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そこまで言って委員会NP 動画 2026年04月13日
そこまで言って委員会NP 動画 2026年04月13日
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ニューストランスクリプション
00:00お気に入らけ大阪電気通信大学
00:03ジョリーパスタミス南イタリア
00:07コク深いウニプチプチのイクラをたっぷり乗せて
00:11海の幸ブラーボー
00:13南イタリア横断フェア
00:19楽しみです
00:20全ての人に肌の健康測定を
00:23疲れてるな
00:25はいめちゃめちゃ気になります
00:26どうしたら分かったんですか
00:29どうしたらいいんですか
00:30アンケルスキンパーチ
00:31アンケルのお店で
00:33あずきはお好き
00:36やっと素直になれるよう
00:43ほのかに甘い大豆バー
00:44あずき&ほうじ茶デビュー
00:47ジョイジョイ
00:49突然ですが
00:51USAが何の略称かはご存知ですよね
00:56ユナイテッド・ステイツ・オブ・アメリカ
00:59アメリカ合衆国
01:02今この国のリーダーが世界を大混乱に巻き込み
01:06一部では生意の不能のモンスターと呼ばれている
01:11モンスターといえば
01:13USAから一文字変えたUMAという言葉をご存知だろう
01:18か
01:20早速ですがこの方に解説していただきましょう
01:26こんにちは
01:27日本一怪しい雑誌月刊ムーンの編集長
01:30三上武晴です
01:32今回のテーマは
01:34UMA
01:35Unidentified Mysterious Animal
01:38すなわち未確認動物です
01:42学術的にその存在が
01:45はっきりと確認されていない動物のことを
01:49未確認動物UMAというふうに呼んでおります
01:53ただ単にこれまで発見されていなかった生物ではなくて
01:57その生物が持っている怪物のような性格
02:02そしてもう一つは
02:04かつていろんな生物がいましたけれども
02:09それらはみんな滅んでしまった
02:10でもどこかで生き残っているのではないかといった
02:14古生物の生き残り
02:16大体この2つがあると
02:18UMAの重要なファクターになってくる
02:21こうしたUMAの中でも最も有名なのが
02:25イギリスはスコットランドのネスコにいます
02:29ネッシー
02:31その形からクミナガリュウが現代にまで生き残っていた
02:36んだと
02:37そういう説が有力視されておりまして
02:40そのモンスター性ゆえに世界的に注目されてきました
02:46ネッシーの目撃例が数多く報告され
02:49写真や映像が公開され始めたのは1933年以降と
02:54される
02:55そしてあまりにも有名なあの写真が撮影されたのは1934年
03:01しかし後に撮影者の知人が
03:04あれは模型を使ったトリック写真だったと告白し
03:08ブームは人生化したが
03:10UMAという存在は未確認である
03:14それが故に色々なことが言われるわけですね
03:17中にはフェイクももちろんあります
03:20有名な下界の写真に関しては
03:23もっとノートリミングなオリジナル版があって
03:26そこに写っているのは明らかにカワウソです
03:29つまり模型
03:31船を使ったトリックだということ自体も怪しいんですね
03:36一つの写真
03:38一つの体験目撃が否定されたからといって
03:43ネッシー全体が完全に存在を否定されるというわけでは
03:48ありません
03:49しかしながらネッシーの存在は
03:52科学的にいまだ未確認のままです
03:57そこで本日のそこまで言っていいんかいNPは
04:01さまざまな未確認情報についての大特集
04:08イスラエルと共にイランを攻撃したトランプ大統
04:11領の真の目的や
04:13エプサイプ文書の謎が解明されるのか
04:20アメリカに関する未確認情報
04:23オバマ元大統領がネット番組で宇宙人は実在する
04:28と発言
04:29その発言の裏には何があるのか
04:34宇宙人に関する未確認情報
04:37先月ワシントンで行われた日米首脳会談で
04:41高市総理とトランプ大統領はどんな約束を交わした
04:45のか
04:49密約に関する未確認情報
04:52都市伝説界隈で注目を浴びる
04:55東京下北沢に存在するという時空の歪み
04:59それは大阪重曹にも存在するのか
05:05場所に関する未確認情報
05:08今回はオカルト研究家の住友紀子氏
05:12都市伝説系YouTuberの小役氏
05:15さらに運行論に詳しい国際ジャーナリストの大野和元
05:19氏
05:20都市伝説サンバガラスとともに
05:22おなじみの委員会メンバーは
05:24様々なユーマの謎について徹底討論
05:29そして都合によりスタジオにお越しいただけなかった
05:32月刊ムーノ三上編集長には
05:35各VTRの冒頭で
05:37ビッググッドやチパカブラ、ツチノコなど
05:40世界のユーマの解説をしていただきますので
05:43お楽しみに
05:45そこまでディーン会NP
05:48信じるか信じないかはあなた次第
05:51ユーマの謎徹底解明スペシャル
06:05こんにちは
06:07今回はユーマになぞらえ
06:10様々な未確認情報の謎について徹底討論してまい
06:14ります
06:14本日の委員会の皆さんです
06:16よろしくお願いいたします
06:17楽しみにお願いいたします
06:19いかにもね怪しい雰囲気の番組になってきましたね
06:24こちらもさらに怪しいんですが
06:26未確認情報に詳しいゲスト
06:29どういうことですか未確認情報に詳しいゲスト
06:31まずは国際ジャーナリストの大野和元さんです
06:34どうぞよろしくお願いいたします
06:36あれ?
06:40三上さんが来れないから代わりに
06:42サングラスキャラねサングラスキャラ
06:46大野さんはこんな本を出されているということで
06:50世界基準の質問量
06:52これどういう本ですか大野さん
06:54日本人の例えば記者会見見たらやり方がむちゃくちゃ自
06:58分の意見を伸びたいね質問は何かというとゾロゾロ
07:01ゾロというそういうのを全部暴力そうに書いて世界のジャーナリスト
07:04はこういうふうに聞くその基準を詳しく書いてる具体的
07:07に大野さんここに書いてある今までインタビューしてきた面々
07:11そうそうたるね方々ですよねうんさあ続きましてオカルト編
07:15集者の角由紀子さんですどうぞよろしくお願いしますよろしくお願いしますそして都市伝説
07:21系YouTuberの小百合さんですどうぞよろしくお願いいたします
07:25ラインは来るあなたは信じるちばたり転がる都市
07:28先生紹介チャンネルやってる小百合ですお願いしますよろしくお願いします
07:34では最初のテーマに参りましょうまずは暴走する超大国本当
07:39に国家の安全のためなのかそれとも
07:44世界のユーマ徹底解説ビッグフット
07:51北米のユーマとして有名なのが獣人ビッグフット
07:56その名の通り大きな足
08:00まあ当然ながら大きな足であれば背も高い大体2メ
08:04ートル以上の背丈があって人間のような姿をしている
08:08でも全身煙くじゃゴリラのような姿をしたユーマ面白
08:15いことにビッグフットに関してはどうも知能があるんですね
08:21人間の言葉をどうも理解しているらしいしかもこれあまり知
08:27られてないんですけれどもこのビッグフットがUFOの中に入って
08:32いったというのを目撃している人も実は結構いるんですね
08:38そういう意味でビッグフットっていうのはただ単に大きな猿とか
08:43ゴリラの類ではなくてもっともっと別な宇宙的な存在
08:49になるかもしれません
08:52今の謎徹底解明スペシャルアンアイデンティフ
08:57ァイドミステリアスアメリカアメリカに関する
09:00未確認情報
09:02未確認生物に関する情報は怪しいと思われるものもありそうだ
09:08が
09:09国家が発する情報は全て真実であると言い切れるの
09:14だろうか
09:16今月7日2週間の停戦で合意したアメリカとイ
09:20ラン
09:21当初アメリカとイスラエルはイランの核開発
09:25や長距離ミサイルの脅威を理由に攻撃を正当
09:28化していたが
09:30軍事攻撃はアメリカとイランの間で核問題をめ
09:34ぐる脅威が続いていた最中に交渉を放棄するかのように
09:38行われた
09:40そのため核開発阻止は表向きの理由に過ぎず
09:44真の目的はイラン国家の機能不全化や体制転
09:49換にあるとの指摘もある
09:52この攻撃はオペレーションエピックフューリー
09:55壮大な怒りの作戦と名付けられたが
09:59ネット上などではこれはオペレーションエプスタインファ
10:03イルズ
10:03エプスタイン文書作戦ではないのかと指摘する声も
10:07ある
10:09エプスタイン文書とは
10:10アメリカの富豪ジェフリー・エプスタインが
10:13構築した
10:13未成年者の性的搾取ネットワークに関する捜査資
10:17料や裁判記録で
10:19600万ページにも及ぶ膨大な文書だが
10:22この中にはエプスタインと親しい関係にあった
10:25トランプ大統領の名前が何度も登場し
10:28それから目をそらすためにイラン攻撃が行われたのでは
10:32ないかという
10:32憶測もあるようだが
10:35そこで皆さんに質問です
10:37あなたがアメリカについて知りたいことは何ですか?
10:44さあ皆さんに伺っております
10:46アメリカについて知りたいことは何でしょうか
10:50皆さんからさまざまなアメリカについて知りたいことを伺
10:53っています
10:54そしてゲストお三方にも伺っていますが
10:57まずは今のこの直近のイラン情勢について聞いていきましょう
11:01か
11:02うんですからねマガハメイクアメリカグレートアゲイ
11:05ンというねグループが一段があるんだけれどもこれがトランプ大
11:09統領の最大の支持母体になってるじゃないですかだからこれが大反対なんです
11:14よねにもかかわらずなぜ今回いきなりねこのマガハの
11:18反対を押し切ってしかも11月に中間選挙を控えてる
11:21にもかかわらず戦争に踏み切ったのかで加えてね
11:24僕先週ねアメリカ行ってたんですよ
11:27ところが多くの人も何で始めたんだみたいなそもそもだから
11:31言うとだから後付けでいっぱい理由あるけど複合要因は
11:34分かんだけどいやこれ認知症が始まってるんじゃないかって言ってる人
11:38たちいますよねいやホントいるよねいるそこはどうなのかなと思いますおっしゃ
11:42ることが日によってコロコロ変わるのが気分のもの
11:45なのかあの国民説明の記者会見も今言ったようにもう2、
11:503週間で終わりよって言いながら辞めないって言った
11:53ら徹底的に攻撃するって矛盾することを2つ言ってるんですよ
11:58そうその辺り三宅さんどうですかはあちゃんと答えてください分かりましたもう
12:04次いっちゃってますね
12:08ご質問の趣旨はよく分かります何しろ本人も分か
12:12ってないって思うんですよねつまり戦争っていうのは戦略があって戦術
12:18があって大義名分があって同盟国があって初めてできる
12:21わけでは戦術だけはあるけどあとはないんだもんですから何をも
12:26って勝利かってことが定義できないような戦争を彼が始め
12:30ちゃったじゃあなぜ始めたのか一つはまあイランはねア
12:34メリカ大使館を占拠し
12:3647年前ですけどもそれ以来ずっと対立が続いているそれでもってイ
12:41スラエルをハマースが攻撃したのが2年前かまあその
12:46ことを考えるとアメリカはイスラエルの気持ちが
12:51分かっていてイスラエルはもうホロコーストのメンタリ
12:54ティーですからいつか滅ぼされると思う
12:57だから死ぬ気で滅ぼすしかないイラン側はイラン側で
13:02これやられたらイスラム体制壊れちゃうこれも死ぬ気
13:06でやるという状況だったわけですよね本来はイスラエル
13:10とイランの代理戦争であればよかった代理戦争だった
13:14らある程度抑止が効くからねところが去年の6月にガ
13:18チンクやっちゃったでしょもうこれで止まらなくなっちゃったんですよな
13:22昨日実は僕共和党の日本人の方とちょっとお食事する機
13:28会ができたんですそしたらイランを旧石器時代に戻して
13:32やるみたいな過激なことも言ってましたけどあれも予定にないこと
13:35たまたま言っちゃったっていうことでなんかあのちょっと過激になると何か言
13:40ってしまうアドリブみたいなところが牽制になってるからまあほっといて
13:44るんだよみたいな笑いながら言ってたんですけど合理的に何
13:48で踏み込んだの?って合理的にだってあの人のこと合理的
13:50に説明するのは無理ですよ
13:52何しろ考える前にしゃべるんだからあの人まず大事で希望を
13:56言うわけですよ願望をね願望を相手が受けられな
13:59かったらねでもとはいってもさそうしたら倍返しするんだよビジ
14:02ネスマンだから損得で考えたら明らかに損じゃない損んだ
14:05けど彼は性格なんですよ倍返しするんですよ気になること言われる
14:11と倍返しやって今度はマーケットなり世論が今度は
14:16市販してきたらタコになるんですよビビるんですよ
14:21やはり本来アメリカの大統領としての器があった
14:27のかなというのは恐らく私が言っているんじゃないですか将来の歴史
14:30からそうか。
14:32今の話にもつながると思うんですけどトランプのいわゆ
14:34る岩盤支持層アメリカで福音派と呼ばれる標榜する
14:39人たちが2割とか2割5分とかいるっていう話ですよねでその方
14:43々はですね神様がすぐにでも公認してほしいなと願ってお
14:47られるそれは結構なことですでヘグセス国防長官とか本当に
14:52ここにエルサ・レム・クロスってタトゥーまで彫って
14:55その福音派のね
14:57旧戦法みたいな感じになっているわけじゃないですかでこれはアメリカに
15:02とっての十字軍だと言っているわけでいや僕それが何で
15:06アメリカにとっての十字軍なのかさっぱりわからない
15:09んですねだってそのアメリカにもユダヤ人の方たくさん
15:11住んでおられるけれどもソウルの方がこうみんなそういうことを望
15:15んでいるわけじゃないですよ。
15:18ででもなんか全然ユダヤ人の方でもない方がそういう福音派
15:22を名乗ってイスラエルにものすごく課題でしてでっていうこと
15:25がちょっとその流れが僕はよくわからないなぜなんですかこれは
15:30あの福音派というのはエヴァンゼリカルというふうに普通
15:33英語で言うんですがキリスト教の宗派ですそしていわゆる
15:38プロテスタントの方です
15:40週末の日の前にイスラエルでいいことがあるわけです
15:43よですからそのイスラエルが今脅かされているわけだからもう
15:47エヴァンゼリカルのシオニストもしくはエヴァン
15:50ゼリカルのプロエダヤというのはもっと信仰に基づいた
15:54ものなんですね
15:54でそれがですね10人20人じゃないんですよ3000万4000万いるわけです
15:59それが一つの政治的な勢力としてうまーくそれを受け
16:04皿にしたわけですよねトランプさんが
16:07その人たちがごく一部だと私は思うけれどもああもうエ
16:12ヴァンなんかやっちまえよという声があってトランプ政権の
16:16中ではね相当割れてると思いますよ本当みんな正直に言わせた
16:20らもうちょっとね分かりやすく言わせてもらうと宮城さん
16:23が言ったことでね福音派っていうのは新約聖書原理主義っていう
16:28ふうにずっと言われてきてアルマゲドンとかハルマゲ
16:32ドンって言うじゃないですか
16:33終末思想の果ての最終戦争は今のイスラエル
16:37旧ユダヤ国エルサレムで起きるわけですよだからエ
16:41ルサレムでアルマゲドンが起きた果てに善と悪に
16:46分かれて悪魔退治が完了するので
16:48我々神の子である神に選ばれし我々が生き残る
16:52というところでシオニズム運動と福音派の考えは合致
16:57するのだからイスラエルを大応援してその後千年期が訪
17:01れて幸せが訪れる
17:03それはそうだとねそう書いてあるのは理解しますけど今3000万人もの人が
17:08それを信じて実際にその戦争を起こすっていうことを支持する
17:15とかっていうのがそこまでの飛躍が僕にはどうしても分からない
17:33信仰とそれから実際の生活っていうのは日本よりもはるかに近
17:39いものなんですよ一部のエヴァンジェリカルも含めた
17:44非常に信心深いキリスト教徒はですねイスラエルがや
17:47られていることに対してはもう心情的に信仰的に反発する
17:53自分たちが虐げられているような気にすらなる
17:56トランプ大統領の暗殺未遂事件あったじゃないですかあの時に
18:01トランプが命中せずにかすめてしかもその後すぐにガ
18:05ッツポーズをしたとこれに対して福音派の人たちが
18:09やはり彼は選ばれた人なんだということで結束が固まったという話も
18:14聞いていますので
18:14マガのやっぱりプロパガンダのうまい人がいてそうう
18:18まく使ったんだと思いますよ非常に効果的だったと思います一方でコヤ
18:23ッキーさんのおっしゃるようにエプスタイン文書とかそういう
18:26のも今回のイラン情勢に絡んでるんじゃないかVTRにも
18:29ありましたけどどうですかそうですまずそもそもエプスタイン文書
18:33600万ページあると言ってますからその中にまだ黒塗りのページ
18:37がかなりありますその中にもしかしたらトランプさんの名前も入
18:41ってるかもしれませんしもしくはこれ僕陰謀論を
18:44調べている中でかなりですねまだ登場していない人物もいるんです
18:49よね自分が次出るんじゃないかっていうことが一個脅迫というか抑止
18:54力最大の抑止力になっていてこれ以上戦争に介入してきたら
18:59どうなのか分かっているなということでこのエプスタイン文書っていう
19:01のは最強の脅迫カードであるっていうことなんですね
19:05小役さんにね一点質問するんですけども私もこれちょっと検証してみ
19:10るとびっくりすることにこのエプスタイン紙を巡って
19:13文書だけではねトータルで日本円にして1兆2000億とも
19:173000億とも言われてる資金の流れっていうのはここに見て取れる
19:20んですよ個人でで加えて95ものですね100弱のペーパーカンパニー
19:26っていうんですかねその資金洗浄の会社があるというふうにこれ出
19:30てくる
19:31そうするとやっぱり世の中的に言われてるのはそのバックに
19:34どっかの国例えばイスラエルとかロシアっていうねの存在
19:38があるんじゃないかあるいはその情報機関が変わってんじゃないの
19:41かと言われているだから最強の脅迫カードってすごく腑に落
19:45ちてくるところなんだけどもそのバックの国だとか情報機関っていう
19:49のはなんかないんですかおっしゃるとそれがCIAっていう説もあればイギ
19:54リスという説もあればいろいろあるんですここでも陰謀論です
19:56ただ僕が一番懸念しているのはこのカードってその未成年のその
20:01性的搾取だけじゃないんですよねおっしゃったようにそのマネーロンダリングとか
20:05巨額のお金が動いていることが一番怖くてそれがわり
20:09かし日本人日本企業が入っている可能性があるんですよ日本人日本
20:13企業もちょっとアメリカとかその立てつけない状況を切ら
20:18されているんじゃないのっていうのが怖いんですよねロシアは入っている
20:21ことはもう分かってますよ
20:22あの候補というかシリコンバレーにいるロシア人がエプ
20:25スタイン関係して全て紹介いろんな人紹介してもその
20:29ロシア人の超美女の女性が全部絡んでるんですねそも
20:33そもエプスタインと組んでたギレーヌマクスウェ
20:36ルのお父さんはメディア王だったんですけど彼はKGBと
20:40共謀してロシアの共産党の資金を海外に移送する
20:44手伝いをしていたのでそこの人脈をエプスタインは持
20:47ってたプラスモンサートイスラエルの
20:49だからバンカメとかの大きな銀行をチェイスとでもト
20:53ップやめましたよね全部そういうところもうんのすごいお金出してますよその
20:57エプスタイン文書を隠すためにイラン情勢が起
21:01きたんじゃないかってVTRありましたけどトランプがイラン今やった
21:04のはいくつかの要因が重なって今だと思ってやったんじゃ
21:08なくてとりあえずやって後から理由をくっつけたらた
21:12くさん理由が出てきてその一つがエプスタイン文
21:14書なんですよでももともと核有益の技術を教えたのはイ
21:18ランが新米時代にMITですよ
21:19マサシューセツ工科大学がイランの科学者が
21:22教えてるんですよそれを僕が取材して特集でやりましたけどもだから
21:26アメリカから見たら自分が教えた技術を使って核
21:29兵器を作ろうって今は反米ですからねだから余計にたたき
21:33潰したいいろんな理由が重なってるんですよたまたま中間選
21:37挙も重なってるしね
21:38僕はVTRと反対意見なんですけどそれなんでかっていうとイラン
21:42とかベネゼイラとか攻撃されている国ってエプスタイン
21:45文書にあんまり関係のないところばっかなんですよねっていうことを聞
21:49かないところは結構武力で言って載っている交渉の材料が
21:53あるなっていうところはわりかし泳がされているのが今の情勢
21:56だなっていうのはありましたね。
21:59僕はあんまり関係ないと思ってます考えてみてくださいエプスタ
22:03イン文書があろうがなかろうがこの戦争は起きたと間
22:08違いなく関連がないとは言わないけどねあともう一つね私
22:13が感じるのはエプスタインってそんなに大物じゃないんですよもと
22:18もとは人と人をつなげる紹介屋なんですいろいろあ
22:25いつとあわゆる人たちと会いたいからじゃあ
22:27エプスタインとか行ってやるかっていう形でこのネットワー
22:31クを作る天才だったんですよねそれにどこの国とは言わない
22:35けれどもインテリジェントサービスが当然それは情報源になるから
22:40みんなみんな手出してると思うしみんなある程度のコネク
22:44ションがあると思うんであの人が魅力的でそしてネットワーク
22:48がうまくてそしてみんなを楽しませてそしてだんだんだんだん大
22:52きくなっていってそれがある時は事前事業にもなりある
22:56時にはマネー論論にもなり
23:00あの人が殺されたかどうかは私は知りませんがあんまり
23:03陰謀論は僕は信用しないけれども少なくともこのファイ
23:08ルと戦争との関係は薄いと。
23:10アメリカの政権って国民の世論感情を操作できる
23:14ってやっぱり思ってて建物の土地も覆っておいたら枯れて
23:21しまう神話の使命は100年先を見据え価値ある街を
23:26育てること
23:28常にお客様の目線に立ち期待を超えたその先まで
23:31熱意を持って走り続けます私たちは全てを尽くす想
23:37像の先の喜びと未来のために建物と土地のこと全部
23:44いい風は南の方から吹いてくる
23:52例えば春一番のように新しい希望をもたらす風に私たちはな
23:58りたい
23:59ずっと愛されてきた鉄道事業幸せな暮らしを育む街
24:04づくりグループ一体となって南からはみ出します
24:10なんかいい街づくり新生南海グループ発信
24:19日本の小麦と生きてゆくパスコの和小麦当たります
24:32タイヤマルゼンタイヤマルゼ
24:35タイヤのプロがいるマルゼンは専門店で品揃え
24:39豊富
24:40プロの技術とベストプライスでお答えします
24:43タイヤ交換は
24:44カーポートマルゼン
24:47カツオブシが好き
24:49でも海苔も捨てがたい
24:52振りかけて愛されて
24:54どちらか選べない
24:58ブシ若丸と
24:59オリベンケイ
25:00あ、ボーナス何使った?
25:04何何何?
25:05両親をご飯に
25:06え、楽しい
25:07しかも超有名で
25:09それがJCBゴールドのおかげでして
25:11いいな
25:11すっごい
25:12一足を先にゴールドへ
25:13JCBゴールド
25:14しかもポイントもたまるんだ
25:17明治
25:18すっきり
25:19なぜしない?
25:21だから
25:21どんより重い
25:23それ腸内細菌のせいかも
25:25え、腸?
25:26だから特保で超活
25:28明治ブルガリアヨーグルト
25:30ワンショット
25:30いい感じ
25:32はいチョコラ
25:33急がなきゃ
25:34あれ?
25:35肌荒れ?
25:36忙しさがお肌に
25:37はいチョコラ
25:39一日最大量のビタミンB2配合
25:41肌荒れに効く
25:42肌荒れには
25:43チョコラBBプラス
26:13ヒューマンヘルスケアの栄材
26:14っていうのはあったけど
26:15それをストーリー化して
26:15より世界政府がどうのとか
26:17っていう風な
26:18より陰謀論チックにしてったりとか
26:2090年代も
26:21トランプとよく比較されるのが
26:23パッとブケナンっていう方も
26:24割と陰謀論を
26:26喋ることによって
26:27民衆を煽って
26:29労働者を一部取り込んだ
26:31っていう風に
26:31言われているんですけど
26:32なんでそういった
26:34共和党支持者が
26:35割と
26:35もちろんね
26:36民主党支持者も
26:37陰謀論語るんですけど
26:38やっぱりちょっと
26:39差を感じるんですよね
26:40冷戦の時代はね
26:42そんなに大きな強くなかった
26:44その後
26:45共和党の場合には
26:47まず
26:49ネオコンっていうのが出てきて
26:51それで冷戦終わったと
26:52これからアメリカの力で
26:53アメリカの民主主義を
26:54世界に広げるんだと
26:56言って
26:57イラク先生やったりした
26:58だけども
26:59それも行き詰まって
27:01経済がおかしくなって
27:02格差が広がって
27:03負け組みが大きくなって
27:05そして忘れ去られた人々が
27:07出てきた段階で
27:08やはりそれを
27:09うまく使ったのは
27:11共和党の
27:13しかも
27:14端っこにいたような人たちね
27:16が
27:17トランプみたいな人たちと
27:19一緒に組んで
27:20一つのムーブメントを
27:21作った時に
27:22昔はいなかった
27:23忘れ去られた人々が
27:24みんなそこに乗ったんですよ
27:26その結果
27:27共和党が
27:29その
27:30マガみたいな人たちに
27:31乗っ取られた
27:32それがいわゆる
27:33工業地帯
27:33ラストベルトとかの人たちですね
27:35昔からアメリカ人って
27:36ロスチャールド
27:37ロックヘラーだ
27:38フリーメイソンだあるいは
27:39ディープステートだみたいなところってのは
27:41ずーっと連々と戦後ありますよね
27:44みんな好きですよ
27:45陰謀論
27:45本当に
27:46本当に
27:47だから僕は79年にアメリカ行って
27:4920年ぐらいいたんですけども
27:51もう
27:51アウト陰謀論の話
27:52結構信じてる
27:54奥さん学者になるのに
27:55ものすごく信じてて
27:56旦那さんも学者で
27:57それでも大げんかですよ
28:00なぜ信じるのかいうことでね
28:01党派関係なく
28:02関係なく
28:04だからアメリカの政権って
28:05国民の世論感情を操作できるって
28:08やっぱり思ってて
28:10歴史的にも
28:11PR会社が入って
28:13こういった世論操作してて
28:15漫画戦争の時の
28:16ナイラーさん証言事件
28:19イラクがクウェートに侵攻したときにアメリカどう
28:22するんだって公聴会を開いてナイラさんというクウェート難民
28:25の少女を呼んできてそしたらナイラさんがイラク兵
28:28がやってきて病院の保育機から赤ちゃんを取り出して床に
28:32投げ捨てるんで赤ちゃんが死んでいきましたって涙流れ方だった
28:35らそれがものすごいインパクトになってした