00:00アー
00:07これってあの変人じゃない?
00:13小説ですごい章取るような人が、私なんかにプロポーズする?
00:15大好きです
00:43もう泣かないでくださいダメです黒崎さん涙で画面が見えません小春さん
01:14すみませんあつらいの恋の続きが聞けてもう感動しちゃって今日は黒崎さんの小説の代筆をしに来ていますこの前黒崎さんの右手に怪我をさせてしまってすみませんでしたそうだ代筆あのタイピングでもいいのでお手伝いさせてください
01:38私を責めない黒崎さんにお詫びがしたいと押し切ってお店の定休日にお邪魔することになりましたすっかり甘っちゃって不器用な2人の声がホントに最高でした強烈至極ですあっどうぞ
02:061冊のみで予定だったんですけど続編希望のお声が多くて物書きとしてこんなにうれしいことはありません全力でお期待にお応えしたいです魅力ながら私も頑張りますよろしくお願いします
02:19それにしてもすごいお家 こんなお家に住めるなんて黒崎さんって本当にすごい人なんだどんどん物語が作られていく
02:23頭の中どうなってるんだろう
02:34そういえば仕事の時はメガネなんだそのせいかなんだか今日は黒崎さん
02:36今ここで すごく大人に見えるお疲れですかえ
02:51大丈夫です
02:52バカ 私は今黒崎さんの右手なの集中しなきゃ今ここで
03:04抱きしめてもいいですかそう告げるとせ
03:10セリフだった彼女の瞳は戸惑ったように揺れたそりゃそうだよねごめんなさい
03:16もう自分は止められませんでも意識しちゃう
03:19僕はあなたの全てが欲しくてたまらないんです
03:40だから無になれ私黒崎さんえっどうどうしたんですかあ展開に悩んでしまってこうするとよくアイデアが浮かぶんですああ
04:08あとはひたすら拍手をするとかじゃそれは今やめましょうケガしてるのであの私でよければ相談になりますえっって素人がでしゃばってすみませんああいやそんなありがたいです
04:35ああではソファに座っていただけますかあっはいどうしたら好きで好きでたまらないって分かってくれますか?
05:01そろそろ休憩にしましょうか?
05:04そろそろ休憩にしましょう?
17:14Okay.
17:19Okay.
18:20What?
18:21What?
18:23What?
19:04That's...
19:34Okay.
19:43Yeah.
19:46Hey.
20:46,
21:53,
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22:53,
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