Skip to playerSkip to main content
#video #Always a Catch S01E04 Always Troubled BILI JPN H 265

Category

📺
TV
Transcript
00:00Oh
00:30Oh
01:01Oh
01:50二人ときめき合って直接触れ合う苦さないずっとやめるときはずっとAh心の声聞かせてほしい痛み初めて知った最初で最後の回
02:26安全を確保しろ犯人は場外に逃げ出そう絶対に取り逃がしだああミミンちゃーん王子様お願いねよかったけどああせっかく王子様がお勧めしてくれたマカロンがダメになったお菓子の数だけ
02:34犯人を殴ってやりたいマリーヤ様片付けは我々でやっておきますのでさあ
02:40城内へきっと殿下も心配していますあらそう今
02:56騎士様を呼んできますのでおいでも何が見つかるし大丈夫ですよ私一人で行けますのでああマリーヤ様本当に足がお速い
02:57皆さん 無事ですかあライモンド様申し訳ありませんマリーヤ様がお一人で殿下の元へ向かってしまわれましたさっき襲われたばかりなのに大変申し訳ありません私が探してきます後を頼みましたよ
03:13んん
03:15?ん?
03:16ん?ん
03:18?こっちで合ってるっけ
03:29?えっとあ あれ初めて来たところだわやっぱりさっきの角右だったかしらミミちゃーんごきげんようす…あれ
03:36?避けられちゃったごきげんようイレネオ様そしてさようなら
03:37はい そこからのこんにちはうーんすれないな久しぶりに会ったのにこの人は…マルケイ公爵家のイレネオ様はレナート殿下のいとこ
04:07すれないなぁ久しぶりに会ったのにこの人は…マルケイ公爵家のイレネオ様はレナート殿下のいとこ殿下の敵というわけではないけれど女性の敵よ一見若く見えるけどあれで30代前半なのよね間にあそこまで言わせるって相当たらしに違いないわ気をつけよそうそう
04:34さっきの大立ち回り見てたよどうもありがとうございます褒めてるのにやっぱりミミちゃん面白いなって惚れ直しちゃったイレネオ様はいつもそう言うじゃないですかあんまり調子に乗ってるとまた殿下に怒られますよレナートも心が狭いよね別に取り上げようってわけじゃないのにさああ…
04:42オレのほうが先にミミちゃんに出会っていればなえ
04:46?ミミちゃんがオレのこと好きだよねどっ!
04:53まっさかーだーよねー見ればわかるーはっ
04:54!はっ!はっ
04:56!はっ!え?ミミちゃん
04:58瞬間移動使えるの?嫌ですわーご冗談でしょイレネオ様え?
05:11これ以上は天下に報告しなければならなくなってしまいますのでどうかそのあたりで
05:12はっ!はっ
05:15!はっ
05:18!お迎えが来ちゃったか仕方ない帰るよあ
05:22!ミミちゃんオートに新しくできたケーキ屋知ってる
05:23?え?
05:32モモのタルトが美味しいんだって今度オレとデートしようよ知らない人について行っちゃダメって言われてるんですー
05:34!はっ!イレネオ様の女性好きは困ったものですねまったくですマリア様いいですか
05:51?王太子の婚約者ともなるといろんな人が寄ってくるんです王女といえど一人の時は注意してくださいね大丈夫ですよ
05:57あんまりしつこい人がいるなら溝落ちあたりはちょいっと何を考えているんですか
06:18?ダメに決まっているでしょうまったくあなたにも困ったものですよそこで気配を感じた私がテーブルを蹴り上げるとドドッと刺さった矢が2本あまりのことに王子様の可憐な肩が震える犯人はどこを位置を確かめるもすでにそこに姿はなかった
06:37色とりどりのマカロンはチェーンを舞って無惨にも芝生の上にああなんても天下があんな表情で笑うなんて以上こんなところです迫力満点でいらっしゃる
06:59それで犯人の手がかりはまだ見つかっていないのですか?はい現在も捜査中です王子様を狙った犯人と思われますが不可解な点もあり難航しております引き続きよろしく頼むはっそれにしても話を聞く限りその反射神経身のこなしぜひ私たちの騎士団に
07:01ほら さあ事情聴取はもういいだろう我々諦めませんぞ今一度お考えを慌ただしくてすまないいいえ
07:15少しでも捜査の役に立てばいいのですがミミ
07:23無事で本当に良かった殿下…そして改めて母を守ってくれてありがとうはっ
07:26私は何も…何度も言いますが
07:34王女のテーブルが頑丈だったおかげですからちょっ
07:35殿下わっ
07:47私…本当に怪我はしていないのか怪我に気づいていないのではないかと心配なのだやだ
07:51殿下の心配性危ないから
07:52今日は王女に泊まっていくといい
08:01そんな…突然お家にお邪魔しちゃ悪いですよ王女はいつでも来賓が泊まれるようになっているのだそれに
08:02ミミならいつでも歓迎だよですが 殿下…それでね
08:10ミミちゃんは足を上げる角度も完璧でね本当にかっこよくて…分かった
08:17分かったそれからね…先ほどの報告によると王子様はまだ落ち着いていらっしゃらないようですしイエーイ
08:18ミミちゃん
08:29本日はイレネオ様もお泊りの日ですマリア様はお帰りになった方が安全かもしれませんそれもそうだな…それにしても母上には困ったもんだん
08:40?ミミは母上から嫌われているのではないかと言っていたが母上はミミの性格や武術に興味津々だったがすぐ顔に出てしまうので必死に取り繕った結果
08:44かえって表情がこわばってしまっていたらしいああ
08:56そうだったんですねどうか許してやってくれもちろんです私も王子様と仲良くなっていきたいと思ってますしへへよかったじゃあ
09:09暗くなってしまうので私は帰りますね今日は…2回も天下に会えて嬉しかったです
09:14ミミ…やはり今日は…馬車を用意しろ
09:15!護衛はいつもより多めに
09:17!はっ!拗ねないでくださいまだ正式な婚約前なんですから分かっているなあ
09:39ライモンドミミの里帰りの件だがやはりあのルートで帰るのか
09:54はいあのルートは近頃山賊による被害が急増しており心配ではありますがムーロ王国へ行くには他に道がありません先ほどの襲撃に遭ったばかりだというのに
10:08大大使妃に危険はつきものですそれは分かっているが…私が急婚しなければ…ミミは危険な目に遭わなかったかもしれない…と…少し考えてしまってね…
10:22アメイキスケや学園にも…護衛を増やすよう指示してあります天下はひとまずご安心くださいああ…マリーヤ様には…くれぐれも危ないことには首を突っ込まないよう…私からお伝えしておきます
10:42さあさあ、お気をつけて護衛が厳重になったわ…なんだか申し訳ない…レナート殿下を…あまり心配させちゃいけないわね!
11:17…あまり他には十分に…わり結構思いがって…やつ…はいはっ…いつ四角が来たって…返り討ちにしてやるんだから…常に安全確認…これはちょっと盾にするには強度が足りないわね…アンナバッチーさん
11:21!まあ…また口に出ちゃってた!?
11:23Ah, I think it's good.
11:32Oh.
11:37I don't think I'm looking at this.
11:43I feel like Rosalia is very easy to sit here.
11:47Well, let's sit here in this place.
11:51If you grow up, you can sit here anywhere.
11:54Rosalia, are you already finished?
11:57Of course.
11:59We have a beautiful flower in the植物園.
12:02Can you show me?
12:05How are you?
12:07She's so good.
12:09She's in art.
12:11She's in the competition.
12:13Please, Rosalia.
12:14I'm going to show you.
12:16I mean, my Makes me want to show you.
12:19I want to show you.
12:21I'm still in the middle.
12:24Oh...
12:25Can you show me?
12:29not.
12:36When I look at my Sheikki and I'm so scared,
12:40it's a feeling about that's not me.
12:41I'm going to go back to you, I'm going to go back to you!
12:45I'm going to go back to you, Maria and Nova!
12:49Oh, Rosalia!
12:53Rosalia, I remember my name correctly, right?
13:00What are you doing?
13:03I'm so surprised.
13:05I'm gonna get more sense.
13:07All right, I'm not going to hide.
13:11What do you mean?
13:14I'm just going to visit this school.
13:16I'm a graduate student.
13:18That's what I'm saying.
13:21I'm a young girl, isn't it?
13:24I'm not sure.
13:25I'm just going to see her.
13:28What did she write?
13:33Yes, but...
13:35It's new.
13:37The art is always the new one.
13:40What?
13:41I don't think it's a new thing.
13:44I'm not sure.
13:46You're an interesting girl.
13:48You're an interesting girl.
13:51Yes.
13:52Let's go to the art museum.
13:57What's that?
14:00No...
14:01That's what...
14:04You're so cute.
14:06That's the artist.
14:07You're so cute.
14:08That's pretty cute.
14:09You're so cute.
14:11You're so cute.
14:12You're so cute.
14:12Ireneo, you're so cute.
14:16Well, I'll go back.
14:17Then go back.
14:19I'll see you again.
14:19So, I'll see you again.
14:22That's it.
14:24After that, I'll talk to you later.
14:27I'll talk to you later.
14:29Every day, I have a busy day.
14:34If you're so busy, I'll have to sleep in the middle of my talk.
14:42You don't have to worry about it!
14:44Sorry!
14:45I'll talk to you later.
14:50I'm very grateful to you.
14:52I'm so grateful for this place.
14:54I'm so sorry.
14:59It's important to hear you.
15:03We've got a mountain in the mountains,
15:05and there's a lot of danger in the mountains.
15:08I'm sorry.
15:10Go!
15:11Marya様!
15:12Let's go!
15:13Let's go!
15:14It's tomorrow!
15:15It's not like this.
15:31It's amazing.
15:34The殿下!
15:36Ah, ha ha.
15:38How many times are you?
15:39I think...
15:40Let's go to 30.
15:41I understand.
15:44I'm ready.
15:5330!
15:5431!
15:5532!
15:5733!
15:5734!
15:5935!
16:0036!
16:0137!
16:0338!
16:13Ah...
16:16Ah...
16:17Ah...
16:20Ah...ここまで飛んできた
16:23!38番はとてもかっこいいな
16:24!ええ!私も特に気に入ってる方なんです
16:32!ポイントはしっかり地面を踏み込むことと右足から左足への重心の移動のタイミングで
16:34右足のかかとは浮かせるんですよ!そしてそして
16:37!落ち着いて
16:38!耳!うちの武術に興味を持っていただいたのが嬉しくてつい...そういえば、40番台と60番台はまだ見せてもらってないなええ
16:51!いくら殿下でもお見せできません
16:53!どちらも門外不出ですから!
16:58我が家でも知っているのは父と私だけです!なんと
17:02!習得しているのはこの世に二人しかいないのか
17:03!武術とは奥が深いものだな!えへへへ
17:07!ちょっと休憩にしないか?あ...毎日頑張っているようだなちゃんと眠れているのか?
17:19ライモンド様から何か聞きました?居眠りしたことバレてる
17:31?いや、ただでさえ忙しいのに毎日朝伝を欠かさないのは大変じゃないのかと思ってご心配には及びません
17:35!なぜなら、私の家、アンノバッツイ家は
18:03代々ムーロ王家のこの世を務める武道の名家私は跡取りとして小さい頃から男子と同じような教育を受けてきましたから子供の頃のミミ…きっと活発で可愛らしかったのだろうないえいえ、元気すぎてよく男の子と間違われてましたよあの頃は、とにかく体を動かすことが楽しくて
18:27鍛錬にも宇宙で撃ち込んでいましたでも、ある日…ミミ
18:28!大丈夫か?お父さん…
18:51その時、教わったことは…アンノバッツイ家の武術は、大切な人を守るためにあるんだはぁ…はぁ…大切な人を守るため…そのためなら、いくらでも頑張れる
19:02その気持ちは、跡取りじゃなくなった今でも変わりませんだから、毎日の朝練も体操もトレーニングも、全然大変だと思わない
19:06!ミミの強さは公爵譲りなんだなはい!
19:10でもね…やったな
19:11!後取り確定だ
19:16!お父さん、テオが生まれてから…
19:27お…お…私にちょっと遠慮しているところがあって…あはは…あはは…あはは…
19:31よーし、今日も鍛錬に行くぞ、ミミ!じゃなかった
19:37!テオ、ミミはお花の稽古があるんだ…たか
19:51?ちょっとだけ…ギクシャクっていうか…私は全然気にしてないんですけどね…ミミならきっと、以前のように公爵と話せるようになるよ…
20:04殿下にそう言ってもらえると、心強いですそれは良かった…しかし、寂しくなるな…あ、お
20:05!で、殿下
20:06!汗で汚れてしまいます
20:20!構わない…すぐに帰ってきますから、一泊しかしないですし…でも、往復で6日もかかる…確かに…私がいない間に、殿下が襲われないか心配です!
20:38普通は逆なのだがな…どうか、くれぐれも気をつけて…心配してくれてありがとうございます…安心してください…無茶はしませんから…私なら大丈夫です
20:40!きっとなんとかなりますよ!あなたがそう言うと、本当になんとかなる気がするね…安心したよ、ありがとう…
21:01見送りできなくてすまない…間城たちによろしく伝えておいてくれ…殿下は笑うと可愛いんだから…もっとみんなの前でも笑えばいいのに…
21:03荷物はそれで全部?ええ…おじさま、馬車をお借りしますね…ああ、お父上によろしく…確か、国境までは2日くらいよね…
21:16うん!うちの馬車が迎えに来ることになっているから…その近くの村で合流して…そこからさらに丸1日…室王国は遠いわね…もう慣れっこよ…気をつけてね、ミミ…いってらっしゃい…ありがとう、アイナ!
21:40あんまり目立たないようにね…はい…
21:43はいやー!いってきまーす
21:54!殿下、いってきます…はい?
22:29大人たちもぬいてくれ…大人たちも…大人たちを
22:33!大人たちも…大人たちも…大人たちの皆々のこと…大人たちも…大人たちも…大人たち…大人たちの直前に狙って、大人たちの女その
22:38тамあたちの…ここに思いまーす!
22:39I love his surprise
22:41I won't take you anymore
22:44I won't take you anymore
22:47I've had a dream of my fate
22:50I won't take you anymore
22:53If you're a secret, what could I do?
22:57I'll never find out
22:58I don't need anymore
22:59You'll never be alone
23:00I won't take you anymore
23:01You know, I can't lose
23:02I'll never do this
23:02You can't make my death
23:06I can't be sold
23:09If you know that I'm mine in the middle of a child
23:12Yo yo, shak shak, no gishu pedo ni
23:16Why won't you taste?
23:17I love you too, I am not
Comments

Recommended