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  • 2 days ago
Mr.Kurosaki.s.Pure.Love.Never.Stops.S01E02.540p.x265.AAC [Full Movie] [Recommended]Full EP - Full
Transcript
00:00Ah
00:02um
00:07The 10億円 and book to keep goingしてください まずは知人からですまずはお互いを知るということですねでは
00:22知人としてよろしくお願い致します
00:31ん勢いであんなこと言っちゃったけど大丈夫だよね
00:37別に付き合うわけじゃないし黒崎さんのことをもっと知りたいって思っただけで
00:41確か小説家の端くれって言ってたっけ
00:43姉ちゃん見てこれ 何これってあの変人じゃない
01:03んんええええええはじめから知っていた
01:06僕なんか見ぬ気も忘れないな
01:11だってまだ初恋だ 正解は何なんだ?
01:18会いたいなんてそんな感情感 今も僕を動かす 初めのおもちゃのように
01:26Oh 何回も何回も言葉掛かせて 君に何回も何回も伝えてしまえよう
01:35I'll never give up!
01:37I won't give up!
01:42I won't give up!
01:42No, I'm going to give up!
01:45I'll never give up!
01:47I'll never give up!
01:49In the rain, the rain,
01:54I'm going to make it fly!
01:57Ah!
02:01Oh
02:37NET NEWSで見て気になっちゃったさ急にごめんね興味持ってくれて嬉しい返すのはいつでもいいからゆっくり読んでありがとうでも本当にこれ読んでほしかったなすっと
03:08どうぞありがとううんコーヒーがうまくなったなマシンでも買ったのかはいヨウくんが買ってくれて弟くんが待ってどうせ
03:20お前の金だろまあでも助かってますからまあ彼と同居してから部屋も片付いてるし人間らしい生活になったもんな
04:00またおにぎり屋に行ったのかはい実は昨日その方と知人になることができたんですえ知人ご心配をおかけしましたが無事に会話が許可されました
04:17待て待てえ知人なんだよなはい黒崎残念だがお前はもう振られている
04:23え?え?じゃない友達で言いましょうなんて断りの上等をください知人なんてそれ以下じゃないかですが会話から始めましょうって言ってくださっていいか恋愛経験なしのお前のためにはっきり言うその女性とどうにかなる可能性は
04:49ゼロだ
05:05気の毒だが諦めろ幸いお前には小説がある行け場をなくした恋の熱は小説に注げばいい
05:16小説お父さん商店街の会合行ってくるね
05:44すごいこれを黒崎さんが書いたんだあの日から一週間黒崎さんは一度もお店に来ていません
06:09知人としてよろしくお願いいたしますまた来ますって言ってたのに東海の連絡先姉ちゃんなんでそんなの持ってんのあいつに渡されたのいや違うの私が黒崎さんに知人から始めましょうっては
06:11?姉ちゃん何バカなこと言ってんだよ
06:26借りたハンカチ返したいから10億円で結婚とか言ってる奴に返す必要ないだろでも借りたものは返さないと僕も引っ張りに行かれる引っ張られる
06:36スキャリーああ何凄い連絡してハンカチ返すだけだから
07:04はい
07:34あっえっとあの私シラセのものですがこの前お借りしたハンカチをお返ししたくてお電話を小春さんはいお店にいらっしゃったときに返そうと思ってたんですけどご丁寧にすみませんハンカチなど捨てていただいて結構ですのでいやもしご迷惑でなければお返しに行きたいんですか?
07:35え?いやいやいやいやいやいやではお店に取りに知らせ禁止
07:58黒崎さん?でしたらタコ公園のベンチに2時でいかがでしょうか
08:11?日課の散歩に出ますのでそこで受け取りますあっはい分かりました2時ですねご面倒おかけしますがよろしくお願いします
08:14失礼します
08:24大丈夫ハンカチを受け取るだけだ
08:44黒崎さん
08:52お待たせしてすみません僕が30分早く着いてしまったのが悪いのでえっそんなに
08:54?すみません
09:18それで…ハンカチでしたよね?
09:29あっはいこの前は本当にありがとうございましたええ…
09:42では…失礼しますえっ…あっちょ…黒崎さん待ってください
09:52あっ…あの…これお礼のお菓子です私が作ったので黒崎さんのお口に合うか分からないですけど
09:54お菓子?お菓子
10:24甘いもの苦手でしたか?甘いもの苦手でしたか
10:27?これ以上優しさを受け取ったら…
10:32おはるさんは諦められなくなりますあ…諦める?
10:58知人になりましょうは…交際お断りの上等区だと聞きましたえっ…いやそれは…知人になれただけで幸せだと喜ぶべきなのに…僕は貪欲な人間ですそばにいるとどうしても勝手な期待が捨てられない
11:27それならもう離れた方がいいと…すみませんでしたプロポーズを断りしたのに…引き止めたり…連絡したりして…ええ…そんなこと…あの時…黒崎さんに…もうお店に来ないって言われた時…
11:54このまま会えなくなるのは嫌だなって思ってしまって…どうしてそう思ったかは…よく分からないんですけど…でも…黒崎さんと…もっと話してみたいって思ったことは…本当です…だから…だから…
12:02って…好きになるかは分からないけど…仲良くしたいって…すごく自分勝手じゃない
12:06?つまり…可能性はゼロではなかったんですね?
12:31幸せすぎて…胸が苦しいです…改めて…知人から…よろしくお願いいたします…
12:55はい…こちらこそ…よろしくお願いします…ありがとうございます…じゃあ…またお店で…小春さん…はい…お互いを知る手始めとして…まずは…公園で遊びませんか?
12:57え?マクマル食べれー
13:09!えっ…なっちゃん?ダメだって…ちーちゃん…まさかずっと…いや…心配だったから…もしかして…それでケン
13:21?ネットお母ちゃん…あ、ちょ、なっちゃん…なっちゃんさん…クーちゃんとお呼びください…クーちゃん
13:24?クーちゃん、ヒーロー国家すよ…
13:40クーちゃん…クーちゃん…クーちゃん…クーちゃん…クーちゃん…クーちゃん…クーちゃん…クーちゃん…クーちゃん…クーちゃん…あの…ヒーローごっこというのはどうやればいいのでしょうか
13:41?知らないの
13:53?その…僕は昔から友人がいなくて…こうして人と遊ぶこと自体…ほとんど経験がないんです…えっ…マジで?
14:01はい…がっかりさせてすみません…えっ…なんでですか
14:07?友人もいないなんて…ダメな人間かと…いや、そんなことないですよ…
14:18小魅力高い人はすごいなって思いますけど…自分の世界があるのも素敵なことですよ…さあ、そんなことは気にしないで…今日は楽しく遊びましょう…
14:21ハルさん…僕が教えてあげる…
14:35はい…はい…はい…はい…やられた…
14:48うわぁ…やっぱ…負けた…助けに来たよ、姉姉…ありがとう、ナッチャン…めっちゃ強いね…大丈夫ですか
14:49?な…
15:00ナッチャンさんはお強いですね…子供って体力が無限なんで…無理しないでくださいね…はい…全力で遊んでいただけて…嬉しいです…
15:03ねえねえ姫…ご褒美のチューは
15:17?はい…はい…かっこよかったよ…お姫様を助けたら…ご褒美がもらえるんだよ…あ…そうなんですね…今度はクーちゃんがヒーローね…え
15:21?ってことは…僕もキスしていただけるということですか
15:22?え
15:27?く…黒崎さんにはしませんよ…あ…そうですよね…
15:34あ…たとえご褒美がなくても…全身全霊で…ヒーローを演じてみせます…こうだよ
15:56!あ…はい…黒崎さんって…変わってるけど…子供みたいに純粋で…一生懸命で…なんかかわいい…今日は弟たちと遊んでもらって…本当にありがとうございました…いえ、大変勉強になりました…
16:11いつか小説に役立つかもしれません…小説…?あの…黒崎さんの小説読みました…発雷の声ですか
16:19?はい…友達に借りて…すごく感動しました…感動…?
16:34読み終わったら…胸がいっぱいになって…あんな素敵な小説を書く人が…私にプロポーズするかなぁ…とか…手作りのお菓子も…ご迷惑かも…とか思ってしまって…これ…ですか
16:35?はい…
16:40これはカーホーにします…え
16:57?小説さんが僕だけのために作ってくれたもの…食べるわけにはいきます…いや、食べてください…食べてほしくて…作ったので…それは…大変失礼いたしました…あ、いや、あの…今すぐにっていうことでは…はい、今食べます…
17:11あっ…甘い…甘すぎましたか
17:19?いえ…甘くて美味しいです…これは世界一美味しいクッキーです…
17:45じゃあ、またお店でお待ちしてます…今日は本当にありがとうございました…小春さん…実は…
17:55初来の恋で描いた初恋は…僕が小春さんに感じた思いそのものなんです…えっ
18:15?先ほどの話…恋の仕方も分からずに…困らせたり…勘違いしたり…僕の方こそ申し訳なく思っています…でも…可能性が一かけらでもあるのなら…
18:34僕はもうあなたを諦めません…僕はもうあなたを諦めません…僕は小春さんと一緒に…最初で最後の恋がしたいです…だから…出始めに…
19:00今後は1日3回お店に通います…えっ?
19:09荷物持ち、退屈しのぎ、害虫駆除…呼び出していただければいつでも駆けつけます…いや…小春さんと仲良くなって結婚するためだったら…何だって…
19:17待ちます…一旦落ち着いて…深呼吸してください…はい…
19:34あの…最初の時から思ってたんですが…黒崎さんは…ちょとつ申しんすぎます…ちょとつ申しん…
20:01イノシシのように…後先考えず…目的に向かって突き進むこと…そうです…まず…普通は…いきなりプロポーズとかしないですし…そもそも私は…まだ結婚を考える年齢じゃないですし…もう少し…スピードを緩めてほしいんです…スピード…では…次はどんな行動なら許可していただけますか
20:02?えっ?次?
20:20小原さんのスピードに合わせたいです…ああ…でしたら…まず…結婚は…とりあえず置いておいて…結婚!?キリアさん…まだ打ち合わせの時間では…まさかお前…プロポーズの相手って…この…子供なのか
20:30?一体何を考えてるんだ、黒崎…未成年に付きまとうなんて…犯罪行為だぞ!
20:35これは…つきまといではなくて…お前がそう思ってなくて…世間的にはそうなんだよ
20:36!自分の立場を…カーノ
20:43!今日は…私が誘ったんです…えっ?
20:44私が?
21:09ちょっと…あっち出て…すみません…あっ…失礼しました…
21:10黒崎…
21:40担当編集の…
22:06そんな怪しい男とどうしてかなと思いましてうん確かにびっくりしましたけどでも今は友人になれたらって友人?はいそうですか?
22:20あっ…小説家というのは孤独な職業なので…友人として支えていただければ私としても助かります…
22:30少々変わっておりますが…悪い人間ではないので…黒崎のことをどうぞよろしくお願いいたします…
22:57はい…こちらこそ…友人…早速ですが黒崎のご友人として…あなたに力を貸していただきたい…僕の世界を照らしてくれた春の光のような人…大好きです…おにぎりや知らせにも感謝を…
23:01少しだけ…小春さんに触れてもいいですか
23:14?俺たちには…姉ちゃんを守るミッションがある…TVerオリジナルストーリー黒崎さんの一途の愛の続き第2話…小春が黒崎さんにハンカチを返すに出かけた時のお話…この後配信スタート
23:15!是非TVerでご覧ください!
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