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東野山里のインプット 東野山里のインプット6 - 2026年04月12日
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00:00I'm in the same way, but now I'm in the same way.
00:06Why are you doing this?
00:12Hey, what?
00:15I'm sorry.
00:16I'm sorry.
00:18It's okay.
00:21I'm sorry.
00:23I'm sorry.
00:25I'm sorry.
00:43僕のことは誰も知らないんでライブがあって、空気階段とオズワルドで通番ライブがあって、4人で歩いてたら1人の若者が写真撮ってください。
00:464人並んで、その子もいるって5人で撮ったんです。
00:56Yeah.
00:57Yeah, yeah.
01:00Yeah.
01:00I don't know how much you can play in front of me.
01:03You can play in front of me.
01:05It's not that you can play in front of me.
01:13I don't know how much you can play in front of me.
01:15I'm blinding the game.
01:19I don't like I'm blinding the game.
01:22I was very familiar with my two-time job.
01:25I like to play.
01:27You should want to start a bit of a job.
01:30You shouldn't do that.
01:31It's difficult to do that.
01:41But it's hard to be able to do it.
01:44I mean, it's a bit close to you.
01:47I'm sure you're watching TV.
01:52You can do it as a TV.
01:53I'm not sure.
01:54It's hard to be able to do it.
01:56I'm sure I'm not sure what you're doing.
01:57Pagano I'm not bad now.
02:00But the other world is different.
02:02Let's not say it's different.
02:04Chet's my boss.
02:05He said it was good to say it was good.
02:09I wish to get to work I'm from my dad.
02:11I don't know why.
02:14I guess it's for sure.
02:18I was also very interested in that.
02:22I mean, I think it's the M1, but it's true.
02:27But what do you think about it?
02:28Well, it's just the same thing.
02:32I think it's a bit different.
02:34I mean, it's a bit different.
02:38And then, it's not even a match.
02:42Who's the M1?
02:44I mean, it's not even a match.
02:48It's not even a match.
02:49It's not even a match.
02:51This one is amazing.
02:57But it's amazing.
03:01It's amazing.
03:02It's amazing.
03:02That's so cute.
03:09It's amazing.
03:12But he's also an amazing guy.
03:14but wow!
03:22this is so good for hoops!
03:33sohole
03:36sohole
03:37sohole
03:37sohole
03:37M1 mode is now
03:39I'm not sure what you're doing
03:41I'm not sure what you're doing
03:43What are you doing
03:44I'm just a
03:45NAKAJIMA MIYUKI
03:47Oh!
03:48I'm a kid
03:58I'm a mother
03:59I'm a NAKAJIMA MIYUKI
04:02I'm a NAKAJIMA MIYUKI
04:03I'm a NAKAJIMA MIYUKI
04:06I'm a kid
04:06I'm a kid
04:06I'm a kid
04:07I think I did
04:08I'm a kid
04:11I'm a kid
04:12I'm a kid
04:13I feel like a kid
04:15I feel like you're a kid
04:16I'm a kid
04:20I have to add
04:21I thought that I got it in the album, but I was thinking about it, like, all the live TV
04:25and I had to gain it.
04:27But I thought that I was a singer and I was thinking about it.
04:33I was working at the undergraduate, and I was working in the school of the 13 year old.
04:38I was working with my job, and I was working with the new song and I was working with my
04:44job,
04:44and I didn't want to do anything with it.
04:51This is a work that I chose to save him.
04:55and he added to Selamo him.
04:58He loved him with the music.
05:01That was my song!
05:02It was a song to sing.
05:04Second song, it was a song to sing.
05:10I wanted to sing.
05:14I wanted to sing.
05:15I had a song to sing.
05:17I was like, I thought I was gonna drive some.
05:23I was going to drive some of these things.
05:27I was going to drive some of these things I was going to go.
05:40I was going to do something that I was going to do.
05:46So I heard this song, and I heard it.
05:50I was also going to know it, and I thought it was so good.
05:52So, in Tokyo, I wanted to know,
05:55and I got off the back of the show.
06:00Why did you live?
06:04Why did you live?
06:06Do you know where it was?
06:07It's strange.
06:08I'm so curious.
06:10But I heard it all over,
06:13and it's like,
06:13Yeah, but I'm going to get a hit with the people who walked out there that much.
06:19I mean I have to be in a way that had friends who walked out of the world.
06:23Yeah, it's a pretty good thing.
06:27Yeah, I can't answer that.
06:28I don't know if you've ever seen what you've done in the world.
06:33No, I don't have a answer.
06:37Yeah, yeah, yeah, yeah.
07:13わかってます周りの人にもバカにされますからかわれてこうゲロ吐く真似されたりとかもう そんないじめられてるような人生を送ってきてます
07:19でこれから高校受験もあるけどすごく不安です高校にもその私をいじめされてもいます
07:26すごい不安ですけどあのこんな私でも今後いいこと何かありますよね生きて大丈夫ですよ
07:38ねみたいなハガキが届いて中じゃみさんが言ったのが このラジオを聞いている人たちは今この中に出てきた人の中で誰が汚い人か誰が見にくい人かすぐわかると思います
07:50あなたが見てる世界だけが全てじゃないですよ世の中にいろんな人がいます私のコンサートに来るときは 今のありのままのあなたのままで来てねってラジオが終わるんですよ
08:03それが凄い泣けるっていうので今の現代の人たちにも若い子にも刺さるという そうよだから言うたら見た目見てどうとかこうとか顔を見られて芸白って今俺胸に刺さってるけど本当にそういうイジリーだと思うんですよね
08:12芸白イジリーで同じで俺ほんまに申し上げないけどやったことあるもんえっ
08:14やってる側だから
08:32誰が一番見にくい人かも俺みんなわかってます これを見てる視聴者もわかってますだからほんまに汚い芸人が何とかちょっとでも笑い欲しいって言って言葉が出てこえへんかったらちょっとまずはしてゲーってやったらウケるんですよ
08:38やっちゃいましたいや言うってこと本当に今本当に分かった
08:39そういう人も救ってくれますし やっぱ今のこの世の中SNSでこう人を落とし入れたりとか追いやることに夢中一生懸命になってる人たちが多い中で現代人こそ中島みゆく聞いてほしいって僕は確かに思ってますね確かに俺と山ちゃんに向けてるメッセージいやいやいや
08:59本当に消化されるべきだったら絶対中島みゆくさんに
09:28でも中島みゆくすごいのが時代って僕はあのもうあの名曲じゃないですか俺が小学校の時の歌ちゃうかなだからリリースされたのが中島みゆくさん23歳のところなんですよまああの本当に人類のテーマソングと言えるぐらい僕はそんな思ってるんですけどそれを作ったのが大学生の頃なんですよ18から20歳の間にあの歌詞が書けるっていうだからちょっと中島みゆくさんって人間ばかりしてるっていう
09:58若干神様目線というか神様って言われたら中島みゆくさんが嬉しいか分かんないですけど僕がもし何か一つ信じていいものは決めていいとしたら僕は中島みゆく信じたい僕の中の神様中島みゆくっていうぐらいちょっと崇拝してるというかあの大事な漫才コンテストM1もそうですけどその全部とかは中島みゆくさんは聞くの出来が良かったら聞くの出来悪かったら聞くのとか
09:59どうなの?出来が悪かった時に聞きます終わった後ですね何に聞くの
10:14?一番聞くのが出来悪かった時去年のあれはそのM1でちょっと納得できない感じで終わったって伊藤くんを言ってたけどもその時は何に聞いたの
10:21?これも本当に名曲なんですけど誕生…誕生って分かりますか?
10:34いやいや誕生っていう歌があるんですけどこれシングルになってる歌なんですけどこれ…僕の存在価値って何なのかって分からない漫才…俺の存在価値…
10:41って思いながら…僕が生きてる理由というかその…結局何者にもなれなかったただのなんか…
10:52人間…何か…何か…そうですね…出れたとしても何か…結局結果でなかったら…そう思う時に…誕生っていう歌はですね…どう歌詞が刺さったの
11:10?誕生は…生まれた時誰でも言われたはず…耳を澄まして思い出して…最初に聞いたウェルカム…ってのがあるんですようんこれはまぁどんな…人生…辛い人でも…生まれた瞬間は…誰でも…ようこそ…うんこの星に誕生してくれた…うんうん言われてるはずだよ
11:40うんだからそれを思い出して…一生懸命生きてって…また来年頑張ってくださいねって…中島美幸先生が…はいおっしゃってくださってるんですよ…っていうところ…で、この歌詞の…この歌のすごいところは…まぁ…その…僕はそれで救われますけど…うん世の中には…そうじゃない人もいるじゃないですか…生まれた瞬間に…あの…ウェルカムじゃない子…というか…恵まれない状況で生まれた子…分かる分かる…望まれてない子…うん世界のどこかにはいる…いると思うんですけど…
11:43その人たちへのフォローの歌も…フォローもあるんですよ…え
11:51?この歌詞の2番なんですけど…けれども…もし思い出せないなら…私いつでもあなたに言う…生まれてくれて…ウェルカム…
12:21そんなこれも中邪美さんは…全方位網羅して…全方位網羅して…全方位網羅して…全方位網羅して…全方位網羅して…全てを包み込んでくれ…これが…ウェルカム…ウェルカム…
12:23Because of the fall there's a chance to fight.
12:24No one has a chance to beat a woman who had an older girl,
12:28who was a podcast in this country.
12:28No one has no choice.
12:31And you can't match a woman with a girl,
12:33who can't help.
12:34His role is helping to be a woman.
12:36He's helping.
12:37He's helping the woman with a woman.
12:38So he's helping.
12:38He's helping her.
12:43I don't know, but I don't know, but I don't know, but I don't know.
13:04the
13:07the
13:08the
13:09the
13:12and
13:16the
13:21日本語字も一回戦で落ちるような歌もちゃんと中塩美雪さんは容疑してくれたんじゃん。
13:22美雪の映るような歌じゃなかった。
13:25いやいや、登ロでしょ。
13:26全てあります。
13:27全てありますから。
13:30全て2回戦で3回戦で。
13:31準決決勝戦。
13:35決勝、準決勝、準決勝が難しいね!
13:38準決勝、あきらめ先生ね。
13:39流石になるでしょ、準決勝。
13:45準決勝というか、全てを包み込む歌なんですけども。
13:46中島さん女性じゃないですか。
13:51女性なのに、女性とか男性とか関係ないというか。
13:55男性の気持ち、そのM1に望む女性芸人もいますけど。
14:00こうやって一生懸命やってる人たちにも届く歌があって。
14:01私の子供になりなさいっていう。
14:03カイトルが私の子供になりなさい。
14:07男には女よりに泣きたいことが多いから。
14:13なかなか女性の歌で、男が泣くことが多いなと。
14:14知らないはず。
14:16確かに準決勝っぽいわ。
14:20そこでやっぱり母性じゃないけど。
14:21やっぱり私の胸でも泣きなさいよ。
14:23泣きなさいという。
14:24準決勝、一回夢見るからね。
14:26感じたけどね。
14:31準決勝なったら、右見て左見たら、
14:34決勝に行くメンバーの顔があるわけ。
14:37その中で、あ、もしかしたら高い買えるかと思って、
14:40舞台上がったら、結果戦えずに負けていった時に、
14:41私の胸で泣きなさい。
14:44準決勝、決勝。
14:46一回戦負けばもう取ろう。
14:50なるほどね。
14:51ぐらい、やっぱり全てを救う。
14:53中嶋みゆきさんの歌っていうところ。
14:57僕、その中嶋みゆきさんが好きで、
15:01まあその、どっかで中嶋みゆきさんに憧れている。
15:06もちろん、その中嶋みゆきさんみたいな歌を作ることはできないかと思うんですけど、
15:09やっぱちょっとやってみたいって感じが抑えきれなくて、
15:13コロナで仕事がほぼなくなった時に、
15:16これチャンスだと思って、そこでギターを買いに行って、
15:17そっからギターを始めた。
15:20そっから僕、オリジナルソングを作るようになった。
15:22ちょっと待って。
15:22どうやらい展開になってる。
15:26パッと見てみたらギターケースあった。
15:29お前のオリジナルソング聴けんのか。
15:30最高や。
15:33もう20曲ぐらい作ってる。
15:35けどもう、座って聴いてる。
15:37マジで。
15:39ちょっとあのこれ、ギターの本。
15:40もうギターの感じで。
15:41うややこしいな、もう。
15:43うわ、すげえ。
15:45悪女、悪女。
15:46悪女聴きたいわ。
15:49いや、ちょっとでも、今日オリジナルソング。
15:51悪女は。
15:52絶対悪女は。
15:52悪女は。
15:53中嶋みゆきさん。
15:55中嶋みゆきさん。
15:57聞いてもしょうがない。
15:58いやいや、そんなことないよ。
15:59気身持てや。
16:01見てくれよ。
16:02久しぶりに見たわ。
16:04ピッチングホームのや。
16:06本当に何言わないか。
16:08野球したかって。
16:09俺。
16:10効かせろよ。
16:10いや、悪女は。
16:11マジ、効かせろよ。
16:13効かせろよ。
16:14僕の面からちょっと、僕のオリジナルソングが出てくる。
16:16コンビニエンスマン。
16:17いや、もう。
16:18コンビニエンスマン。
16:19出咲くも出咲くやろ。
16:20いや、このコンビニエンスマン。
16:23これ、僕が最初に作った日々なんですけど。
16:27僕らが出林で、ティージロスさんっていうバンドの。
16:28あ、知ってる。
16:29知ってます。
16:29あのー。
16:30何話のルースの女王みたいな感じ。
16:32そうそう。
16:33すごい好きな。
16:34おー、かっこいいよ。
16:35で、これさえあれば、僕が出林で使ってもらってるんですけど。
16:39その方たちが、このコンビニエンスマンを聴いて、
16:41ぜひカバーしたい人と言ってくださって。
16:43ちょっと待てよ。
16:43はい。
16:44あのー。
16:47カバージャングル2という、去年の11月に出されたアルバムがあるんですけど。
16:51そこに、そういうこと、中庭美樹さんの歌とか。
16:52えー。
16:52山さしさんとか。
16:54えー。
16:54その中に僕のコンビニエンスマンが入ってるんですよ。
16:57えー。
16:57聞かせてくれんの、今日。
17:00コンビニエンスマンでもいいですし、言わせないでよでもいいですよ。
17:02ややこしい。
17:02言わせないで、ややこしい。
17:04コンビニエンスマンねーや。
17:06コンビニエンスマンでいいですか。
17:07いや、お前はアクジョンやで。
17:10アクジョンは中庁に来たら聞いたらいいですか。
17:11アクジョンは僕より中庁に来たら聞いたらいいんで。
17:13えー。
17:14結構だからそれでいろいろ。
17:15いや、コンビニエンスマン聞きたい。
17:16ちょっとじゃあ、コンビニエンスマン。
17:17やってやんねー。
17:20はい。
17:21下手なんで、これ見ないと弾けないですよ、僕。
17:24いや、いいよ、全然全然全然。
17:32何このへーん。
17:33アクジョン歌もないよ。
17:34いやいやいや。
17:36コンビニエンスマン。
17:37コンビニエンスマン。
17:38アクジョンかと思ったんですよね。
17:40オブナ、あれどっかで聞いたら。
17:41アクジョン。
17:42中庁にサインスパイヤしてるから、
17:44勝手にするわけやからだったら。
17:46アクジョン。
17:48アクジョンじゃない。
17:48コンビニエンスマン。
17:49マリストのAIって。
17:50いや、それアクジョン。
17:50コンビニエンスマン。
17:53コンビニエンスマン。
17:53はい。
18:22アクジョン。
18:23言えなくて 今度もあの子は誰かのもの それでもなんでもない顔をして ただ愛想を振りまく 毎日に疲れただけさ
18:55締めっぽい布団で 丸くらんぬ夢は見せないで
18:58遅れ 虚しいだけだからカーテンの隙間から
19:13零れる朝日は弱い地味に 弱いと言う
19:23アクション笑コンビニエンスマーいや
19:30コンビニエンスマーコンビニエンスマーコンビニエンスマーいや
19:34コンビニエンスマーがやってきてなんかこうね
19:36悪いお客さんとか寂しそうな子供たちを
19:38すごいんかなって
19:39I love you.
19:41This is the time I spent a job with.
19:43I have no idea what I had to do in life, but, when I was the one-person person, I
20:01was
20:01meant to wear a couple of himself.
20:05いやいやいやだなという意味で、
20:09コード進行とかは?
20:12これが僕は。
20:15たくってるみたいな。
20:16言い方悪い
20:17おまークだって?
20:19嫌うん?
20:20たくってる前提でいうよ。
20:21received us like that intro.
20:21HTAH- Center.但顯なこと無いですよね。
20:32は confirってる前提 scenario you knew.
20:33I don't know.
20:33No, he didn't sing.
20:36No, he didn't sing.
20:37No, he didn't sing.
20:38But he was so good.
20:40Maybe we had a song that was better for you to sing.
20:42No, he didn't sing.
20:46I got to sing the song that I was going to sing.
20:50I've been singing for the years.
20:53I was singing for the years.
20:54I'm going to sing that song.
20:55Yeah, I got to sing that song.
20:57I got to sing with you now.
21:01The song is really good.
21:05松本さんに憧れてた芸人さん。
21:12ネジ運びながら東京行くっていうのは最終的には松本さんになりたいっていう思いがあったんでしょ。
21:14その人にM1を見てもらったという。
21:16三付けがまたいいよね。珍しない?
21:22タイトルで三付けするってなんか面白いなと思って。
21:25しっぱり松本さんっていう憧れの…
21:28松本って絶対言えなかったし。
21:30例えるものもないしね。
21:31ストレートに松本お願いします。
21:36スーツが…ちょっと久しぶりなんだ。どんぐらいの?
21:38松本さん久しぶりだと思うんですよ。
21:39松本さん久しぶりだ。
21:40松本さんってやっぱ、なかなかその…
21:43歌う気がない。
21:45家で歌う気がないんで。
21:47家でずっと松本さん、松本さんやったら、大丈夫?
21:49怖いんで。
21:51久しぶりやから。
21:52いや、大丈夫。
22:12スーツが大きい松本さん。
22:13昔ね。
22:20黒髪坊主の松本さん。
22:25朝のワイドショーの松本さん。
22:26最近ね。
22:31色んな松本さんを見てきた。
22:35スタヤで借りてきた放送室。
22:39衣装松本愛松本の兄も呼んだ。
22:44松本さんが全ての正義だった。
22:47僕はあの日の言葉を忘れはしない。
22:51忘れられない。
22:57オズワルドにがもっと静かな漫才を期待していた。
23:02得点はまるでコンクリート用の色に見えた。
23:07だけど、僕は何らも見るほど嬉しい数なんだ。
23:09僕たち。
23:14漫才を覚えてもらえていたことだ。
23:15嫌かった。
23:16惜しかった。
23:232020年松本さんだけ88点で、めちゃくちゃ低かったです。
23:24オズワルドはなんて言われてるんだっけ。
23:30オズワルドはもっと静かな漫才をして欲しかったっておっしゃられて。
23:35多分2019年出た時の雰囲気と全然違ったんですよね。
23:36それは凄くショックだったんですけど。
23:39全てがアスファルトに。
23:41松本さんの席だけアスファルトに。
23:42点数も銀なんで。
23:47本当は銀とかじゃなくて、僕はグレーに見えたんです。
23:4880点だよね。
23:51見えたんですけど、悔しかったんですけど。
23:55去年初めて出て、初めて松本さんの前漫才やって。
23:59その漫才を覚えててくれてたんだっていう喜びもあったよ。
24:02そうですね。
24:08言いっぱなしじゃなくて、ちゃんとご自身の言葉も覚えてらっしゃって。
24:12ちゃんとそれに一個のせて、お話してくださるっていう。
24:15その時の喜びと悲しみを歌った。
24:16なるほどそういうことか。
24:17じゃあ次また来てもらうから。
24:20その時は中島さんな。
24:22中島さん。
24:23中島さんに向けるアンサーソングですか?
24:26うん。
24:26今まで作っていただきたい。
24:27絶対にこの中島さんの歌、もうどうか。
24:30中島さんに届くで。
24:32いや、恐れ多いです。
24:34そうそう。
24:37出会った時の歌とか、どういう気にくしでもいいけど。
24:39中島美恵紀さん、中島さんっていうタイトルです。
24:41だって今の自分があるのはあなたの声ですって思います。
24:43そう。
24:43そうですっていうところのちょっと。
24:45使ったら作ってみましょうよ。
24:48でも、畑中にはもっと静かな歌を期待してたって言われたら。
24:50ええや。
24:52嬉しいです。
24:53知ってる?
24:54これはすごいよ。
24:55畑中には庭って。
24:57絶対してる?
24:58そんな。
24:59畑中には庭って。
25:00めちゃめちゃ嬉しいよ。
25:02めちゃくちゃ嬉しいですね。
25:04いつかそうなる時を夢見て。
25:06ありがとうございます。
25:09頑張ります。
25:10中島美恵紀でございました。
25:12ありがとうございます。
25:20どうでしたか畑中くん。
25:22いやー熱力伝わってきましたしね。
25:26本当に。
25:27はい。
25:28仕事とかみんななくなって3年間ぐらい。
25:31はい。
25:41なんか、その時間をどう使うかみたいなのが、やっぱちゃんとこう、一流の芸人さんは、なんかこう、手に職じゃないけど、なんか一芸ちゃんと身につけてるっていうか。
25:42すいません。
25:44はい。
25:45はい。
25:46今もう絶賛っていうのもさすがだったなって。
25:48ちょっともう終わってんけどもう絶賛出してくれよ。
25:50ちょっと悔いが残ってまして。
25:51松本さんの歌が。
25:53むちゃくちゃになっちゃって。
26:02えっ?
26:03ちょっと一緒に頂きなからぐらいの芸に変わってん、思い出すよね。
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