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  • 2 days ago
ブラタモリ - 2026年04月04日

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Transcript
00:00Thank you very much.
00:34東京駅近くにあるホテルです何が始まるんでしょう?
00:39ここに入るの?
00:42いいの?
02:39ということで今回のお題お題でした江戸城本丸で分かる天下太平の秘密とはこれが江戸城で分かるんですかねえ江戸時代は260年以上もの間まあ戦のない時代
03:04平和な時が続きました今回大名の気持ちになって将軍のいる本丸に私たちは向かおうとそうすると天下太平のようになった秘密が分かるんです江戸城で大名たちは実は月に3回ほど本丸に途上しなければいけなかったんですね
03:34本丸にいる将軍に挨拶する必要があったんですへえ月に3回も大名も大変なんですね実は私たちがいるこのホテルなんですけども江戸城の本丸への道が始まってるとこちらをご覧くださいはい大手門の前の実はこの辺りにいるんですねはぁん?
04:03こちらはカタカナでそれが絵になっているのでご覧くださいはい私たちがいるのはこの辺りですねこれは正月の途上日の様子を描いたもの
04:33大混雑じゃないですか大混雑ですはいこれは座ってるんですかね床の上であっこれは題名の格によって人数とかを持っていくことを決まってるそれを点検したりするおっしゃるとおりであのお殿様はここから途上していくんですけれども人数が制限されていくんですねでまあ余った人たちが殿様をはい小さい大名を
05:008万石のぐらいになると50人程度の家来連れてくるんですけれどもこの先から行けるのは殿様除いて6人ということになるんですねたもりさんがお殿様だとすると佐藤さん私それからカメラマン音声さんと照明さんのそれぐらいしかいけないはいの6人こんなもんかこんなもんでこんなもんではい足飛び多いな
05:23いやタモリさんはあののぞいてではいよいよ私たちは江戸城の中に向かいたいと思うんですけれどもタモリさんは一万石のお殿様になった気分で
05:30登場してもらいたいとそれでは向かいます行きましょう始まりました
05:31ブラタモリ 今回の舞台は皇居江戸城本丸日本最大の城だった江戸城その中心部分は明治時代皇居になりました本丸だったエリアは現在一般に公開され江戸時代の趣を感じられる場所になっています
06:02江戸城本丸は260年余り日本全国を治めた北川幕府の拠点
06:10大名になった気持ちで本丸に向かえば今回のお題天下太平の秘密が分かるんです
06:34タモリさんが皇居を歩いて解き明かします
06:52皇居江戸城本丸でブラタモリタモリさんが目指すのは皇居の中にあるかつての江戸城本丸大手門からおよそ500メートルの場所です
07:16では天下太平の秘密を探るため江戸時代のしきたりにのっとって進みましょう今私たちは堀を渡って大手門から江戸城の本丸に向かっているとタモリさんは一万国の大名カゴに乗ってまいります
07:39台名はカゴになっていいですねここは大丈夫ですこれは当時のままですね当時のままですこの大きな扉は一般公開されているときは開いているんですけれども今日は休園日特別に貸切状態なんです閉まっているのを見るのが珍しい珍しいですね
08:04江戸城の正門大手門およそ350年前に作られました江戸時代の姿そのまんまなんですって風格ありますねこの小さい扉を押していただくと開く状態になっているんですが重いですこんな感じで
08:29上手ですねこれ跨ぐの大変だ大変です貴重な体験だと思います失礼します立派な石垣ですねこの空間なんですけれども
08:53増形門という城を守るための空間ですまずここに留め置かれるということなんですね入ってきてここで待つんだ待つというかチェックを受けるという感じですかね2つの門に挟まれた四角い空間城に入った大名はここで早速ストップですか
09:13塀のところには弾と呼ばれる銃口の敵を狙い撃ちする窓みたいなものがありこちらの渡り屋蔵門のところ扉を開けると多くの侍がここを守っているんですね
09:38もう四方八方見られているという感じですよねそうですあちらの方からも見られているそして石垣見ていただくと立派ですねこの辺の感じぴったりですねぴったりこれ切っているんですね真っ直ぐ斜めに切っています伊豆石
10:07はいさすが伊豆半島の東海岸西海岸のところで産出する安山岩それを隙間なくきっちり積んだそれ切り出して持ってくるのも費用かかりますよねかかりますはい全国の大名にこういうように工事の費用であるとかあるいは労力を負担させて大名たちの財政であるとかあるいは武力であるとかを削いでいく
10:31そういう仕組みを天下武神というんですが幕府の意向を示す仕組みで全部の藩がやってるわけですねいろんなところをねいろんなところをそれぞれの財政に応じてそうですはいこれだけ凝った石垣を作った大名なんですがどなたかいや東北の大名
11:00まあ徳川家を脅かす一番の存在の仙台藩の大名作らされたんですねこの費用をかかりますよねそうです莫大な江戸城の正門を東北一の大大名伊達政宗に作らせスタートから徳川の力を見せつけたんですね
11:21両側ずらーっと並んで見てるんですよねそうはい位相から持ってるものでそうですね両脇に武者隠しと行ってチェックをする人がいたタモリさん気を引き締めて参りましょう
11:46大手門から歩くこと1分半この石垣も立派ですねはいここに門はなかったんですいやこちらも門なんです大手三の門という門なんですかつてはこの石垣の上に大手門と同じような木造の門
12:08それから矢倉があって矢倉もあったんですか矢倉もはいへぇ正門をくぐってまたすぐ門ですかここでもチェックされるんでしょうかこの門の前でほとんど大名はあることをしなければ
12:37こっからですかはい何だろう全覧になるはい6人できてまた減らされるのかなはいそうなんです実は6人から4人になるんですでカゴもここに置いていかないといけないそうですカゴがカゴでカゴを下りるそうですですからここから先に進めるのはお殿様のタモリさんそれから佐藤さん
13:05で私それからカメラマンと音声さんということでこれだけはいだんだんと心不足になるそうですねじゃあこれずっとカゴが並んでるわけですねそうですねこちらの後ろ側もやはり広場になっていたのでそこでお供はあるいはカゴははい駐車していたんですねはい
13:24ではさらに気を締めて本丸に向かいたいと思いますはいはいまっすぐに進めなくて左に曲がりますはい
13:28広いですねはい
13:36幅で行くと約30メートルあるとはい江戸時代と変わらず同じ道幅ですうん
13:52おお長い建物ですね大きいですね100人版書って言われてるとこですねそうですはいこれもずーっとやっぱり監視の人がいるわけですねそうですはいおっしゃるとおりなんですはい
14:1324時間365日武士たちが交代をして大名を100人で監視をしていたやだなぁずーっと見てるんだこれはいじーっと横からこれ通らなきゃいけないそうですはい
14:40何か刈り込んでありますねそうなんです100人版書を模して植木を本当だ屋根の形そうなんです本当だへーすごい出来ないのこれそして右手をご覧になっていただきたいと思いますがこれまたすごいですね石垣はい
15:09中野門という本丸に向かう最大の門になりますこれ頑丈な門でしょうねもういよいよ心臓部にそうです入っていくと本来はここにずっと渡り矢倉あるいは多門矢倉という建物があったということですひゃー100人版書の前にまたまた門ですかしかも江戸城最大
15:30ここでも足止めされるんですね大きいですね一つ一つが縦でいくと1メーター横の長さ3メーター重いものにいくと30トン以上の石が使われていた江戸城最大の大きさ
15:49これは石が違いますねそうなんです白っぽいですね加工岩を使ってあるおっしゃる通りなんです江戸城の場合はほとんど黒い安山岩だったんですけれどもこちらの空間は白い加工岩に変わるということなんですね
16:03色面的にももっと作られた当時は白っぽいですがかなり雰囲気違いますよねそうですね実はこの石垣は四代将軍家綱の時代作り変えられたんです
16:32その時に石も変えたんですなぜわざわざ白い加工岩に変えたんでしょうかそれまでは安山岩だったんですけれどもわざと西日本紀伊半島とか瀬戸内海沿岸のところから加工岩の巨石を切り出してここまで運ばせたと遠くにある巨大な石でも徳川家が命令一つで
17:01手に入れることができるといった時代になった徳川幕の権威を感じさせる効果がもしかしたらあったこの加工岩の前には砂利が敷かれて一体が白い空間になっていたんじゃないのかなと思います砂利白を待つそれ狙ったんでしょうね白い顔が白いですので徳川の世が光合しく感じられたのかもしれない
17:17ということで本丸はすぐ近くなんですけども実はここでさらに友の数が減らされる場合があって4人から3人になる3人
17:19?はい3人ということは?田植さんがお殿様だとすると一緒に行けるっていうのは佐藤さんと私とカメラ
17:50はい音声なし音声なし音声リモートもんの寂しい限りなんだな大名音を聞こえただけですかはいそれでようやく本丸にたどり着ける
17:59さあ本丸はもう目の前あと少し田森さん頑張って
18:27本丸と石垣は違いますねはいそうですね結構古い古い見方野面に近いそうですね小さい石がいっぱいつまんでるはいこの向こうは本丸ですよねはい本丸の石垣はこれまで見てきた石とは全く違いますね
18:56石は小さく形も整っていませんこれはだからあの最初の石垣ですよねそうですはいこの住み方はね江戸城でも一番古い江戸時代の初めに築かれたという風に考えられますこれ家康で違うそうですはい先ほどは家綱の時代それから正面に来ると家康
19:20ここまで来た大名たちの積み方を見て家康を感じることになるんですね初代ですよということそうですまさにこの石垣も徳川幕府の権威を大名たちに強く意識させるというものだという風に思います家康の貿易みたいなもんですかねそうかもしれないですね
19:36家康と同じ世代を生きた人たちがもうだんだん少なくなってくるから家康の偉大さも実際はわからなくなっているのでこういうところで示さないということもあるんですよね
19:46そうなんですね初代将軍家康が築いた石垣と言われると徳川幕府の歴史を感じますね
19:53さあこの石垣の先はいよいよ本丸
20:20ゆるい坂道を上がっていくそうです本来は砂利道で階段が石で組まれた階段がそうだったんですかそうです砂利道の音もなんか寂しさが出てくるんだろうな静かに歩いているとその音がちょっと切ないですよね
20:49ここが江戸城本丸ですか
21:15広いですねこの本丸でついに将軍とご対面というわけですねここまでの道のりいかがだったでしょうか遠かったです距離は短いですが遠かったですね心細くだんだんとなってくるこれは逆らえねえよそうなんですね福川すごいってわーってすごいと
21:29ここに来るまで人数を減らされていくというルールを大名たちは守らされたと過去から殺され人数を減らされ減らされ徳川幕府は大名たちに反抗する気力を
21:40そういう効果があったんだとまあそれこそが天下太平の秘密ということになるのかなと思います
21:57大手門から本丸までの僅かな道のりにいくつもの門と見張りを置きルールに従わせる圧倒的な徳川の力を見せつけることで天下太平を守り続けたんですね
22:08さらに天下太平の秘密はこの本丸この先でも分かるということですね
22:21本丸にある天下太平の秘密を教えてもらいましょう
22:49本丸そこにあったんですよねそうなんですね広いですねこの本丸の敷地というのは13万平米くらいありまして東京ドーム3つ分の敷地になりますこの芝生の場所に本丸御殿の建物が建っていたことになりますへえこの広大な敷地に江戸時代は建物が建っていたんですか
23:15どんな建物だったんでしょうこちらのようなこれは江戸時代初期の頃の御殿の図面になりますすごいねすごいですよねびっしり立てる本丸御殿は土地をギリギリまで使ってびっしり建てられていたんですね今どこにいるの
23:16?この辺りにおりますね
23:18入り口はどうなの?入り口は大門の入り口はこの玄関じゃあすぐそこの辺になるそうです2本の木が建っているところあたりが玄関になります本丸御殿というのは幕府の政調であり将軍の住居であったところにあたりますこの南側にあたる部分というのを表といわれる儀式を行うための建物と役人さんたちが控えている場所になります
23:36次は大門の入り口はこの玄関じゃあすぐそこの辺になるそうです2本の木が建っているところあたりが玄関になります本丸御殿というのは幕府の政調であり将軍の住居であったところにあたります
23:52この南側にあたる部分というのを表といわれる儀式を行うための建物と役人さんたちが控えている場所になりますで次に中奥これは将軍の執務室兼住居ですね
24:01でこの後ろ側の方が王軍と呼ばれる将軍の性質などの家族が住んでいる領域になります
24:23職場と家が同じ場所にある感じそうですね食事を合体すごい建物ですねすごい建物はあ将軍は幕府の仕事もプライベートな生活も全てこの本丸御殿でやっていたってことですか
24:51だから敷地いっぱいに大きな屋敷を建てなければならなかったんですねではいよいよ将軍に会いに行きましょうここから左に向かうと大広間という本丸御殿の中でも最も格式の高い徳川幕府の時代の最高峰の御殿があります
25:20でこの大広間で将軍に拝越することになります御殿の中はもうお一人になってしまったそうなんですかそうなんです一万石は拝越できるのこのあたりが大広間があった場所になりますいきなりあるんですねそうですねでは今ここに御殿はもちろん建ってないので
25:47どのような部屋だったのかこちらをご覧くださいこちらは徳川生成録という書物に書かれている指図になりますここに大名が居並ぶわけですかそうですね各大名が将軍と対面する時には敷居から何枚目の畳は誰々ですというように畳が座席表の役割になっていて格付けが座る位置で決まっていたということになります
26:08タモリさん一万石の大名ですけどこの辺じゃないの一番先行もしかするとお披露も入れないかもしれないそういう人もだから姿を見ることができない大名もいるわけですねそうですね基本的に姿はこの状態でも見られないですね
26:33実際の反越では将軍が来ても併服していなければならないああそうだよもし名前を呼ばれたとしてもそのまま頭を下げ続けなければいけないという直接見てはいけないというルールがありましたこうして大名たちはこの江戸城の本丸の中でいろいろしなければいけないので作法とかも学んでおかなければなりませんし
26:56大広間にどうやってたどり着かなければいけないのかというのも勉強しておかなければいけないマニュアル社会だったんだそうですマニュアル社会ですおっしゃる通りです大名は一人ぼっち心遅いよねせっかく将軍に会いに来たのに顔も見られないなんて本丸御殿の中でも厳しいルールがあったんですね
27:23幕府のルールが原因になった有名な事件とは何なんでしょう
27:52こちらに書いてある松野廊下この辺ですかはいこの辺松野廊下有名な事件ですね忠臣蔵はい浅野匠の管理がはい木良光月之介に散々といじめられてついに観念袋の尾が切れてはい松野廊下にて認知事件を起こしたというそうですね
28:08御殿の中での細かい疑励というか捜査法をですね熟知していなかったということによって木良に田舎者と非難された麻野匠の神が木良を切りつけてしまったという事件
28:25この事件を題材にしたのがあの忠臣蔵御殿で刀を振り回した罪を問われ切腹した藩士の仇討ちのため藩士たちが力を合わせて木良光月之介を討ち取るというお話です
28:40それごとこの細かいルールがあったって事ですねそうですねですから礼儀作法がいかに重要視されていたかっていうことを物語るエピソードの一つではあります
29:04厳しい格付けに知らなければ恥をかく礼儀作法徳川幕府の世を維持するために細かいルールが設けられていたんですね大名も大変だではこの先もうちょっと進んでいってみたいと思います小松の老老家小松の老老家
29:33将軍の仕事場があった中奥でも変化大兵の秘密を探りましょうこの場所今泊まった場所なんですけれども非常に興味深い絵図がございますこれをご覧いただいて今建っている場所がどこかお分かりになりますかこの辺かそうですその辺になりますこの絵図はイリアスが将軍になった後
29:55すぐくらいの江戸城の絵図の一部になるんですけど残っているんですかはい残っております田森さんが指を指してくださったこの四角い部分何だと思われますか形が独特ですねそうですねわかんないんですかこれはですねイリアス時代に建てられた天守え
30:02?なんですああそうこの位置にあるはいそうなんです最初違うんだ
30:24最初は違うんです確かに家康の時代には真ん中にあった天守の位置が四代将軍家綱の時代になると端っこに行ってしまいましたねあちらの北側に天守台を持って行ったことによって大きくなっていったものがあるんですけどえ
30:25?大きくなっていったもの?
30:40広くするために天守動かしたそうですそういうことですよねはいどうして広くなっていったなんだろう大奥かああ正解大奥です
30:54大奥とは将軍の性質や側質子供たちが暮らした場所ですそれぞれの生活を助ける女中も多くいました
31:21こちらをご覧くださいこの縦のこの辺りですかね天守台があったんですけどその部分が天守台が後ろに行ったので大奥が広くなっています端っこ持って行ったのはい例えばですね将軍の性質の部屋である神御殿という建物があるんですけど天守台のギリギリのところまで性質の建物住居が建っています
31:51本当だでは実際にこの神御殿の建っていた場所まで歩いていきましょう大奥が広くなったことと江戸時代の天下太平の秘密はどう関わっているんでしょう大奥広いような中で歩いて広さを体感できますねこの辺り神御殿が建っていた場所になるギリギリまで
32:08あったんですね建物の中でも歩きすぎないねこんな距離は本当ですねでかいねこれ遥か向こうですからね見えないですねその中に全部建物があるんだ
32:21ところでなぜこんなにギリギリまで使って大奥を大きくする必要があったと思われますかそんなに人間がいるんですかねたくさん増えたんだそうなんです
32:51徳川家の場合
33:02徳川の世を守ることにつながるそれを支えた多くもまた江戸時代260年続く天下太平の秘密だったんですね
33:09江戸城の本丸でわかる天下太平の秘密
33:21ご理解いただけましたでしょうかよくわかりました実は天下太平のシンボルともいえるのがこの天使台
33:50あちらに近づいてみたいと思いますこれすごいですねこの石垣は天使台大きい石も大きいこちらの天使台なんですけども明暦の大化の後1658年四代将軍の家綱の時代に築かれたのがこの天使台ということになります
34:21明暦の大化では江戸の町中が焼き尽くされ10万人以上の犠牲者が出たと言われています江戸城の本丸御殿も天使もすべて灰になりました今ある天使台は大化の翌年に再建されたものです実はこの天使台に天使があったことはないんです
34:46なかったんですそうなんですはいではなぜこの天使台の上に天使が作られなかったかとこれ町中がほぼ全滅しているのに天使を作る場合かということで町復興の方に回したと言われているんですけど
35:01はいおっしゃるとおりなんですはい幕府は天使を再建しようと天使台まで作ったものの町の復興に費用を使うため途中で計画を変更したんです
35:22大変な決断ですねこれもやっぱりちゃんと考えたんですねもういいだろうといいだろうともう平和のようになってそれこそ遠くから権威の象徴として見るシンボルじゃなくてもう政治的に納めようということで
35:42それがこの天使台に込められた秘密かもしれないですねもはや天使を必要としないほど徳川の力は圧倒的になっていたんですね天使のないこの天使台こそ天下大平の証しといえますね
36:11やっぱり徳川の時代戦争が一度も起こらない戦争がない時代を支えた知恵ですよね入ってるだけじゃ芝生の火場があるんだっていうだけでしょうけどもねやっぱシステムとしてよく考えられてるよね細かいとこまで
36:29歩いてみないと分かんないよねペダルを踏んで空を飛ぶんだ誰の助けもあてにしないでFly
36:30Fly Fly Fly Fly Fly FlyFly Fly Fly Fly Fly Fly
36:38Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly
36:46Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly
36:46Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly
36:49Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly
36:49Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly
36:53Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly
36:53Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly
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36:54Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly
36:54Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly Fly
36:57次回もお楽しみに。
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