00:00作詞・作曲・編曲 初音ミク
00:36引きこもった変な覗いた窓に 張り付いた涙は凍る 薄ったこの気持ちをどうしよう 声に声に出してみたい
01:02絶対にどっかくような熱を僕ら ぶつけ合って花を散らしている絶対にどっかくような君の温もりを
01:07もっと近くさせて感じてみたい
01:11期待しない未来だと 誰だみたいなさ
01:17痛みは炎から強く抱いて
01:21嫌ってしまった自分にも 熱はあったの
01:28少年のままで大人になれ
01:32この番組はご覧のスポンサーの提供でお送りします
01:45生き残った人が暮らしてるモール 連れて行ってもらえるなんて倒してよかった怪獣
02:16いやーしっかし驚きましたね鉄男たった10年の間に地球がまるっと凍りついたなんてあねえ雪男俺も一人で地球に着いたとき驚いて一人って雪男が生きててよかったいい加減私としゃべるたび泣くのやめてめちゃくちゃ話しづらいですねえ?
02:17あれそう
02:19ごめん
02:21そんないちいち泣かれたら私
02:23わたし
02:24わたしもあき
02:28また会えてよけ
02:31これだけ怪獣肉がありゃしばなく安心だなな
02:36救世主のロボットなんか迫力ありますねのぎがちょ
02:38あれ?
02:43あげるパイン缶
02:47今はみんなお祝いのときに食べるんだよ
02:49あばー!
02:51ありがとうございます!
02:55あれいつの間に登ったんでしょう?
03:00まあいいか鉄男コミュニケーション頑張るのですよ
03:03もう作れないウルトラ貴重品だからね
03:08パインはもちろん甘いもの自体があまりないんだから
03:12あ、ほら甘いにおいが…
03:14ああ…
03:18ああ…
03:21ああ…
03:23ああ…
03:24ああ…
03:31あ…
03:36えっ?
03:38I'm going to eat quickly!
03:39While I'm keeping my mind, I can't...
03:43I can't... I can't...
03:45I can't...
03:47I can't...
03:50Yes...
03:51I'm sorry.
03:54You helped me to save my life.
03:58I'm going to return to my life as much as important as possible.
04:03I'm really...
04:33ありがとう命と同じまあ人それぞれだからありがたいきっと食べるのが礼儀いただきます違った開けます違うのいいのただこの世のパインの絶対量が減っていくのがつらいだけで俺はどうする?
04:39どうすればどうすれば...あの一緒に食べたらいかがでお言葉に甘えて
04:40!あっ!食い気味で行っちゃった!
04:49あっ!では...神に感謝
04:51!神!?あっ
04:54!違う!ごちそうさまでした
04:57!おいしすぎて神に感謝してしまった!
04:58ん?いや...てか...あのね
05:02!パインあげたかっただけじゃないの
05:08!自己紹介と情報をと...野木アオです
05:11!改めて...助けてくれてありがとう
05:12!どうぞよろしくね!あ...や...
05:42リアクション...じゃあ...まあ...話しましょうか...10年前何があったか...今!?ここで!?でも...お...お願いします!
05:56海水浴したかったのになぁ...
06:26その怪獣は異常だった一つは明らかに人間を模した形をしてること一つは宇宙ではなく海から現れたこと一つは宙に浮かぶ白い球体と共にあったこと何ですかねあれ俺が知るかよ市民のためだ
06:36そこを倒すぞたく...真夏に空調壊れた機体に乗せやがって...あれ...寒いな...
07:12人型の亡霊に従うように...それは...世界各地に出現し...増殖しながら幸運を続けた...そして...
07:42絶対レードの暴風が容易く人々の命を貫通した以後地球が暖かくなることはなかった10年前に起こったことだよ俺たちの出発直後たった1体の怪獣に...あっ...
08:10Lで対怪獣戦線は何を対怪獣戦Lであなたたちが所属してた国連組織ねはい彼らは対怪獣戦のプロフェッショナルですしそんな簡単には突然だったからね最初の凍結で壊滅的な被害を受けた生き残った者は懸命に市民を守ってくれたけど
08:26直にまた怪獣が宇宙から降ってくるようになってあでも全滅とかじゃないと思うよ噂はいろいろ聞くから
08:39Lで残党のモールがあるとかその中でも派閥があってどうのこうのとかまだ生きてる人も再会できるといいよね
09:04ですね鉄尾行きよもうすぐ着くよ心の準備をいいリアクションしろよ乃木課長のために鉄尾呼び捨て嬉しい鉄尾が喜んでて嬉しい
09:14さあこの角の奥だよ私たちが安心して眠れる唯一のホームここが三島モールだよ
09:27おー氷の叫びにもともとは中学校だったかな表紙抜けかもだけどいいえここにいっぱい人が
09:40救世主が帰ってきたおーエルデガーの凱旋かあいやそれがそういうことでもないみたいではい救世主の帰還
10:01勝ったか人類違います救世主だけスノーマンはスノーボールあらめめめっちゃ人いるうれしいですね鉄尾歓迎してもらえるといいのですが
10:29モールには今200人くらいの人が一緒に暮らしてる
10:54役割もあるよざっくりモールの外から文明資源を集めてくる人たちモール内でインフラを回したり高めてくれる人たちロボット全員すごいの野木さんは何の課長なんですか経理課経理んん
11:07なんで怪獣の巣にいたのか不思議だろあの人本当は村の外に出ちゃダメだから負けこっそり抜け出してんだ
11:20んんんんんじゃあ古町新城はい怒られに行くよああ
11:47です鉄尾あっあんたの面倒はおやすさんが見てくれる本人の希望でねよろしくねおおあ滝村さんまずはあそこを案内してやるさあそこここあお温泉
12:11はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはー10年前宇宙に旅立っていろいろあってしかも寒くてこのタイミングで温泉は正直やばいです鉄尾のために貸し切りにしてもらった俺たちも入るがな
12:28うわぁきくーはははっ最高だろこのお湯はあ häぁ何でモールは暖かいんだそういえば変
12:58雪尾から降りたときこのモールだけ雪がなかった徹王俺の前では言うに集中せい集中せいすみません余計な邪念は俺が解消してやるはあこの三島モールの地下には怪獣が埋まっているはい?
13:09おっと安全だから安心しろよ鉄王まずは聞け俺たちを救った怪獣使いの話を
14:05捨てて逃げるという生活の繰り返しだった あるときが食い物が尽きて飢えているとき
14:15誰かが怪獣の死肉を見つけてきて みんなで食べた半分がそれで死んだ
14:22宇宙生物の肉を体が受け付けた運のいい奴だけが生き残った
14:30食わなかった奴もいたが 直にそいつらも凍えて死んだその直後の移動だった
14:39ノギ 大丈夫か?もう置いていった方がいいんじゃないか
14:44?な?生徒になんてことを言うんですか
14:47?いや
14:48だってそうだろ?アオちゃん 怪獣にくくってからそんな感じで
15:19みんなみたいに血生えて死ぬのも時間の問題じゃないかよし殴るぞあいつそうだねあんたあの怪獣いなくなってるいやこれまずいんじゃうわっやばい逃げろ!
15:40あっ逃げえ!なんで止まって・・・あああくそだろう持ってこないそうか
15:46怪獣同士に見られあってむしろまだ生きられるぞ
15:47What?
15:49What?
15:49What are you doing?
15:51ARO!
15:51Are you...
15:54I...
15:55What is it?
16:01I will help you!
16:04No, I'm a servant!
16:07Why are you?
16:09These are what are you doing?
16:10These are...
16:11They are not...
16:12These are the food.
16:13I just don't know what your life is going on!
16:15No!
16:16The救世者 is not there!
16:18It's true!
16:30You...
16:31You...
16:32You've been taken away...
16:34You're getting close to death!
16:39What do you think?
16:47Oh, that's what I'm talking about.
16:49I've been eating that meat, and I've always had a voice in my head.
16:56You're definitely going to die, right?
17:00You've eaten a monster.
17:03What?
17:04What?
17:04I'm interested in it.
17:06I'm interested in this thought of feeling.
17:10It's definitely interesting.
17:11What?
17:13I don't want to die.
17:19I don't want to die.
17:20I don't want to die in this place.
17:24I want to wear a dress.
17:27I want to go to school.
17:29I don't have a voice.
17:32I don't want to go to the Olympics.
17:35I don't want to skate.
17:36I don't want to die anyway.
17:38My father and my mother and my nep.
17:41I'm so scared.
17:44I'm scared.
17:46I want to eat a hot pancake.
17:49I want to eat the meat and the아서caping, and I have no way.
17:54I have no food.
17:57I don't want to eat the ma.
18:00I'm scared.
18:02I'm scared.
18:03I'm scared.
18:04I'm scared.
18:09You're good.
18:10You're the feeling of fear.
18:12Fear.
18:14Fear.
18:16And...
18:18...and...
18:18...and...
18:18...and...
18:19...and...
18:19...I...
18:24...I am...
18:25...I am...
18:26...I...
18:27...I think I'm really big...
18:30...and...
18:32...I understood...
18:34...I am...
18:37...I don't know...
18:54でも、私がそう思うんだ。竹村のおじさんとおばさんはいつもご飯を子供たちに分けてくれる。先生は怖がりなのに、ずっと私たちを守ってくれた。
19:17カシキのおじさんは怖いけど、誰かが亡くなったときすごく泣くんだ。みんなそんな感じでさ。好きなんだ、私。守りたい。救世主はもう
19:20!私がいるぞ!
19:26向かう! 100人!食い破ってやる
19:32!私たちの勝ち
19:50!生クセ!
19:54理解不動!理解不動!ちっぽげな人間のことさら小さな様態が、私みんなを守りたい。
20:08面白いな!人間!
20:15何?私も、これ怖い!何こりゃー
20:20!何?な、アオちゃん?
20:23怪獣と、通じ合ってる!まるで、怪獣使い
20:34!アノコ、ハヨ。俺たちの救世主!
20:39アオちゃん!アオちゃん
20:42!アオ!アオ
20:49!俺は人間とこの思考なるほど、面白いなと思う。
21:04うぶしい。知識。知識。知識と引き換えなら、新たに得たこの力で、俺はお前らを守ろう。この大地を、温めよう!
21:29失った、悲しんだ、諦めようか、もうやめようか、選択はできない。進め、たった進め。人生は短いだなんて、知ったふりはもうやめようか、目的は一つ。進め、たった進め。
21:54今、この胸に限るのは、愛か、慎しみか。今、この胸に限るのは、愛か、慎しみか。優しすぎるは弱さの一等星、ひときわ輝く。それだって立派に、誰かを守る武器さ。一回目の奇跡は、当然訪れるものだけど、
22:11二回目の奇跡は、その手で、たった掴め。今、この胸に限るのは、愛か、慎しみか。今、この胸に限るのは、弾丸で。
22:32絶望と、希望を、いったりいったりして。高熱と、冷却で、固く強くなるんだ。確かに、後悔も、最悪も、置いてきぼりにしないよ。ずっとそばにいた胸の中の、モンスター。
22:36君の名前は何ですか?
23:23この番組はご覧のスポンサーの提供でお送りしましたスノーボールアースはHulu他各所配信サービスで配信中炎症続き街の人口の3分の1に避難指示が。
23:24ご視聴ありがとうございました。
Comments