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00:22あと1個からあなたがずっと足踏みしながら足かけ12年千原ジュニアついに駆使完成かやったー春の大型アート6回目の舞台は全国屈指の体育会系女子校
00:50スマホで撮ると更に楽しいアート作品満点の1位はタイトル戦優勝経験のある実力者か?
01:12〈それとも新たな才能が開花するのか?〉いやでもやっぱ大きいと今回は本当誰も思いつかないようなギミックをぶち込んできたんで結構また成績で狙ってます。
01:32いつも真ん中ぐらいやからね1個下4位うん4位行きましょう国文アートコンテスト第4位はこの人再会を免れた第4位は?
03:23輝かしい実績を持つ名門校で青春をテーマに黒板の後に挑む芸能界きってのアスリート俳優はアスリートたちのどんな瞬間を切り取ったのか?
04:21黒板消しときれいなとこ消すと強いまなざしが出てきていて書いたのは入学式の桜とカラフルな空で希望に満ちているそしてこの強いまなざしのモデルはレスリング部員の藤川さん全国大会3位期待のアスリートですえっほんと?なってくれる?
04:33かわいくお願いしますさらにこのモノクロ表現には自信満々の応じかけそれを生徒たちに見てもらうと
04:58〈実はこの作品スマホの画面表示設定から反転のボタンをオンにして色を反転させてみると〉
05:27浮かび上がるのは夕焼けのグラウンド桜の木は夕焼けをバックに青々と茂りインターハイで好成績を収めた自信あふれる表情に描かれた本人は自分の青春を詰め込んだような作品だなって思いました。
05:48査定をするのは調布を自在に操るコンダクター大谷翔平もこの迫力リアルな描写からデザイン的な作風まで手がけた作品は2000以上
06:14桜の木がこっちで見ると緑になってるのが春の入学からちょっと時間の経過みたいのも感じられてすごく面白いと思います。
06:42これまでも黒板の中で時間の流れを書く作品はあったがスマホの機能でストーリーを一変させたのは初めてこのアイデアは文句なしで30点満点色使いも28点と高得点そして必ず差をつけるフォトゼミック点も9点を獲得しかし結果は4位。
07:03一体何がダメだったのかアイデアとしては本当に面白くてちょっと感動すら覚える感じだったんですけど写真を最後撮るかもねっていう部分では反転した時に生徒さんが反転されちゃうっていうのはもったいないかなとは
07:14実際色の反転に驚いていた生徒たちも数秒後にはすごい。
08:04力強い顔つきだけで強豪校のレスリング部を表現背景に校舎その前面に黒板消しを書き立体感も強調した
08:29すごい!ということで表現レイアウトが20点で合計87点。
08:36確かに携帯でやったらああなるっていうのはすごいなとは思います。
09:18過去の満点作品はご覧のとおり圧巻の出来栄え今回の満点1位は誰のどんな作品なのか?
09:42さあ今回どうでしょうねまあ何をやらせてもらっても3位対戦相手が変われど3位芸人としてははっきりめちゃくちゃいいかめちゃくちゃダメで帰りたいんでそりゃそうそりゃそうです今日はもうめちゃくちゃいいの方ではい分かりましたはいでは続いては何位をあけましょうか1個あけて2位大剣刀
09:44ここは大剣刀でしょう。
09:49黒板アートコンテスト第2位はこの人!
10:02これはいいハイクだな行っちゃうんじゃないの行っちゃいますよ
10:32アイデアが光る美大合格芸人花子秋山が第2位。
10:36あれ描いてみようかな何?
11:02大きな黒板は糸を張って基準線を引くと構図が取りやすいどうやら階段の風景これは顔のようだがあっ怒ってる怒ってるたまにいますよ絶対怖いだろうなっていう先生
11:22青春って何だろうっていうのをちょっと聞きたくて先生に怒られててああいいね当時の時間とかにちょっとでもいなくなれた怒られてる瞬間に青春だなって感じるっていう学生の意見がすごい印象的だったんで
11:39一体どんな作品になったのかさあこれポイントは?
12:06ちょっとこうキャラクターが浮き立つようにキャラクターの塗り方と背景の階段の塗り方をちょっと変えてみました後ろぼかしてでちょっとあの窓から入る光の感じも出したいかなというので頑張りましたそのみんなやっぱりこう急いで投稿するみたいなのがで怒られるみたいなのが青春って言ってたんでまあまあこうとこうとあっぜひ浜田さんその怒る方であっこういうこと?ああそうですね!これで急げ!って!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ
12:11!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ
12:11!あ!あ!あ!あ!あ!あ
12:33そういう感じで黒板と黒板の地の色を生かすのが結構ポイントだと思うんですけどしっかり生かされてるのでポイント高いなと思ったのとロケ行かれたならではの物語がたくさん詰まってるからいいんじゃないかなと思いました。
12:56まずは怒る先生と逃げる生徒たちはどちらも楽しそうなのが印象的そして舞台となる階段チョークを黒板消しでぼかしグラデーションをかけながら書き込んでいくさあ初めて見る生徒たちの反応は?
12:57どうですかあ? Uhm?
13:12ああいいねよ。あああ、こういうことは結構あります。
13:15もう毎日すんな。
13:16よいろ SI!
13:23よいろ来ていられた。
13:40大声で怒られる瞬間も高校生活の印象的なワンシーンでは世界的黒板アート作家川野先生はどこを評価したのか?
14:09すごくかわいいですね説明がなくても見ただけで分かるっていうのが花子秋山の黒板アートちょっと漫画チックな感じもすごく親しみやすくて学生さんらしくてかわいいと思いました指むっちゃ疲れますね
14:32黒板の色が見えないようにしっかりと塗り込むと人物の印象が強くなるそして主役がより際立つよう黒板らしい色味をしっかりと残した背景にはこんな工夫が。
14:47レイアウト的にも遠近感ついてるんですけどちょうど窓が上にあるので上の方を少し明るくすることで光の具合でも遠近感がすごく出ててすごく上手だと思います。
15:03採点は表現、レイアウト色使いは30点満点と獲得しかし今回も優勝には届かずその理由とは?
15:26うわなるほどね全国屈指の体育会系女子校を舞台に書く黒板アートコンテスト花子秋山の作品は惜しくも第2位1位を取れなかった理由は?
15:55オオカの学校さんの特徴っていうのがちょっとどこになるのかなっていうのがリュックリュックまあもったいないなっていうのが少しだけあって怖い先生は古今東西普遍的なあるあるなので裏を返せばベータその学校の生徒だけが喜ぶような小ネタもあったらよかったここで手直しはい手直しで?
16:13川野先生がいったん秋山の作品そっくりに描いたのちこの学校らしさを入れ込んだお手本が書き足したのはこの4か所
16:19すごくやばい。
16:48生徒たちのお気に入りスカートのチェック柄はグレーに塗ったあとで消しゴムでラインを入れていくとこの仕上がりさらに生徒たちが部活で使う道具や出席簿には交渉も書き足したということでアイデアが3点減点の27点。
16:56他の人と必ず差をつけるフォトジェニックが7点止まりで合計は94点。
17:12いや秋山お前あのスカートのラインとかはどうなってんの?これ手直しが一番悔しいですねじゃあもう3位にいっとくかまあこれが2位ということで残ってるのはこの3位に。
17:281位は満点これまでの満点作品は画力もアイデアもメッセージ性も全てが完璧この傑作に匹敵するのは誰だ?
17:39では続いては何位を見ていきましょうかまあこれはもう1位と最下位残しましょう秋山の席いや3位です秋山と呼ばないでください
18:09いやでもでもでも3位ですからはいそうなこの2人どっちかが出てくるの?
18:31タイムレスプロジェクトを経て今年7月にダンスボーカルグループタグライトとしてデビューSNSでアート専門アカウントを持つほどのアートセンスを初めての黒板アートにどう生かしたのか
18:41いやまあいいんじゃないでしょうか当たりをつけてここから描き始めるのは
19:04ノートのキャラクターです明治大学出身のインテリアアイドル学校生活の道具をキャラクターにしてたくさん描くようだ学生生活全部を詰め込みたいなと思っております
19:21タイプロも感動してずっと泣いてます本当ですか本当にだからこっちも頑張ろうって思いました
19:24うれしい。
19:53生徒の皆さんに聞いてる時もやっぱり部活の思い出っていうのがすごい青春の一部なのかなっていうふうに思ったのでその青春の主人公は自分だよっていう感じの表情が多いんですよ。
20:11うんいけるんじゃないですか華やかさだったらナンバーワンな気がする一体どんな作品になったのかさあいちましょう作品の方オープン!
20:41タイトル青春交差主役は神田なるほどさあこれポイントはこちらですねこの学校にある文化部だったり運動部のキャラクター化してなるほどとにかく敷き詰めた感じですなるほどその青春でやっぱ部活ってみんな言う中いろんな部活をこう作品に込めるのが難しかったんですけどそれをこのキャラクター化で収めたというアイデアめちゃくちゃいいと思いますなるほどこちらに立って頂くと完成するという。
21:33すごい!
21:34すごい!
21:35すごい!
21:38すごい!
22:03ボールとか本とか分かりやすいものは何かキャラクターにしやすかったと思うんですけど人物をこう丸くしたっていうのもすごいかわいいなと思います。
22:33しかし結果は3位その原因はたった1つのミスさらに千原ジュリアついに歓喜の九州完成が芸能界最高峰アートの実力者たちが黒板アートに挑む舞台は体育会系の女子校第3位は西山智樹。
22:53よかった点は重なり方まで計算した配置を高評価。
23:21たくさんモチーフを入れた時に隙間が全部空いてるととりあえずこうどんどん埋めてったんだろうなって印象が出る中でそれぞれのモチーフが少し触れてると一つの絵としてまとまりが出てくるっていろんな色は使ってるんですけどどっちかに白だけが偏るとかどっちだけに赤が偏るってこともなくてその辺も上手ですよね。
23:44遠くから見たら色のバランスがバッチリ採点は表現レイアウトが30点満点アイデアが27点フォトジェニックも8点と高得点を獲得しかし結果は3位一体何がダメなのか?
24:00細かいとこだとちょっとここのちょっと塗り残しちょっと欠けちゃってる感じがするのでここがちょっと気になる強豪ぞろいのライバルの中で塗り忘れのミスは命取り
24:16気づかなかった色使いは25点止まりで合計90点残ったのは他のアートで1位に輝いた実力者
24:43自らを追い込み妥協を許さない山下竜香時には涙を見せるほど作品に全てを懸けるクラナガルナカ。
25:03どちらかが1位どちらかが最下位でございますどうですかって聞いたって別に何も答えないのでさあそれでは参りましょう
25:16黒板アートコンテスト第1位はこの人ハイレベルな戦いを制し黒板アートコンテストで見事第1位に輝いたのは?
25:17さあ山下竜香!
25:36・くらなか・るなか⁉第5位最下位は山下流!
25:53今まで見た中でも、過去最高傑作だと思います。
26:23アート系で上位常連特に大きなキャンバスに描くことを得意とする今の若い子たちがはやっててなおかつ私も昔好きだったもの一周回ってまたはやってるぞみたいなのに大川中学校高等学校ならではの要素を詰め込んでいきたいなって思ってます。
27:04書いては消しなかなか進まない。
28:06はい終わりましたなるほど
28:18プルンとしたかわいさを出してて上最下位とはいえ高評価の力作一体どんな作品が完成したのか?
29:05山田さんともこうフォトジェニックに撮れるようにちょっとまあこっちが部活なんですけどまあここここにこうここ立ってって書いてるんですけどここにこう立つとここにもあるよここ立ってからはい浜田さんここここあのここに顔はめてくださいますからね。
29:15芋虫二人だよみたいな。
29:22だから今思うと4位と5位はテレコかなとは思う。
29:52でもすごいすてきな作品で2日かけてあっそうなんだって写真撮って本人判定しないのにあっそうなんだって黒板にぎっしりと書かれた青春のシール帳。
30:00初めて見る生徒たちの反応はせーの!
30:01Vivoío!!
30:02Wow, it's amazing!
30:05It's amazing!
30:08That's the most powerful!
30:10That's amazing!
30:15Yay!
30:16It's for a workout!
30:18It's for a workout!
30:19It's for a workout!
30:22Wow!
30:24Bye!
30:25That's for a workout!
30:30This is the feeling that I really like this.
30:36I feel like it's a little bit like this.
30:43Then...
30:44Here we go, Hama to two shots.
30:54Two shots.
31:23再会ながら最もいろんな写真が撮られる作品となった山下梨央の黒板アートよかった点は濱田さん頑張ったなってすごい似てますよねどうしてもシールだけ?とかになってしまうと明るいポップな印象はあるんですけど雑多な感じになっちゃうので一つ大きなモチーフをめいて。
31:39さらにシールの描写に関しては何かシールのちょっと透明感すごい難しかったと思うんですけどプルンとしたかわいさを出してて上手だと思います
32:07開店は色使いは満点表現・レイアウトも28点と高得点しかし結果は再開その理由はシールが貼られてるというよりはイラつきがある感じになってしまっててそれがちょっと惜しいなと思って。
32:29シールだとは分かりづらいモチーフの周りを全部色抜かれちゃってるんですよね白く塗った台紙とシールの間が黒板の色のままこの輪郭があるせいで
32:54例えば左から光が入ってるっていう例であればシール自体の立体感は細かく書かれているがノートに出る影がないこれがシール帳と分かりづらい原因。
33:19ここでお手本シール帳をモチーフにした山下凌の作品はシールらしい立体感が足りず再開。
33:37ここでシールの立体感は実はかなり難しい川野先生が工夫しながら書いたお手本がこちらえ?
33:53開いたノートに貼られたシールの数々時計のシールとこの吹き出しシールがぷっくりしているのは明らか
33:57お願いします。
34:13影とかが分かりやすくて、もう見た瞬間シールだなって、さっきよりすごいリアル感が一目で立体的に感じる理由は3つ。
34:34まずは斜めの構図そして消しゴムや鉛筆を書くことで影ができるさらにもう一つそれはあえて立体的じゃない文字やシールも入れること
34:47学生さんが手で書いたメモもありつつシールも貼りつつっていう方がちょっと差がよりシールの差が出てよかったのかもなとは思いました。
35:11立体感が生まれたことで鉛筆を盛ったり居眠りしたふりをしたり次々とアイデアが飛び出したということでアイデアは22点フォトジェニックが6点の合計86点!
35:41第6回黒板アートコンテスト1位は初挑戦では自宅の冷蔵庫を黒板にして練習した京都そして広島県で開催されたプレバト才能有点では大勢の前で黒板のアートを書き上げ大きな反響を呼んだ一番じゃあワクワクする?
36:03制服は学校のオリジナリティーが特に表れる黒板アートに欠かせない要素そこに書き足したのはリレーのバトン
36:38はい。
37:02果たしてどんな作品になったのか年号が入ってるんですけど学校創立が1958年で94年が中学校創立なんですね。
37:27現代までリレーしてるっていうイメージで制作しましたでモノクロからだんだんカラーになっていく様子を超強度濃淡で表現しました佐野君どうですかいやすごいっすね立体的というかもう飛び出てくるこの迫力だったりとかそのテーマ性とかその時代を感じさせるこの色の出方とかっていうかすごいっすねリオさんどうですか?
38:14すごい!
38:21えっもう自分が渡してますよねこれもう黒板が入ってますよ
38:51独本状特大生倉中瑠奈の黒板アートよかった点はまずほんときれいにまとまってる目にもしっかりされててまずパッと目がいってテレビからこう手が出ておばっか渡されてるっていうところこの辺もとてもよかったと思いますいろいろな要素を書いているのに何を伝えたいのかが一瞬で分かる!
39:19ちゃんと構成考えて書き出さないとこんなふうにきれいにまとまらないのでそしてその色使いにも注目歴史のある学校なんですかねテレビっていうテーマだと思うので色の見せ方とかで時代の移り変わりとかも出てきててその辺りもすごくよく考えられてるなと思います
39:41ちゃんと昔のやつ白黒なんですよねそれがちょっと絵柄もさあれどんどん今増えて結構思い切りもよくて髪の毛とかも黒でそのまんま抜いてしまって黄色と紫ととか使い分けてライン取りされてて色の載せ方としては上級者なんじゃないかなっていう印象です
39:54採点は全項目が満点で100点満点!ということで優勝は倉中瑠菜でした。
40:04おめでとうございます。
40:15おめでとうございます。
40:16拍手
40:17拍手
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