00:01Hey, this video is awesome!
00:03Oh, I've seen it!
00:05It was a Chimpanji Man. It was a long time ago.
00:10Humanji, Humanji, Charlie.
00:12Now, I'm going to go to high school.
00:16Eh?
00:17Oh, there's a lot of stuff.
00:20ALA.
00:21ALA?
00:23It's an animal.
00:2415 years ago, I saw Charlie.
00:27I've seen it.
00:28I've seen it, right?
00:29Oh, the people of the crowd.
00:35I want to bring you crazy to me.
00:39Not that you're in the hospital.
00:41I'm sure you're here.
00:45I'm sorry.
00:49Oh, I'm sorry.
00:52I'm sorry.
00:53I'm sorry.
00:54I'm sorry.
00:55I don't know what to do, Sari!
00:58What?
00:59I didn't have to go back to the last time.
01:02Oh, really?
01:04I didn't feel bad at all.
01:08Hmm...
01:09Ah!
01:11You're a good girl.
01:12It's a problem.
01:14Mom!
01:16I got it!
01:29Sari?
01:34Sari!
01:35Sari!
01:35No! It's dangerous!
01:36No!
01:37Sari!
01:38Sari!
01:39Sari!
01:40Sari!
01:41Sari!
01:42Sari!
01:47Look! The steak house is still burning!
01:49It's horrible!
01:50Is that...
01:50B-1?
01:51He's here!
01:53All the meat eater!
01:55All the animal eaters!
01:56All the animal eaters!
01:58This is...
02:03The叫び!
02:05The...
02:08What?
02:09The man and the cock!
02:10A bunch of people don't die.
02:12It's a good one.
02:12And then there's no failure!
02:17And then...
02:18He said...
02:18Let's go!
02:19I saw...
02:19I was just a good one.
02:21He said...
02:21It's a good one.
02:22No.
02:23You're not...
02:23That's a bad one.
02:24But...
02:25You make me wonder...
02:27The other animal!
02:28To stay alive.
08:49You're going to run away from the people?
08:52Let's tell you how vegan is it!
08:56I'm not sure if you're a terrorist attack.
08:57I think that the terror is a minority.
09:02I think that's right.
09:04It's a kind of a religious religion.
09:06I'm not sure if you're a Christian.
09:08I'm not sure if you're a Christian.
09:09I'm not sure if you're a Christian.
09:10I'm not sure if you're a Christian.
09:41同じヴィーガンって言われて考えてたんだけど僕は気付いたときにはたまたまそういう生活をしていて特にそれを変える理由が見つからないってだけでさだから君たちは僕に気兼ねなく何でも好きに食べればいい鳥でも牛でも豚でも魚でも人間でも。
10:08聞いたかよイカれてるぜ人間が人間を食うわけねえだろへじゃあ僕も聞くけどなんで人間だけは殺して食べちゃダメなの?もしそれが苦痛や死を与えたくないって理由だとしたら神経系を持つほとんどの生物はみんな当てはまっちゃうし。
10:14俺とも他に何か
10:19人間だけを特別にする理由があるの?
10:23あっバカバカしい!人間は特別に決まってるだろ!動物とは違うんだ!
10:27どこが?
10:29ど、どこが?
10:39無駄だぜトレブ。あいつを半分得てこうなんだ。話なんて通じるわけがねえ。行こうぜ。
10:47チャーリーしばらくはここで食事するのは避けたほうがいいかも。
10:51私も行くからどこか他のところで。
10:57今の最高の皮肉だったねチャーリー。あんた誰?
11:02安心して。僕はゲイル。彼らの神派だ。
11:08おっと、ここじゃまずいね。また。知り合い
11:19?全然。こんな田舎町じゃ誰にも分かりゃしない。彼らこそ歴史の正しい側にいるってことが。
11:29いいでしょ、ここ。学校のすぐ隣だけどほとんど人も来ないし。私もよくサボりに来るんだ。
11:35ありがとう、ルーシー。
12:03君さ、この町、出てったほうがいいよ。例のテロの件が落ち着いてもさ。こんな中西部の堅い中で、君を受け入れられるような寛容さなんて、永遠に望めないと思う。私もいつか出ていく。こんなところ、吐き気がする。みんな、アリの集団と変わらない。
12:25君もうんざりしたでしょ。家族で都会に引っ越すとかできないの?アリって、遠くから眺めてると集団の医師みたいなものしか見えないんだけど。よく観察すると、一匹一匹にちゃんと個性があるんだ。怠け者だったり、計算高かったりして、駆け引きし合ってる。
12:37無性生殖でコロニー全体のDNAが同じ種でもそうらしいよ。もしかして、今、アリの話してる?
13:00僕、今までほとんど家から出たことなかったから、父さんと母さん以外の人間はよく知らなくて。本やネットはよく見てたけど、それって遠くから眺めてるってことなんだろうな。あんまり興味が持てなかった。けど実際に近くで観察したら、君たちって面白いね。
13:21学校に通い出してから初めてのことばかりだし、来れなくなるとつまらない。君ってやっぱり超最高。ああ、そうだ。何かSNSやってる
13:24?交換しようよ。
13:47ルーシー、君は超変わってるね。あははははは。チャーリー、気にしないでほっときなさい。こんなベタづけでいいのかよ。ほとんど嫌がらせだぜ。
14:07嫌われるのが俺たちの仕事だ。けど、直で見られてラッキーだよ。ヒューマンジーのチャーリー。俺、直撃世代でさ。みんなチャーリーグッズを持ってたな。無許可の海賊版だったけどね。あははは。マルコ、お前ここに配属されて何年になる
14:08?え?4年だけど。そうか。何人も知らないんだったな。
14:36いいか。これからする話はなかったことになっている事件だ。もし、部外者に漏らせば。分かるな。極秘事項ってやつか。OK。もったいつけないで話せよ、フィル。10年前のことだ。俺たちはボリバー死刑の増援要請を受けて、ヒューマンジーの敬語を仰せつかった。
14:59当時はブームの最中でな。一匹の猿を千人体制で敬語してたんだ。俺は連日続く馬鹿騒ぎにうんざりしながら、その日も市内のプールの警備についていた。突然、屋内の警備から緊急コールが鳴り響いた。急いで駆けつけると、そこで俺が見たのは。
15:27信じられるか。武装した警官7人が病院送りにされたんだ。当時5歳の、たった一匹の類人猿にな。マジかよ。死人こそ出なかったものの、7人は全員警察を辞めた。そのうちの一人は俺のダチだった。
15:57忘れようがない。地獄のような光景だったよ。けどフィル、なんでそんな事件が当時表沙汰にならなかったんだ。大事件じゃないか。さあな。とにかく俺たち下っ端の口は封じられて、事件は公式記録から消された。そしてそれ以降、ヒューマンジーはメディアの前に姿を表すのをやめた。もしかすると、腕利きの女弁護士の活躍でもあったのかもな。
16:09テロリストと関係あろうがなかろうが、あのクリーチャーは危険すぎる。あれは、この世に決してあってはならないものだ。
16:10はい、チャーリー。調子はどう?ルーシー、何か用
16:18?チャットするのに用なんていらないの。今何してる
16:25?ちょうど家に着いて、母さんが車庫入れに手こずってるのを見てる。壁にぶつけたっぽい。
16:37ああっ。申し訳ない。ケイカは。いや、私がよそ見してたから、全然平気。気にしないで。それならよかった。
16:38君、シュルーズ校の生徒さん?あ、そうだけど、あなたは
16:52?これは失礼。私はマックス。よろしく。じゃあ、君、ヒューマンジーのチャーリーのこと、知ってるよね?
17:08私はコーンバーグ研究所に勤めてるものなんだけど、ちょっと話を聞いても?他当たって。はい。なぜヒューマンジーは存在していると思う
17:10?ルーシー。え
17:16?なぜって…え、何で私の名前
17:20?その年季の入ったステッカーにあるのは君の名前では?
17:41ああ。あははは、正直言うと、学校横の公園で君がチャーリーと話してるのを見かけてね、たまたまの偶然だよ。それで君に話を聞きたいと思ってたら、なんと君の方から僕に衝突してくれたってわけ。あ、コーンバーグ研究所っていうのは何なの
17:49?ああ、セントルイスにある研究施設だよ。そこでチャーリーは生まれてからずっと定期的に検診を受けてるんだ。
18:00実はこのところチャーリーの調子があまり良くなくてね、そこに来てあの不幸なテロ事件だろう。学校生活がストレスになってるんじゃないかと。学校ではどんな様子
18:02?うまくいってる?
18:18そうね。学校でのチャーリーの立場は、最悪。クソテロリストのせいでね。でもそれがストレスになってそうではないけど。ほう。
18:20さっきのどういう意味?え
18:35?なぜヒューマンジーは存在してると思うかって聞いたでしょ。ああ、いやいや。君にとってヒューマンジーのチャーリーはどんな存在なのかなって。ちょっと言い方変だったね。
18:49どんなって言われても、そんなによく知ってるわけじゃないけど。うん。私にとっては、知らない世界の見え方を教えてくれるコウモリみたいな存在…かな。
19:17話を聞かせてくれてありがとう、ルーシー。チャーリーに君みたいな友達がいるなら安心だ。はぁ…じゃあ、また会おう。万華鏡の目をした女の子。ルーシー、その男だけど、僕には全く心当たりはない。
19:18じゃああの男誰?分からない。でも僕がコーンバーグ研究所に通ってるのは本当だよ。明日もそこに行くし。え
19:34?チャーリー、お前、誰とやりとりしてるんだ?ルーシー。ルーシーって誰
19:38?えーと、友達?えっ?今、友達って言ったの
19:43?それ、学校の友達って意味
19:45?そうなると思う。
19:50えー、よかったじゃん。待って。その友達って、人間
19:52?校内で飼ってるウサギとかじゃなくて
19:57?おいおい、ハンナ。だってこの子、前に森のリスとかにも名前つけてたでしょ
20:06?ホモサピエンスの女性の友達。すごいチャーリー
20:07!本当なのね。しかも女の子?何年生?
20:10どこに住んでる子?どんなやりとりしてるの?あ、プライバシーよね。分かってる。でもほら、どんな感じのお友達なのかなって気になって。ん
20:22?見れば?こんなところまで悪かったね、ルーシー。けど、学校休んでいいの?
20:35全然平気。学校より100倍面白いし。君がルーシー
20:43?コーンバーグ霊長類研究所所長のファウラーだ。よろしく。
20:54ルーシー、君が会ったという男だが、結論から言うとそのような人物はここには在籍していない。やっぱりね。やっぱり
21:03?まあ、なんとなく嘘つきの気がしてたから。でも多分、私がそう思ってるのにも気づいてた。
21:19マスコミ関係者かもしれないな。チャーリーがここで検査を受けていることは少し調べたら分かるし。念のため、警察に連絡しておくか。ところで、ルーシー。うん。よかったら今日、うちでディナーでもどう
21:23?実はハンナが君にすごく会いたがっててさ。ほんと
21:30?チャーリーのママね。喜んで。終わった。
21:42チャーリー、私、君のママにも会えるみたい。ふーん。超楽しみ。ふーん。チャーリー、今日はエヴァに会っていったら
21:46?そうだ。エヴァにルーシーのことを紹介したらいい。ん
21:49?分かった。エヴァって
21:56?うん。僕の、生物学上の母親。あっ。
22:12うーん。うーん。うーん。うーん。うーん。うーん。生きてたのね。チャーリーを産んだチンパンジー。
22:37うーん。うーん。うーん。
23:07うーん。うーん。
23:37うーん。うーん。
23:50うーん。ということ極め。うーん。うーん。うーん。どうも打ったのですが、
24:16You
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