00:03Do you remember the mysterious prefecture?
00:08Do you remember the mysterious prefecture?
00:11Why do you remember the mysterious prefecture of other places that don't know any other place?
00:16The strange place that is集ed by the道 of the chain.
00:24Ibaraki県!
00:26In the area of the area, there was a lot of other places in the area that were not seen
00:30in the other places that were seen in the other places.
00:33It was a bit of a surprise to be that it was delicious.
00:38It was a surprise to be that the past three times, the show staff entered the茨城県.
00:46The茨城県 who didn't know the茨城県 chain was in the first place in the first place in the United States.
00:50membro
00:51we
00:58know
01:01i
01:16Returns!
01:18Returns!
01:22今すぐ茨城県に食べに行きたくなる30分です
01:23おはようございます
01:28さあ今日は茨城県リターンズということでもう4回目ですよ
01:29そうそうそう
01:34ってことはまたあの何も知らない観光男子が来るんですかね
01:37多分あの方来てると思いますけど
01:38楽しみだな
01:39おはようございます おい来た
01:41来ちゃった
01:42来ちゃった
01:59一回東京の電波を通してじゃないと茨城県民には伝わらないんですよ
02:07すごい!
02:09ガッチ!
02:18本日のゲストをご紹介しましょう経済アナリスト森永航平さんそして森三中の黒沢和子さんですよろしくお願いします
02:48そうそうそうひたちなか市初の地元チェーンがありがとうございます初めてじゃないですかもうこれ知らなかったらもうあなたクビですよ地元だったら大丈夫ですでも4回目まで来ると思ってましたこれが加藤さん嬉しいですこんなにしつこく茨城をやってくださるのってなかなかないのででもいっぱいあるんでしょ俺らの知らないチェーン店がそうなんですよまだまだありますので何なの?
03:16これね過去に父親が関東のガラパゴスとかって呼んでましたけど言ってましたね新幹線とかが通ってたりするわけでもないのでなかなか入っていきづらい場所なんで独自の進化を遂げやすいっていうのはあるかもしれないそういうことをね交通の便っていうことね知られざる茨城県チェーンソウルフードといわれる謎のラーメンを発見しました儲かっている茨城県チェーンを求めて黒沢さんのふるさとひたちなかしへ
03:28なんでもここひたちなかし周辺で人気のラーメンチェーンがあるらしいちょっと街の方に聞いてみましょうガリュー食堂どういう字なんですか
03:45?やっぱりガリューやねんわれりゅうよねわれるようなガリューめっちゃ美味しいですガリュー食堂ちょっともう一回食べたくなるような味はまる感じそうなんですねガリュー食堂皆さん口々にガリュー食堂ちょっと聞いたことないんですけど
04:03まあとにかくそのガリュー食堂ってお店に行ってみましょうもう名前にガリューってつけてるんだもんねひたちなかしの道を行くとあっあったガリュー食堂が欲しい知らないねえお昼時ともなると駐車場はいっぱいです
04:20お店の外には待っているお客さんがたくさんいますすごいねえで中に入るとカウンターにテーブル席もほぼ満席じゃないですかすごい
04:30でこちらがガリュー食堂を運営する会社の柿沼社長こちらのお店はどれくらいあるんですか?
04:44直営は2店舗ですそれからFC協力店として3店舗ですねそうガリュー食堂は直営2店舗のほか県内の3店舗でその味を展開中
05:05でその売り上げはどれくらいですか?直営店の方が2店舗合わせまして月800万ですね大体すごいねえそんなガリュー食堂ではメニューが12種類あるんですが柿沼社長によるとなんとお客さんの9割が注文するという儲かりラーメンがあるらしい
05:18運ばれてくるラーメンを見てみますと運ばれてくるラーメンを見てみますとお待たせいたしましたスタミナラーメンですはいすいませんスタミナラーメン、えー何これ
05:25?そしてこちらもスタミナラーメンですあんかけラーメンってことか
05:35?熱々で具材たっぷりのあんかけラーメンで、お客さんは慣れた手すきであんと麺を絡めたらちょっと麺太いね
05:43おーっと、ずるずるっとすすっていきますうーん、美味しそうこのスタミナラーメンって一体どんなラーメンなんですか
05:47?このレバーが大好きレバー
05:55?レバーが入ってそうなんですレバー入りなんですか?辛いんですけど、このかぼちゃが甘いからちょうどまろやかで美味しいですかぼちゃ
06:04?そう、レバーにかぼちゃのあんのラーメンがガリュー食堂の大人気メニュー
06:05スタミナラーメン1,100円その味の特徴は
06:19?濃い濃厚です大好きですねそうなんですこのスタミナラーメン、特徴は濃い味付け
06:29確かに以前放送した茨城県チェーンでもニンニクを吹かせたパンチのある味わいが特徴の濃厚ラーメンや
06:34タレにサンド漬けした濃い味の焼き鳥を紹介したくらい
07:03茨城県民は濃い味が大好きそんな県民好みの味付けで1日260杯お客さんの9割が注文するというまさに我流食堂のドル箱ラーメンなんですその作り方はしょうゆや砂糖一味唐辛子と水溶き片栗粉を混ぜ合わせたらちょっと辛めか?
07:18素揚げしたレバー、かぼちゃ、キャベツなどを加えて特製のあんにそして鶏ガラベースのスープのかかった中太麺とこの特製あんを合わせて完成!
07:46でも社長よくこんなラーメン考えましたね実はこのスタミナラーメン茨城県の日立中屋水戸で親しまれているご当地ラーメン我流食堂以外でもレバーとかぼちゃ入りのあんのかかったスタミナラーメンを提供するお店は多いんです
07:52そんな熱々のあんのスタミナラーメンですが実は
07:53熱そうだよ
07:54冷やしが好きですね
07:55冷やし?
07:56冷やし?
07:57恐ろしいほどおいしい
07:58本当ですか?
07:59恐ろしいほどおいしい
08:00冷やしはないでしょ
08:04確かに店売機にはスタミナ冷やしとフットの文字が
08:06冷やしの方が上じゃん
08:09冷やしってどんなものなのかな?
08:12お待たせいたしましたスタミナ冷やしでございます
08:15冷やし
08:19冷やしっていうけどさっきのラーメンと一緒じゃないの?
08:29うっすらと湯気も出てて暑いのか冷たいのか分からないけどこれのどこが冷やしなんですか?
08:32冷やしっていうのは麺が冷やしなんですよね?
08:34うん
08:35なるほど
08:38一度冷水で締めた麺の上に
08:44熱々のあんをダイレクトにかけたスープなしのラーメンが冷やし
08:47うん
08:48このスタミナ冷やしが?
08:52冷やしは年間として7割以上が冷やしですね
08:53うん
08:56うん
08:56でも皆さんなんで冷やしがいいんですか?
08:59うん
09:00ホットがあとスープなんですね
09:01うん
09:02うん
09:03うん
09:03うん
09:04うん
09:04うん
09:04うん
09:08スープがない分ダイレクトに
09:11高校なあんの味を感じられるってことで
09:32おいやじ好きの茨城県民には冷やしが大受けみんなじゃないんですよ我流食堂はスタミナラーメンでがっちり黒澤さん我流食堂知ってましたか知ってましたありがとうございます
09:43おいしいの食べたことないですっていうことでその我流食堂さんのスタミナラーメン冷やしご用意します
09:52おいしいです
09:55うん
09:58あーこれ結構好き
10:00あっ
10:01結構やっぱほんと濃いめだね
10:02なるほどねめっちゃ食べやすい
10:04やっぱ舌が冷たいと食べやすい
10:23普通のラーメンチェーンってこうメニューが多いので注文が分散するじゃないですかここの場合ほとんどがもうスタミナラーメンに来るんである意味手間もその分かけられるしコストもカットできるんでビジネス的にもすごい正解なやり方だと思いますなるほどね
10:28続いては岩崎県西部の町ゆうき市へ
10:29ゆうき市は?
10:30行ったことないです
10:36なんでもここゆうき市周辺で人気のお弁当チェーンがあるらしい
10:39お弁当でおいしいチェーンとか聞いてて
10:43あーあのまるちゃんちってところがおすすめでよく使ってます
10:45はい
10:45まるちゃんち
10:47めっちゃおいしい
10:48うん
10:53どうやらまるちゃんちっていうお弁当屋さんがおいしくて有名らしい
10:59まるちゃんちどこかなーとゆうき市の道を行くと
11:02あっあったまるちゃんちを発見
11:09こちらがまるちゃんちの本店ゆうき店
11:14昼時ともなればお客さんっていっぱいだー
11:17店の外で待っている人までいる
11:21人気は焼肉弁当やカツ丼など
11:22いやーどれもおいしそう
11:24でももう普通だよね
11:27こちらまるちゃんちの佐藤社長
11:28もう買ってます?
11:306店舗で
11:33リアゲンシとサンゴクちょいぐらいですよね
11:34すごい!
11:49まるちゃんちはおよそ20年前に創業し茨城県の西部を中心に現在6店舗を展開さてそんなまるちゃんちにはお店の代名詞ともいえるバカ売れメニューがあるというそれが
11:54私から揚げ結構大好きなんですけど一番ここがうまいと思ってますか?
12:24おいしいです。でかくておいしいから揚げの弁当を確かにこれまでの茨城県チェーンでは総重量およそ800グラム超ボリューミーな海賊なるスパゲッティが人気だったりおよそ30センチあるでかい切り株パンがバカ売れしていたりとでかいグルメ好きという県民性を明らかにしています。
12:30こちらで人気のでかいから揚げ弁当ってどんなのですか?
12:31佐藤社長
12:32これが唐揚げ弁当
12:41こちらが一番人気のから揚げ3弁当
13:09何これおはんと1個100グラムの鶏もも肉のから揚げが3個そして少しのキャベツとさか春雨サラダがついてなんと840円いやそれにしてもから揚げデカー普通のから揚げと比べてもその大きさは一目瞭然でかい全体の6割ぐらいはもうから揚げ弁当が売れてましてはい。
13:23とにかく唐揚げは丸ちゃん家になくてはならないアイテムなんです。では肝心のお味は揚げ物には一一枚目がないこのスタッフが試食。
13:29本当にインパクトできたと思ったんですけどちゃんと味もしっかりしてて結構濃いめっちゃ濃いめですね。
13:39でもめちゃくちゃ米に合う濃さっていうかご飯食っちゃうはずですこれ。もちろん茨城県民好みの濃い味付け。
14:03ただ確かにでかくておいしいけどいわゆるシンプルな唐揚げ弁当がここまで売れまくる理由はちょっと分からないところが話を聞いてみると丸ちゃん家の出店場所に佐藤社長なりの工夫とこだまりがあったまずはご近所作戦っていうのをやったりしてます。
14:27ご近所作戦。ロードサイドよりは住宅地。車社会の茨城では交通量の多いロードサイドに多くのチェーン店があるのですが。車で止めるって結構大変でなかなか通り過ぎてっちゃうので。そうなんです。観戦道路沿いは飲食店やコンビニとライバルがたくさん。
14:44だったらということで丸ちゃん家は観戦道路沿いではなく住宅密集地を中心に出店。他の店舗も、うーん確かに住宅地にお店がある。
14:58するとこういうエリアでは。唐揚げの散歩12個ですね。おかず用として美味しい唐揚げを大量に買っていくご近所さんが続出。
15:19孫が好きなんでね。うちは家族多いんで。実は、本店のある結城市をはじめとした茨城県西部エリアは、水戸市や筑波市といった都市部と違い、比較的家の敷地が広いためか、3世代同居という家庭も多いと言われ、
15:43家族の人数が多い分唐揚げを大量に買っていく方が多いってわけなんです自分が契約家だと思いますかっていうアンケートを取ると茨城県民って全国で2位なんですよそれちょっと裏返してみれば大きいと得って捉えるそういうことですねそうすると大きいものとか量が多いものが好まれるそう同じ値段を払うんだったら量が多い方がいいっていうことですね
16:10さらにまるちゃん家のご近所にあるスナックではなんとお通しでまるちゃん家のでっかい唐揚げがこの唐揚げお酒に合いますねこの電気ブラウンド合うご近所作戦大成功さらに社長によると住宅街でもある施設が近くにあるのがポイント
16:30体育館だったり学校関連施設とかがあればラッキーかなと体育館や街のグラウンド学校などの近くに出すのもポイント実はそういう場所週末ともなれば何かしらのスポーツ大会やイベントがあり
16:42小弁当の大量注文が入る唐揚げ3弁当が15個ですねありがとうございます種盛りの茨城キッズにもでかい唐揚げは大人気
16:48美味しいですでもお家のお母さんも唐揚げ作るでしょはいどっちが美味しいの
16:57?マルちゃんですマルちゃん家は唐揚げ弁当でガラッキー
17:12儲かっている茨城県チェーンを求めて再びひたつなかしへ実はここに人気のお菓子チェーンがあるらしい菊地美味しいでしょ知らない人いないんじゃない
17:15?お菓子さんはいろんな所にあるからお店が
17:44しかも街の皆さんから菊地ってお店には地元の名産を使った美味しいお菓子があるとの情報がたくさんまあとにかくその菊地ってお店に行ってみましょう大きい菊地の看板が目を引くのがひたちなかしにあるお菓子の菊地本店さっさっそくお店に入ってみるとおおお客さんでいっぱいだ
18:11でこちらが菊地社長お菓子の菊地はひたちなか市を中心に茨城県内に10店舗を展開お店の中にはさまざまな和洋菓子がたくさんある中菊地の大黒柱ともいえるお菓子があるらしいそれが
18:30ほしいもほしいもほしいもですほしいもほしいもほしいもほしいもほしいもそう菊地の儲かり最大の秘密がこの広いパッケージのほしいも
18:57その中身がこちら見た目はパイみたいだけど中を終わってみますと中入っていますがこれは中は干し芋を練ったあんこになります実はこの干し芋で作ったあんとパイ生地を合わせたお菓子が2010年の登場以来菊地を支えるバカ売れ商品
19:031個180円になります年間で今大体150万個ぐらい
19:33ほしいもほしいも
19:43めっちゃ家にあります今日の朝ごはん食べましたほしいも食べましたほしいもめちゃめちゃほしいもなじみある食べましたはい今年家に4キロぐらい買いましたやばい
20:13そんなひたちなかの名産ほしいもですがそもそも天日干しして加工してあるので実は地元ではそのまま食べるという発想しかなかったそこに芽をつけほしいもを使ってお菓子にできないかなと今までやってこなかったことをやったのが菊地社長なんですしかも使うのはほしいもの中でもほしいもで出たですねその切れっぱシーの中での中での中での
20:43ほしいもをなんとか活用できないかという話もありましてそうひたちなかでほしいもを作る際にカットして出た規格外の部分切れっぱしを使用しかしほしいもっては固めで粘りがあるというようなものですからそれを加工するのに非常に手間取ってしまったというそうなんですよほしいもは天日干しされて乾燥し固くなっているのでさらに
21:09加工してお菓子に使うのはめちゃくちゃ大変なんですよお菓子作りを諦めようかと思ったそんな時社長の奥さんが実家でカチカチになったほしいもをある方法で食べていたことを思い出した煮て食べるそういう方法を実現してくれたんですねそれを見てそれだったらいけるなっていうのを言って
21:25そうか固くカチカチになったほしいもをお湯と一緒に煮て食べるその奥さんの実家の食べ方をヒントに菊池社長ほしいもを細かくし砂糖などと一緒に煮込んで熱を加えることで
21:54誰も思いつかなかったおいしいほしいものペーストを作ることに成功できあがったほしいものあんを合わせる素材をいろいろ試した結果最も相性が良かったのがパイ生地こうして外はサクサク中はしっとりのほしいもスイーツが完成
22:22さらに地元の方からはほしいもについてこんな意見がそうなの茨城県日立中市の名物ほしいものお菓子ほしいもに関してこんな意見もお土産って言ったらもう皆さんにこれをほしいもをあげてますこれはやっぱちょっと贈り物として適してるかなと思ってまたほしいものって感じじゃないですか
22:52ほしいもはどうしてもなんかそこへんで食べるおやつみたいな価格なんでこれはやっぱりちょっと加工されててよりおいしくなってるんで実は茨城の人たち地元の名産ほしいもを他県の人にあげて自慢したいけどほしいもをそのまま渡すのはなんか地味だしまあちょっとなと思っていましたそれがほしいものベーストになりパイに包まれることでなんだかおしゃれになると
23:01お土産品としても大ヒットしているんですそんなほしいもをペーストに加工することに成功した社長は
23:05さらなる干し芋スイーツを作っちゃった
23:22こちらがですね欲しいもの洋館になりますでこの薄型洋館も実は意外な人たちに大受けこちら地元のバレーボール選手たちトレーニングの合間になんと欲しいもの洋館
23:26さらに地元のJリーグの選手も
23:40欲しいもの洋館を食べている実は手軽に糖質を取れるのが体作りにいいってことでプロのアスリートに大受けプロが食べているならと子供たちにも
24:08ようかんは浸透いやさらに儲かりそうですねお菓子の菊池はほしいものお菓子でうれしいでほしいも食べたことありますかありますありがとうございますよかったよかった初めてだな初めてですようれしいなああんな地元企業ががっちりって言ってるところテレビで見られるのもうれしいですねうれしいなあ
24:30今までひたちなか市にはこういう名栽があんまりなかったんですお土産に持っていけるものがこれなんですよできたんですだから今茨城行って誰かんち行ったら絶対これやります持たせたいからこれさあいろいろ見てまいりましたが最後に航平さんに伺います航平さんおすすめの茨城県チェーン教えてください
24:49はいそれはCM2のあとで出張ガッチリマンデー加藤甲子とすごい社長と一緒に儲かりビジネスを考えるリアルイベントを北海道で開催ここでしか聞けない儲かり情報満載チケット発売中
25:15ではおすすめの茨城県チェーン教えてくださいはいそれは川根屋です川根屋知ってます知らない知らない食品スーパーなんです食品スーパー食品スーパースーパーなんですプライベートブランドでオラガ村シリーズっていうのがあってですねはいもう地元で作ったものそうですねそれとはまた別に川根屋セレクトっていう
25:37バイヤーが地元の特産品を買い付けてきてこっちは逆に値段はちょっと高いんですけど品質とか味が保証されているものっていうなので安いプライベートブランドものとセレクトものが並存している面白い食品スーパーがあるんですよね今日は知ってるとこありましたねありました日立中が今回出てきましたけれど
26:03はいあの嬉しいですけどもあの日立中にロケテレビの方がロケ行っていただいて斎藤さんが何にもないところわざと選んで映されてますよそれはあれですかやっぱり観光大使としてのクレームですからでもクレームじゃないんです日立中市も特集していただいて茨城県特集していただいて本当にありがとうございますこれからも末永くどうぞ茨城県をよろしくお願いいたします年は低い
26:17儲かる地元フードコート椅子がない大阪のフードコート別々のお店が同じ厨房を使う進化型フードコートとは何これ
26:33この番組をもう一度ご覧になりたい方はTVerまたはUNEXTで
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