲む?
05:42こちらです。
05:43ファミレスでね。
05:45大人になってからでいいですか?
05:47大人になってからで。
05:48今。
05:49昼ですか?夜ですか?
05:53じゃあ夜にしましょう。夜。
05:54友達と行ってますか
05:56?デートで行ってますか?
05:57友達と行ってます。
05:58深刻な話ですか?
06:01いや、結構ライトです。楽しげです。
06:02それは天気の晴れですか?
06:05えっと、晴れです。ごめん、秋ネタやってろ。
06:09はい、いいえで答えなきゃダメ。
06:12さあ、皆さんお書きください。
06:141回に持っていく量。
06:151回の食事。
06:171回に3つ持ってきますとかじゃなくて、
06:201回。
06:23お食事行ってお会計するまでの間で何回飲むか。
06:24何杯。
06:25何杯ですね。
06:26何杯。
06:27じゃあ、参りましょう。
06:28はい。
06:29一斉にオープン!
06:343、3、5、4、3、3、6、5、
06:35心配!
06:42飲みますね。
06:43いや、全種類飲みたいじゃないですか。
06:45なるほどね。
06:46ちょっとちょっとずつ。
06:47いや、全種類が6は知らんわ。
06:50全種類少ねえだろそれ。
06:53途中でお腹タプタプになっちゃって、6が元気。
06:55ちょっと待ってこれ。
06:563が一番多かったんですけど。
06:57不正解です。
06:583じゃ少なくない?
06:59頑張ろう。
07:00さあ、続いての問題。
07:01こちら。
07:02テンションが上がる給食メニューは?
07:04うわー!
07:06もうテンション上がってますから。
07:23テンションが上がる給食メニュー。
07:25揚げパン、揚げパン。
07:26心配!
07:27あー!
07:27揚げパン美味しそう。
07:29でもここは合ってましたね、揚げパンでね。
07:31ちょっと待ってくれ。
07:31ドリンクはあんまりやろ。
07:33いや、これが一番好きなんですよ。
07:35ビルメイク。
07:36ビルメイク。
07:36いや、我々世代はね。
07:38美味しかった美味しかった。
07:39牛乳に。
07:40コーヒー。
07:41バナナとか。
07:41さあ、そんな中、サンドさんが。
07:43うなぎ?
07:45仙台は給食でうなぎが出る。
07:46え、そうなんだ。
07:48仙台出してくんない。
07:51それが生まれそうだったね。
07:53そう。
07:53生まれですからね。
07:55テンション上がんのうなぎだった。
07:55羨ましい。
07:56えー。
07:58俺のムテラをきっかけに、みんな内面を解放しなきゃ。
08:00ありがとう。
08:01出し過ぎ、出し過ぎ。
08:02出し過ぎ。
08:03ちょっと皆さん、合わせてください。
08:05さあ、続いていきましょう。
08:06続いての問題、こちら。
08:08おふくろの味といえば。
08:10合うかな。
08:11おふくろ、合うかな、これ。
08:13絶対これだ。
08:14弁当とかもあるもんね。
08:19弁当に入ってたおかずなのか、お家で作ってくれてたものなのか。
08:21あ、ちょっと待って。
08:23さあ、かけましたかね。
08:25はい。
08:26それでは、みなさん一斉にオープン。
08:27ズマン。
08:28これ。
08:34肉団子スープ、味噌汁、から揚げ、煮込みハンバーグ、から揚げ、卵焼き、ピーマンの肉詰め、オムライス。
08:36はい。
08:36全然失敗。
08:37定食出来上がった。
08:39ああ、そこやで。
08:42肉団子スープになるわけねえじゃないかも。
08:45でも、おふくろの味なんですもんね。
08:46食べたもん。
08:47素晴らしい。
08:48おかんがちゃうねんからさ。
08:50今、なんて言いました?
08:52今、なんて言いました?
08:55なんか、なんか、言葉にしたらひどいですよ。
08:56だって、みんな、おかんがちゃうねんから。
08:59お母さんが違うのよ。
09:00あるわけねえじゃん。
09:02さあ、じゃあみなさん。
09:04はい。
09:05続いての問題は、こちら。
09:08焼肉屋さんに行ったら、最後、何で締める。
09:10あ、いけんじゃない?
09:10さあ、合わせてください。
09:12いけんじゃない?
09:13ちょっと、ほんとにお書きください。
09:14締めでしょ?
09:15締めです。最後で。
09:16締め?
09:16焼肉ね。
09:18はい、焼肉屋さん。
09:19どっち系?どっち系?
09:20いや、そこだよね。
09:21えー。
09:22えー。
09:23肉ではないね。
09:24うん、そうそう。
09:25肉ではない。
09:26肉ではしれない。
09:27ちょっと、なぜさんだけ、なんか、3、4歩後ろで喋ってる。
09:30肉ではないですね。
09:32肉ではない。
09:32この感じ。
09:34さあ、よろしいですかね。
09:35はい。
09:36さあ、それでは参りましょう。
09:37一斉にオープン!
09:38お願い!
09:39バニラアイス!
09:40えー!
09:40レーメン、レーメン!
09:42レーメン、レーメン!
09:44俺!
09:45おい!
09:47アイス!
09:50今、アイスだよ、絶対!
09:51アイスでしょ。
09:52しかも、アイスと書けばいいものも、バニラもつけてる。
09:54本当だよ。
09:55最低!
09:56伊達さん!
09:57I'll tell you what I'll do with the last one!
09:59I'll tell you later, the last one you'll try!
10:01I'll tell you later!
10:04What's that?
10:06You don't have any of your friends to eat it?
10:08I'll tell you later in the last one.
10:10I'll tell you later!
10:11Yes, I'll tell you later!
10:16I'll tell you later!
10:19I'll tell you later!
10:21The next one, which is the next one!
10:23We've never seen this way.
10:34I他ого minutes on the train track.
10:40And I...
10:45You have never heard the conversation though much.
10:50What about this?
10:51Do the fall of?
10:54Are you gonna go in there?
10:56Just wait...
10:58What?
11:00This guy is coming from
11:02The only time is here
11:02Yeah.
11:05This seems too much like
11:07You only have to give the pin
11:10It's good
11:15That's what I'm going to do.
11:20I'm going to do it.
11:22I'm going to do it.
11:23I'm going to do it.
11:24Open.
11:25Men, men, men, men, men, men, men.
11:32That's it.
11:34That's it.
11:35That's it.
11:38I'm going to be hat and men on the side.
11:41The third is what I'm going to do.
11:43What I'm going to do is that I'm going to put.
11:49But that's it.
11:51I'm going to hit it on the end of the window at the end.
11:53I've got a report on the back end of the window.
11:59Okay.
11:59I've got my name.
12:01This is the excited.
12:01Take me down.
12:05Save all over the back end of the window.
12:07I'm going to get my name.
12:08You can touch the tangles.
12:10What can you tell me?
12:11How about you, you're out of the middle of the margins.
12:14Okay, so, where have you been in the middle?
12:17Any chance to steal your hand.
12:19I really don't want to loss it.
12:24I've been drunk.
12:27I know you've been in the middle of the Dag rd
12:34The guest's favorite food!
12:37The end of the day is the food that we have a food that has a food that we have
12:42a food that we have!
12:44We have a food that we can get!
12:47Today we have the new age of the IDOLI-SPECIAL!
12:52The debut album is 100 million hit!
12:56The first album is the year of the year of the year!
12:58The drama and the movie also continues to be a great group
13:02What is the name of the Chinese?
13:03The former Chinese conference
13:05The first time in the entire world
13:08The first time in the international tour
13:09All of the 25 million people
13:11From the new Yuki Hjio and
13:14Kato Iwaka
13:17It's a beautiful place
13:18You can't get it
13:22When you're in the last time
13:23The last time of the苦労 of the story
13:24And
13:25松本潤 コロナ禍での苦しいライブ事情などどんだけいい言葉言っても全然キラキラしてない令和アイドルの裏側をセキララトーク ちょっと聞いたところによると大西君とゆうちゃみが同じ学校で同じクラス そうなんですよ
13:506級生 すごくないですかそのクラス 本当にめっちゃ一軍でした一軍女子でした
14:05大西君って一軍でしょ もうキラキラしててもうその時でも有名ないやもう友達だ
14:08ほぼ友達 今何年ぶりかに会って
14:27そうなんだと合わないとねこんな気まずそうなゆうちゃみゆうちゃみの色々知ってるんで握られてんだなんか
14:40さあまず射撃は大西君からですじゃあ射撃でいきましょうジャンキーですね全部おいしそうさあ大西君何狙いますか1個だけなんかすごい絵力が強い
14:41どれどれでかいのなんてハンバーガー
14:45いいですねハンバーガーこれ誰だ
14:46?はい 竜賀かびっくりした俺のハンバーガーもでかいよねすごい重なってるね
14:56これしっかり狙ってくださいね狙いやすそう
14:58確かにはい
15:16それではお願いしますいきまーすおーおーさあこちらトークテーマは不安に思った話おーふわばなふわばな
15:40こちらはACS佐藤龍我さんの地元横須賀にあるハニービーのビッグハニービーバーガー地元に帰ると必ず食べる安心の味ということで不安に思った話で面白いトークをできればグルメゲットさあということで大西君はい不安に思った話
15:41はい それこそ先ほどもあったように僕学生時代の話なんですけどはいいいねはい高校のときに僕あの大阪の高校それこそ一緒の大阪の高校帰っててでも住んでるとこが兵庫だったんですよ実家がだから毎朝5時に起きてバスとか電車とかいろいろ乗り継いで2時間弱ぐらいかけて学校に行ってたんですよ
16:16えぇーえぇー結構なんか2時間かけて行ってるんで汗も早いからで夜も意外とお仕事で遅くなっちゃったりして睡眠時間が意外と短くて学校にいるときも大体に行ってたんですよえぇー
16:34で授業中とかもうとうとしちゃっててそれこそでも定期講座があってそのテストのときに毎回こう途中で寝落ちしちゃって最後かけなくなるってことがめちゃくちゃ不安でいいこと思いついたと思って最初から寝ればいいんやって
16:57えぇーえぇーそういうことだろえぇーそういうことだろえぇーやばそうこういうことだろ最初の20分寝て最後の40分頑張ろうと思ってえぇーすごい発想何その発想何その発想だったらほんまに52分くらい寝ちゃってえぇーえぇーあと8分しかない最後の8分くらいでってなってえぇー適当に埋めたんですけど全然赤点でした
17:24そりゃそうやろそりゃそうやろそりゃそうやろそりゃそうやろそりゃそうやろそりゃそうやろ怖い作品何なんその発想結構不安でした結構不安でした結構不安結構不安結構不安一生眠かったですねでもめっちゃ真面目でもう授業中とかやっぱお仕事で来られへん時とかもいっぱいあるんで友達にノート写させてもらったりとか勉強してるイメージがめちゃくちゃありましたなんか変なこと言われないようになんか今頑張ってますよそんなことないから
17:52じゃあお前逃げらめてやるの何を逃げられてやるの何を逃げられてやるのさあちょっとじゃあ大西君ハンバーガーいきましょうやったーやったーやったーやったーやったーやったーちょっと待ってーうわーすごいねでかー下が一番でかいんだ上マジでどうやって食べんのこれだから食べ方教えてあげてりゅうがくんここのクズすっくり取って取っちゃうんや取っちゃうんやハンバーガー
18:13うわーでっかいのと小っちゃいのが一個ずつ分かれましたね上だけでもちゃんとてかいハンバーガーそういう分でっかいハンバーガーこれはもうこのままガッツリいっちゃえばいいよいいよちょっとグーッと押さえてねうわーうわーうわー大丈夫かわいいねワンパクいいねかわいいかわいい
18:31うまー美味しいカレーよかったねー美味しそう肉厚やん肉厚ハンバーグだけでも結構肉厚ですけどベーコンもしっかり肉厚上に乗ってる卵がまたいいですねいいですねマイルドになってゆっくり食べながらねありがとうございます
18:59ちょっと私も不安になる話とかいいんですか喋っていいですよね私あの去年足の骨を折りまして2ヶ月間ぐらい松葉財生活だったんですよやってましたわだから車自分でも運転しないしもうタクシータクシーの日々でである時あのまあタクシー呼ぼうと思ったら結構捕まらなくてライドシェアどうですかってポンときたんですよあの自家用車を使ってある程度のもちろんなんていうか条件をクリアした人が自家用車でやってくれるってやつで
19:26で先に金額入れるとじゃあこの金額で交渉成立して自家用車でまあライドシェアをポンと押したんですよえー使ったね使ったそしたらあの待ってたら玄関まで行ったら真っ赤なスポーツカーみたいなやつが来てえーと思って真っ赤なスポーツカー来たじゃんと思ったけど今更いいですとは言えないからで不安になりやがらまあ乗るとまああんまりその相性のいいお兄ちゃんじゃなかったんだけどさもう30代ぐらい
19:34何が怖いって私一番怖いのがTシャツのこの袖の丈がランニングでもなくてここまででもなくてこのぐらいの人いるじゃん
19:51あれが一番怖いのが私すごい袖丈のTシャツ着てどうした山の中連れてかれるかもって
20:20すごい怖かったんだけどまあ結局当たり前だけどナビ入れてもらって現場まで行くんだけどもう一個次に不安になったのがあのロケのなんか支度場所みたいなところで入らなきゃいけなくてそうすると意外とAPさんとかADのスタッフさんが待ってたりしちゃうんかそこに私が赤い車でやばい大久保さんが若い男の車で来たってTシャツの袖もここまでやってないってTシャツの袖が変な男の車乗ってるって
20:47絶対言われると思ってここでいいですここで下ろしてくださいって言ってなんとかちょっと手前で歩いていったっちゅうもうひと夏の不安ひと夏の不安はもういやそれやったらもう現場に乗りつけてくださいよそうやったらもう現場に乗りつけてくださいよそれ見たかったですよやっぱり絶対若い男に車買ってるとか絶対言われるさあ奥本さんハンバーガー行きましょう行きましょう
20:53すごいバランスがねねー
21:18全然高い。
21:19すごい。
21:20いやいや無視なんでもうバラしていいですよ。
21:22いやでも行かせて。
21:25かっこいい。
21:25額関節痛い。
21:28額関節痛いじゃん。
21:30かわいい。
21:31あっ。
21:32かわいいんで。
21:33牛肉えっ?
21:34えっなんてかわいい一口なの?
21:36むせえな。
21:40ラブコメみたいになってないから。
21:43美味しいでも美味しいほんとに。
21:45さあ皆さん不安に思った話。
21:47Yes, I think that there are Miyake, right.
21:49Okay, I'm going to show you.
21:51I'm going to show you a bit like my father, a bit like I did.
21:55I was a little over here.
21:59I was an old girl, and I got to look at it.
22:01I'm an old girl from a date.
22:04I used to watch jacket and dress my underwear.
22:08I used jacket on clothes, which I gave up.
22:10He was built by the jacket on the� перед me,
22:13and he had to put that on my face.
22:15I was like, yeah!
22:16This is my style of shooting, like this.
22:19Then I used a playing band that used to be in class.
22:23I always thought that this, when I was in class, I thought I was in class.
22:28I was in class, and I was in class because I was in class.
22:31So we went to school and went to School for classes and now we got a lot of cool cool
22:36compared to the rest of the class.
22:39Then, when I was late in class, I was when I had a class.
22:44I say, you know, I'm a real a bit of a joke that happened to me.
22:48I'm afraid of myself.
22:52I feel like I'm really impressed with him.
22:54I'm really impressed with him.
22:57I think the Tags did not happen to me.
22:59I was extremely impressed with him.
22:59He was really impressed with me.
23:02I think that he did not happen to me.
23:03Shh
23:03I'm not sure what I'd like to say
23:15Okay, I'm not sure what I'm going to do
23:17So may I have an idea that I'd like to cut myself
23:19Yeah, she'd like to cut myself
23:28So I'm not sure what she'd like to do
23:31I got your phone, right?
23:32I got a bacon.
23:33I got your phone too.
23:34What do you make?
23:35I appreciate it.
23:39I tell everyone, too.
23:42I'm a fan.
23:43Here is the best.
23:45I'll give you a fan.
23:51I'm not going to pay for love.
23:57That's it!
23:58That's it!
24:01That's it!
24:02That's it!
24:03That's it!
24:04That's it!
24:11We go to the same place!
24:15I'm so glad she's so good!
24:17Eww!
24:21I'm so glad I'm here to come here today
24:24I'm so glad I'm here
24:26The first time I got back to the office
24:30I was a bit fortunate
24:31I was a timeless
24:34but I was in the 30th anniversary
24:37I was in a solo event
24:38I remember the 3parterms
24:39I remember the 53th of the year
24:41I remember the 50th of the year
24:43all the different patterns
24:47but 3parterms
24:48How many times do you remember the 50th of the year?
24:511 month
24:52I think it's going to be more exciting.
24:55I think it's a junior!
25:01He's a junior!
25:03I think it's a junior high school for me.
25:07I think it's a dance lesson.
25:09I think it's a dance lesson.
25:10I think it's a dance lesson.
25:14So many times have been playing with the 50th.
25:16Good job!
25:17Yeah, yeah.
25:19I feel like I'm going to get a job.
25:22I'm really nervous.
25:24That's good.
25:25I'm not nervous.
25:26Yeah, I'm not nervous too.
25:30I'm not nervous.
25:31I remember that 50th show,
25:33I know,
25:34that's what the next year,
25:36I was like,
25:39I'm like,
25:40I'm like,
25:41I thought I got the record up here.
25:43I think, you know, it's all the time.
25:45I thought it was good for you and for the first time.
25:47That's why I changed my phone, so I'm so scared.
25:50What do I think you put it in the background?
25:53Yeah, I think it's tough.
25:55I'm so scared of people who are out here.
25:57I know you, I know you, but you've got a kid.
26:03You know, I'm so scared of people.
26:03Do you want me to wear it?
26:06I don't have a smile, no.
26:07I don't know.
26:07So I don't know.
26:10but it's be Margaret
26:16»C
26:22»HANDY przykład
26:23»YOKOСKA
26:24»YOKOSUKA
26:25»YOKOSUKA
26:28»YOKOSUKA
26:29»YOKOSUKA
26:31»YOKOSUKA
26:31»YOKOSUKA
26:34»YOKOAD
26:35»YOKO MIKOLU
26:36»YWWW
26:39»YOKO KRU
26:40That's good.
27:37こちらは熱海飯店のあんかけチャーハンゆうちゃみさんが大変だったお仕事終わりに食べるご褒美飯。
27:43ということで、きつかった話で面白いトークができればグルメゲット。
27:47さあじゃあ浮所君きつかった話。
27:48きつかった話あります。
27:59ちょうどコロナ禍ぐらいの話なんです。でもやっぱコロナ禍といっても僕たちアイドルはみんなに元気を与えるためにコンサートをする。
28:12きつかった話あります。
28:23ちょうどコロナ禍ぐらいの話なんです。でもやっぱコロナ禍といっても僕たちアイドルはみんなに元気を与えるためにコンサートをするんです。
28:24で、お客さんはやっぱちょっと入れない。
28:35無観客。で、配信のコンサートをよくやっていたんですね。で、その時にやっぱり甘いセリフを言ったりするコーナーがあるんですよ。
28:43もう好きだよとか愛してるとか投げキスとかするんですけど本当だったらお客さんのキャーがめちゃくちゃあるんですよ。
28:56確かに。で、無観客だからそのスタッフさんたちもキャーっていうわけにはいかなくてもうどんだけいい言葉を言ってもシーンってなるんですよ。
29:00で、カメラさんもカメラさんでなんかちょっと気まずそうになってきて。
29:05おじさんのカメラマンって。
29:06おじさんカメラマンって。
29:07おじさん。
29:09そのこと言われてもらって。
29:19すっげえ恥ずかしいんですよ。でも見てくれてる何万人の人のために僕らはやらないといけなくてどうにかやりきったんですけどそれが一番きつかったです。
29:40どんだけかっこよくやってももうシーンってなるのでその時期は本当にそういうことばっかでしたし僕たちのグループも無観客の配信ライブとかやったんですけど僕は逆にそのカメラの奥のお客さんもそうですけどおじさんカメラマンの鼻の下伸ばしてやろうと思って。
29:44頑張ってキュンキュンゼリフとか言ってました。
29:46伸ばせた?
29:49こんぐらい伸びてます。
29:51お嘘つきやろ。
30:00中垣さんとナイツと我々でね漫才サミットってなってそれも一回あの無観客でやってたんですよ。
30:01あの配信で。
30:02すごい。 中垣さんなんか特にそういうのやりたくないんでしょうね。
30:10剛さんが漫才しながらずっと平行ってましたから。
30:11企業だな。
30:13本当に。
30:16バイツの花尾くんなんて俺たちの時後ろ走ってた。
30:17後ろ走り回ってます。
30:19もう二度とやんない。
30:22内心の漫才ライブ。
30:24やりました? 村山さんとかも配信で。
30:30配信の舞台はないねんけど番組もリモートで収録してて。
30:32ありました。
30:32ひな壇のリモートってわけのわからんねん。
30:35えー。
30:35えー。
30:36難しい。
30:39スタジオで行われてんねんけど俺だけ家のモニターです。
30:40えー。
30:42家やん。
30:43スタジオには俺の縦長モニターがあって。
30:45あったかもでも。
30:49何かスタジオでいじられてんねんけどちょっと待ってくださいよと思った時にはもうスタジオしたら怒ってないから。
30:51なるほど。
30:56おい誰のことがあげやねんって言うた頃にはもう怒ってないんそれ。
30:57確かに。
31:00あれ一番つらかったね。
31:03僕もなんかそのリモートのやつもあって。
31:04なんかちょっとでもいい音で届けないとなと思って。
31:07マイクとかも買ったんですよ。
31:09へー。
31:09なんかヘッドセットみたいな。
31:10はいはいはい。
31:12注文間違えたのかめっちゃでかいやつ届いて。
31:15なんかその報道番組とかだったんですけど。
31:19中継で家から中継だったんですけど。
31:21わかる。
31:22はいみたい。
31:25いい感じに画質も荒くなっちゃうし。
31:26俺も配信用になんかライト買わなあかんと思って。
31:29逆で読書棟買ってもうって。
31:33あのユーチューバーが使ってるこんなんやと思って買ったら。
31:36こんなちっちゃくてデコがペカーンって。
31:37何?
31:38身にしっちゃいとか。
31:40なんかあるんですか。
31:40結構失敗してる人いました。
31:44さあじゃああんかけちゃん持ってください。
31:45はい。
31:46いいなー。
31:47いいなー。
31:48いいなー。
31:48いいなー。
31:50これ今誰にだ?
31:52僕らしょうがないです。
31:53ありがとうございます。
31:54ありがとうございます。
31:59お椀をパコって自分でやるんですね。
32:00はい。
32:01じゃあ。
32:02いきますよ。
32:03せーの。
32:05じゃあ。
32:05うわー。
32:07いいなー。
32:08トルダーイ。
32:08すごい。
32:09めっちゃおいしそう。
32:10うまそう。
32:11いいねー。
32:12めっちゃいい香りしてる。
32:13それで連携でいただく感じだ。
32:15じゃあいただきます。
32:17うんー。
32:19めっちゃ並んでるんですよ。
32:20へー人気店なんだ。
32:21トルダーイ。
32:23トルダーイ。
32:23うんまー。
32:24おいしい。
32:25へー。
32:26それもまた、あんだけじゃなくて、
32:28ちゃんとチャーハンも、なんかこう、
32:29共存してくれるあんのなんか。
32:31うまいな、食料も。
32:32食料も。
32:34ソーソース食料もうまっ。
32:36めっちゃおいしい。
32:37食べたくなった。
32:37めっちゃおいしい。
32:39なんかね、食べたくなった。
32:40うん、食べたくなるし。
32:41優秀ですね。
32:42うん、うま。
32:43食べた。
32:44いいでたい。
32:45うん、おいしい。
32:46あと、ここの餃子もうまい。
32:47うわ、絶対おいしい。
32:49餃子もか。
32:49絶対おいしい。
32:52うわ、これ待って、みんなに食べてほしいな。
32:54優しい。
32:55優しい。
32:55優しい。
32:55レポートなんて優しい。
32:57好きになっちゃう。
32:59好きになっちゃう。
33:00家族に欲しい。
33:02家族に欲しい。
33:03優しくされてない。
33:05怖い。
33:08さあ、他あんかけチャガン食べたい人、どんどん、
33:09トークをお願いしますよ。
33:11ちょっといいですか。
33:11杉さん、いきましょう。
33:13はい。
33:14きつかった話。
33:15はい。
33:18えっと、大阪のスポーツ番組やってる時に、
33:19はい。
33:21あのー、大阪マラソンの中継やったんですね。
33:23はい。
33:23ほんなら、なんか、知事の首都が、
33:26小杉さんも走ってくださいよ、みたいな生中継で言われて、
33:30わかりました、やりますよ、なんでやねん、みたいなノリで言ったんですよ。
33:33ほんなら、やるって言いましたよね、みたいな感じで走ることになって、俺。
33:42えー。
33:44走って、マラソン。
33:45はい。
33:51めっちゃきつかってんけど、何が一番きついって、大阪マラソンの沿道のやじがめっちゃきつかってんから。
33:51やじ?
33:52やじ?
34:03やじ?
34:04足痛くての診断ず、おらへんだよ、言われて。
34:07厳しい。
34:08厳しい。
34:09厳しい。
34:16日々ね、そんなんがあって、一番腹立ったんが、スタートした瞬間、もう、俺の方見ながら、頑張れ、あと41.19のやつ。
34:19わざわざ、めっちゃ。
34:21めっちゃ。
34:22めっちゃ。
34:23めっちゃ。
34:24めっちゃ。
34:31思ったね、走って、ゴール寸前になったら、同じやつが、あと41.19のやつを4取って、あと1キロでやってんねん。
34:38ずーっとついてきて、その顔、もう、目、うるうるしてんねんか。
34:40人々、おら、うるうる。
34:42後ろ、走ってんだ。
34:44いいやつだった。
34:44なんでやっちゃった、やん。
34:45いいやつだ。
34:47それが今の奥さんとか。
34:50奥さん。
34:55俺のなれそめ、いびつすぎるやろ、お前。
34:57オッサン言うたやないか、お前。
34:59わかった。
35:02でも、そっから毎年、じゃあ、走ろうってなんなかったんです。
35:08何年も走ってないし、120キロあって、88まで落として、また120に戻ったから。
35:09マジで戻るんすか、それ。
35:12ほんまに、なんかこの、バイク、川崎バイクみたいな感じ。
35:13全く同じ。
35:14BKビール。
35:15BKビール。
35:16BKビール。
35:16BKビール。
35:18完全に戻りました。
35:20行きましょう、あんかけチャーハン。
35:22食わないほうよくない。
35:23BKビール。
35:24でも、せっかくだから。
35:26行きます。
35:26行きます。
35:27はい、どうぞ。
35:29うわー。
35:30いいですねー。
35:31あんだわー。
35:32すげー。
35:32うわー。
35:33似合いますねー。
35:52いやー、いいなー。
35:53出ました。
35:55出ました。
35:57嬉しい。
35:57嬉しい。
35:59嬉しい。
35:59嬉しい。
36:02さあ、他にあんかけチャーハン食べたい人いませんか。
36:03はーい。
36:04おっ、行く。
36:04ゆうちょみ。
36:08なんか、その、結構小学生の時の話なんですけど。
36:15小学生の時に、結構男子って、結構なんかこうチャチャ入れてきたりとか、いらんこと言ってくるじゃないですか。
36:19で、結構めっちゃ悪口言われてて、もう泣きながら帰った時があって。
36:27で、もうママにこうやって悪口言われてんって言って泣きながら話したら、なんかもうママもうブチギレちゃって。
36:33もう、全員私の悪口言ってた男子の親に電話かけて。
36:34おー。
36:35おー。
36:35おー。
36:41で、私の家の下にこう呼び込んで、ママがその男子たちにもうバチギレしたんですよ。
36:47で、悪口言ってる内容も小学生が言うことなんで、そんなガチじゃないんですけど。
36:49怒ってくれて、私からしたらもうヒーローなわけです。
36:55もうママギャルなんで、もう結構もうストレートに言っちゃうんですよ。気持ちいいぐらいに。
37:01で、そこからもうママの優しさなんですけど、その後にその男の子たちがすごく反省して、
37:10まあいいやん。もうこれから仲良くしなあかんから、もう私の家、もう私の家でご飯作ってるから、みんな食べていけと。
37:30おー。
37:32お母さんかっこいいね。
37:37だから今でもきつかった時とかに、こうママに相談したりとかして、今でも助けてもらって。
37:38うーわ。
37:39これはめちゃくちゃいい話じゃん。
37:41お母さんかっこいい。
37:42かっこいい。
37:44すごいね、いいお母さん大事にしないとね。
37:48今も大好きい。
37:51こんないい話してる横で小杉さん。
37:54聞いてますよ。
37:55私のきつかった話。
37:58もう聞いてました?
38:02ほんまいるんすか。だから�桜坂にパパ葉っぱ食べたんだよ。
38:04邪魔にならへんよ。 いやすごいな。小学校でこうチャチャ入れるっていうか、そういう男の子って、そら好きだから。
38:13So, you're not a fan.
38:14Yeah, so.
38:16Yeah, so.
38:16And then, just a little bit.
38:17Yeah, that's a nice.
38:19Wait, wait.
38:21I'm not a fan.
38:23I'm not a fan.
38:25I'm not a fan.
38:27I'm not a fan.
38:27Yeah, I'm not a fan.
38:34I'm not a fan.
38:35I'm not a fan.
38:38I'm not a fan.
38:40I'm not a fan.
38:45めっちゃ物知らないんですよ。
39:09思い出してこの前ロケやったときに飲むロケでちょっと売店みたいなところでお酒を買ってっていうようなねでこっち持ってきて飲んでたんですけどちょっとゆうちゃみごめん買いに行ってきてくれるって言ったら買いに行って大久保さんありましたあのなんか日本酒地酒買うとちょっとしたおつまみがただでついてくるんですよって言うからいいじゃんいいじゃんって言ってそのおつまみ何?って言うからえっときびだんごって言うからえっ日本酒にきびだんご?
39:17って合うのかなって甘いやつだよねって言ってで買ってきますって持ってきたらきびなごだって
39:21そんな桃太郎じゃないんだけど
39:22ゆうちゃみはモテたでしょ?
39:25いやモテてましたね確かに
39:26やっぱり
39:30モテてましたし女子からも人気がありましためちゃくちゃ
39:51最高だね
40:20文化祭とかのクラスティーとかも作って代表でクラスティーとかも作ってねめっちゃクラスリーダー的存在いやそうですね中心にいましためっちゃデザインも可愛いんですけどなんか裏に何か数字を書いててみんな何の数字?みたいなクラス名でもないしと思ったら自分の誕生日を入れててみんなに着るTシャツにたぶんゆうちゃみがとかゆうちゃみが作ったって残したくて自分の誕生日入れてて
40:22Yeah, if he wants to get to, it would be okay.
40:26Yeah, to get a little bigger.
40:29Look how you got.
40:30The next step is there.
40:32You're still there.
40:33He's it.
40:34He's it.
40:35If he puts up, you'll need to put your covers up here.
40:36For some reason.
40:38You've got to put it on shoot.
40:39So that's why he's so sure he's missed.
40:40I'm so sure he can get to get there.
40:41Oh, okay.
40:43I think he's just a fair…
40:44Okobo.
40:44Ah.
40:45Okobo.
40:45Okobo.
40:45Okobo.
40:45I think about it.
40:46Okobo can believe it.
40:49Okobo can book me.
40:52Okobo can see you.
40:52It's time!
40:53What?
40:53How?
40:55今?
40:56金が鳴りました to so
40:57数量限定 スペシャルメニューが入る
41:03大西君が大好きなウナ汁
41:05えっやっばー
41:06ウナ汁入るの
41:06ウナ汁が入るの?
41:07ウナ汁で
41:09いいじゃん
41:10これをここに置きましょうかね
41:12ウナ汁
41:14さあお子さん
41:15どうしょうか
41:16何を狙いますか
41:17Yeah I'm definitely interested in it.
41:25Yeah.
41:31Yeah, yeah.
41:34I mean, I think I've got some.
41:35Yeah, yeah, yeah.
41:36Okay, I'm gonna do it.
41:42Yeah.
41:42So, you know, I'm so excited for this.
41:43Oh yeah, yeah, yeah.
41:44I'm so excited.
41:45I just got started.
41:46Yeah, yeah.
41:47Yeah.
41:48I can't get that.
41:48Yay.
41:49I can't get that.
41:52Now, we're getting it.
41:53This is the topic of the theme.
41:53You're going to have a laugh.
41:55Oh, well.
41:57Hey.
41:59Oh, well.
42:01Oh, I've got this.
42:02I'm going to have to be here now.
42:05Oh, I'm going to have to be here.
42:06I'm going to have to be here now.
42:08Oh, my God.
42:09I'm going to be here now.
42:10No, I'm not.
42:10Oh, I'm going to have to be here now.
42:10Oh, my God.
42:12Oh, my God.
42:13This is TABLOG 100.
42:14The last one is called Sands.
42:16The newest Michelanguide Tokyo
42:18selected restaurant in the UNAGI TOKITO
42:22The UNAJU
42:24It's a big issue
42:25The UNAJU is called
42:26The UNAJU
42:26The UNAJU
42:27The UNAJU
42:27The UNAJU
42:28The UNAJU
42:29The UNAJU
42:42It's real but nice
42:44I'm sure
42:44I'm glad that it got REN
42:57He asked him
42:58He said
43:00very heavy
43:02He told me
43:02He told me
43:09Why, okay, there's a joke that's the director of 30 or 40 years ago, so how could I have to
43:17do that?
43:20That is the joke that I didn't want to eat like this.
43:29That was the director that said, that's in fact, that's not what I was doing, but I'm not a girl
43:38with my mother, but I was like, I was like, I can't do it.
44:11冗談も通用しない世の中になってしまったんだ私の生きてる世界はすごいこれがもうイライラとちょっと自己嫌悪なんか私がもっと分かりやすくなんかねあのボケですよってやればよかったのかなとか反省もしましたけどなんかそれがもうイライラだなでもイライラだわ何かの罪悪感を持たなきゃいけないでも含めてイライラかもしれないそこは分かれよっていうことですよね確かにいやでも言いますねそういうスタッフもねねちょっともうだから
44:33私の立場ちょっと年上だし年齢も上がってきて芸能界も長いと 54なんであんまり言わないでチワワで言うと9歳さあ他の方イライラありませんかじゃあ僕いいですかありがとうございますあの
44:37エイシーズっていうグループで5人組なんですね
44:39You have to drive with the car, the two of the driver's car of the car can be used as
44:43the driver's car, but you can tell if you don't go into the car.
44:47The driver's car has two on your seat, and the driver's car has two on the seat.
44:52The driver's car has two on the seat, and the driver's car has two on the track.
45:02So yeah, yes, like that.
45:04Yes, and that's where it if I am.
45:05There's so many people.
45:06There's one that I'd go first in for the last year.
45:09It's like I'm so tired.
45:10Yes, and then I am not too tired.
45:11You can take a moment and spend time on all the time.
45:17I have some money I'm trying to take for the best friend.
45:18I have a blog that I'm trying to create a blog.
45:19I have a blog that I've come to my blog.
45:20A blog who I have.
45:20I have a blog that I'm trying to make a blog.
45:21I have a blog that I'm trying to create.
45:24I'm sorry that I talked about it with the other members,
45:29but I...
45:30Oh, I'm in this video.
45:32I'm sure I'm not going to solve all of these problems.
45:33I think I'm going to go back to my head.
45:38I'm still going to go back to my head.
45:41On my head, then I'm going to go back to my head.
45:43That's why I still feel like I'm holding on to my head.
45:44Yeah, I'm going to move on so much like that.
45:49I'm going back to my head.
45:50I'm going to play for a second.
45:51And I'm typing in the middle of it.
45:53But with that, you didn't say that.
45:54He's talking about that.
45:55So I'm not going to get to my head.
46:00.
46:03確かに、確かに。
46:04確かに。
46:04助手席が一番いいんですよ、本当は。
46:07どこに座ってるっけ、いつ?
46:09俺、後ろ。
46:10結局、後ろになっちゃう。
46:14後ろに乗って、メンバーはまだ外にいるから、早く乗れよってずっと。
46:16嫌じゃないの、後ろは?
46:18嫌ですよ、もうキツキツなんです。
46:20当たるんですよ、ずっと。
46:23乗った瞬間気づきました。
46:24あ、いつも俺、後ろだなって。
46:26yeah I'm good
46:28that he doesn't want to go
46:29he's got some
46:30and I'm not gonna
46:33the
46:33I played
46:40I
46:42See, I'm really excited about this.
46:43I think it's crazy, but there's an ending I'm going to play with.
46:45I'm going to play with the same song.
47:01And then when you're in the background, I'm going to play with the same song.
47:04I'm going to play with the same song.
47:07I'm going to play with the same song.
47:08I don't know.
47:09I'm a junior year old when I got an angry guy.
47:11I'm a little more.
47:17I'm a little more.
47:21I'm a little more.
47:26I'm a little more.
47:28紫のやake khácが神社とが降りてくるんです。着着りをったのは、パテさんが日本人にトップを持ってくるんですよね。下着や靴下に降りてくるんです。このが白いタンクトップなんですけど、
47:35The jacket can be found on the top of the tank top.
47:41The jacket is the cap.
47:46The total black tank top is a white tank top.
47:50The black tank top is a black tank top.
47:56The blue tank top is a black tank top.
48:01They say they say they're first of all.
48:06oh
48:07can't you
48:13because it's a
48:15I mean, I don't know
48:20I'm not a
48:20I don't know
48:20I don't know
48:22Today I want to pack some tank
48:26You're not actually a tank
48:27No, just it's a tank
48:29I need some
48:29I need some
48:32I don't know.
49:02Yeah, it's the only one!
49:05That's it.
49:08It's not that old man.
49:11I don't know.
49:12It's really amazing.
49:16I'm so excited.
49:20We are so excited.
49:21I'm excited for a job.
49:23I'm excited for a new job.
49:25I'm excited.
49:26I was like a small table for a small team.
49:30I was like,
49:31She's all like she's doing so much.
49:33She's going to take it to Ookie-waves.
49:39I'm a guy named a small table.
49:42He's a top-tanker.
49:44She's a small part.
49:44He's looking for a small table.
49:45She's all like they're all going to take it.
49:52I can't have a big deal.
49:55I'm not gonna lie.
49:57I don't even have to hear something.
49:57I think the rest of the day, I get off the bed, because I have to put my head on
50:03it.
50:05Then I got to put my head on it.
50:07Then I'll get a chair and get the chair and the chair.
50:10And I'm saying this is the head iron.
50:12And I'm saying this is not the best of the table and the chair.
50:15It's the best that I can do.
50:20I'm saying this is the 3 or 1 of the time.
50:51Then we will start out first.
50:53The first one is the one who eats the 3-day
50:57.
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50:59.
51:00.
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51:00.
51:01.
51:02.
51:02.
51:02.
51:06So, I'm going to take a look at it.
51:11That's what I'm going to do.
51:12That's what I'm going to do.
51:12Yeah, I'm going to take a look at it.
51:16It's called the UNAGI TOKITOO-SAN UNAJU.
51:23It's a bit soft, and it's a bit soft.
51:26It's a brand of UNAGI.
51:28So, we're using the UNAGI TOKITO-SANU.
51:36Here is a little Dart and aparece.
51:37So, I'm going to take a look.
51:40.
51:40And the little
51:44.
51:47.
51:49.
51:50美味しい!
51:51UMA SOUNA!
51:51柔らかい!
51:54醤油の特徴があるわ!
51:55美味しい!
51:57UMA SOUNA!
51:59美味しい!
52:00うまい!
52:02油乗ってる!
52:06皮の部分が蒸されて油が落とされて柔らかくなって
52:07でも別のさっぱりすぎてない
52:12うなぎの皮と身の濃く美味しさが散っている
52:13うまそう!
52:15めっちゃ美味しい!
52:17最高じゃん!
52:18最高じゃん、大西くん悔しい。
52:24今までイライラしますね。うまいね。
52:25これうまいね、最後のね。
52:28ちょっとください、食べたいの? 食べたい。
52:34大久保さんに聞いてみた?
52:39大久保さん、うな汁ちょっと食べたいです。
52:42じゃあ、うなぎのモノマネして。
52:43最悪やな。 ぺちゃくちゃだ。
52:48UNAGIの顔
52:49UNAGIの顔
53:04UNAGIの顔カメラねあっち残念最悪残念イメージと違った
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