00:00The IGF
00:01NON STOP NON STOP
00:03A
00:34表示されているQRコードから皆さんぜひ投稿してください。
00:35皆さん、それでは元気よくお願いいたします。
00:402月13日、今日も…。
00:47そしてフロントサイド、1080きたー!
00:493回転!
00:53さらには、940決めたー!
00:56完璧のラン出ました。
00:57完璧出ましたか。
01:02この時点で小野はメダル確定です。
01:07やりましたね、小野選手。
01:15初めて挑んだオリンピックの舞台、日本の小野光選手が銅メダルを獲得しました。
01:24日本時間の今朝行われた、スノーボード女子ハーフパイプの決勝。
01:27日本は4選手が決勝に進出。
01:31北京オリンピック銅メダリストの富田瀬奈選手。
01:35小野光選手、予選4位につけた16歳工藤伊勢選手。
01:39ナイス!
01:4284.75!
01:44さらに得点を伸ばしてきました。
01:46ナイスですね。
02:00そしてこちらも16歳、清水沙羅選手は予選2位と2人のティーンゲージャースノーボーダーが素晴らしい滑りを見せています。
02:07さあそしてやってまいりました、日本の小野光です。
02:13日本の一番手、小野選手。いきなり見せます。
02:17まずはフロントサイド、高く上がりました。
02:18900!
02:19テールグラム完璧ですよね。
02:20さらにはバックサイドきた。
02:21バックサイド5。
02:22540、メインスタンスです。
02:24そしてフロントサイド。
02:261080!
02:271080きた!
02:283回転!
02:29さらには、
02:31900といいです。
02:32200ダンスになる。
02:33スイッチ、バックサイド難しい技。
02:35バックサイド540!
02:36540決めた!
02:39完璧のラン出ました。
02:40完璧出ましたか。
02:411本目から。
02:45素晴らしいスタート、日本の小野光。
02:4785.00!
02:51素晴らしいスコア出ました。
02:55見事にフルメイクして、85.00の高得点をマーク。
03:001本目を終えて2位につけます。
03:11この富田世良は前回大会、日本女性として初の、初のメダルを獲得しています。
03:21北京オリンピック銅メダリストの富田選手も攻めの滑りを見せますが、思うように得点は伸びません。
03:2868.25ということで70点に乗せることはありません。
03:31いやー、ちょっと伸びなかったですね。
03:38ただ、工藤理世選手。次ですからね。
03:46そして、1本目は3位につけた16歳工藤選手が、2本目で得点を伸ばします。
03:472回転半、今度はバックサイド。
04:03かなり上げてきましたね。
04:292本目を終えてメダル圏内の3位をキープ。競技が進むにつれだんだんと雪が強くなり難しいコンディションの中失敗する選手が続出。予選2位の清水沙羅選手もここまで2本を失敗。最後の3本目に全てをかけます。
04:36さあ注目のダブルコーク、ケイジ、決めた。そしてキャブです。
04:42果たして逆転なるか。
04:49そして縦に回って、フリップだ。
04:52決めました。
05:11さあストアは84.00惜しくもメダルには届かず4位にそしてここでちょっと高さがやっぱ落ちてしまったんでそしてこの時点で小野はメダル確定です。
05:26多くの選手が失敗する中、1本目で素晴らしい滑りを見せた小野光選手が見事、銅メダルを獲得しました。
05:49北京川というか本当にうれしいことよりも苦しい時間の方が本当に多くて何回も滑ることがつらくなってしまったりそういう部分もあったんですけどいろんなたくさんの方のサポートだったり支えのおかげでここまで頑張ってこれたので本当に周りの方々に感謝でいっぱいです。
06:10里矢さんかなりこの強い雪が降っていました選手たちにとってはどういう影響があったのか結構転倒した方も多かったと思うんですけど多分雪質も練習とは変わってきたりとかいろいろコンディションが変わっちゃったりするので結構転倒しちゃった選手も多かったのかもしれないです。
06:30雪の中のスポーツですからみんな状況が同じだから風とか雪とかそういうのも勝敗を分けるポイントにはなってくる雪が得意だったりとかみんなすごいですね。
06:55昨日行われた氷上の激闘うつ伏せでそりに乗り1300m以上のコースを滑走そのタイムを競う男子スペルトン最高時速は125キロ以上顔と氷がすれすれな状況でコースアウトしない先輩な操作が求められます。
07:25この競技に日の丸を背負い挑むのは高橋宏敦選手41歳を迎え今シーズンでの引退を表明これが最後のオリンピックです出身校仙台大学からは応援メッセージが2日間かけて滑るのは4回すべてのタイムの合計が出ています。
09:10失敗といえば失敗というのが正直なところではあるんですけれども自分のやりたいことと結果というところが結びついた結果なのかなと。
09:13あっ、乱れてしまった。
09:4020歳で初出場した平昌オリンピックは転倒し11位4年後の北京では初めて銅メダルを獲得しかし堀島選手が見せていたのは本当の夢はやっぱ金メダルなのでまたここから競技頑張りたいなと思います。
09:47あの日から4年ミラの後で再び勝負に出ました。
09:54このバッグもこの指輪もこれもこれも思い出の品を処分したい。
09:57わかりました。ぜひお任せください。
10:00何でも買い取りベストライズ。
10:04実家の整理大変。処分しなきゃ。
10:09実家じまいでお困りですね。わかりました。すぐにお伺いいたします。
10:38何でも買い取りベストライズ年代物のけがは個選買い取り強化中古いものにも価値があるリヴァイシス今この時も変わりゆく肌に必要なのは揺るぎない土台守る力があなたを強くする時間に負けないリヴァイシス飲みすぎストレス不規則な食生活からくれます。
10:48腹臓疾患に聞いてください原沢製薬の原沢製薬
11:01オレやお前がにしたんじゃなん。
11:03何よもう。
11:05死ぃ妻タンパンパンパン!
11:08虹にくり!
11:10テ
11:11テ
11:11タ
11:12テ
11:16人ト
11:17テ
11:41クリースタイルスキー男子モーグル日本代表は4人そのうち島川拓哉選手と堀島選手が記念を行われた準決勝に進みましたコブのある斜面を滑りその正確さを評価するターン空中技のエアそしてタイムの合計点を競うモーグル
12:06堀島選手の武器は斜め軸に4回転する世界最高難度の大技コーク1440去年3月の世界選手権ではこの技を成功させ世界の頂点に立ちました
12:31予選ではこの大技を温存しながらもトップ通過そして迎えた準決勝20人が滑りここから一気に8人に絞られる中残念ながら島川選手は15位で敗退期待がかかる堀島選手
12:52ここでもコーク1440は使わず難度を抑えた攻勢に予選よりもスコアは落ちましたが5位で決勝進出です
13:03全ては金メダルのために再び舞い戻ったオリンピック決勝の舞台で堀島選手勝負に出ます
13:27この決勝の舞台に向けて長期的な計画頼まぬ努力戦略全てをここに合わせてきました堀島行きまさあスタートまず第一エアダブルフルですしっかり2回決めとても大きくきれいに決めていますスムーズに入っていったそしてこのカービングターンはい
13:53気持ちを前に落ちてきてほしいですよリズムよく来ているそしてコークスクルー1440やってくるのか決めた22秒23タイムも早かったさあどのくらいの得点になるのか83
13:56.44トップに立ちました
14:17オリンピックの決勝という大舞台で世界最高難度の大技を見事成功この時点でトップに立ちますしかしここで立ちはだかるのがワールドカップ通算100勝を誇る絶対王者キングズベリー選手
14:27第2エアはしっかり決めた美しかった83
14:35.71キングズベリーの方が上回りました惜しくも0
14:40.27差で2位堀島選手の銀メダルかと思われましたが
14:49ビブナンバー19番今シーズンのモーグルのランキング22位という選手が最後に滑ります
14:58ガニエアクラブも入った決めましたね
15:0083.71同ポイント全く並びましたがターン点によってウッズ金メダル
15:21なんと1位のキングズベリー選手と同点に上位3人の差はわずか0.27一歩及ばず堀島選手は2大会連続の銅メダルとなりました
15:49失敗といえば失敗というのが正直なところではあるんですけれどもただ銅メダルにとどまる失敗に抑えられたというのはまずその実力だったり自力自分のやりたいことと結果というところが結びついた結果なのかなともちろんメダルというところはうれしいですけれどももちろん悔しい思いもありますし
16:06結果としては同じですけれどもやっぱり思いだったりやってきて4年というのは全く違くてこの28年間のスキーだったりそういう中での結果なのでまた僕がチャンスがある限りは目指したいなという気持ちはあります
16:27ということでね、堀島選手ね、惜しかったですけれども、見事、銅メダルですね、素晴らしいですね、素晴らしいですね、素晴らしいですね、ありがとうございます。ということで、改めて、きのうに引き続きまして、長野オリンピック金メダリスト、里谷多枝さんに生解説をきょうもお願いしたいとお願いします。
16:42男子もすごいですね、そうですね、この堀島選手の決勝で見せた、しかも2回目、大技のコーク1440、斜めを軸にして4回転回るという大技を成功させました。
16:56これで銅メダルを獲得ということになったんですけれども、ただこの後、上がり3選手が続々と順位を上げていって、結果的にご覧のポイント差、金差というところで、こんな差なんですよね。
17:01しかも金メダル、銀メダルの点数が一緒っていうね、一緒。
17:03一緒。
17:13これが1つターンの差というところもあるんですが、今回、あれだけの大技を見せた堀島選手、勝敗を分けたポイントどこなのか、里谷さんはここを指摘しています。
17:17エアーの完成度だったと。
17:20これ、ちょっと解説をお願いしたいんですけど。
17:222エアーで4040やりますからね。
17:34それで、ちょっと、これVTR見てもらったら分かるんですけど、飛んで、最後戻ってくるときに、前から見た映像がすごい分かりやすいんですけど、一番最後の4回転してるんですけど、空中で。
17:404回転目で、足をグイッて上げ、右足を見てください。
17:52グイッて、ここでちょっとこうやってるんですけど、それはちょっと回転がオーバーしそうになったのが、多分堀島選手は今見てると分かるんですけど、足をちょっと上げるんですよ、最後の。
17:54右足ですね。
17:54右足をグイッて上げてる。
18:02これは最後に多分、回転がちょっとオーバーするなっていう風に分かって、上げて止めてるんです。
18:07我慢して、我慢して、我慢して、前に着地をしたんですよ。
18:16こうしたら、ぐちゃって潰れたし、あとジャッジからは多分、足を曲げて回転止めてるっていうのも見られて、減点になって。
18:21それだとターンからも減点なんですよ。
18:26ターン点からも着地でああいう着地をしてしまうと、ターンからも減点、エアー点からも減点。
18:35でも、この40はもう難易度的にはトップの技で、他の選手もやってないんですよね。
18:41やってる選手もいるんですけど、この決勝のオリンピックの舞台でやったのは、森島選手だけ。
18:48だから、そのエアー点でもっといかないのかなと思ったんですけど、そっちよりも引かれるほうのほうが。
18:49やっぱり、かける完成度なので。
18:53何の点かける完成度なので。
18:55普段もやられてるときはビタッと行く。
19:02ビタビタで、本当は多分ここより最後に点数を掛け合わせると、2、3点上に行くはず。
19:09なので、今回そのやっぱりニエアーの失敗、失敗じゃないんですよ。
19:14成功してるんですけど、そこのちょっとオーバーローテのところが原点に取られた。
19:30完成度、我々から見たらもう大成功ですけどね、あそこがっていうのはあるけども、でも他の選手ももうギリギリ攻めてきてるから、ターンのスピード、ものすごい速いですね。
19:43天気も悪かったのに、どんどんみんな飛ばしていくから。大麻、決めるだけじゃん、成功というか、もう決めたら取れないっていうことなんですね。そうなんですよ。やっぱりこの空中姿勢も見るし、ジャッジはもう全部見てて。
20:01まさに究極ですよね、これだからこそ4年に1回、ここにかけてくるからこそ反復練習してやってくる、もう本当にすごいなというひと言ではあるんですが、ただこれ、まだ終わりではございません。
20:09この週末行われるのが昨日もお伝えしましたけれども、デュアルモーブルという2人の選手が同時に滑るというね。
20:10これ楽しみです。
20:15改めてになるんですけど、この面白さと選手にとっての難しさを教えてください。
20:31そうですね。これは文字通り2人一緒にスタートして、ターンとジャンプとスピードを競う競技なんですけれども、ターンだけじゃダメだし、エアだけじゃダメ、スピードだけでもダメなんですけど、全てを合わせて勝った方が勝ちという競技なんですけど。
20:58対決ですよね、隣の人とね。2人同時にスタートなので、板みたいなのが、私が出た時代はパタンと同時にいくんですね。そこで構えていて、倒れた瞬間にスタートするので、堀島行真選手はすごい、反射神経とか運動神経がすごい優れていて、先にスタートするのが上手なんです。なので、相手を焦らすことができます。そうですよね、視界に入ってたら、今のスピードももちろん重要だけど。
21:11焦って限界を超えた選手が転がったりすると、堀島選手から見えるので、その選手が。余裕でゴールするとか、そういうこともちょっと駆け引きとかで楽しんで見れるポイントです。早くゴールすれば勝ちなんですか
21:17?いや、違うんですよ。これ、早くゴールしてもターンが乱れたらダメとか。採点方法は一緒ですか
21:21?採点方法違うんです。今度は35点満点になって。また違うんですか
21:26?そうなんです。1人ジャッジ5点持っててっていう、2か3で分ける。いやー。
21:27選手としては圧倒的にやりづらいんですか?やりづらい。これが好きな人も。好きな選手がいますね。闘争心、抜き出しで勝てる選手なんです。加藤さんはこれ好きだった
21:56?私は強かったんですよね、なぜか。いや、全部勝った。いや、全部勝った。
22:06そういう。何か闘争心みたいなのが。そうなんです。もう絶対負けないっていう、もう向こうに行ったら超えるっていう闘争心みたいなのが、強い人が勝っていく競技なので。
25:42くっつく形、真横になりました。