00:00The...
00:01World Time
00:24...like...
00:26It seems like a murder record
00:27I thought it was so good.
00:29It's actually like that, right?
00:31I think everything that I've been back to the mother...
00:35So, you know...
00:37How are you doing?
00:39I'm just going to get rid of it.
00:41I'm feeling it.
00:41I feel the pain is almost like a problem.
00:45I'll leave my actual wounds.
00:47I'm sure that I'm not going to kill my head.
00:49I don't know how you can get rid of the memo.
00:55Yeah.
00:55Um...
00:56Nukisama?
00:58Nukisama?
01:00Matsura's婆さん said that.
01:03Do you know anything?
01:05Ah... I don't know...
01:07I don't know what this is...
01:09I don't know what it is...
01:10I don't know what it is...
01:13I don't know...
01:15I'm...
01:18Nukisama?
01:22So...
01:24I don't know...
01:53I don't know...
01:56No one may be...
01:56It's...
01:57You can't be great...
02:00Don't go...
02:02You're living...
02:02It's...
02:03I don't know...
02:04Don't so...
02:05Don't be great...
02:14I'll see you next time.
02:39I'll be here for you
02:42I'll be here for you
02:58I'll be here for you
03:10I'll be here for you
03:11What's that?
03:13I've got a lot of this
03:15I've got a lot of this
03:21I've got a lot of people
03:21I know, Hikaru
03:23Where did you go?
03:26Where did you go?
03:27Where did you go?
03:28You didn't go to the mountain
03:30You didn't go anywhere
03:32You didn't go anywhere
03:35You didn't go anywhere
03:39When I was there
03:41If you would have been to the UBK
03:43If you would have been there
03:45This village
03:46It was a village
03:48It was deep
03:52From the past
03:54From the past
03:56What?
03:59Oh
04:01The treasure trooper
04:03Why are you there?
04:09Oh
04:15To
04:171 or more閉め俺は平気朝子は大丈夫やったあの後ああないええそれがさあれから右耳だけ聞こえづらくなってまって
04:19俺は平気 朝子は大丈夫やったあの後ないああああ
04:42アレから右耳だけ聞こえづらくなって待って病院でも原因分からんかったなんでやろうねーここ
04:45I'm sorry.
04:46Why did you say Yosuke?
04:48No, you can't do it.
04:54That's...
04:55That's the time of Hikaru...
04:57It was weird, isn't it?
04:59It's like Hikaru, like Hikaru.
05:01It's like Hikaru said,
05:04Hikaru's thing was wrong.
05:07If it was like that,
05:09you'll be wrong with him.
05:11What?
05:11I... I didn't...
05:13I didn't...
05:13You didn't like it.
05:15You're not saying it?
05:19No...
05:21I'm sorry.
05:25Sorry, I'm late.
05:26My name is Hikaru,
05:28I'm sorry.
05:29I...
05:32I'm...
05:33I'm sorry,
06:02I'm sorry.
06:04I'm sorry,
06:04What's the name of the name of光u?
06:08I saw a thread that I saw on the internet.
06:13It's strange.
06:15It's a picture.
06:18It's a picture.
06:19Hey.
06:24Hey.
06:26Hey.
06:27Hey.
06:57Oh
07:06あああああああああああああああの不審者の人
07:10入られて待ったんや入られる
07:11うん怖いのがこう 中に憑依この前の牧野も多分そう
07:24野球部の先輩が急におかしなって暴れて怪我したって
07:26ヒカルは大丈夫な 俺めちゃくちゃ中に入られて待ってるけどあっはぁなんともないよ
07:42悪霊体制あるんかなそうみんなに何かあったらどうしよう
07:50最近こういうの増えたなって思ったらとうとう学校まで来とるん私は何もできあんのに
07:55アサコ汚れが増えとること
08:02アサコも気づいとったんやなどうしたらええやろなんとかするしかないやろ
08:06いざとなったら俺がどうしたん
08:07いいや なんか腕がさっきぶつけたけど痛み希望が山周辺の地図昔のな
08:27明治前期の頃の首立も含めたここら一帯が乗っとる
08:43ここが天板山ここが川やろやからここが捨てちゃう右から読むダルマ捨てなんやその名前
08:59希望が山の昔の名前や首立の地も今と違うダルマ捨て腕刈り敗損になった腕入りとその下が足取りあと右下に伸びとるこの見覚えないとこと
09:06首立ちこれ人の形かえ
09:16?ちゃんと体の部位と地名がリンクしとるダルマって胴体のことかなほな気持ち悪いえ
09:28?首立村近世初期に首立ち腕刈り腕入り足取りダルマ捨ての5つに分損した
09:38腕入りは明治中期にダルマ捨てと合併官営2年の飢饉と疫病により多くの死者が出たへぇ
09:49?むんが元は同じ一つの村やったんや希望が山も首立もあの…ちょっと声大きいかもあ…え
09:51?え?総選
09:54?いえ学校の課題か何かですか
09:55?あ!僕たち首立から山子を通ってて
10:16地元のことを調べてみたみたいな…くっ…あらま…私も首立出身なんですよそうなよつい最近母が亡くなるまでずっと帰ってませんでしたけどねもしかして…
10:17松浦さんの娘?え
10:27?松浦さんの娘
10:28?え?はい…私の母です結局会わないまま死んでしまったんですけどこ…ご冥福をお祈りしますあの…松浦さん
10:44はい…脳抜き様って知ってますか
11:04?そうですか…母は未だにそんなこと…脳抜き様の話は母が要してました母は幼い頃、あの山に忍び込んで何か恐ろしい目にあったらしく脳抜き様が居るあの山には絶対に入るなと
11:14やっぱり…お…脳抜き様って山にいる化け物なのか?いや…神様のようなものやと…特定の捧げ物
11:27?と引き換えに益をもたらしてくれる存在…やったらしいです特定の捧げ物…やったってことは、今はそうやないってことですよね?
11:51そうね…脳抜き様はあの村が分尊するずっと前から崇められていて…やけど、ある時の貴金でたくさん人が死んで…それを境にたたり神になってしまったんやと…やから絶対に山に入ってはならんよと…松浦さん…のお母さんは山で脳抜き様見たんかな
11:52?やからおかしくなってしまったん?
12:16あっ…そういうこと言うなや…いや、ええですよ…母がああなったんはね…妹があの山で消えてしまったんが大きいと思います…私が小学生の頃、妹はあの山で行方不明になって…えっ…と、それは…お…脳抜き様のせいでってこと
12:20?母はそう信じとったけど…まさかね…
12:34当時は村中大騒ぎでね…子供らは脳抜き様なんてよう分かってませんでしたから…あっ…でも、はじめちゃんたちは何か知っとったような…武田のおっちゃん
12:48?そうそう…私らも幼馴染なんよ…あ、そうや…はじめちゃんのお父さん…武田のおじいちゃんに聞いてみるのはどうやろ…母と同世代やから…
13:13武田のおじいさん…ありがとうございました…すいません…なんか…お母さん亡くされたばっかりやのに…ええですよ…私は母にとって白状な娘でしたから…それでも…大事な人やったなぁって…お…今更思ったりしてね…朝が嫌や…
13:19毎朝お父やんがおらんことに気づくんやもん…笑っちゃいますよね…
13:37なぁ…俺…たたり神やったんかな…ねぇ…いやや…たくさん死んだって…俺がやったん
13:46?お前さ…松浦さんに何したか分かっとるん?
14:13お…お…お…わか…いや…わかっとらんな…俺は…俺はアホや…松浦のばあさんにも家族がおんのに…どっかで軽く見てたんや…知って…思いは…ご…めん…
14:15何に対して謝っとんの?謝ったって仕方ないやろ…分からんもんは分からんのやから…俺…大丈夫…これから先…お前がまた誰か殺してまったとしても…俺も一緒に罪を背負う…光のことを分かれば分かるほど…
14:45ここにおったらあかんってことも浮き彫りになるかもしれん…でも…
15:09もう目をそらすまやめたから…続いてのニュースです…今日午前…県立希望が山高等学校に刃物を持った男が侵入しました…男は…どうも…何しに来よった…この…どこにおるんや…早くこっちこっかい…今は都合が悪…
15:33これ…お父さんに渡しといてください…お前な…いつも人の話も聞かんとも勝手だ…もっと説明なりな…いや何…お守り…みたいなもんです…大切なプリントほど…俺のカバンに紛れたんのは光と変わらんな…
15:55乱れん人や…せえでか…なあ…君…え…ここの子ですか
15:56?あ…はい…まあそう…あのさ…ちょっと聞きたいことがあるんですけど…え…ここの子ですか
16:02?あ…はい…まあそう…あのさ…ちょっと聞きたいことがあるんですけど…
16:04いいです?な…何ですか
16:14?ここの村のさ…名産品って何
16:16?え?名産品
16:30?うん…椎茸とかじゃないっすかね…ああ…そうなの…僕ちょっと椎茸苦手なんですよね…唾液で出し出てる感じしません?
16:42僕民族学者でさ…ここの集落のこと調べに来てるんですよ…普段は三笠さんとかに下宿させてもらってて…君はなんていうの
16:49?辻中ですけど…おお…そうっすか辻中くん…ありがとう…
17:19好き嫌いせずに食ってみます…好き嫌いせずに食ってみます…
17:20え?嘘ですよね
17:33?ハムスターの寿命って…二、三年じゃ…こいつは特別…バケハムですから…いや…でも…ありがとうございました…
17:42君さ…僕と似てるよ…またな…
17:55お前…お前…お前…さっきのカレー…なんか持ってるし…混ざってますよね…
18:21何かあれに強く関連するものを持っている…確実にあれと接触している…それに…あの腕の跡…あれには感情どころか時間もない…もっと…概念的なもんだろう…普通に人の姿をして生活するなんてあり得るのか…要件がすぐに見つけるか…
18:50ふぅ…はい報告は逐一お願いいたします事案AA104番、調査中っす…異常性はまだ見当たらないっすね…分かりました引き続き調査をお願いいたします中間報告を怠らないように…うるせぇなぁ…
19:17ふぅ…ふぅ…ふぅ…ふぅ…ふぅ…ふぅ…ふぅ…ふぅ…8番注文お願いしますタケダのじいさんに話聞きに行くんやろ…勉強しとる場合かや…どうやって話すかも同時に考えとる…あのさぁ…俺のかけら、ちゃんと持っとる
19:19?持っとる…
19:26肌身離さずな絶対無くすなよそれ壊れたら…多分俺も無事やないからは
19:46?そんな大事な…当たり前よ…それは俺の覚悟やから…ま…多分壊れやんけどな…こんなに静かやったっけ…うん…
20:15すずの音…あ…すずの音…あ…あ…
20:44声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声…声
20:45Hikaru!
21:15ん!ん!ん!ん
21:18!えいっ
21:22!ほら、起きて
21:27!お兄ちゃん…もう大丈夫よ…どうされました
21:39?辻中君…まぶしい日差しがまたこの実を焼き尽くしたから
21:49幻みたいなあなたのかつての笑顔が見たくて
21:54私はずっと立ち尽くした
22:00幼い頃の些細な幸せも
22:03二人だけの秘密も
22:08あなたが消えたその瞬間に
22:11怪しやになってしまった
22:19さよならあなたじゃなくとっていいから
22:23その手の温度さえ変わらないで
22:28さよならあたしの頃の苦さも
22:31物足りないくらいに
22:32夏が浅かって
22:35もうその頃の中に
22:36会話すかいそうで言って
22:40それがあなたの実践になってしまっても
22:46ただただこの出会わせ
22:51何事もなく過ぎればいいのに
22:52取っていきたいになってしまった
23:05ご視聴ありがとうございました
23:06You
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