00:16原告の訴えを帰却する
00:23柴さん やりましたね
00:27見事だったね 柴君 今回柴さんから多くのことを学ばせていただきました
00:32アナンだ?
00:34はい
00:34分かった 今すぐ報告をされ
00:38はい
00:38え?
00:41学び途中の未熟者など 俺の愛は失格だ
00:56やれやれ俺こと柴龍馬は東大大学中に司法試験を最高得点で突破
01:01再開発が進む渋谷に強化前 日本有数の規模を誇るオラクルム法律事務所に入所後は
01:08数々の難案件に勝訴した功績により27歳で共同経営者になった
01:14俺の目標は放送界において柴龍馬というブランドを確立すること
01:18法の守護神になるべく日々邁進している
01:26この物語は国王の弁護士である柴龍馬の活躍を描く本格的リーガルドラマ
01:37天才弁護士の俺があろうことか
01:41得体の知れないワンコ系沼男子に翻弄される
01:42リーガル&ラブサスペンスである
01:52あのさやっぱこんなんダメなんだって
01:53僕をそうさせたのって
02:00高性能なフィンターもすり抜けた
02:01普通な人
02:06だからここは絶対ダメなんだって
02:07サジ加減も知らずして
02:15僕を出色にしたいなんてのはフォルマンだ
02:18入れすぎといさ
02:21背もすぎおいさ
02:25この身は今夜時にちょうど
02:28いい販売でドックされたって
02:29あっいやダメ
02:31警察に返して
02:36いい販売でドックが回っている
02:39打ちつべる罰の言葉
02:54同僚の風間幸太郎は出世競争には無関心で信念と正義を貫く人権派弁護士
03:24要は俺とは別世界の人間が風間はオラクルムにおいて俺の次に優秀な男そういう人間はいざという時役に立つあサキさん僕の新しい恋人見る見る見る見るえっかっこいいかっこいいでしょそう彼はゲイが人の性的思考など
03:54俺には関係ないところでさ今回で99人目の犠牲者だよね今すぐ僕をされるわざわざ数えてるんですか君みんなに何て呼ばれてるか知ってるよねそうかいよいよ呼ばれるようになったか未来の放送界を担う法の守護神となっているか?
03:57冷酷無慈悲の氷の法王でしょ
04:08こんなご時世だしねいつか訴えられるよ
04:34成果を出せばいいそれだけのことですこれ以上君にいけにえを差し出すわけにはいかない
04:42100人目は納得できる奴を自分で見つけてこい
04:46自分で見つけてこい
04:47いくらでもいる
05:13100人目などおらずとも今受けている案件を一人でこなせる
05:18なぜなら俺は法の守護神柴龍馬だ
05:20痛っ!
05:22申し訳ありません
05:26うん?
05:28散りてるし
05:31ここれは100%こちらに火がある
05:36俺としたことが何たる失態
05:58さてこの事態を切り抜けるには差し上げます使ってくださいえっくれんのこれエルミスだよねいいのもちろんです
06:27自分が得をすると思えば相手を攻撃しない人というのは本当に愚かで滑稽な生き物何でしょうかあのさはいあんた優しいんだね
06:35前提遣 march
06:36ありがとうお兄さん
06:41大好きなお兄さん
06:41大好きなお兄さん
06:44大好きなお兄さん
06:58大好きなお兄さん
06:59.
07:13Felix.
07:16What the hell is there?
07:18.
07:22.
07:28I've got a lot of water in my life, but when I want healing, I'm going to fill it up
07:48with this girl.
07:59Special massage.
08:03How's it going?
08:05It's so good.
08:07It's so good.
08:09It's so good.
08:15It's so good.
08:18I'm so good.
08:48心が乱れている。
09:07心を鎮め無心になる時間を作る。
09:13これも法の守護神となるための必要不可欠な時間。
09:19なぜだ?
09:49心を鎮め無心になる。
09:54外で食べる肉も美味いが、外で食べるプロテインバーも格別だ。
09:58なわけないって。
10:06また会ったねお兄さん。
10:11なんだこれは幻か?
10:18なんだ?
10:26幻じゃないよ知り合いに誘われてね近くの別荘に来てるんだ。
10:30また会えるなんてすごい偶然だよね。
10:33これって運命だったりして。
10:35はぁ?何を言っている?
10:37薪の置き方変だよ。
10:38ちゃんと空気の中で考えないと。
10:41お前勝手に触るな。
10:41お兄さん、キャンプ初めて。
10:44じゃあ。
10:45じゃあ2回目。
10:523回目。
10:564回。
10:585回目。
10:596回。
11:057、8、9、10。
11:0811。
11:1611回目か。
11:19俺は何も言っていない。
11:23お兄さん見かけによらず不器用なんだね。
11:26かわいい。
11:45どうぞ召し上がれ。
12:01どう?
12:05さすがA5ランクの特級品。
12:07誰が焼いても美味い。
12:09だよね。
12:12いや、この絶妙な焼き加減。
12:16どんな高級店でもこんなうまい肉は食べたことがない。
12:20こいつ、一体何者なんだ。
12:22お兄さん、あんた何者?
12:24え?
12:28どう見ても普通の会社員とかじゃないよね。
12:34肉もキャンプ道具とかも全部一級品だし。
12:35当てていい?
12:43弁護士でしょ。
12:47パッチ、ついてないよ。
12:49お前。
12:51何で分かったって?
12:55俺、人の心が読めんの。
13:00超能力者だから。
13:10何で分かりました。
13:12あ、分かりました。
13:14はい。
13:14すぐ戻りまーす。
13:16はーい。
13:25じゃあね、お兄さん。
13:30俺たち、きっとまた会えるよね。
13:34バイ。
14:00バイ。
14:02これぞソロキャンプの醍醐味。
14:05最高だ。
14:09お兄さん、見かけによらず不器用なんだね。
14:10かわいい。
14:14俺たち、きっとまた会えるよね。
14:16きっとまた会える。
14:20ふっ、そんなことがあるはず。
14:25お前。
14:26よし。
14:27静かにして。
14:28ハルトくーん。
14:30ハルトくーん。
14:34ハルトくーん。
14:45ハルトくーん。
14:46ハルト。
14:51白いパザマンの男の子なんですけど。
14:54見かけません。
14:55そう。
14:58どこ行っちゃったのかしらね。
15:10やった。
15:11あのー。
15:15あのー。
15:16あの。
15:16あの。
15:16あの。
15:16あの。
15:16まだ何か?
15:22ハルトくんの匂いがしたような気がして。
15:24はい?
15:26気のせいかしら?
15:28はい。
15:32あがめ遊ばせ。
15:38もうしつこいな。
15:40うん?
15:42なんかほっとしたら眠たくなっちゃった。
15:44俺何やってんだ?
15:48明日ちゃんと説明するから寝かせてよ。
15:49ダメだ。
15:50あったか。
15:51出ろ!
15:53ねっ。
15:54ねっ。
15:54兄さん。
16:00かくまってくれてありがとう。
16:04やっぱり優しいんだね。
16:15さっさと追い出さなければ。
16:17いや。
16:20だがこいつには借りがある。
16:24バーでけがをさせ。
16:29ここで火を起こしてもらい肉を焼いてもらって。
16:33しかたない。
16:36ああああ。
16:38おばありを感じたくだ。
16:44ここにある人気掛かせは何だろう。
16:46ねっ。
16:50ねっ。
16:57ねっ。
16:59あらばほんだけにねっ。
17:01き、ねっ。
17:25What's the name of the car?
17:40I don't know.
18:24I don't know.
18:52I don't know.
18:55I don't know.
18:59Well, that's what I'm going to say.
19:06Are you kidding me?
19:08There's nothing to do with the contract.
19:10There's nothing to do with the contract.
19:10There's nothing to do with the money.
19:17These people!
19:41That's what I'm going to do.
19:47I'll be the first one of my friends, and I'll be the first one of my friends.
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