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  • 5시간 전
Mr.Kurosaki.s.Pure.Love.Never.Stops.S01E11.540p.x265.AAC [Full Movie] [Full Episodes]Full EP - Full

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00:28아아
00:40아아
01:07本当バカだね小春ちゃん。ずっと俺に騙されてたんだから。
01:13知らせてバイト始めたのも小春ちゃんに優しくしたのも。
01:42あいつの大事なもの奪ってやりたいと思ったからでも振られたし奪えないならもういいやじゃあ私が今まで見てきた伊予さんは全部嘘だったってことですか?
01:52そうだよ嘘に決まってる。
02:01嘘じゃない。嘘じゃないですよ。
02:02何言ってんの?
02:12確かに伊予さんは口は悪いし強引だし私を利用しようとしてたのかもしれません。でもそのためにバイトも家庭教師もあんなに一生懸命やる必要ありましたか?
02:18そ、それは高感度上げたほうが都合がいいからね。
02:22いいえ伊予さんは根が真面目な頑張り屋さんなんです。
02:25何を根拠に俺をいい人扱いしてんの?
02:36私は伊予さんが優しい人だって知ってるから伊予さんが自分のことをなんて言おうと私は伊予さんが優しい人だって信じてます。
03:03そうやってまた俺を分かったようなこと言ってああくそ何か泣えた何だよほんとさ小春ちゃんなんてあいつを苦しめるための駒だったのにでももう好きだから。
03:22俺のダサくて嫌なとこ見ても心配して笑ってくれて素敵だって言ってくれたから。
03:36コハルちゃんに愛されたくなったんだ。
03:40伊予さん。
03:55ごめん。
03:57ごめん。
03:58本当にごめん。
04:03大丈夫です。
04:05でも。
04:10何で黒崎さんを不幸にしたいと思ったんですか。
04:23私自分がされたことは許せても黒崎さんが傷つけられるのは絶対に嫌です。
04:29ずっと嫌いだったって何か理由があるんですか?
04:59理由?
05:02コハルさんがそうおっしゃるなら。
05:11ですがなぜこんな真似をしたのか理由をすべて聞かせてください。
05:24初めから知っていた僕なんか見向きも忘れないな。
05:31だってまだ初恋だ。正解は何なんだ。
05:42会いたいなんてそんな感情が今も僕を動かす雰囲気のおもちゃのように。
05:51何回も何回も言葉重ねて地味に何回も何回も伝えてしまえよ。
05:58何かにもう一回なんて孤立に諦めないからもう一回。
06:06何回も何回も気持ち重ねて僕は何回も何回も躓いてしまうよ。
06:10北の春の木漏れ日の中。
06:15自信に走れメディファイアー。
06:24俺はずっとあんたが嫌いなんだよ。
06:28俺より全部劣ってるくせに。
06:32家を出たとたん天才作家とかもてはやされて。
06:36受賞式で公開告白とか調子乗っててさ。
06:43お幸せなあんたを不幸にしてやりたくなったんだよ。
06:44僕には分かりません。
06:53君は僕と違って優秀で誰からも認められてるじゃないですか。
07:00君にとって僕は不要な存在で憎む価値もないでしょう。
07:01自分のしたこと忘れたのかよ。
07:07いつもくっついてた俺にあんたが言ったんだよ。
07:12もう君のお兄ちゃんだと思わないでって。
07:17突然俺を拒絶して離れていった。
07:21それが始まりなんだよ。
07:27いい?
07:32あなたみたいなこと仲良くしてたら、家までダメな子になっちゃうの。
07:36お願いだからあの子から離れて。
07:40それがあの子のためなのよ。
07:49それは。
08:07よくん。
08:10すみませんでした。
08:17あの時の僕は君のそばにいてはいけないと思い込んでいたんです。
08:25あの家に家族にとって僕は邪魔な存在だから。
08:31本当は僕だって君から離れたくなかった。
08:37僕にできたかわいい弟なんだから。
08:46昔も今も僕はイオくんが大好きです。
08:53何だよ好きって。
09:03それなら離れないで兄さんでいてくれたら俺だって。
09:04僕が弱かったから。
09:09そうだよ兄さんのせいだよ。
09:15本当あんたなんか大嫌いだよ。
09:21本当は今でも嫌いじゃないですよね。
09:28お互い大切に思ってたのにすれ違ってたんですね。
09:33たんた分かったようなこと言って。
09:35すすみません。
09:38イオくん。
09:42僕の思い込みで君を傷つけてしまったこと。
09:47改めて謝罪します。
09:56もし今後も君の人生に僕が関わることを許してくれるなら。
10:05これからは君とまっすぐに向き合いたい。
10:35どうかまた僕と兄弟になってください勝手にしろはい勝手にしますそれでは僭越ながらまず兄としてやらなければならないことがあります。
10:41痛っ!
10:45小春さんを巻き込んだことはこれで精算とします。
10:49ヨウくんも殴りたければかかってきてください。
10:54こんな馬鹿力!
11:01痛くない?
11:04殴ったことなんてないんだよ。
11:10さあ殴り合いのあとはハグです。
11:11え?
11:12ほら。
11:13何すんの?
11:14ちょっと待って。
11:17何やめて。
11:20小春ちゃん。
11:23俺家庭教師の店のバイトも辞めるから。
11:25え?
11:28人が必要だったら言って紹介するから。
11:32俺結構忙しいからさ。
11:33ヨウさん。
11:36あとは二人でケーキでも食べて。
11:39じゃあ俺映画でも見てくるから。
11:40伊尾くん。
11:45ケーキ。
11:48伊尾くんの分も残しておきますから。
11:55俺チョコのやつで。
11:59はい。
12:22母さん。
12:24いいよ。
12:29お母さん考えたんだけど、あなたは学生寮に住んだほうがいいと思って。
12:32あの子と一緒にいるとダメになっちゃう。
12:34俺このまま兄さんと住むから。
12:36え?
12:38まあ、いつ追い出されるかわかんないけどね。
12:45せいぜいお幸せに、若兄貴。
13:18小春さんほんとに何もされていないですよね傷ひとつついていませんねほんとに何ともないですよかったすみません僕たちのもめ事にわき込んでしまってでも小春さんのおかげで僕たちは家族に戻ることができました
13:29小春さん、高校卒業されたらここで一緒に暮らしませんか?
13:32え? まだそんな気の早いこと。
13:39走らせるつもりも強いるつもりもありません。
13:57でも僕は小春さんと家族になりたいこれはプロポーズと受け取ってくださいああでもご家族と離れたくはないですよねでしたらご家族皆さんでここで暮らします
14:11だめだいろいろ考えすぎて全然集中できない
14:35卒業したらお店を継ぐためにも料理と経営を学んでみたいでも進学にはお金がかかってお母さん私どうしたらいいの?
15:05また懲りずにプロポーズしたのかずっと願っていたことがあふれてしまってですが今までと違って即断られなかっただけ進歩があったとお前が家族を求める気持ちは分かるでもなぁ彼女の負担になりたくなったのか?
15:09しなかったら早見に撤回しとけ負担ですか?
15:26知らせさんは今進学を控えた大事な時期だろそれをお前の願望で彼女の未来の可能性を潰してしまったらどうするんだそれに彼女はあの家のお母さん代わりなんだろ?
15:42素敵なことだとは思うけど今プロポーズされてもねぇ
15:56私たち小春が黒崎兄弟に家庭教師してもらうって聞いた時嬉しかったのよ そうそうあんなにお料理が好きな小春だもんもっと勉強したいんだろうなって思ってたし
16:22でもお店と家族を大事にしてる小春のことも好きだったのよねうちらが口を出すのも違うって思ってありがとうちゃんとやりたいことを考えてみるそれより小春なんか顔色悪くない?えっ悪いよね悪いよねちょっと寝不足かもえっ?ねえあのね寝不足は美容の大事だよ。
16:55黒崎さん今日来るかな将来について一つずつ考えたいってちゃんと話した方がいいよねちょっと暑いなあっちーちゃんお帰りただいま
17:19いいじゃんねえ伊代さん戻ってこないのああうん伊代さんは勉強が忙しくてあいつのせいなんじゃないの違うよ黒崎さんのせいじゃなくてあっ姉ちゃん姉ちゃん姉ちゃん
17:20後悪。
17:49こはるお母さんおかゆ食べられそうほーらお母さん特製愛情たっぷりたまごがゆだぞいただきます
18:19ゆっくり休んで早く元気になれああごめんもう行かなくちゃ待って待ってお母さんちゃんとお手伝いするから遊びに行ったりしないから行かないで
18:47行かない黒崎さんはい僕です小春さんほら私の部屋ご無理なさらずであれ?何で私の部屋に黒崎さんが?
18:51俺がそいつに知らせた
18:58ちーちゃん店で倒れたって言ったら速攻押しかけてきたよ
19:24進路とか店とか俺たちのことぐちゃぐちゃ考えて熱出したんだろいい加減一人で抱え込むのやめろよなえ?言っとくけど俺さ姉ちゃんの代わりに店手伝えるし夕飯作れるし家の金なんてあてにしてないしうんうんうん。
19:29そっか。
19:59キッチン来て。
20:37黒崎さんのことは好きじゃないけどねえちゃん楽しそうだし楽になるならって。
20:45ジフエさんは本当にお姉さんのことが大好きなんですね。
20:52もう家族がいなくなるのは嫌だから。
21:02クワハルさん入ります。
21:12お待たせいたしました。
21:16ありがとうございます。
21:17いただきます。
21:27ジフエさんの手作りです。
21:31とってもおいしいです。
21:39コワハルさん、進路のことで悩んでいらしたんですか?
21:43はい。
21:44すみません。
21:46何も気づいてあげられなくて。
21:50いえ、私が悪いので。
21:55私、自分がどうしたらいいのかわからなくなっちゃって。
22:05クワハルさん。
22:10先日のプロポーズのこと。
22:14どうか忘れてください。
22:15えっ?
22:20今は僕のことなど考えなくていいですから。
22:23倒れたのは黒崎さんのせいじゃないですよ。
22:52いえ僕のせいです僕は自分のことばかりで一緒に住みたいとか全部一方的に押しつけてすみませんしばらくはお店に行くのは控えます今日は失礼しますどうぞお大事にあ待って黒崎さん。
23:06黒崎さん。
23:09何で。
23:18다음 영상에서 만나요.
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