- 1 日前
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教育トランスクリプション
00:02ジョニー・ヘイワード殺害から61日、事件はついに
00:06大詰めを迎える。
00:08一方、小山田文江殺しの容疑に怯える郡翔平は、母
00:11・京子の指示で国外逃亡を図った。
00:13しかし、検問を前に引き返してしまう。
00:17郡翔平からの圧力で事件解明に及び越しの警視
00:20庁に対し、
00:21那須・英三郎以下の捜査本部は胸末の言葉を
00:24信じ、
00:24確実な物的証拠がないまま、郡京子の任意動向に
00:27踏み切った。
00:35どうぞ、お座りください。
00:47ご協力に感謝します。
00:49いいえ。
00:50よろしくお願いします。
00:52こちらこそ。
00:53始まりましたね。
00:55早速ですが、7月6日、
00:58お台場で黒人の青年が殺害されました。
01:01そのことについてお伺いします。
01:04息子の話じゃないんですか。
01:06我々がお聞きしたいのは、その事件のことなんです。
01:10別件。
01:12随分卑劣なことなさるのね。
01:16おそらく7月6日、
01:18お台場で外国人が殺された事件のことではないかと。
01:22詳しくは分かりませんが、
01:24警察が京子さんに関心を持っていることは確かです。
01:29口すぎに、
01:32瀬木さんから電話があって、
01:36お母さん、警察に連れて行かれたそうです。
01:47危ない!
01:57消えろ!
02:127月6日、
02:13夜9時ごろ。
02:16あなたはお台場のロイヤルホテルにいましたね。
02:18はい。
02:19その時刻、
02:20近くで殺人事件があったことは知ってますか?
02:24ええ、新聞で。
02:26被害者の名前は、
02:27ジョニー・ヘイワード。
02:32あなたの息子ですね。
02:38何ですって、
02:39馬鹿馬鹿し。
02:44これは、
02:45去年、
02:47アメリカで発行された雑誌です。
02:49取材を受けたことは、
02:50覚えてます?
02:51ジョニーの父、
02:52ウィルシャ・ヘイワードは、
02:53この写真を見て、
02:56母親はあなただと言ったんですよ。
02:59人違いです。
03:00本当に知りませんか?
03:02ウィルシャ・ヘイワード。
03:03はい。
03:06本人を呼んで、
03:08確認すれば分かることですよ。
03:11どうぞ、
03:11呼んでください。
03:14ああ、
03:16相当な魂だな。
03:17ウィルシャが死んでることを、
03:20彼女の口から言わしたかったんだろうけど、
03:22乗ってこない。
03:24大したもんだ。
03:25感心してる場合ですか。
03:27どうするんです?
03:28このまま何も吐かなかったら。
03:29黙ってろ。
03:31勝負はこれからだ。
03:35おじさん、
03:37DNA鑑定をすれば、
03:41親子がすぐに分かります。
03:42でもそういうことって、
03:44当事者の動員がない限り、
03:46できないんじゃありません?
03:48おっしゃる通りです。
03:51人権侵害ね。
03:54それとも、
03:55霊状でもあるのかしら。
04:10この番組は、
04:11ライオン、
04:13KDDI、
04:15AGF、
04:17ライフカード、
04:20対象製薬の提供でお送りします。
04:32離せ!
04:33もう諦めるんだ!
04:36何?
04:51ねえ、
04:52郷さん
04:55中山大さんご存知ですよね
04:59大さん
05:01八尾の
05:02はい
05:04ええ
05:06子供の頃お世話になりました
05:08大さん
05:10亡くなりましたよ
05:11え
05:14そう
05:15いつですか
05:157月22日です
05:20殺されました
05:21殺された
05:26あなたに殺されたんです
05:28は
05:28あなたはウィルシャー・ヘイワードとジョニーを
05:31連れて
05:32キリズミの均等官に行ったことがある
05:34そこで仲居をしていた大さんはジョニーの母親
05:37ソーマ・ハルミがあなたであることを知っていた
05:41だから口封じに殺す必要があった
05:46胸杖さん
05:48さすがに名誉毀損で訴えますよ
05:56おい
05:56どこだ
05:59ここです
06:01崖の下です
06:03救急車へ呼んでください
06:05二人とも怪我をしています
06:08怪我はひどいのか
06:12彼はひどく出血しています
06:16私も足を折ったみたいで動けません
06:19分かった
06:20今すぐ助け呼ぶから
06:28ダメだ
06:29スーパー乗る
06:31頑張れ
06:38これは
06:40任意の事情聴取ですよね
06:42ええ
06:43でしたら帰らせていただきます
06:47中山大さんは横須賀でカモメという居酒屋を経営して
06:51いました
06:51ご存知ですね
06:52知りません
06:53当時米軍相手の売春クラブで晴海という名前で働
06:58いていたあなたはその店に通っていたんじゃないですか
07:01いいえ失礼します
07:03嘘だ
07:05あなたは間違いなく横須賀にいた
07:09あなたね
07:11さっきから何でもかんでも決めつけるようにおっしゃるけど
07:14なんか根拠でも終わりになるの
07:18私はその当時
07:22あなたに会ってます
07:24え
07:29今お帰りになられても我々は今後もあなたのことを追
07:32い続けます
07:34今日これ決着をつけた方がお互いのためになるとは思
07:36いませんか
07:37名誉毀損で私を訴えるなら
07:41その後でも遅くはありません
07:58失礼します
07:58本部の方に課長がいらします
08:01ほら来た
08:10那須係長
08:11はい
08:12どういうことだ
08:13説明したか
08:15小売局から任意で話を聞いております
08:18私は許可をしてない
08:20すぐに辞めさせるんだ
08:22もう少し様子を見てから
08:24刑事部長が中止しろと言ってるんです
08:26もはや我々レベルの案件じゃないんですよ
08:29山下
08:30胸数引っ張り出して
08:31パン
08:37なんだお前
08:40これ命令だぞ
08:43課長
08:46我々は
08:48何のために警察官をやってると思いですか
08:52何
08:53危険も多く
08:56含む規定にがんじがらで
08:58くつろぎもなく
08:59おまけに給料も安い
09:03そんな仕事を誰が好き好んでやりますか
09:06警察官の原点は
09:09繊維官と使命官です
09:11だから我々は
09:13縁もゆかりもない他人のために
09:15自分を投げ出すことができるんです
09:19そのことに我々は誇りを持っています
09:23その誇りを汲すような命令には
09:26私は断じて従いません
09:31誇りを汲す
09:36明日課長
09:37はい
09:39確実に落とせる自信があるんだろうね
09:47はい
09:47落とせなかった場合は
09:54こんなクビで良ければ
09:56いつでも
10:08人間って不思議な生き物だ
10:12私はね
10:14お山田さんの奥さんを寝とった男だ
10:18あの人にしてみれば
10:20私は奥さんをあんな目に合わせた
10:23加害者の一人だ
10:30私と君は
10:32あの人にとっては
10:32憎んでも憎みきれない相手なはずだ
10:37それなのにあの人は今
10:39我々を助けようとして必死になっている
10:44なぜだ
10:50私には分からない
10:53ただ
10:55これだけは言える
10:59君に死なれちゃ困るんだよ
11:30君に死なれちゃった
11:431975年のクリスマス
11:47横須賀の路地であなたはアメリカ兵に襲われていました
11:50ね
11:52一人の男が助けに入り
11:55あなたは逃げることができた
12:00助けたのは私の父親です
12:03その時の傷が元で3日後に死にました
12:08何のことかしら
12:10あの時あなたがいなければ父は知らずに済んだ
12:15私はずっとあのアメリカ兵を恨んでいました
12:22近くで見ていながら何もしなかった見物人も
12:26相手がアメリカ兵だからといって
12:28ろくに捜査もしなかった
12:30警察も
12:33全ての人間を恨んだ
12:38人間を誰も信じられない
12:41あなたと同じです
12:48ちょっと
12:54ある人物が言っていました
12:56私はあなたと似てると
12:58似てる?
13:00ええ
13:02自分以外の誰も信じないところがです
13:10小売さん
13:15息子の松永さんの身柄を確保しました
13:23小山田文也さん監禁致死容疑並びに
13:26死体域容疑すべてを認めているそうですよ
13:33息子さんかなりの傷を負って
13:35病院に運ばれました
13:39そう
13:42そうって
13:48駄目です
13:51全く動じません
13:53郡教皇には感情がありません
13:54他に何かないのか
13:56何
13:57何とかしろ
13:58このままじゃ押しつけろ
14:01あなたが相馬晴美さんと
14:02知り合いだったことを
14:03教えてくれたのは
14:04娘の紗友香さんです
14:07え?
14:087月の6日
14:10犯行地獄の午後9時ごろ
14:11あなたがホテルの控室から
14:13抜け出したことも
14:15ああそう
14:17外の空気を吸いに
14:19ホテルの裏庭に行ってたんです
14:23彼女はお母さんを助けてと
14:25言いました
14:26助けて?
14:28お母さんを
14:31助けてください
14:33追われかけた家族を
14:34繋ぎ止めたかった
14:36そのために証拠をしたんです
14:40ジョニーが死体で
14:41発見されたのは
14:42ここです
14:45あなたはこのホテルにいました
14:49午後9時ごろ
14:51控室から抜け出し
14:53戻ってきたのが
14:5420分後
14:56日経までは
14:5715分
14:59あなたが立教に行き
15:01ジョニーを指し
15:03ホテルに戻ってきたとしたら
15:04往復30分がかかります
15:08つまり犯行は不可能ということです
15:13我々はこの立教の上の密室状態に気を取られて大
15:16きな勘違いをしていました
15:18何が言いたいのかしら
15:22犯行現場は
15:24このホテルの近くです
15:27あなたはホテルの近くでジョニーを指しすぐに
15:29ホテルに戻った
15:33ジョニーは重症犯を負いながら
15:35そこからなんと15分も歩いて立教を渡ったんです
15:39ジョニーの傷は肺まで達していました
15:43肺動脈を損傷し
15:46血管から流れ出た血液は彼の体内に溢れていった
15:55これ常識で考えたら
15:57こんな距離歩けるわけはないんです
16:00でもジョニーは歩いた
16:11ジョニーはこの刺繍を大切に持っていました
16:16あなたが切り墨旅行の際に買ってあげたものですね
16:21知りません
16:22切り墨への旅行は
16:25おそらくジョニーにとって唯一の母親の思い出
16:27だった
16:32死体で発見された時ジョニーはこの刺繍を持ってい
16:35ませんでした
16:36刺繍だけじゃない
16:38パスポートも現金も
16:43我々はジョニーの遺留品をたまたま近くを通り
16:47かかって
16:47それを拾ったホームレスから手に入れました
16:51ジョニーは自分で
16:53所持品を捨てたんです
16:56この立教の上から
17:00しかもジョニーは
17:02途中ですれ違った人たちに助けを求めなかったんです
17:06だから我々は立教の上でジョニーが刺されたのではない
17:09かと考えてしまった
17:11でもこの密室状態はジョニーがある目的を持っていたため
17:14に偶然形成されたものだったんです
17:20ジョニーの目的は何だったのか分かりますか
17:26ジョニーを必死の思いで歩かせたその理由が何
17:29だったのか分かりますか
17:34あなたをかばうためですよ
17:41ジョニーはできる限り犯行現場から離れようとした
17:47所持品を捨てたのも
17:49あなたにつながる証拠を処分したかったからだ
17:54ジョニーは自分を刺した母親を守ろうとしたんです
18:00刺されてもなおあなたを愛していた
18:05あなたジョニーが近づいた理由を
18:08ただの金銭目的と考えていたんじゃないですか
18:12だから200万もの金を彼に渡した
18:15でもジョニーは金なんかいらなかった
18:19彼はただ母親のあなたに
18:23会いたくて日本に来ただけだったんだ
18:29ジョニーが死の間には
18:32最後に残した言葉は
18:34ストローハット
18:41麦わら帽子と言いました
18:46これはジョニーの気持ちです
18:52読んでみてください
19:12子供が母親を思う気持ちが
19:15よく表現されているわ
19:17でもこれが何
19:19私と何か関係があるのかしら
19:21ダメですね
19:23あの女は落ちませんよ
19:25大問題になりますよ
19:26大問題に
19:34あなたは
19:38あなたは子供に愛情がないのかもしれないが
19:42子供はあなたのことを思っているんだ
19:46母としての
19:48あなたを必要としているんですよ
19:53刑事さんに説教されるとは思わなかったわ
19:58母への思いというものはそういうものです
20:02ジョニーもそうだった
20:05だからあなたをかばった
20:08ジョニーは
20:10嫌われても
20:13嫌われても
20:18嫌われても
20:19あなたのことが好きだったんですよ
20:30自分も
20:32母に捨てられた子供です
20:41母さん
20:45僕のあの帽子
20:48どうしたでしょうね
20:52ええ
20:55夏
20:57宇都市から霧泉へ行く道で
21:01渓谷へ落としたあの麦わら帽子ですよ
21:06母さん
21:10あれは好きな帽子でしたよ
21:14僕は
21:16あの時ずいぶん悔しかった
21:21だけどいきなり
21:24風が吹いてきたもんだから
21:27母さん
21:32あの時向こうから
21:35若い薬よりが来ましたっけね
21:40紺の気半に鉄鋼をした
21:44そして拾おうとして
21:47ずいぶん骨を負ってくれましたっけね
21:51けれどとうとうダメだった
21:54何しろ深い谷で
21:57それに草が背丈ぐらい伸びていたんですもの
22:02母さん
22:10本当にあの帽子はどうなったでしょう
22:39ジュニアはあなたの息子ですね
22:48あなたはさしたんですね
23:05撃ちました
23:06撃ちました
23:26氷京子の歪んだ人間性が形成されたのは
23:30幼少期の悲惨な体験によるところが大きい
23:36母は連れ込んだ男たちに乱暴されたわ
23:41でも母は
23:44それを知っても何もしなかった
23:57母は私が殺した
24:01その人生は
24:03その人生は
24:03過去を捨て続けることで作り上げられた人生だったと言
24:06える
24:08憎しみ
24:11そんな単純なもんじゃないわ
24:15母は憎んでるだけならどんなに気が楽だったか
24:22母を殺したら自由になれると思った
24:26でもなれなかった
24:31私の血の中に母がいた
24:39それはどうしようもなかった
24:42それからは中山多江さんが母親代わりだと
24:49多江さんは知ってたの
24:51私がどんな目に遭ってたか
24:55親戚の家をたらい回しにされて
25:0016の時
25:02大江さんと一緒に厚生を出た
25:05東京に行きたかった
25:09違う世界に行ってみたかった
25:15そこで相馬晴海と出会った
25:192年後
25:21京子は日本を脱出するという相馬晴海から
25:24その戸籍を譲り受ける
25:27安木京子は自分の名前を捨てることによって
25:30過去も捨てたのだ
25:36何の取り柄もない田舎の娘が
25:41東京で生きるためには水商売しかなかった
25:45体も売った
25:47生きるためにお金を稼ぐ
25:51それには何の抵抗もなかった
25:56とにかくお金が必要だった
26:01人並みの生活がしたかった
26:10ウィルシャーと出会ったのは
26:14横須賀に来て2年目だった
26:20全ての過去を生産して
26:25アメリカという新天地で人生を再出発できると思った
26:30そしてジョニーが生まれ
26:33相馬晴海の名前で出征届を出した
26:37あの頃はそれで幸せだった
26:41しかしそれから4年後
26:43貿易会社の社長の郡陽平と出会ったんですね
26:51その頃は
26:54もう少し
26:56まともな店に移っていて
27:01彼は私を気に入って
27:03すぐにプロポーズしたわ
27:08その時気づいたの
27:11私はもっと価値がある女なんだっていうことに
27:20切り積みに行ったのは
27:24そんな頃
27:30どうしようか
27:32迷ってた
27:38決心がついたのは
27:40横須賀基地の火災事故
27:45ウィルシャーがジョニーを連れて先に帰国し
27:50私は後で追いかけることになっていた
27:54でも行かなかった
27:57ウィルシャーとジョニーを捨てたんですね
28:04その頃傭兵は
28:07財界のバックアップを受けて
28:10政界に進出しようとしていた
28:15アメリカの堅い中で
28:17黒人と暮らすより
28:21ずっと魅力的だった
28:25コーリー傭兵と結婚するためには
28:28ジョニーを産んだことや
28:29横須賀の売春クラブで働いていたことを
28:32隠す必要があった
28:35彼女は
28:37再び安木京子に戻った
28:43だが
28:4423年後の今年5月
28:47一通の手紙が届いた
28:51手紙には
28:52ウィルシャー・ヘイワードが
28:54命を懸けてまでジョニーを
28:56京子に会わせようとしたことが書かれていた
29:00京子はすぐにジョニーに連絡を取り
29:03自分がアメリカに行くので
29:04それまで待つようにと告げた
29:08しかし
29:09本国で犯罪に加担し
29:11手配中となっていたジョニーは
29:14京子の言い付けに背き
29:15逃げるように日本にやってきてしまう
29:22ん
29:23ん
29:23ん
29:317月3日
29:33京子は虎ノ門パストラルホテルに
29:35偽名を使ってチェックインし
29:37アメリカ行きの航空券と
29:39200万の現金を手渡すため
29:42ジョニーを一夜限りの夕食に招いた
29:51ジョニーは
29:53しかし
29:547月6日
30:00もしもし
30:01まっ
30:04帰ったはずのジョニーは
30:06まだ日本にいた
30:09化粧室行ってくるのに
30:11うん
30:15狂気のナイフはどこから持ってきたんですか
30:18自宅から
30:19自宅?
30:22ジョニーが来ることが分かっていたんですか?
30:26予感がしたの
30:31ジョニーは
30:35アメリカに帰らないんじゃないかって
30:47ごめん!
30:47ごめん!
30:52何をしてくれない
30:53ごめんの
30:54ごめんの
30:54ごめん
30:57ごめん
30:57ごめん
30:59ごめん
31:00ごめん
31:04あなたの時々から見ることを願っています。
31:10あなたはあなたが多くの質問をしています。
31:19あなたは海外に戻りません。
31:28日本に住むことを願っています。
31:35あなたが永遠になるなんて、あなたは何も言えないかと言
31:39わない。
31:42あなたは οπο ensureにお приним用書きではないかもしれません。
31:45あなたは踊さんの仕事をお yetしみていないようにしています。
31:59本当に気性がないです。
32:00私は君のことをするのであなたは、いこの影がいないように渡し。
32:01ご視聴ありがとうございました
32:43ご視聴ありがとうございました
33:12ご視聴ありがとうございました
33:36ご視聴ありがとうございました
34:13ご視聴ありがとうございました
34:46ご視聴ありがとうございました
34:58ご視聴ありがとうございました
35:43ご視聴ありがとうございました
36:04ご視聴ありがとうございました
36:19ご視聴ありがとうございました
37:50ご視聴ありがとうございました
38:22ご視聴ありがとうございました
41:26ご視聴ありがとうございました
42:50ご視聴ありがとうございました
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