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秘密のケンミンSHOW極 福岡熱愛ピエトロ&ナニワオカンのパーマの謎 - 2026年05月07日
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00:28日本一熱いチェーン店激戦区それは何を隠そう福岡県はあの一風堂をはじめ全国に名をはせる名だたるチェーン店の発祥のチームそんな中今宵は福岡で覇権を握る最強イタリアンチェが
00:29ケンザンその名も ピエトロチェーン店とは思えないオシャレな店構えでってちょっと待てよ
00:45ピエトロってあのドレッシングのピエトロですか
00:53ピエトロといえば90年代後半全国の食卓にドレッシング革命を巻き起こした
00:57レジェンダリー和風ドレッシング 未経販売本数3.4億本のあのピエトロが福岡県発祥でイタリアンのお店まであったなんて
01:07すごい 早速福岡県でピエトロの認識を調査小賀県産のホーム
01:17久留米のほろよいビジネスマンははいはい ペエトロさんドレッシングはしてたんですけど
01:26あのレストランがあるってことを知らなくてえーーーーーーーヤバッヤバッヤバいっすね
01:28レストランが最初ですあそうなんですか
01:32伝えないと思うドレッシング先じゃないですそうです
01:40美味しいイタリアンのお店がドレッシングを出した出したそうです続いて博多の仲良しレディースは
01:44全国の人、ドレッシングメーカーだと思ってますね、ピエトロのこと。
01:46違います。
01:47パッサイさんですよね。
01:49付属品としてドレッシング。
01:51そうそう。
01:51違うんだ。
01:52ドレッシング付属品なんですよ。
01:54パッサイ、めっちゃ美味しいから。
01:56あ、そうなんですか。
01:56めちゃめちゃ美味しい。
01:57食べたこと。
01:59いや、ドレッシングありますよ。
02:01パッサイ、食べたことない?
02:02ないですよ。
02:03じゃあ、食べてから物言ってほしい。
02:05物言ってほしい。
02:09福岡ロケといえば、この人たちは外せない。
02:14ゆうじー、久本さん、こんばんにー。
02:15今度スタジオに遊びに行く。
02:17うわー。
02:21もはや純レギュラー、金魚ママ軍団は。
02:23今回、ピエトロの特殊で来てまして。
02:25出ました、ピエトロ。
02:29もう私、体の半分がピエトロで一つけ。
02:32頭の濃密はドレッシングです。
02:3645年食べてます。
02:38よく一緒に行ってたよね。
02:39お二人で行ってた。
02:41ピエトロのお店。
02:43格好するときはもう、なられてというか。
02:45あ、変態でした。
02:47すっきりやっとりました。
02:48ピエトロで長いです。
02:54へぇー、そうだったのか。
02:58県民熱愛チェーン、福岡県、ピエトロ。
02:59ピエトロ。
03:27ピエトロ。
03:33ドレッシングだけではなく、レストランも全国へ進軍中なのだ。
03:39そこで福岡市郊外にあるこちら、ピエトロ長尾店さんへ。
03:44早速、気になる店内にお邪魔すると。
03:46おー、広。
03:54なんと全140席という大箱スタイルの店内は、開放感抜群で超おしゃれ。
03:58まずはメニューをチェック。
03:59知らんかった。
04:00サラダは意外にも2つのみ。
04:08ピザメニューも5つなのに対し、本題のパスタメニューは、なんと21種類。
04:09中でも。
04:12和風パスタはここで初めておりましたね。
04:13あ、そうなんですか。
04:16本当にしましたね。昭和60年代ですからね。
04:20普通のナポリタンとかミートソースではなくて、
04:25明太パスタとか和パスタの走りみたいな。
04:26あ、そうなんですね。
04:30店長さんにも話を聞くと。
04:32ピエトロは創業の昭和55年から、
04:34炊きたてのご飯に合うものは、
04:37ゆでたてのスパゲティにも合うというコンセプトでやらせていただいてます。
04:40和風のスパゲティが特に強みではあります。
04:42あ、そうなんですね。
04:42はい。
04:45へー、そうだったのか、ピエトロ。
04:49実はピエトロさんはドレッシングだけではなく、
04:51パスタも和風推し。
04:56王道のたらこを使ったパスタは全5種類。
04:57みんな大好きカルボナーラに、
05:04ハカタッコ熱愛の明太子を組み合わせた明太カルボナーラ。
05:15そしてたらこスパゲティに、
05:16その名もニンタラ。
05:22さらに、これまた県民熱愛の高菜漬けをふんだんに使った、
05:24高菜スパゲティと、
05:28ピエトロさんは和風パスタが市民権を得る、
05:32ずっと昔から和風パスタ推しなのだ。
05:36中でも県民に人気なのが、
05:37ナスカラは人気。
05:39パスタやろ。
05:40それが定番ですね、たぶん。
05:41ピエトロは。
05:42ナスカラ。
05:43ナスカラ。
05:44ナスカラ。
05:44ナスカラ。
05:45ナスカラ。
05:45ナスカラ。
05:45ナスカラ。
05:46ナスカラ。
05:47ナスカラ。
05:48ナスカラ。
05:48ナスカラ。
05:54こちらが、ナスとひき肉の辛味スパゲティ、
05:59通称ナスカラ。トマトソースのパスタに、
06:00大ぶりの揚げナスとひき肉。 さらにネギがのっているが、
06:09パッと見は、ボロネーゼのナスの製、といった感じ。
06:12そんな我々の疑問をよそに、お兄さん。
06:16ひき肉絡むトマトパスタを放り込むと、
06:22続けて大ぶりのナスを丸ごと一口でパクり。
06:24さらにこちらのお姉さんは、
06:27おナスもろともパスタを巻き込み、
06:32豪快に頬張ると、私服の表情に。
06:54ええ、すき焼き。
06:55ひき肉が。
06:56三食ご飯のそぼろみたいな味が。
06:59ええ、そうなんですか。
07:00ええ、そうなんですか。
07:00ペーズのパスタは、
07:04ピリ辛のトマトソースのパスタ。
07:07そぼろご飯の味付けのそぼろがのって、
07:09和風トマトソースみたいな感じ。
07:10あっそうなんですか。
07:11麺はどんな感じなんですか。
07:14しっかりとした感じの蒸しがあります。
07:16ラーメンも片面が好き。
07:21博多の人に麺の硬さがすごいいいんですよね。
07:37一般的にボロネーゼといえばトマトソースで煮込んだお肉とパスタを絡めるのだがピエトロのナスからはまず牛ひき肉を炒めそこにトマトソースではなく、
08:05謎の黒い液体が登場牛ひき肉に砂糖醤油ベースのタレを合わせることで今すぐご飯にのっけて食べたいパスタソースはトマトソースに唐辛子を効かせた自家製ガーリックオイルをイン。
08:25そして赤たっこ水前のアルデンテ食感にゆで上げたパスタを合わせ大ぶりの揚げなすを贅沢に3本トッピングし和風の甘辛そぼろをたっぷりとかければ唯一無二の和風ボロネーゼ。
08:31福岡県民熱愛のナスカラが完成。
08:32ところで。 肝心のドレッシングも気になるところだが。
08:51失礼します。こっちはおかわりサラダです。早速サラダが登場。と思ったら。こっちはドレッシングです。ドレッシングが市販のボトルで2本、3本、4本とサーブ。
09:02顔なじみのものからはじめましてなメンツまでずらり。
09:26だからいろんな味を楽しめながらサラダもいっぱい食べていいよみたいな。サラダも食べ放題やし、ドレッシングも飲み放題みたいな。飲み放題じゃないですか。サラダをいっぱい食べたいじゃないですか。ドレッシングをいっぱい飲みたいですね。てぃ、そうだったのか、ピエトロ。ドレッシングは全8種類存在し、4本がランダムで提供。
09:50刻み玉ねぎの食感と、ごま油の香りが香ばしい。うま塩ドレッシングや。きしゅう梅をふんだんに使用した甘酸っぱさが癖になる。春夏限定、梅ドレッシングなど。8種類中6種類が和風テイストと、これまた和風おしまくり。
10:18県民たちはおかわりし放題のサラダで、思う存分ピエトロのドレッシングをエンジョイするのだ。じゃあ、おうちでサラダ食べたらいいってわけじゃないんですか。ちょっと高級なんです。あ、そうなんですか。若干高い。高めのドレッシングなんですか。スーパーで買うと高いから、ここぞとばかりにかけて買える。そこで、県民を夢中にさせるその秘密を、定番の和風醤油で確認。
10:39主役となるのは、大量の国産玉ねぎ。ピエトロドレッシングは、非加熱製法になっております。加熱することで、賞味期限が長くなったりとかする利点はあるんですけども、ちょっと風味が飛んでしまう。非加熱製法だと、玉ねぎの風味や、あと旨味っていうのをそのまま味わえる製法になっております。
10:54加熱しない分、傷んだ玉ねぎがないか。一個一個手作業でカットし、入面にチェック。その玉ねぎをミキサーでジュース状にし、企業秘密の具材を投入。
11:09そして味の要が出ました。九州の甘い醤油。そこにオイルとお酢を合わせれば、ピエトロの生和風ドレッシングが完成。
11:28ちなみに、ピエトロという名前は、パスタが大好きな羊飼いが主人公のイタリア・ミンは、羊飼いのピエトロが由来となっており、ロゴのキャラクターも、この羊飼いのピエトロをイメージしているのだ。
11:34そんなピエトロ誕生の経緯を、取締役の田嶋さんに伺った。
11:58創業者が東京で食べた和風パスタにとても衝撃を受けまして、1980年に和の素材を取り入れたスパゲティレストランをオープンしたのが当社の始まりです。当時もそれこそフレンチドレッシングみたいな酸っぱいドレッシングが世の中にはたくさんあったんですけど、創業者自身が酸っぱいのが苦手で野菜に醤油をかけて食べていたと。
12:09食べやすいドレッシングを考えた時にやっぱり醤油ベースのドレッシングが日本人の味覚に合うはずと思って作ったということです。
12:25創業者の思いが詰まったピエトロのドレッシングは、こだわりの非加熱製法ゆえ、賞味期限が未開封でもたったの3ヶ月。それゆえ県民たちにはこんなあるあるが。
12:40賞味期限が切れそうになったら、スキンをグリルしてそこにドレッシングをかけたら、ソースにもなってさっぱりいただけておいしいんです。ちょっと洋食屋さんみたいなメニューになります。お家で
12:52?お家で、手軽に。焼いた鶏肉にピエトロの和風ドレッシングをかっぷりとかければ、超簡単に本格的なチキンソテーが完成。
13:09だけじゃなく。焼肉のタレ代わりにピエトロを使う。何でも使います。ドレッシングだと思ってないかもしれない。調味料だと思ってるかも。なんと、ドレッシングが焼肉のタレに暮らすチェンジ。極めつきは
13:20?私はご飯にかけますよ。ご飯に。サラダ丼みたいな。おいしいよね、ご飯にかける。ご飯でレタンスで、それにもうドレッシング。それで十分おいしい。
13:34だってあのほら、ドレッシングにいっぱい具が入ってるじゃん。あのほら、カルフォルニアロールみたいな感じよ。ドレッシングもパスタも、福岡県民の愛があふれていた。
13:54ミタリアのお店がもてもて。ドレッシングのメーカーだと本当にもてたからね。すごい勘違いしちゃってる人多いと思いますけどね。多いと思った。そうです。レストランですし、ここでピザも初めて食べたし、ここで初めてアルデンテを経験したんです。ちょっと芯がある。
14:10めっちゃ衝撃でした、これ。VTNアート、ナスカラって人気でおいしそうでしたけど。ナスカラは、ナスがめちゃくちゃでかいんですよ。はいはいはい。これがもう本当にホロホロで柔らかいんですけど、この上のそぼろは、いわゆる皆さんがそぼろ丼とかで食べる。
14:32甘辛の甘辛。で、下がアラビアートみたいな感じで、だからもう下のアラビアートの部分と上のそぼろとか、ナスを全部もうぐちゃぐちゃにして食べるのが最高にうまいです。やっぱドレッシングですけども。これ結構ね、僕がもう東京に来てからなんで、2000年以降じゃないですか、こういうふうにたくさん増えたのは。
14:59で、当時まだスーパーに並ぶ前は、めちゃくちゃ熾烈な競争があって、店舗で売り切れちゃうんですよ。だから行ったら、必ず帰りにピエトロのドレッシングを買って帰るみたいなのがあったんですけど、前の家庭の人がお会計の時に、残り3本しかないので3本買ったんですよ。そこの恨みをいまだに覚えてない。ピエトロさんには、毎日でも通いたくなる驚きのサービスがあります。
15:26それは、自分だけのオリジナルパスタを作ることができるカスタムパスタ。ベースのパスタは、ペペロンチーノやトマトクリームなど6種類から1つを選択。具材は全11種類の中から、お財布の許す限り好きなだけトッピングが可能。その組み合わせはなんと、驚異の1万2000通り以上。毎日通っても飽きることなく、ピエトロのパスタを楽しめるそうです。
15:47私も、秋田にはもともと上京した当時なかったんですね、ピエトロって。上京して東京の高級スーパーに置いてあって、これなんだろうと思って買ったらめちゃくちゃ美味しくてハマって。その後、ドレッシングっていっぱい出たじゃないですか。周りに曲がって、ずーっといろんなドレッシングを食べて、つい1週間前ですよ。
15:58やっぱり、ピエトロだなと思って買ったばっかり。ほら、買ったばっかり。本当に。ごめんなさい、先輩お上手。橋本君はどうですか
16:17?このドレッシングが常に冷蔵庫にありました。本当に絶対に入ってまして、でも店舗あるの知らなくて。本当にドレッシングが最初なのかなというぐらい。そう、ドレッシングが。
16:473ヶ月でもいいからっていうのが、551スタイルなんですよ。我らの地元。強引に持ってったね、大阪に。運びきれないところまでは作りませんって、工場から間に合わないところには下ろさないんですよ。それをこだわりでやらせてもらってるんですけど、そういうのってやっぱり地元の人間からしたら、本当に地元の人間を愛してくれてるねんなっていう。力入ったらものすごい大きな声になったでしょ。筋を通してていいです。ちょっと怖い感じがするよね。
17:06やっぱ筋は通してもらわないとね。ヤッキーアイドルとして。さあ、初登場ですね。いぎなり東北さんのさくらひなのさんは、岩手県民でーす。はい、挨拶としてください。ウジラ、みじなくのオンスタードスト、いぎなり東北さんの伊達カーヤと。岩手県。どうした
17:13?もう一回、もう一回お願いします。大事だもんね。
17:18けーの、ウジラ、みじなくのオンスタードスト、いきなり東北さんの伊達カーヤと。
17:28岩手県森岡市出身さんのさくらひなのです。すいません、ちょっとずっと出たい番組で緊張しちゃってました。
17:53ちょっとすいません、本番前に、うちのサリーナがちょっとプレッシャー与えちゃったんで。いや、そんなことね。特攻服とか来てくれよ。私もそんな、出るとこ出るでーみたいな。あの、ヤンキーアイドルやっておっしゃるんで、その畑、私は。挨拶がないやないかいって、ちょっと言っただけです。でもね、残念ながらこれが芸能界なのです。違います。違います。
18:03福岡県民の熱愛チェーン店、ピエトロ。今回は人気の和風ボロネーゼ、ナスカラをいただきます。いやー。まじサラダかな
18:23?ちょっとサラダからね。これ、ピエトロドレッシュ。おなじみのピエトロのね。はい、ドレッシュがかかっているので。間違いなく、後ろはもうだいたいね。はい、いただきます。うーん。うーん。うーん。これ、これ。うーん。おなじみの。うーん。バリバリ食べれる、これ。うーん。うーん。うーん。
18:51これ、これ。おいしい。うーん。ナスからいっちゃいましょう。すごいこれ。ナスを絡めて。ははは。そこは。うわーー。もう、こんと。ええ。すごい。うーーーー。うーーーー。すごーい。うーん。うまい。うまい。ナスもめっちゃめちゃうまいね。ナスもうまうんですよ。めっちゃうまい。わー。うん。そぼろ効いてるわー。不思議。
18:53It's normal!
18:53It's normal!
18:54It's so sweet!
19:00This is the first taste of the taste.
19:03It tastes like a sweet taste, so I can taste it.
19:08I can taste it like a bit.
19:10What a nice taste!
19:14It's sweet!
19:16It tastes like a good taste, too!
19:18Yeah, well, it's kind of delicious.
19:30I love it.
19:50最高。
19:51ちょっとちょっとだけ余るんすよ。
19:53ボロネーゼのお肉とかが。
20:00ご飯入れたら入れて混ぜて、そこにまたドレッシングかけて食べたら
20:01もうべちゃべちゃにして。
20:05初めて食べさせてもらって、しかも立って食べる
20:06パスタっていいっすね。
20:09立ち食いパスタありちゃいます。
20:12わかるかもしれんな。
20:15博多駅とかにこれ置いてくれたら、めちゃくちゃ流行るんですよ。
20:17ねえ、名手さんどうですか?
20:22私もナスが大好きで食べた瞬間もとろけて。
20:24ほっぺも落ちちゃいそうでしたね。
20:37トロトロだね。rogueが45年くらいないんだろう。
20:39秘密の大阪 ヒワミ!
20:47今回のテーマはズバリ、オカンとパーマ。
20:55自他ともにもはや通説と化している大阪のオカンイコールパーマのイメージ。
21:00確かに当番組19年の中でも。
21:03おばあちゃんにあんたこのソースパがうずきよんだ。
21:08あのおばあちゃんも。
21:12あだ名を聞くっていうコーナーでして、お母さんなんか肉念もありません?
21:14昔は殺し屋。
21:16このおばちゃんも。
21:22時代とともに大仏のようなパーマこそ見なくなったものの。
21:25フワッと系からガッチガチまで。
21:30とにかくおばちゃんのパーマ率高すぎ。
21:35そんな中、かねてより当番組スタッフにはある疑問が。
21:42それは、彼女たちは一体いつ、なぜパーマになったのか。
21:48そこで、母の日直前の今宵は感謝を込めて。
21:51ちょっとだけそのパーマのことだけ聞かせてくれませんか。
21:52おめでれあけてます。
21:54おめでれあけてます。
21:57大阪おかん永遠の謎。
22:01パーマの秘密に迫った。
22:05まず向かったのは、けんこばさんのホーム。
22:07駒川。
22:12すると前方に、ビビッとくるパーマのおかんが。
22:16ということで、すかさず直撃。
22:19パーマが素敵な女性を探そうという。
22:21ああ、そうなんですか。
22:23言うときますわ、当てたとこで。
22:25当てたとこで。
22:27見してもらってもいいですか。
22:29どんなふうに当たってる。
22:31あ、こうなってる。
22:32これ、1週間前。
22:331週間前。
22:34あ、結構最近。
22:372ヶ月に1回ぐらい。
22:38さすがなく、おいくつぐらいなんですか。
22:4178歳。
22:42ええ。
22:4378歳じゃん。
22:44うん、そうそう。78歳。
22:46私、年間違ったから。
22:48千林にいた。
22:51これまたショートカットのパーマは。
22:53なんでパーマの方が多いんだと思いますか。
22:55セットしなくていいでしょ。
22:57串刀さんでもいいし。
22:58ドライヤーとかはされる。
23:00しない。
23:00伸ばさないから。
23:02伸びちゃうでしょ。
23:06顔洗って。
23:08あ、その手で。
23:09その手で。
23:103秒。
23:18そんな中、化粧品店でたむろする、88のおかんが気になる発言。
23:21何歳ぐらいから皆さんってパーマなんですか。
23:23もう若い時からずっと。
23:24え。
23:27若い時からずっとパーマからかけてますよ。
23:30若い頃から、さらに。
23:32おかん、いつからパーマですか。
23:33もう最初から。
23:35最初から。
23:36高校出てから。
23:37出ないと学校来とかでしょ。
23:40高校出てからもうこの。
23:41ほぼ変われへん。
23:42そうなんですか。
23:44身近さもこれ。
23:45この頭。
23:46オッサンカットにせんといてて言うの。
23:49オッサンに。
23:50パッとみー。
23:51オッサンにならないように。
23:55オッサン。
24:21オッサン。
24:25オッサンであったオッカンにお願いしてお宅にお邪魔。
24:27いや、本当にいらっしゃるんですね。
24:36本年78のオッカンのある意味貴重なヘアスタイル変遷を見せてもらった。
24:37これ22歳。
24:39これもそうなんです。
24:41わっ若っ。
24:44オッサンカワイイっすね。
24:46まだパーマ。
24:47当ててない。
24:48当ててない。
24:49パーマ当ててない頃あるんですね。
24:51やっぱり。
24:52あるね。あるある。
24:53あるんですよ。
24:54えっ。これ旦那さん。
24:55そうなんです。
24:56えっ。
24:57旦那さん。
24:58男前ですね。
24:59So I was not saying that I didn't know.
25:04So, the time is in the time of the 40th century.
25:08Very cute.
25:09But the time was not a good thing.
25:12What is the first one?
25:16I don't know.
25:17I don't know.
25:19I don't know.
25:19I don't know.
25:21I don't know.
25:22Now, I don't know.
25:31形状が異なるものの30代前半にパーマの道を歩み出すと、40代でやりました。
25:33安定期に突入。
25:38そこからこれこれ40年近く、現在のスタイルをキープ。
25:40こう見てるとデバッグはあれなんですね。
25:45雪の日も桜の春も、そういうのパーマですね。
25:47パーマです。
25:49パーマです。
26:15おとんといた81とは思えぬ猛漁のふわっと系おかんも。残念ながらストレート時代こそおまめなかったが、多少の切った伸びたはあれど、60年間ビタッとフィックス。どのパーマのおかんもやはり、ある意味一途と言うべきか、相当早い段階で、
26:26一生ものとなる不動のお気に入りパーマとの出会いを果たしていた。では、そんなパーマをどうキープしているのか。
26:27こちら。カット
26:36&ブロー1800円。このCMに懐かしいと反応したら関西人。
26:55年中無休、嬉しいプライスでおかんをサポート。大阪をはじめ阪神館で35店舗を持つ。メガ美容院チェーン。美少館3A。2月に1度パーマをかけるおかんの場合。
27:20パーマ歴はね、もう長いですよ。50年はなると思いますよ。多いな。ずーっと今までパーマって言う方多いんですけど。やめられない。なんでですか。もう、なんか嫌になって、ビチャーンとして。一回このフワというのを味わうと。そうですね。細めのロッドをすべて装着したら、これぞ美容院の光景、雑誌タイム。
27:48かゆいとこないですか。数十分後、パーマ液をきれいに流せば。おっと出ました。いわゆるくるくるパーマのおかんに。ブローで伸ばしていくと。オーラ不思議。これだからパーマはやめられない。おかん待望のふわっふわボリューム。また、おかんによって好みが異なるようで。やっぱ違いますね、この欠けたてホヤホヤっていうのは。
28:05ああ、しよう前としよう後。お母様は、横を短くするタイプなんですか。うん、もうみんな耳出して。スカッとしたもん。スカッと。ねえ、下ねえって。若い髪聞いて。ところで。当てて当たり前違う
28:15?当たり前やわな。60代後半から上の年代になるほど。パーマが当たり前の傾向にあるようだが。
28:22一体どんな関係があるのか。大阪美容組合理事長を訪ねた。
28:37昭和40年から50年というものは、皆さんがもう美容室に行って、必ずパーマをかけるっていう風なことが、社会現象のように起きてきました。昭和20年後半から電気パーマというのがありました。
28:51髪の毛を焼くようなちょっと苦痛のあるパーマだったんですけど、昭和40年代前半ですね。電気パーマからコールドパーマに変遷してきました。パーマ人気を加速させた熱を使わないコールドパーマ。
29:02その普及時期もお母さん方の若かりし頃と一致。また、当時のパーマには東西で違いが。
29:29東京だとですね、パーマが見て分からない。ただボリュームが出てるみたいなですね。見た目に分からないパーマですね。それが大阪の場合は見た目に分かる。個性を強めたいっていうようなところで、パーマを当てているっていうのが目立つような、見せるパーマっていうのが圧倒的に多かったです。さらに、パーマの注文に気になる発言。
29:56キツくしといてってはいい。キツくしといて。うん。先生今日キツめにちょっと当てといて。キツめ。安心やもん。キツく当ててくれたなぁ。長持ちするなぁみたいな。ゆるめる人、まったくすぐこなかんやん。バーマってに。受けました。もったいない精神。さらに、決して見逃せないオーラを放ちまくりだった。オレンジと黒のツートンおかんを発見。
30:26ちょっとないよ。ちょっとないです。うん。さらに、決して見逃せないオーラを放ちまくりだった。オレンジと黒のツートンヘアのおかんも。ちょっとないよ。
30:35もったいないといえば。以前の放送で、兵庫県民、紅生姜、熊本プロレスさんが。
30:46親戚に大阪のおばちゃんめっちゃおって。ほんまにもったいない精神すごいんやなと思ったのが。年明けに挨拶で親戚のおばちゃん家に行ったときに。あと瞬間に。
31:01あんた、笛やのに髪切ってるやないのって。もったいないなと思って。びっくりしてる。それがすごくびっくりしてる。人の人の方にこうや。どうかに。そうするとやってるのに。あと、びっくりしてる。さらに、殺草とチャリをこぐ。佐藤柱。
31:28ミスター新世界。しだつきさんにも聞いてみた。おかんが言うには。せっかく散髪行ってんのに。その裾だけ切ってくるとは何事やと。同じお金払うのに。借り上げてないって。なんでやと。回転寿司で。かっぱ巻き頼んだら怒られたりとか。原価なんぼやもてんのや。高島屋とかあんなの。放送紙は絶対取ってた。ビリってやめて。何してんの。
31:57押し入れの天袋の所にこうやってシューッとさっさにまあ使うことないわこんな物価高の時代になこれからの若い子に求められてるのはパーマきつめにかけてやっていうような戦士心にいつもおかんのパーマをえこれ私大阪の文化なんやって今今見てびっくりしてますそう言われてみたらそうやなっていうぐらいうんうん
32:08あと60代からパーマ当てるの普通やしもったいないからいっぱいかけとこうとかもうめっちゃわかりますね。いやうちのおかんパーマ以外見たことない。見たことない。改めて今こういろんな人のパーマ見てたんですよ。
32:38アメリカのかっこいい男の人の髪型してるんですよね。みんな。確かに。確かに。
33:08おしゃれ戦士があるというか僕もやっぱり漫画買ってとかおかんに言うたら三発言っといでって言われましたもんね。そこで読むからね。あそこで目だって読んどいでって言われましたもんね。さあ藤さん。やっぱ大阪も秋田もそうですけどおしゃれな人が多い。優しい。やっぱりしょっちこうね美容室に行ってきれいにするっていう。確かに。そのおしゃれ戦士があるんですよね。おしゃれ戦士。
33:18え、でも今パーマ当ててるアイドルとかいないなと思ったんで姉さんがパーマを当てたら私たちもパーマを当てようかなって。マジで
33:25?ちょっとヤグマシマシパーマ。さあミキのお二人京都のおかんはどうですか
33:34?まあ京都のおかんも一緒です。一緒。一緒ですけどでもパーマはなんで当てんやろなって思ってた僕が30後半になって僕もパーマを当てました。
33:46ほんと。ほんまや。そう、そう。だから僕こっから安定期です。ここへ。もう離れられへん。離れられない。じゃあもうさ割とショートじゃないですか。はいはいはい。昔は若い頃どうだったんですか
34:04?パーマとか。私あの素晴らしかけたりとかしてましたね。若い時。あとロン毛だったんですね。あら。あら。あら。あら。あら。あら。あら。あら。あら。あら。
34:35P.その件でしかありえないあるバイトの現場にフォーカス。当の県民の知らない浦川まで。ひかけづけ潜入してまいります。D
34:53pacto 県民の数だけ働き方がある秘密のアルバイト、きわみ。
34:58今回は岩手県民のアルバイト
35:02スポットを当てるのは
35:07そう、わんこそばのおきうじさん
35:12江戸時代より続く岩手県名物わんこそばは
35:16主に森岡市と花巻市に伝わるカルチャー
35:23小さなお椀に入ったおそばの無限食べ放題システムだが
35:27主にアルバイトのおきうじさんと呼ばれるお姉さんが
35:30スキッキリで提供してくれるのだ
35:34一般的な飲食店バイトよりは
35:35特別なスキルが求められそうだが
35:42森岡JKに聞いてみるとわんこそば屋さんでアルバイトって
35:44いるいるいるいる 働いてる友達が2、3人
35:57夏休みとか外国人の人とかめっちゃ来る感じ
36:00混む時期になると時給がちょっと上がる
36:01リアルな話ですね
36:05バイトとして結構定番なんですか?
36:07でもそれもウケる?
36:09でもコンビニみんなウケるように
36:11わんこそばもウケる
36:13いったんいったんウケるんか
36:19鳥間ウケる人気のバイトわんこそばのお給仕のバイト
36:22うちの読み合ったやつですね
36:27花巻の山猫県っていうところで働いてて
36:28そこで給仕やってたんですね
36:32奥様に電話してもらいました
36:35一番楽しかった瞬間どういう時ですか?
36:37ああやっぱりお客さんが白熱してるとき
36:42白熱してるとこっちも燃えちゃいます
36:47では盛岡市内のこちらのお蕎麦屋さん
36:52明治40年から続く老舗東屋さんへ
36:56ランチタイムにお邪魔すると
37:00おっとめちゃくちゃいました
37:06お座敷所狭しと各テーブルで働きまくる
37:07お給仕さんたち
37:14お決まりの掛け声とともに
37:15ベテランのお姉さんから
37:19ういういしい学生さんのバイトまで
37:23みなせっせとお蕎麦をお給仕している
37:28そのリーダーである店長に質問です
37:30お給仕さんって何人ぐらいいらっしゃるの?
37:32お給仕さんだけで
37:33えー!
37:40リーダーである店長に質問です
37:43お給仕さんって何人ぐらいいらっしゃるの?
37:46お給仕さんだけで100人
37:50えー!
37:52そうなんですよ
37:53お昼時の忙しい時間帯が終わったら
37:56洗い物に回ってもらったりとか
37:58洗い物なんですか?
37:59はい ジャンジャンだけではなくて
38:03裏方の作業にも入ってもらってるんです
38:04今なんですか?
38:07ランチ営業はお昼の4時間だが
38:10実はその前後も盛りだくさん
38:11ということで開店準備も拝見
38:17朝9時半からフロアのお掃除
38:18座布団を並べたり
38:23前掛けをスタンバイするのもお給仕さんのお仕事
38:26一方その頃調理場では
38:30おびただしい数のお椀の準備
38:34おそばと一緒に薬味が提供されるのだが
38:39それをセッティングするのもお給仕さんの役目
38:44おそばはさすがに専門の職人さんがゆでるようだが
38:50それを一口のワンコそばサイズにちぎっと準備するのも
38:52お給仕さんの重要なお仕事
38:58そんなこんなで11時に開店
39:02お客さんにお給仕するだけでなく
39:07営業中は何度も座敷と調理場を行ったり来たり
39:10おそばを積み重ねて運搬する
39:12結構重労働なのだ
39:18スマホを渡されれば写真を撮るし
39:20中には
39:28外国人に英語でご説明
39:39もちろん食べ終わったら積み重なったお椀を回収
39:43洗い物まできっちりこなすのだ
39:50ちなみにお給仕さんにただいまの歩数を見せていただくと
39:51営業中だけで
39:55まさかの1万歩オーバー
39:59お手すきで皆さんにお話を伺った
40:04お仕事になっている上での大変なとこってどこですか
40:07腰分け
40:09膝です
40:13実際にお盆を持っていただくと
40:14こうなるわけですよね
40:17お客さんの前にこう行くような感じになるわけ
40:21そうするとここのところは自然と曲がるじゃないですか
40:22大変なわけですよ
40:24こう同じ姿勢を保つっていう
40:27具がに戻ってきてくれ
40:28うん
40:34さらにお椀15杯でかけそば一人前とのことだが
40:35結構重そうです
40:38でこれにお蕎麦がこう入るので
40:41もっとこれよりもちょっと重さ
40:45お蕎麦入りで計測してみると
40:48まさかの1.7キロ
40:50これをなんと
40:53手のひらで支えているのだ
40:59お球児経験のない岩手県民にお盆を渡すと
41:01えっここ?絶対無理でしょ
41:04腕がプルプルする
41:06プルプルする
41:07そんな思い出や
41:10もっと下です
41:11もっと下?超人
41:17やってるよ超人
41:21さらにお球児さんの仕事を深掘りするべく
41:23森岡市内の初駒さんへ
41:29当番組スタッフがお球児さん会見をさせていただくと
41:33お椀の重ね方にダメ出しが
41:34はいどんどん
41:38結構お椀とかもだんだん進み重なってくると
41:39膨らついてくるので
41:41適度だけこうまっすぐ薄めるように
41:45ここは重くなってくるとやっぱりこう倒れるんですよ
41:51そこでベテランさんに摘みテクを見せていただくと
41:54途中からはこう入れて
41:56入れて
41:58入れて
42:00さすがです
42:04お球児さんの美学が垣間見えたところで
42:07再び先ほどのあずま屋さん
42:10わんこそばを食べる配数は
42:15平均で男性60杯女性40杯ほどだというが
42:18100杯を超えると手形がもらえるため
42:20皆さん頑張ってしまうという
42:22そんな中
42:24はい
42:27はいごちそうさまで
42:29はいもういっぱい
42:31はいました
42:33だいぶスパルタイ
42:37限界を超えても示させてくれない
42:39お姉さんの入れ方が
42:41じゃんじゃん
42:43プロの技や
42:45プロさん? プロの技やねあれは
42:49お球児さんのテクニック次第でも
42:52食べられる配数が変わってくるという
42:57特にたくさん食べさせると名高いお球児さんがこの方
42:59スピードのリエコ
43:01スピードのリエコ
43:02出てきた
43:04そのお球児は
43:06はいどうぞ
43:06はいどーんと
43:08じゃーんじゃん
43:15たくさん食べさせると名高いお球児さんがこの方
43:17スピードのリエコ
43:21そのお球児は
43:23はいどうぞ
43:25はいどーんと
43:27じゃーんじゃん
43:27どうぞ
43:32確かにスピーディーで超正確
43:36しかも一度に4人をこなす超人プリ
43:38まだまだ
43:40どーん
43:42お待ちください
43:44お姉さんと戦ってます
43:50さらにこの方も名物お球児さん
43:53ご魅力のマスミ
43:55お待たせでした
43:58彼女のお球児スタイルは
43:59大事だ
44:01お姉さんほらほら早く早く早くはい
44:03はいどんどん
44:05ごめん大盛り
44:09とにかくトークがノンストップ
44:15そろそろ限界が近いお客さん
44:17お兄さんごちそうさ頑張れ
44:19はいごめんなさい
44:21はい
44:23蓋しないで入れるよ
44:27と蓋を閉めるのがギブアップの合図
44:29しこし
44:32えっなんだかさそこに残ってなかったら大丈夫だ
44:39楽しい駆け吹きでついつい記録が伸びちゃうのだ
44:41101素敵な数だ
44:43エンターテインメントですね
44:44本当?ありがとう
44:47ジャンボリーミッキー踊ってるお姉さん
44:49エンターテインナー
44:51エンターテインナー
44:54エンターテインナーいやいやいやいろんな名前つぶね大変だ
44:56はいどうぞ
45:01最後ねはい同じになってね今更デスクワークっていうのもちょっと難しいし
45:06やっぱりねいろんな人と会って話をして楽しいですね
45:08他のこのオフィザのバイトは?
45:10転職ですよ
45:11転職いいっすね
45:14ありがとうございます
45:21午後3時ランチ営業終了ということは?
45:23せーのいただきまーす
45:30お球児さんたちもお待ちかねお食事の時間です
45:33この日のまかないがこちら
45:40立派なお重に天ぷらが入ったおかずの盛り合わせに炊き込みご飯
45:45そしてもちろんお蕎麦は食べ放題だそうです
45:49ずばりこのバイトのやりがいは?
45:52毎日同じ方を愛いたしますよ
45:56ほぼ皆さん初めての人との出会いなので
46:00毎日違う方と会話をしているので
46:12うん
46:14あの旦那の顔が見えないから
46:17ストレス解消です
46:23多くのお店がワンコそばのお球児さんを募集中
46:26岩手があなたを待っています
46:32私もお母さんの友達がワンコそばのお球児さんやってて
46:35プロ技をやっています
46:38あのやっぱりお球児さんのバイトっていうか
46:41そういうのっていうのはちょっと憧れの感じでもあるんですか?
46:44そうですね私結構イベントごとが大好きで
46:48人と接するのも大好きなのですごく憧れます
46:50あれはでも能力高いよね
46:52しゃべりながら入れて
46:53そうなんですよ
46:55マルチタスク苦手なので
46:58間違えて膝とかにそばかけちゃうし
47:00膝とかにそばかけちゃうし
47:04私グループのyoutubeでお球児さんやったことがあって
47:06足腰もきついんですけど
47:1115皿を数えながら開いたお椀に入れなきゃいけなくて
47:13しかもこれもきれいに摘まないとお客さんに迷惑かけちゃうので
47:16難しいところの話じゃなくて
47:19バイトでできるお仕事なのかなっていうぐらい
47:21自分でワンコソボ食べたことあるの?
47:24あります2回ほどあって
47:2819歳ぐらいの時にグループのyoutubeで
47:30バイトワンコソボで94杯食べれたんです
47:36それこそここのあずま屋さんで挑戦させていただいたんですけど
47:38僕も80ぐらいだったんですよ
47:43その時に本当に1対1でやらさせてもらってたんですけど
47:45次のスタンバイがここのところにあったんです
47:47だから蓋閉められないんですよ
47:49なるほど
47:50でその増美さん
47:52このワンコソボだからいいんですけども
47:54一緒に飲み行ったら大変じゃないですか
47:55ちょっと残ってるよ
47:56はいドンドンって
47:58めちゃくちゃ大変ですね
48:00アルバイトということで
48:03今日は皆さんの思い出のアルバイトとかもあったら聞いてみたいと思うんですけど
48:04小学研は何か覚えてるバイトは?
48:08僕はもう本当に全く仕事ももらえないときの話ですけども
48:11バイトで進学塾の黒板消しのバイトをやってたんです
48:13黒板消しのバイトって
48:1550分授業やってますよね
48:18その間は駐車場みたいなところで待機してて
48:21その10分の休みのときに黒板消し
48:251教室分の黒板を消すっていうバイトです
48:27それでちゃんと時給は払われます
48:291100円いただけて
48:34それで何を評価されたかわかんないですけど
48:35半年後に1200円になりました
48:37すごいよ
48:39いっぱい消したい
48:41私はですね
48:45一応秋田の郷土芸能で踊りを踊ってたんですけども
48:47踊りのバイト
48:50例えばお祭りの出汁の上で踊ったりとか
48:55小学校5年生のときにお花見の期間1週間踊って
48:57500円もらったって
48:59初バイト料
49:02でもそこからやっぱり歌手になったっていう
49:03やっぱりルーツでもあります
49:04そうでしょうね
49:06僕ねちょっと今思い出したんですけど
49:11陣内とタムケンと僕で一緒のバイトしたときあるんですよ
49:14レストランのウェーターを3人で回してやってて
49:34あと1人女の子がいて4人でホールの係やったんですけどその女の子が何か僕に告白してくれてちょっとお断りしたんですよその時その復讐か何かで女の子が友達をいっぱい連れてきて陣内とタムケンだけをコンパに誘うっていう拷問句だったんですよ
49:56次回の懸命賞極はパリパリ麺だけじゃない本場長崎の皿うどん事情に愛媛の和菓子が謎すぎる?
50:00夜8時54分からお楽しみに!
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