00:02The last time he came to the end of the opening...
00:03...this is what I've heard...
00:06...and I'll talk about the next one...
00:08...and so I'll talk about it...
00:13...and I'll talk about it...
00:16...and I'll talk about it...
00:29...
00:29...
00:34I'm not sure what's going on.
00:35I'm not sure what's going on.
00:39I'm not sure what's going on.
01:26I'm not sure what's going on.
01:57quéé
02:07見えないけど
02:14貴様はいつもいつも好き勝手動いてばかり突発的すぎるのだ
02:15ええうちではおとなしい方なのに
02:18嘘をつくな
02:19嘘じゃないやい
02:23絶対ガサツが過ぎるのだ影を覚えろ
02:24アーサッタってガサツだよ
02:26私の頭グリングリンするじゃん
02:31アタチではないお前ら動くから抑えてるんだろ開 Number
02:35どーゆー意味で仕留めてるんじゃないわ
02:36何でも拾うし
02:39すぐ噛みつくし
02:40く鹿さんは苦しい
02:41野球でも死ぬ
02:41足早々
02:54スオダメだ
03:23《こうもそりが合わなくては》《みんなみたいに息を合わせるなんて》《今のはちょっと面白かったな》《やめろ》
03:25《あずあず 私は今大発見をしたよ》《え?》《あずあず 私は今大発見をしたよ》《あっとね きっとねぇ》《きっとねぇ》《いる町がいなかったら 私たち 出会っても居なかったよ》《すごいね》《ねえあずあず 私たち すごいラッキーだね》
04:15That's right!
04:26クロロ。
04:28クロロ。
04:30クロロ!
04:31クロロ!
04:32私、はい、クロロ!
04:33クロロです!
04:34クロロ!
04:35クロロ! クロロ! クロロ!
04:37クロロ!
04:41わかった!
04:45じゃあ、私もアズアズの名前呼ばないとね!
04:47アズアズの…
04:49アズアズの…
04:51名前…
04:51とは?
04:52おい!
04:54アンドラゴラスだっけ?
04:55妙な名前をつけるな!
04:57アスモデウスアンドラゴラス?
04:58召喚獣か、私は!
04:59クラッ!
05:00オテイ!
05:02王手じゃない、貴様子の王冠獣を何らと思ってる!
05:04コロアホー!
05:07クラッ!
05:08クラッ!
05:09クラッ!
05:10クラッ!
05:10クラッ!
05:11クラッ!
05:13クラッ!
05:16クラッ!
05:28クラッ!
05:30クラッ!
05:35クラッ!
05:44クラッ!
06:03クラッ!
06:11クラッ!
06:13クラッ!
06:14クラッ!
06:15クラッ!
06:16クラッ!
06:19クラッ!
06:32クラッ!
06:36クラッ!
06:48クラッ!
06:50クラッ!
06:50クラッ!
06:51クラッ!
06:53クラッ!
06:53クラッ!
06:54クラッ!
06:54クラッ!
06:55クラッ!
06:56クラッ!
06:59クラッ!
07:01クラッ!
07:02I'll make the song after the music.
07:05First of all, listen.
07:14The song is called Lilith Carpet.
07:17The song is called a girl to many men.
07:21The song is called Lilith.
07:50何やってるの勉強カルエゴ先生にね
08:18リリスにラブレターを送るつもりで引いてみろって言われたからラブレター書いてるなんでそっち行くかなすごく難しいリリスの望むものをもっと考えろとも言われましてご飯じゃダメだよねダメだねリリスの望むかちょっとこっち向いたボーカルはモテるぞプルゾー俺俺もサポートしますし
08:34やろうねえござるどうだ俺たちにはプルソンの助けがいるんだよ姉さんとそしてお前もみんなでダレスに上がるためにもお願い一緒に目立ってくれ頼むよお願いでござる
08:51リリスは男たちに迫られてどんな気持ちだったんだろうね嬉しかったのか困ったのか嫌だったのか今回の主役は姉さんとプルソンさんなのそっか
09:04僕たちのリリスカーペットを作ればいいんだカルエゴ先生も言ってた真似しちゃダメだって僕らはリリスの気持ちをイメージして演奏してみよう
09:19だって僕たちのリリスカーペットの主役はひざまずく男たちじゃなくてリリス!
09:49ああ
10:05作り物の階段と愛の積もったデートで眠るああもっともっと燃えるような恋がしたい
10:32姉さんこのラブレター受け取ってもらえますかいいわ
10:43じゃあ私はあなたの文字と恋をするからあなたとは一生しゃべらなくなるわそれでもいいかしらさすがリリス
11:12あら削りだけど角は合ってきましたねフッまあスタートラインには立ったな私入間くんとプルソンくんの曲を聴いて胸が熱くなったのまるでリリスになったみたいな気持ちよえっ?もっと魅力的に演じられるようになりたいなの?
11:28本当のリリスのようにもももももちろん私がとことん付き合いますええぇかっこよかったぞおとはええさすがピクシー名演奏でござる!
11:44今日はいしょうえらびよデビュエイ!
11:50キレイデザートみたい!
11:53すごいねこんなに食べれるかな?
11:54色香さま食べてはいけません。
12:02僕なんでも似合うから迷っちゃうなぁそれは俺のセリフ ガープには派手じゃない贅沢言わずとっとと選べ
12:05こっちがいいいやいやこっちだろ
12:10これかなあいた目立つだっつってんでしょ
12:11ネーターを目立たせるって言ったじゃん
12:16モーマンサイズ小さいのがいいでござる
12:19腕がきつい
12:24デビーナス美悪魔美の化身よ美のゴンゲ
12:26ブルソンさんにはこれ
12:28従前十尾
12:32なんでこんな
12:36あら貴重な衣装なのよ決まってるじゃん
12:38目立たない対策もバッチリ
12:41シークレットベール
12:47デビラムで顔出しを拒む貴族が使う認識阻害魔術を織り込んだ布
12:52だから誰にも知られずに音楽祭に参加できる
12:57観客からはかげろうみたいにゆらゆらしたものが見えるだけ
13:01その揺れるベールから溢れ出す
13:02オーガンの音
13:05まさしくピクシーン
13:07音楽祭でのインパクトは絶大
13:12生徒たちに正体はバレないしリリスの世界観にも合ってる
13:13それに
13:17これなら13人で舞台に立てる
13:25その代わり正体隠すんだから最高の演奏お願いしますよ
13:30それ以外は私に任せて
13:33美術背景はジャックスタジオに依頼して
13:35小道具もいっぱい
13:37メイクはプロを呼んで
13:38うちだけ投資金エグソ
13:40まあ制限とかないけど
13:42い、いいのかなあ
13:44あら、ずるいとか思ってます?
13:46ちっともずるくないわ
13:48お?
13:50知識もお金もコネも
13:51私がこれまで蓄えてきた財産
13:54私の努力の結晶なの
13:58これまでの私が培って得たものを
13:59これからの私に使って何が悪いの?
14:04確かに
14:06女王さすがですか
14:07変えるものは使おぬけ
14:09私を見て言うな
14:10エギー先生も着る!
14:12グッズ!
14:13キム!
14:13楽しいよ!
14:16ザイさん
14:17指うずうずすんな
14:19俺もよくなるよ
14:20じゃあなんか吹いてよ
14:22ケーキ漬けに
14:23いつものやつがいい!
14:25じゃあピクシーの
14:26ピクシーリサイタル
14:27ぜひ!
14:29えっと、じゃあ
14:33これまで培ってきたものと
14:36これから
14:38ええええええ!
14:40ええええ!
14:43ええええ!
14:48私は
14:49エロすん
14:49エロすん
14:50でも
14:56ええええ!
15:10ので
15:11I don't know what to do.
16:06《こんなに演奏の練習したの初めてだな今までずっと一人で好き勝手吹いてきたからな他の誰かと合わせるのは難しいでも今日もこれから入間君と合わせてみんなとは仕上げを一緒にリード君またお菓子持ってきてるかなクララさんの突撃には注意しないと》
16:19早急に息子を返していただきたい息子を音楽祭に出すなど言語道断であるご子息から聞いたので否
16:21我々は陰の者 秘密を探るなど造作もないもともと貴公に息子を預けているのは
16:35隠密としての腕を磨かせるため前に出されてしまっては通わせている意味がない
17:02本校は常に生徒の能力と精神を向上させる最善の教育ができるように努めています今回の一件もご子息の音楽の才能と自主性を重んじたゆえ自主性我々に子の考えなど必要ないそんなぬるい教育をしているのか地公では息子は絶対に成長できぬな
17:12それはつまり本校の教育方針
17:25異を唱える失礼本校は生徒の欲を第一としておりますので本人の同意なしに手続きは取れませんよ
17:42ならばソイを呼べはい自主退学だ明日にでも家へ帰らせるクルソンソイ職員室まで来い支給
17:59電話だお父親からはいはいはい
18:15いいんです
18:41以上都合によりプルソンすそいは退学のため準備中だ。
19:08そんなプルソン君は何ていいんですとまあ実際プルソンが抜けたことで課題のハードルは下がった 貴様らにとってはラッキーだろうそうそりゃランクだけ見りゃそうだけど違うじゃんここまで来てそんな
19:18プルソンが抜けたからといって貴様らまでふぬけている場合ではない
19:24音楽祭まであと5日私も貴様らの練習ばかりに構ってられん
19:27何分今は多忙なのだ
19:36音楽祭の準備と貴様らの指導に加えて行方不明のプルソンを探さねばならんのだから
19:43行方不明ご実家の方からも散々聞かれていてな
19:46総意はどこだおい答えろ
20:00わあ息子が隠れ上手なのはむしろ喜ぶべきことだろうにつまりプルソン殿は家出中マジか僕ら余計なこと言ったりしたのかな
20:03探しましょうどこ心配だわ
20:07まあどこにいるかだいたい察しはつくがな
20:08どどこですか
20:17どうしたらいいか迷ってるんだ
20:18迷ってるんだ
20:22プルソン君はきっと音楽祭に出たくて
20:27帰ってこいって言われてずっと一人で迷って迷って消えて
20:32どこにも行けないプルソン君が最後にたどり着く
20:35彼の痛い場所
20:41いるよ見えないけど絶対にいる
20:44ここに
20:50プルソン君
20:56僕は僕たちは君と一緒に音楽祭に出たいよ
21:03そうだよそうだよだって超楽しかったじゃん
21:05はいひとりぼっちはよくない
21:10イルマ様と特訓しておきながら辞めるなどダメに決まってるだろ
21:16そうよ今回のメインはあなたと私
21:19レディーを一人にするだなんて無粋じゃなくて
21:22一人だけサボるのはずるいって
21:27拙者たちにできることがあれば何でもするでござるよ
21:32紳士同士まだまだ話し足りませんな
21:36ウヌが主役を譲ったのだかっこよくなくては困る
21:40行動は思考より欲に忠実なり
21:44俺はお前が来る方に欠けるね
21:49私のステージは13人で完璧最高なんですよ
21:57僕たちは練習するよ君の演奏に負けないように
22:10十三人でステージに立つためによしじゃあ練習だやるぞ
22:28大丈夫きっと絶対にそして時は過ぎ行きいよいよ音楽祭の幕が開く
22:35私のステージに立つでもいいよ
22:36よしはいくぞー
22:48優勝、優勝、絶対優勝、優勝、優勝、優勝、バイブスで優勝、優勝、優勝、ひたっつら優勝、優勝、優勝、優勝、うちらが優勝、スーパー優勝中
22:54はいはいはい、本日も優勝、ハッピーハッピー極冠最高潮
24:04I'm not sure what's going on!
24:08I'm not sure what's going on!
24:09It's a bit different!
24:12Is it a book for me?
24:13No, I'm not sure what...
24:16I'm not sure what I'm feeling
24:17I've been thinking about my sister's love and respect
24:20I'm so excited to write this down!
24:26では読んだら額に入れて飾るわね
24:27恥ずかしい
24:31音楽祭が明日に迫る
24:32イルマたちは懸命に練習を続ける
24:35クラスメイトが一人足りない
24:37だがイルマたちは信じている
24:40見えなくともプルソンはきっとすぐ近くにいると
24:44次回参りましたイルマくんおしゃべり
24:45果たしてプルソンは現れるのか
24:50ランク小級試験1年生最後のイベント
24:51音楽祭の幕開け 隔目して待て
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