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  • 6 weeks ago
ガイアの夜明け - 2026年05月01日

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00:24空の玄関口、空港その数なんと3700以上まるで熱帯雨林に迷い込んだような空港や搭乗口なぜかスロットマシンが世界の空港は想像の斜め上を行っちゃってます
00:52皆さん旅していますか佐々木倉之介です空港はその国や地域を映す鏡そんな空港をただ通り過ぎるだけではもったいないそこで知られざる世界の面白空港をガンガンロケで徹底取材そのすべてを味わい尽くす前代未聞の空港トンボ返りエンタメです
01:17今回の目的地は日本から片道およそ12時間半北極圏までおよそ450キロメートルの場所に位置するカナダ北西部イエローナイフ空港そこはオーロラ観光の玄関口で先住民の暮らしを支える空港なんだとか
01:26弾丸ディレッターが防寒対策万全で徹底リポートします
01:56あっ白いですね全然多分凍ってますよねスービーが凍ってます眼下に広がるのは湖面が凍結しているグレートスレーブ湖
02:1630と言われてますから凍えるような寒さだと思うんですけれども全く想像がつきませんねマイナス30度経験したことないですがどんな世界なんでしょうかあっ地表が見えてきましたそろそろ着陸です
02:45ごっかんでの弾丸旅どんな出会いが待っているんでしょうかこの番組はいつもは通り過ぎてしまう空港とその周辺だけを一泊二日で味わい尽くす
03:05トンボ帰りツアーをご提案今回は翌日の14時25分の便に乗るまでの28時間30分のプランですそれでは参りましょう弾丸空港トンボ帰りツアースタート1
03:06,2,3さあ到着しました
03:38寒い結構肌を刺す寒さですね地面地面も凍ってますよ弾丸ディレクターこれ到着した時は何度ぐらいやったんですかマイナス35度ですこれは寒いわ
03:49撮影したのはイエローナイフが最も寒い1月下旬だったんですけれどもちょっとこちら見てください空港職員さんのまつげ凍てるの分かります
03:52?かわいそうやなこれは
04:10最高気温でもマイナス20度ですから冷凍庫よりも寒いんですよお約束のこれやってきましたやりましたかこれを1月のイエローナイフはマイナス40度という日も珍しくなくて
04:11過去にはマイナス51.2度を観測したこともありますおーやりましたタオルたったこれやねはいで続いてはこちらですバナナもやりましたかやりました屋外で冷やしたバナナでも釘が打てました打てましたかはいいやーこれ一度はやってみたいと思ったんですけどこれ大体ここって移動的にはどれくらい北なんですか?
04:40あの北欧の主要な都市よりもですね遥か北で北極圏まで450キロそりゃ寒いわ
05:06ボーイング737主に短距離中距離路線で活躍している小型ジェット旅客機です見てください朝日今9時55分なんですが朝日が昇ってます
05:261月のイエローナイフの日照時間は短くおよそ7時間早速空港を探索しましょうさあ到着しました見てくださいあれ北極グマがいますよ
05:44手荷物受け取り所には北極グマの白犀がアザラシを追っているんですね到着したお客さんもスマホでパシャリ北の大地の象徴として置かれているんだそう
06:07さて利用客に話を聞いてみましょうどちらから来られたんですか地元の方なんですねおすすめの場所っていうのはあったりしますか
06:22地元の方のおすすめは何と言ってもオーロラ空港の壁にもこんなすてきな写真が
06:51そもそもオーロラとは北極や南極付近の上空に現れる大気の発光現象見られる地域や限られ天候にも左右されるため必ず見られるものではありませんしかしイエローナイフはオーロラベルトと呼ばれるオーロラの多発地帯に位置する街高い確率で見ることができるんだとか
07:09実はこの空港オーロラを目当てに年間3万人もの観光客が訪れるんだとかまさに空港はオーロラ鑑賞の玄関口なんですね
07:24迎えてくれたのは空港マネージャーのランディさん
07:39夏のグレートスレーブ湖での釣りがもっぱらの趣味10年ほど前非常に珍しいオーロラカラーの魚を釣り上げ地元のニュースに取り上げられたそうです
07:46ランディさんにまず案内していただいたのは
07:57カフェが2店舗入ったフードコートは飛行機を見ながら食事ができるスペースを完備
08:13その他には売店やレンタカーの受付もありますねさらに手荷物受取所から30メートルほど歩いていくと
08:40カナダの主要都市バンクーバーなどから定期便を運行しているイエローナイフ空港は年間およそ62万人が利用しているそう利用するのは観光客だけではなくお金も
09:08イエローナイフを中心都市とする行政区ノースウエスト巡州日本の3倍以上の広大な土地に先住民のコミュニティが点在しています
09:33先住民の方がいらっしゃいましたこの地にはヨーロッパからの入植者がやってくる
09:54はるか前から先住民が暮らしてきました現在3つの先住民グループがあり11もの公用語が存在今もカリブーと呼ばれるトナカイやムースなどを狩猟し自然と共に暮らしています
10:05ビジネスのほか生活用品の調達や医療機関の受診などを目的に空港を利用しているんだそう
10:28先住民のコミュニティと街をつなぐ空港は暮らしを支える交通の要にもなっているんですね
10:39到着から1時間が経過ランディさんに連れられて外へ
11:06どんなものを見せてくれるんでしょうちょっとランディさん車のナンバープレート北極グマへえイエローナイフのナンバープレートは北極グマの形をしているんですね
11:34さてランディさんの車に乗って10分ターミナルの反対側へとやってきましたありがとうございますありがとうございますランディさんご自慢の空港管理施設は消防隊やメンテナンスを行う部署などをまとめた
11:57空港の運用を支える中枢です特別に案内していただきました運航マネージャーのトラビスさんです
12:06早速イエローナイフ空港には欠かせないスーパーマシンを紹介してくれるそうです
12:14あの奥のかっこいい
12:41これぞイエローナイフ空港が誇るカナダ製の大型除雪車高さは3メートル以上厚さ1センチほどのブレードで大量の雪をかきこのブロワーから吐き出す空港専用に開発された除雪車なんだそう
13:09今回は特別に乗せていただくことにさあ滑走路の脇に着きましたうわすごいおお勢いよく雪が噴き出しましたすごいもくもくです
13:30いや貴重な体験させてもらいましたね
13:46はいこの除雪車は走行するエンジンと雪を吹き飛ばすエンジン2つ付いていて両方合わせると1000馬力大型トラックがですね500馬力と言われていますから圧倒的なパワーなんです
13:56すっごいですねこれはいただですねこの除雪車でも処理できない場所があるんです それがですねこちらなんですけれども
13:59何ですかこれは
14:07何ですかこれは
14:10これは何個ぐらいあるんですか
14:18これはですね800箇所あるんだそうで全部取り除くのに14時間ほどかかるんだそうです
14:21これ全部手作業でやるんでしょ
14:44で私もですね作業をさせていただいたんですけれども2カ所ぐらいであるだけで結構腰に切っちゃいましたそれは大変な作業ですなこれははいでそれから見たことない作業をされていたんですけれども倉之助さんあこれです緑の液体緑なんだか分かります?
14:48雪国からなんか翼は凍らないようにとかそういうの?
15:00惜しいですあの翼自体が凍らないようにというよりは雪や氷の付着を防ぐための液体なんだそうです
15:29国間空港ならではですねこうした作業が安全な運行を支えているんですねターミナルに戻ってきましたこっちちょっと気になるのがお店ですよねお土産屋さんですねどんなものが売られているんでしょうか?
15:55オーロラのキーホルダーがあったりああいろんなあっこれ飛行機の本ですねよく見てみるとスキーの板みたいなタイヤじゃないですよ履いてるの雪国ならではの飛行機ちょっと聞きたいんですけれどもこちらの飛行機って見ることはできますかね?
15:56Yes very short walking distance and you can see the planes and if you ask they might even let you
16:04go right up to one
16:14これは耳寄りな情報早速運行を管理する航空会社を目指します
16:28今パラパラと雪が降ってきましたお昼過ぎでしたがマイナス28度この日の最高気温です
16:37寒い寒い寒い滑走路に沿った道を歩いていくこと15分
16:50さあここですかね発生ジャーターミナルって書いてありますよあっターミナルになってるんですね
17:10マーケティングマネージャーのカイルさんが出迎えてくれました航空会社のエアティンディは主にイエローナイフ空港と道路が通じていない先住民コミュニティを結んでいます
17:30物資の輸送便も数多く運航しているんだそうあの売店で見た写真の飛行機を見せていただけるとのことすごい
17:56すごいピカピカですねかっこいいちなみに村々そういったところって空港だったり滑走路っていうのはあるんですか
18:11ほとんどの先住民コミュニティには整備された空港や滑走路はありません
18:25砂利の滑走路や水上凍った湖などインフラが整っていない場所に離着陸できる飛行機をブッシュプレーンといいます
18:38いわば飛行機版オフロード車水面で浮くことができるフロートや特殊なタイヤなど過酷な環境に対応した装備が施されています
18:50ブッシュとは人の手が入っていない場所を意味し未開拓地が多いカナダ北部にはなくてはならない存在なんです
18:57なんとそのブッシュプレーンが到着するというので外へ
19:08ああスキーを履いた飛行機イエローナイフ空港で着陸できるんですか
19:14着陸の瞬間は取り逃してしまいましたが無事着陸していました
19:19車輪とスキー両方履いていたんですね
19:39車輪でもスキーでも離着陸できるどういうことなんでしょう
19:50そういう仕組みになっていたんですね
19:57操縦するのがブッシュパイロット
20:04キャリア25年のダンさんにお話を伺いました
20:26頼もしいですねブッシュパイロット
20:36はい雰囲気ありますよねで実はイエローナイフを含むカナダ北部の発展にブッシュパイロットが深く関わっているんです
21:06あの1920年代カナダ北部の未開の地に建築資材や生活物資などを運んだのがブッシュパイロットその離着陸は命懸けだったそうですでその働きで人々が暮らせる土地へと変わっていったんですブッシュパイロットが街の発展を支えてきたということですかはいでほかにもですね貴重な飛行機を見せていただいたんですけれどもこちらの
21:36DHCダッシュ7短い滑走路でも離着陸できる機体で110機ほどしか生産されていない激レアな飛行機なんですよおお中に入らせてもらったんですねはい座席の取り外しが可能でなんとですね軽トラックを積んで先住民のコミュニティーまで運んだこともあるそうなんですよなるほど未開の地の開拓に寄与しただけでなく今現在の先住民の暮らしも
22:02支えているということなんですねその通りですでですねさらにカイルさんがグレートスライブ湖のほとりにあるとっておきの場所に車で連れて行ってくださいましたこの辺りがイエローナイルの街ですかそうなんですよここがダウンタウンなんですけれどもかなりコンパクトな街になっていてとても住みやすそうな感じがしました
22:13で目的地はダウンタウンの先のオールドタウンという場所にあったんですさあ何が見られるんでしょうか
22:33イエローナイル空港から車で15分フロートベース実はここがエアティンディーの発祥の地なんだそう
22:53夏は水上からしかアクセスできない先住民コミュニティなどへ向けて運行していますそして冬は凍った湖の上に滑走路が作られるんだそうです
23:14フロートベースの担当者マーヴィンさんに案内していただきますもう湖なんですねじゃあこれが停泊場なんですか
23:31飛行機が岸壁に停泊って聞いたことないですけど本当に停泊して並んでいますねマーヴィンさんどこからが滑走路になるんですか
23:55なるほどフロートベース近くから塔に向かって1キロメートルが氷上の滑走路になるっていうわけですね
24:24ということは氷上滑走路はまだできてないということですねそうなんです僕らが取材したのは1月で実際に作られるのは2月からだということでちょっと早かったんですよね
24:52氷見えますねはいそうですこれは滑走路を作っているところで出来上がるまで5日ほどかかるそうなんですはいでこれがこちらですねこれが完成形だそうです滑走路だと言いたいところですけれどもこれ大丈夫なんですかこれではい大丈夫だそうですよで氷の厚さによって離着陸できる機体が決まっていて
24:54こちらのDHC-6っていうのはおよそ45センチでこちらがDHC-7その倍の90センチが必要になったそうですこれ12トンを超える飛行機の離着陸できるのはすごいですね
25:18これ12トンを超える飛行機の離着陸できるのはすごいですねでこのフロートベースとは役割はどう違うんですかあのですねイエローナイフ空港は定期便が中心でフロートベースはチャーター便専用なんですよ
25:39そういう風に使い分けをしてるんですねいややっぱこのブッシュプレーンいやこれは乗ってみたいですね自然を生かしながら季節で変わる滑走路しっかりと体感できましたねマーヴィンさんありがとうございました
26:03さあイエローナイフ空港に戻りましょう時刻は16時だんだんと日が沈んできました手荷物受取所にはたくさんの人たちが結構アジアの方々がたくさんいますね
26:24到着した人のほとんどはオーロラ鑑賞のツアー客90年代日本の旅行会社によるツアーをきっかけに人気を博し今では韓国や中国でもツアーが組まれアジアからの人気が高いんですって
26:51ここまで来たからにはぜひチャレンジしたいですよね
27:18オーロラが見れる場所っていうのは空港からだと30分ほど遅いだけよろしければ行ってみてもいいですかもちろんです大丈夫です弾丸ディレクターもツアーに参加できることにオーロラの見ごろは21時以降それまで空港周辺をさらに味わい尽くします
27:3317時30分イエローナイフはすっかり暗くなりました仕事を終えたランディさんに誘われました
27:49イエローナイフの味が楽しめる人気店とのこと
28:11なんかかわいらしいお店ですね空港から来るまで20分地元の人はもちろん海外からの観光客にも評判が高いレストランなんだそう
28:27そんな人気店で弾丸ディレクターがオーダーしたのは店の名物の一つバッファローのリブアイステーキ
28:48バッファローは北米大陸最大の哺乳類ですちょっといただきます柔らかくておいしいですねちょっと脂が甘くてとってもおいしいです
28:57主に南部に暮らす先住民が狩猟をし食料としてきた貴重なタンパク源なんだとか
29:26そしてランディーさんはピックレルという魚のソテーグレートスレーブ湖に生息する白身魚の淡水魚で癖のない淡白な味わいが特徴ですランディーさんの大好物なんだそう
29:45イエローダイフの名物存分に楽しめましたごちそうさまでした
30:01わあ嬉しいお誘いですね
30:22除雪車に乗せてもらったトラビスさんのお宅を訪ねることにお邪魔のディアナさんも迎えてくださいました
30:27本番はお誘いいただいてどうもありがとうございました
30:46バノックはかつてヨーロッパからの入食者が持ち込んだ小麦を原料にしたシンプルなパン
30:52保存が利くため貴重なエネルギー源として先住民に広まったんだそう
31:13手軽に食べられるってことなんですね先住民から受け継がれてきた伝統の味忘れられない体験になりましたね
31:19ここでお二人に空港への思いを伺いました
32:08伝統の味と空港への情熱に触れられた温かいひととき心がこもったおもてなしありがとうございましたバイバイ21時いよいよオーロラが見ごろの時間です
32:37空港で教えていただいた鑑賞スポットへ向かいます突然にすみませんよろしくお願いしますよろしくお願いいたします伺ったのは空港から車で30分のところにあるオーロラ鑑賞施設ちなみに温度計はマイナス36度を示しています
32:59いつ出てくるか分からないのがオーロラなので出てきたタイミングを逃さないように我々スタッフはアシスタントするような形になってますねオーロラの出現まで先住民が使用する移動式テントTPで待つことに
33:23ちょっと出始めてますね出始めてるってさあ急ぎましょう早速カメラを設置で見れたんですかオーロラは
33:39お待たせいたしましたそれではご覧くださいこちらです撮影できたんですねおーすごいすごいすごいすごいすごいはい僕もですね人生で初めて見たのですごく感動しました素晴らしいはい
33:44イエローナイフは3日間滞在すれば95
34:04%の確率でオーロラを見ることができると言われていて運が良ければカーテンのような光が夜空一面に広がるオーロラ爆発というダイナミックな瞬間に出会えることもあるんです素晴らしいじゃあ1泊2日の弾丸でも見れる可能性がだいぶ高いってことですね
34:31イエローナイフさすがですね感動しました朝8時30分まだ薄暗いですね帰りの便は14時25分まだまだ時間はあります
34:57空港からおよそ20分ランディさんに教えてもらったグレートスレーブ湖が一望できる展望台に来ました見てくださいピエローナイフの空が赤に染まってます一面に広がるのは凍ったグレートスレーブ湖
35:19日の出は9時25分美しい景色が広がりますこの展望台にはイエローナイフを開拓したブッシュパイロットたちを讃える記念碑が建てられていました
35:33空と共に歩んできた街の象徴ですさらにイエローナイフならではの光景が
35:51凍結したグレートスレーブ湖に伸びる道はアイスロードと呼ばれる冬限定の国道
36:07陸路がない一部の先住民コミュニティへの移動や物資の輸送を支える大切な交通インフラなんです朝日に照らされた部分あれもう氷ですよね
36:30透き通ったきれいな氷5060センチほどの厚さがあるんだそうこの道が使えるのは例年4月ごろまで春の訪れとともに姿を消してしまう自然が生み出す特別な道なんです
36:55出発まであと4時間25分アイスロードの入り口である人物と待ち合わせをしています車が近づいてきていますがあれ車うわなんだか戦車レトロな車両がやってきました
37:06実はこの方前日にターミナルで出会っていたんです
37:28ショーンさんはグレートスレーブ湖の漁師祖父の代から続く3代目だそうです
37:49ツアーガイドとしても活動しておりグレートスレーブ湖の伝統漁を案内しているんだとかというわけでフィッシングツアーに参加楽しみですしかしこれってどういう乗り物なんですか
38:15グレートスレーブ湖の漁師たちは冬になると船をスノーモービルに乗り換えて漁を行うんだそうツアー参加者もこれでフィッシングポイントへ移動しますOK、Let's
38:16go!OK、Let's go!
38:38最高時速は25キロ雪上の移動を楽しみながらゆっくりと進みますしかし凍った湖でどうやって魚を捕るんでしょうかOK、OK、はいThank
38:40youOh, so, uh, hereThis one here, that's where the net, the net is
38:47down there
39:03凍った湖の2カ所に穴を開け網を仕掛けて魚を捕獲するアイスフィッシングという伝統漁網の長さはなんと80メートルです
39:19まずは網を回収するための穴を開けます水が出てきましたあとは網を引くだけ出てきた
39:31これ魚が出てくるのかなあ、いたいたいたいたいたいたあ、どんどん出てくるしかも結構デカ
39:43弾丸ディレクター、立派な魚ですねはい、この湖はですね主に9種類の魚が食用として捕られているんですけれども
39:53そのうちの4種をゲットしましたわあ、すごい大きいこれ、なんか、ナマズみたいな魚いますねえ
40:07?量体験してますやん、これはい、結構ですね、体力使いましたで、魚が上がってくると外気で、こうして凍ってしまうんですよこれ今何度ぐらいあるんですか
40:08?この日はですね、マイナス24度
40:36で、ただですね、結構網が重くて重労働だったので寒さはあまり感じなかったんですよねあ、大量ですなあはい、このツアーは量の体験に加え食べるまでがワンセットなんですねいいねはい、で、このショーンさんの小屋で調理をしてくださいましたうわ、おいしそうやな、これ
40:43作っていただいたのはレイクホワイトフィッシュの想定
40:46ハーブソルトだけのシンプルな味付けです
41:03いただきますおいしいうんレイクホワイトフィッシュって甘いんですね
41:10ショーンさんも大好きな魚なんですって
41:28お箸も上手に使われてるグレートスレーブ湖の恵みショーンさんはこの豊かな自然を世界中の人々に伝えたいと言います
41:58いいね
41:59I feel good about the hard part of my life.
42:05極寒の地で生きるショーンさん。
42:11その暮らしへの誇りはきっと多くの人の心に響くことでしょう。
42:18トンボ帰りまであと40分。
42:21ショーンさんが空港まで送ってくださいました。
42:32素晴らしい体験をありがとうございました。
42:40さあ出発です。急ぎましょう。
42:44ランディーさんとトラビスさん。
42:47来てくださってありがとうございます。
42:56本当に素敵な空港でした。ありがとうございました。
43:01イエローナイフ空港の皆さん、本当にありがとうございました。
43:09マイナス30度にもなるイエローナイフ空港。
43:22凍てつく寒さにも臆することなく、安全を守りながら訪れる人々を温かく迎え入れ、地域の暮らしを支える重要な拠点となっていました。
43:35極寒の地で育まれた文化と伝統。その営みは旅人の心にそっと温もりを届けてくれるはずです。
43:54カナダイエローナイフ空港の弾丸トンボ帰りツアー。いかがでしたか?いつか行ってみたいなと思っていただけたらうれしいです。次はどんな空港に出会えるのか。また会う日まで。
44:11弾丸空港トンボ帰りツアー。自然豊かな大地とケルトの文化。アイルランドを体感しちゃいます。BSで8日金曜夜9時15分。
44:28大型連休はNHKBSでMLB。2日からのドジャース対カーディナルスを3日連続生中継。2戦目は佐々木が先発。勝ち星を上げてチームに勢いをつけたい。
44:42NHKBSでJリーグ。5月2日午後2時からFC東京対川崎フロンターネ。浜川クラシコを制すのは日曜の夜のJリーグタイムも。
44:57大観グレートネイチャー。洋上に浮かぶ謎のケージ島。インドネシア・スラベシ島。大地誕生の謎に迫ります。
45:01ご視聴ありがとうございました。
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