00:00Dad, Dad, are you okay?
00:04Family, are you okay?
00:06Yes, please. Please kill your father.
00:11Family? Why?
00:15What? Family? Why are you mad at that?
00:20Father, I...
00:22Why?
00:23Father!
00:25I'm dying to die...
00:29Mother!
00:32Mother!
00:33What are you doing?
00:36Your daughter, Family, are you injured?
00:42Why?
00:43Why?
00:44If you're injured, you can't be injured.
00:47If you're injured, you can't be injured.
00:50You can't be injured.
00:53That's why you're not alive.
00:57You can't be injured.
00:58You can't be injured.
01:00You can't be injured.
01:02That's right.
01:04That's why...
01:05I've been in the姿勢 for this year.
01:09But...
01:10Family...
01:11Family...
01:11Family...
01:11Family...
01:12That man...
01:15That man...
01:17You're not so...
01:18I'm not so...
01:20That man...
01:22You're not so...
01:25No.
01:26I'm going to summon my soul to the devil's soul!
01:31I'll help you!
01:33This is...
01:35This...
01:36The魔法神...
01:37I'll...
01:39Get out...
01:40Let's go...
01:41The...
01:41A...
01:41A...
01:42A...
02:09Let's go!
02:12Let's go!
02:53Let's go!
03:39Let's go!
04:20Let's go!
04:51Let's go!
05:20Let's go!
06:33Let's go!
06:46Let's go!
06:53Let's go!
06:58Let's go!
07:27Let's go!
07:35Let's go!
07:39Let's go!
07:40Let's go!
07:48Let's go!
07:57Let's go!
08:03Let's go!
08:33Let's go!
08:40Let's go!
08:46Let's go!
08:51Let's go!
08:52Let's go!
08:55Let's go!
09:25Let's go!
09:26Let's go!
09:38Let's go!
09:40Let's go!
09:42Let's go!
09:53Let's go!
09:55Let's go!
09:58Let's go!
10:06Let's go!
10:12Let's go!
10:24Let's go!
10:27Let's go!
10:29Let's go!
10:32Let's go!
10:33Let's go!
10:40Let's go!
10:44Let's go!
10:46Let's go!
10:49Let's go!
10:57Let's go!
10:59Let's go!
11:02Let's go!
11:03Let's go!
11:05Let's go!
11:06Let's go!
11:07Let's go!
11:07Let's go!
11:09Let's go!
11:11Let's go!
11:17I can't believe that I can't do anything.
11:44I don't know what to do with the real meaning of it, but it doesn't matter what to do with
11:48the real meaning of it, but it doesn't matter what to do.
11:52...
11:54...
11:55...
11:55...
11:56...
11:56...
11:56...
11:57...
12:00...
12:00...
12:00...
12:00...
12:00...
12:00...
12:00...
12:16悪魔の精神はかなり疲弊していると言っていました。だから今、わざと私たちを痛ぶり、精神的優位性を高め、己の存在の力を高めようとしているのです。それは逆に言えば…
12:22精神的な動揺を誘えば奴は現世に留まれなくなるってことか。
12:28だから私たちの勝利条件は悪魔を倒すことではなく、退けること。
12:31それが分かったところでどうなる?
12:41ここで苦悶の表情を浮かべれば悪魔の精神的優位性をさらに高めてしまう。
12:44でも、このままでは…
12:47お父様!
12:50みなさん!
12:54クルダ様! ダメだクルダ!
12:56あれ? デーモンロード?久しぶりに見ました。
13:09絶滅してなかったんですね。まあ、デーモンロードって、一人見たら100人はいるって言いますから、早々いなくなったりはしませんよね。
13:27な、な…確かに、精神的に追い詰める作戦として、あからざますぎる挑発をするというのは悪い手段ではないですわ。だが、クルダのあれは挑発でも楽観視しているわけでもない。おそらく、あれは…素で言っている
13:35!我に対して軽口を叩いたことを地獄で後悔しろ!クルダ逃げろ!
13:45クルダ逃げろ!クルダ逃げろ
13:47!ありがとう、アクリ!え、へへ、ママ
13:59!アクリの転移魔法か。でも、しばらく使えないはず。ふざけた真似を。しかし、奇跡は二度も起こらぬ!
14:01あ、ユニシオさん!あの時は失敗した。でも、今の私には…奇跡
14:12!魔法ゲル!まだだ!
14:31不可能なわけがない。私とセツカ、私とクルダの力が一緒になっているんだ。不可能なんてあるわけが…なーい!
14:34はぁ?はぁ
14:37?うわぁ
14:44!魔法斬り…じゃないな。名付けるなら…奇跡ドレインソードってとこか!
14:50はぁ?はぁ
14:53!なんだと
14:54?はぁぁ
14:56!がぁぁぁぁ
15:02!はぁぁぁぁぁぁぁ…はぁぁぁ…はぁぁ…またしても、我は敗れるというのか。はぁぁ…はぁぁ…だが、せめて
15:05!はぁぁ…ヒルデガルドちゃん
15:07!ロケて!はぁぁ
15:09!はぁ!はぁ…はぁ…はぁ…
15:13You are the same way!
15:23You idiot!
15:25I am going to be able to fight the MISRIL!
15:28I am not going to be able to protect the MISRIL!
15:30I am not going to be able to protect the MISRIL!
15:35What is that?
15:38The one that is cooked for the KUTTAI PAN!
16:09固いパンだと⁉けっ⁉貴様は一体何者なのだ⁉えっ⁉えっとただの工房の雑用係です。雑用係がミスリルより固いパンなど作るか⁉待てわれは覚えているぞこの感覚ままさか貴様初戸村の出身か⁉
16:37あっはいそうなんです⁉うちの村って何でか分からないんですけどデーモンロードに襲われることが多かったんですよそれで対抗するためにいろいろと頑張っていたらいつの間にかデーモンロードは全員死んでしまったんです
16:58渾身の攻撃をパンで防ぐなんて状況を精神体のデーモンロードが目の当たりにしたら激しく精神が蝕まれるのは当然だきっとハスト村を攻めたというかつてのデーモンロードもかの村人の非常識な行いに精神がやられてしまって全滅したんだろう
17:11てきながらご収拾様と言わざるを得ない まあでもこれで本当に一件落着何なんだあれは⁉スクリプターの薬の効果が切れたのよ効果⁉
17:35さっきあの男が使ったのは悪魔を召喚するときの魔力と魂を不要とする薬でもそれは一時的なもの効果が切れた今魔法神が魂と魔力を強制的に徴収し始めているこの様子だと徴収される魂と魔力は人間100人分危ない!
17:36あ!無駄よ
17:38!それは無限に現れるわ
17:42!契約を離婚するために生み出された存在なんだから
18:04!うぅ…うぅ…万事休すか…このままではここにいる人間だけでなくこの城の人間がたくさん…やっと見つけましたこんなところにいらっしゃったのですね皆様を探していたのですよこの温泉まんじゅうを皆様にお届けしたくて…
18:21あっ…あっ…あっ…あっ…あっ…あっ…あっ…あっ…えっ…なんで…以上が事の天末です知ってるか
18:33?まんじゅうってもともとは食べもんやのうて…煮えの代わりに作られたもんなんや…初耳です人間の頭を模した小麦粉の皮に肉を詰めて作って…
18:41神や悪魔に備えたんやでそれが食用に代わって今のまんじゅうになったっちゅう。
19:00そうだったんですかまあそんなにえになるようなまんじゅうほいほい作れたら悪魔に願いをかなえてもらい放題やからえらいことになるけどなそれはつまりクルト殿がその気になれば悪魔を好き放題に召喚使役できるということですか?
19:05そうやな。ほんで後のコーラは?
19:35はい。
19:44大賢者様の悲願に繋がるあの子も。
20:01ただいま帰りました。おかえり、クルト。あ、もう司釈様だからクルト様って呼んだほうがいいんだっけ。
20:31今まで通りでお願いします。うへへへ。
20:45よってその功績を称え、名誉司釈の釈意を与える。身に余る釈意をもらっちゃって。うへへ。どうです、ゆうりさん。私の計画は完璧だったでしょ。
21:15ゆうりさんは女純男爵。リクト様は辺境町の大主に任命。そしてクルト様は純貴族。これでこの工房全体は大根を辺境博の肥後下に入り、そんじゃそこらの貴族は1ミリも手を出せませんわ。ずいぶんいろいろ手を回したな。クルト様のためですもの。ちなみに必要があれば、いつでもクルト様をこの地の辺境博にする準備もできていますわ。
21:43クルト様のためです。クルト様のためです。本当は虹色の花をあげたかったんだけど、見つからなくて。これ、代わりにプレゼントもらってくれると嬉しいな。また遊びに来てよ。ねえ、クルト、これってもしかしてオリハルコンで?
22:02うん。女性の贈り物を作るのにオリハルコンを使うのってよくある話だよね。ふぃ。ないわよ、そんなよくある話。最後にあんなまぬけなポカン顔をさせるなんて。
22:11ホントに乙女心は分かってないわねクルトまったく1200年ぶりの再会だったのに。
22:15ウフフ。
22:26これは力のない僕が英雄と呼ばれる冒険者パーティーの雑用係をクビになり途方に暮れて旅に出た先で。
22:38おいしいですわ。おいしいですわ。おかわり。いくつもの貴重な体験をし、たくさんの大切な人と出会い、そして。
22:44あれ、リクト様、全然食べていませんね。お口に合わなかったでしょうか。え
23:06?あ、いや、そんなことはないよ。少しお腹の調子が良くなくてね。あ、ではおかゆでも作りましょうか。あ、いや、いいよ。ありがとう。僕はもうオートに行かなくてはいけないんだ。だからリーゼさん。はい。君は今日から大主代理としてこの町で働いてもらうよ。お任せください。
23:18そしてクルト君。はい。君にはアトリエマイスターの代理を任せる。恐れ多くもアトリエマイスターの代理になってしまうという。そんな。えええ
23:19!ま、待ってください
23:21!そんなの!よくある話だね。よくある話でしょうね。よくある話だぞ。よくある話なの。え、そんなよくある話、聞いたことないですよ。
23:38ご視聴ありがとうございました。ご視聴ありがとうございました。ご視聴ありがとうございました。
23:39ご視聴ありがとうございました。ご視聴ありがとうございました。
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