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  • 5 hours ago
Transcript
00:00クレトー
00:19俺、ミナミさんのものが好きみたい。
00:23私…
00:35失礼しました。
00:36今日はここで失礼します。
00:55昨日の夢が頭から離れない!
01:12俺、振られた。
01:16でもだからと全力で逃げるか?
01:19何で?
01:23馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿!
01:26なんでお仕置き去りに!
01:29そうだ…
01:32明日、朝一番に社長に謝ろう。
01:37そして、正直な気持ちを打ち明けよう。
01:49突然逃げ出してすみません社長が好きですよかったそんなうまくいくかなぁ 牛は愛の正体知らないんでしょ
02:10押しとファンのままでいいよですよね社長は本当の私の姿を知らない
02:19愛さんあなたは旬綿であることを永遠に隠し通すことができますか
02:26何無理ついに旬の幻想まで見できた
02:39あっやばいやばいやばいあダメだダメだもうダメだダメだもうダメだもうダメだもうダメだもうダメだもうダメだもうダメだもうダメだもうダメだもうちゃんとしろちゃんとしろ聞こえない聞こえない聞こえない聞こえない俺の秘書合格俺南さんの女が好きみたい
03:06聞こえ聞こえたああ社長思い出してうっとりしとる社長のシュンが好きならオタを隠して付き合っちゃえばリアルな濃い遊ぼれ自分の正体は白状しなさいどうしたいいの?
03:07聞こえたあああ
03:17聞こえたあああああああああああああああああああああ
03:18きっといついたよ
03:22愛しさがあふれだすをたない
03:23This heart is not a joke
03:28The reason I am in the mood
03:32Is that you can't happen when I'm with you?
03:38One more single thing
03:40I can't do anything
03:42The wave will be strong
04:16There are two designers and designer and I am here.
04:20I'm going to take a look at the final CM film.
04:23Oh.
04:26Okay.
04:28I was back in the night yesterday.
04:32I've been sorry.
04:40But then...
04:42Then...
04:45Are you okay?
04:48It's a lot of汗.
04:49It's a lot of汗.
04:55Yes, I'm sorry.
04:57Have you been here?
05:00Yes.
05:02Yes, sir.
05:04This is a designer who talked about the first time ago.
05:26I'm sorry for the time.
05:49Do you want to say I'm a fan of the KENAMI?
05:53I've seen it before, but I went to the洗面所.
05:57It's a secret from the first fan.
06:00I'm not sure.
06:07I'm not sure.
06:10I don't think it's going to be a fan, but I don't think it's going to be a fan.
06:16But I'm so sorry.
06:18Please, please.
06:20I'm sorry. It's a mistake.
06:24Can I show you?
06:26Can I show you?
06:37I'm sorry.
06:38I'm sorry.
06:39Please, please.
06:43I'm sorry.
06:44I'm sorry.
06:45I'm sorry.
06:45I'm sorry.
06:59Can I kill you?
07:03I'm sorry.
07:07I'm sorry.
07:08I'm sorry.
07:09You got to kill me, I'm sorry.
07:09You got to kill me, girl.
07:11I don't agree.
07:12I don't know.
07:12I'm surprised.
07:15You're going to run away.
07:17I'm sorry.
07:20You're not.
07:22You're not.
07:24You're not.
07:26I'm not.
07:28I'm not.
07:29I'm not.
07:32I'm not.
07:34I'm not.
07:42I'm not.
07:44I'm not.
07:45I'm not.
07:47I'm not.
08:12I'm not.
08:14I'm not.
08:23I'm not.
08:25I'm not.
08:51美波さんとこういう分野で助かった仕事ですからでもお力になれてよかったです昼を食べる時間もなくて申し訳なかったいやそれは専門同じですよね私はここで
08:53んん
08:54待って
08:59店をあまり知らなくて
09:03ここはうちの家計が代々会員なんでつい
09:06社長の高城家もだったかな
09:12でもこんなすごいところ気が引けちゃう
09:14シュンと春さんなら似合いそう
09:16どこかにいたりして
09:19この店で一番綺麗です
09:21はい
09:25召し上がり方が
09:28ありがとうございます
09:29ありがとうございます
09:31失礼いたします
09:33和牛ステーキでございます
09:37わっこれは大きい
09:39ごゆっくりどうぞ
09:43これは大きかったかな
09:45少しもらいましょうか
09:47あっお願いします
10:06すいません
10:07あっ食べやすいかと
10:11あっ失礼だったね
10:13いえありがとうございます
10:14本当に失礼した
10:18女性の肉の皿は食べやすいように切ってから渡せが
10:19父の幼い頃からの教えで
10:21つい癖で
10:24そういえば
10:25専務の家計は財閥の末裔だとか
10:30なんかカンドラのデートシーンみたい
10:35あっすみません
10:38二階堂専務のそういう姿初めて見たので
10:40つい
10:52愛さん
10:55社長
10:59専務
11:00南さん
11:02まさかの想像通り
11:05CM撮影のお借りですか
11:08はい
11:10そちらは?
11:14社長の外出中に南さんをお借りしました
11:15あっ秘書さん
11:18ロケの時以来ですね
11:19こんばんは
11:21お似合いですね
11:23彼氏さんですか
11:34違いますこちらセムの二階堂さん
11:44こんばんはそうだこれどうぞえっさっき撮影してた香水ですシュンと私の香り
11:51I thought I was going to go to the store, but it was just fine.
11:55Yeah!
12:01I'm not working at work, so I'll be private.
12:30それは二人の距離感半端ない旬と春さんお似合いだったな芸能人同士キラキラしてた私みたいなモブは絶対近づけない世界
12:41愛さんあの二人いつの間にあんなに距離縮めた?
13:11もしもーし。
13:14今夜おかず持ってけってパーちゃんが。
13:17今夜はいいやちょっとそれどこじゃなくて。
13:19え?何?推し上司にキスされたとか?
13:26声でかい。
13:27えーマジで?
13:29何でわかったの?
13:36ゲーゲーゲー当てずっぽですよ。よくあんじゃんコミックの社長と秘書物で。
13:37とにかく今日は来ないって。
13:39絶対行く。
13:43いいから早けに。
13:51えーみなみさんのスマホの待ち受け画面って日室旬ですよね?
13:54やっぱり社長氏ですか?
13:56伊藤さん、いきなりなんですか?
14:01みなみさんは芸能とか嫌いなんですよ。
14:04だってさっき見ちゃったんです。
14:11私は社長秘書が社長のファンなんて大丈夫かなって心配で。
14:12え?ファンだったの?
14:16バレたらやばいよね。
14:17え?何で?
14:29ほら、思い込みじゃないですか。
14:36確かに見たのに旬のお守りキーホルダーもどうしよう。
14:37それって青いのですか?
14:41私、みなみさんの影についてたの見たことあるかも。
14:42あれ氷室旬のグッズだったの?
14:46ねえそれってさ確かちょっとこれじゃない?
14:48あっこれこれこれこれ。
14:52もう嘘はつけない。
14:58伊藤さん私キーホルダー。
15:01キーホルダー私があげました。
15:03社長。
15:08社長になりたての頃挨拶代わりに自分のグッズをあげようとしたんです。
15:12そしたらそういうの興味ないっていうんで一番使いやすそうなのを選んであげました。
15:18ここにもいろいろあるので皆様よかったら伊藤さんもどうぞ。
15:20ありがとうございます。
15:28社長が私を助けてくれた。
15:35ってことは旬にバレたってこと。
15:52すげえな。姉ちゃんが推しに告られた。
15:58でも推しが旬だって隠してたこともバレた。
16:03姉ちゃんのオタクは神レベルだからな。
16:07シュンに惹かれたかな。
16:11あ、ごめん。
16:16でも本当に好きなんだな。
16:22明日みんなに全部話して謝ろうと思う。
16:23は?何言ってんの?
16:25だって。
16:29そんなことしたら社長秘書辞めることになるぞ。
16:32仕方ない。
16:39でもさ、姉ちゃんの嘘ってそんなに悪いこと?
16:42普通じゃないの?
16:49みんなさ、心の中にいろんな気持ちを秘めて毎日頑張ってんだよ。
16:55押し活だってさ、公表する人、しない人っているけど、そんなの自由で。
17:00心の裏の裏まで見せて秘密持っちゃいけないなんてありえないもん。
17:05だって、秘密持ってない人なんていないじゃん。
17:08うん。
17:12なんちゃって。
17:17でもさ、やっぱり推しは推しなんじゃね?
17:19は?
17:24推しにリアルに恋してるっていうの、ただの勘違いだったりして。
17:25いや、それはない。
17:27そうか?
17:37姉ちゃんは正義感が強いから、推し上司を秘書として守ろうとするって気持ちで燃えちゃって、自分の気持ちを誤解したりしてない?
17:39まさか。
17:44いや、姉ちゃんは危険を顧みずに突き進んじゃうタイプだから。
17:45あ、ほら。
17:52昔さ、家族で山にハイキング行った時も、子供を助けて、危険な目に遭ったりしたこと?あったじゃん。
17:55その話に行く?
17:57あっ。
17:58俺、約束あるんだった。
18:00えっ。
18:00じゃあな。
18:01えっ。
18:01えっ。
18:02ごちそうさ。
18:03えっ。
18:05気をつけて。
18:10気をつけて。
18:11ごちそうすべて。
18:11ごちそうさ。
18:11ごちそういけない。
18:12気をつけて。
18:12やろう、おぉ。
18:16あっ、よかった、キスって。
18:17えっ?
18:20えっ。
18:20うん。
18:25星の一大事だ!
18:26あっ。
18:27぀めだ。
18:28しゃべったら、声でばれて。
18:29ごわぎ。
18:58《どうしてきたの一体何を話せば社長あの》《南さんは俺のファンなの》《もう推しに嘘はつけない》《はい》
19:22《6年前からずっとファンです》《いてなくてごめんなさい》《いや… ありがとう。ずっとファンでいてくれて》《推しからファンへの最高の言葉貰いました》《てことは》《振られた》《《振られた》》
19:29I'm a brother.
19:32I'm a brother.
19:35I'm a brother.
19:36I'm a brother.
19:36I'm a Y-mailer.
19:38I'm a Y-mailer.
19:39Please.
19:42I'm a brother.
19:42You're a big guy.
19:48It was good for me.
19:52I'm sure I was.
19:56I'm sorry.
19:58I'm a brother.
19:58Now that's the time of the day,
19:59it makes it difficult to be.
20:04I'm a brother.
20:07I was like,
20:07I'm sorry.
20:07No, you're not that.
20:10I'm sorry.
20:12I'm sorry to say that you like that.
20:15But not to say goodbye,
20:17I'm not going to say goodbye or kiss.
20:19I'll wait for a while.
20:43社長が外出勢だったからよかったけど今日一日仕事にならなかった大反省うんうん。
21:03こんなんじゃ推しの足を引っ張ってしまう何かあったらいつでも相談して力になるよ
21:15やっぱり私のようなモブオブモブが推しの近くにいちゃいけない佐藤部長営業に戻りたいです。
21:17こんにちは。
21:44こんにちは。
21:55社長を秘書なんていい気なもんね。
21:58あの子何も知らないの?
22:07さあ生意気で周りを見ずに突っ走るからみんな迷惑してた。 だから私が出したのよ。
22:12私、嫌われてたんだ。
22:17はい。
22:20佐藤部長。
22:26私は厄介者だったんだ。
22:32なのにあの頃、うまくいってると調子に乗ってた。
22:38秘書室もエリートコースだなんて言われて、お飲みにしてた。
22:39馬鹿だ。
22:46水見さん。
22:53手に切るのが一切になったんだ。
22:54水見さん。
23:01添えに日々は仕様が立たんだ。
23:02I don't know.
23:44I don't know.
24:26I don't know.
24:35I don't know.
24:42I don't know.
24:48I don't know.
24:54I don't know.
24:59I don't know.
25:00I don't know.
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