00:04i am
00:06it's my first name
00:06it's my first name
00:07i am
00:08i am
00:09i am
00:10i am
00:12I will tell you in the city
00:14I will be the forest
00:15from the city
00:15from right here
00:20it's all over the next
00:21the entire frame
00:22it's too much
00:25I'm going to be a little
00:28Oh, it's a tomato!
00:30Oh, that's it! I'm going to have a tomato!
00:33It's a tomato!
00:45Elder Dwarf, don't you?
00:47I'm going to make my job.
00:51I'm not going to make it.
00:53I'm going to make it.
00:55Let's go!
00:57I'm not going to make it.
01:04Eh?
01:05Eh?
01:06Eh?
01:07Well, you've been here.
01:08Good job, so you can do it.
01:09Well, you're going up.
01:11It's starting to be the only important reason for the first time.
01:13The other people of the other people are the possible.
01:16But the customer is always the same as the employees.
01:19So it's always equal to everyone.
01:21It's just getting it.
01:21Well, there's so much but there's some loose things.
01:23It's pretty cool to come out over there.
01:24Well, let's do one thing to do with the end.
01:29Ah, that's me.
01:31That's right.
01:34Well, let's go.
01:37I'll be back to the村長.
01:39I'll be back to the大寺村.
01:59澄んだ空に優しい風が 幸せを包み込む 新たな日々
02:22めぐった夢が 鮮やかな日常を 照らしてるから
02:29昨日よりもっと 楽しくなる気がして 心弾むよ長い道の途中
02:45立ち止まったり 悩んだりしてもゆっくり深呼吸して
02:49自分のペースで行こう
02:51Beautiful life 歩くサピリー 見たことない景色が広がる出会いはずっと突然
03:10想いが重まり合う時それはきっとかけがえのない
03:16みんなが笑い合える素敵な日々
03:17It's a beautiful storyのんびり農業して暮らしたい
03:34神様のおかげで俺は念願の異世界農家生活を始めた
03:46たくさんの仲間と出会ってみんなで作った
03:47大樹の村の 村長になった
03:55お待たせのんびりにぎやかな
03:58この村がちょえっといつもより ワイワイ盛り上がっているのはん
04:06?住む場所を探して
04:07人がたくさん
04:11避難人が移住者が大勢やってくると
04:12わかったからな
04:13その人数だと もう一つ この村が必要な勢いだがだったら
04:19そうしましょう移住者のために
04:28新しく村を作るのよじゃあ 村を作る場所を探しますどこがいいでしょうそれからは火を切るぞ住人総出で
04:30準備を奔走保存食がたくさん必要ででは
04:33早速 狩りを
04:35うわっ勢い余って
04:41予行演習までしてしまったわけだもっとにこやかにここまで来らなくて
04:46よくないか不動ですお
04:52新作だな保存食作りを優先するため日持ちのしない食材を
04:57中心にしていますそれで野菜たっぷりなのかあの子たちにも
04:58差し入れしてあげましょうそうね
05:00仕事中でも 食べやすそうだしじゃあ
05:03俺が持っていくよ
05:06お願いしますそういえば
05:20かなり忙しいってフラウが言ってたな無いですダメです脇で出ます差し入れたけど少々立て込んでいまして少々か
05:21?食料も資材も
05:24数が把握しきれませんわねいっぱいあるなら
05:27いいじゃないたくさん足すたくさんで
05:28タクタクさ
05:40よし 片付いたなんてこと落ち着け確かフラウが
05:47助っ人を呼んでくるってお待たせしました魔王国から増員です
05:59フラウレム様のお手伝いと社交界で有利になるって誰にでもできる仕事ですって早速頑張りましょうまずは
06:00それぞれの記録を 書類ごとに仕分けして
06:19リンゴ食べ放題はモフモフなで放題ってあなたプギャル家の確かラミヤに襲われて行方不明ってえっ生きてたんだこれで村のジェムが滞らずに済みますこれ落ち着いたらみんなで食べてありがとうございます
06:47新しい村の候補地を見に行きましょう。
06:49おお わかった何か準備はいるか?
07:01弁当とかそこまで遠くないですよ候補地はまず大樹の村との上下関係から川下になります上下関係?
07:02そして いざという時に防衛しやすいよう川の向こう川を占拠されないよう距離を空けますいざって…判断です起きる前提
07:20?可能性として考えないとダメです起きてからでは遅いのですごもっともおお
07:32大樹ほどではありませんが目立つ気があったので分かりやすくていいな場所が決まったのでまずは森を開いて道を作るでは行きます
07:46いざホッデイホッデイホッダメですねやはり我々では鉄より固いですいつも通りお願いしますうんおな
08:12ワンタンメーンセーブうおおダンタンメーンジャンポンメーン万能農具の力でサクサク解決するそして途中の川には木の橋をかけたもっとしっかりした橋のほうがいいんじゃあまり幅を広くするとそれ
08:41大きな魔物が通ってしまうのでなるほどさらに候補地の周りを切り開いてマーボーン川の上流から水路を作るこの短期間で随分はかどりましたね材木が足りないとこの先の作業ができないからな
09:03組み立ては我々が進めますのでひとまず休んでいてくださいあ、わかったふぅよし座布団像を掘ってみたもっと大きいほうがよかったかなねえ
09:18休憩中って聞いたけどあ、これはちょっとした息抜きでパパはほんとにお仕事が大好きでちねえわかった、休むふぅ
09:38あ、OKです順調そうだなんだか木材ばかり準備してると思ったらこのためだったのね今回はたくさん家を建てないといけないからな前もって設計図通りの材料を用意してみんなで分担して組み立ててもらってるんだ
09:51最初に一人きりで小屋を建てたのは苦労したな釘もなかったしあの小屋、懐かしいわねああ、木を持ち上げるのが本当に大変であれ
09:53?ん?ハバゴー
09:59?こっちですあ、そうですねあ、大丈夫ですか
10:02?なんとか、魔法ってすごいな
10:22どうぞ次の方どうぞまだ板いりますよねええおーいはいああ、大丈夫ですか
10:32?なんとか安全第一でいきましょうおおみんなのおがてでかなり形になってきたの
10:36な結局、移住者は何人来るんです
10:42?それが、まだ正確な人数が分からないんだよな村長
10:43!ん?お話中すみませんドライム様から連絡がこれから連れて行くのでよろしく、とん
10:51?ん?いやあ、急ですまない村長
11:06思ったより事態が切迫していたものでな先に連絡をくれてもよかったのではん
11:07?送ったぞ?伝令の小型ワイバーンぎゅー
11:21!いや、追い抜いたのかもしれんそのくらい急いでいたのだんで、彼らが移住希望者のミノタウロス族だミノタウロス?
11:35というと頭が牛のイメージだったが代表のゴードンといいます村長のヒラクだでかい、2メートルよりもっとあるよなん
11:36?ん?ああ、助かる住んでいた村を追い出され、放浪していたところを助けてもらいました
11:57この食うや食わずの有様で子供もいる一刻も早くと思ってな立ち話をしている場合じゃありませんね急いで食事を用意しようかしこまりました何人分あれば
12:12?72人だああゆっくり召し上がってくださいありがとうございますとりあえずはお買いを配ってもらっているが何か食べられないものとかあるのかな?
12:19ミノタウロスの習慣には疎く申し訳ありません誰か詳しい人はいないでしょうか
12:22?村長、もしよろしければん?なんだ
12:33?以前板村でしばらくミノタウロスたちと生活していました私が彼らの意見をまとめてみましょうああ、頼んだ
12:47皆さんは山側から夏はいい風が吹くとええとても助かるな住む場所は先に作ってやるしとりあえず一安心かなだといいんですがあれ、何かまずい
12:56?うーんまるでサイズが合わないやっぱりちょっと窮屈そうですよね
13:12ちょっとかな大混雑だ外客用の宿も同じような状況です急いで対策を考えないといけないな新しい村は他の移住者に使ってもらうとして
13:23お父様と連絡がつきました移住者を運んでくるそうですわあ急で申し訳ありません、村長え、どうしたんだ
13:41?戦争から逃れた者たちに移住の話をしていたのでは状況が急に変わってな大勢を非難させるために連続で転院魔法を使って無茶しないでくださいお父様もう若くないんですからやめなさいそういうの心が痛い
14:07ま、まあ休んでもらってええ、失礼しますそれで移住者は半人半馬のケンタウロスだろうか何をジロジロ見ているまずは名乗ったらどうだああ、この村の村長を開くだケンタウロス族、グルーワルドビーグ四尺家、筆頭獣士の縁者だ
14:19ビーグ四尺って魔王国の貴族だろうかなぜ黙っている身分を明かしたのだからしかるべき対応を取ってもらおう
14:29まだ待たせるのかお待たせしました長旅でお疲れでしょう
14:36ここは、あなた方を案内したクローム博にゆかりのアルツですどうかご安心を
14:46あ、そうか貴族の礼儀とか全く分からないので申し訳ないが、詳しそうな人に任せることにするビーグ四尺
14:57?確か西の方の…うちは付き合いないわねでは、私が…移住のお話は伺っておりますが、あいにく立て込んでおりまして
14:58何とかせよ!我々は疲れているこの村には何をしに
15:13?グルーワルドさん助力をこうていらしたのですよねここは、あなたに差し上げる領地ではありませんお考えを改めては
15:15?ブレーノ!村娘の分在で
15:26!これは失礼、名乗っておりませんでした私は、魔王国ドロワ伯爵家次女ラッシャーシドロワと申します
15:32各職家の…ところで、あなたは…どこのどちら様でしたかしら
15:36?ちょっとあちらでお話させていただけませんこと
15:47?うん、うん、うん…まことに…失礼いたしました
15:55!いや、別に…私からも、無礼をお詫びいたします何卒ご容赦を…もういいから…
16:07よろしければ、彼女たちの世話を担当させていただきたいのですが…私の実家の関係者ですし…ああ、その方がありがたい…けど、実家は大丈夫なのか
16:08?ん?だって、避難民が出るような戦争が起きてるんじゃ…
16:18もう…お気遣いありがとうございます…今のところは問題ないと聞いています…
16:31あの子、戻ってこないけど…なんだか抜けがけの匂いがしませんこと…せっかくの増員なのに…またしても、サイズが合わない!
16:43ずいぶん窮屈になるね…ねぇ、魔法で小さくなったりはできないかしら…はっ、これが精一杯です…龍みたいには行かないだろう…
16:48もう村の大きな建物は満員だよな…ちじむ…ところで全部で何人
17:04?大人が40、子供が64…総勢104名です…いえ…とりあえずで、南のダンジョンとかどうかしら…ラミア族に頼めば、曲がりできるかも…この村って、何のために作ったんでしたっけ
17:10?それは言わないでくれ…ミノタウロスにケンタウロスと来たら、次は何タウロスだろう?
17:25そんなことを考えていたら、今度は若い女性の一団がやってきた…森の中を移動してるのを、ラミアさんたちが見つけて…どことこ歩いてたから、ひとっ飛びして連れてきちゃった…歩いて
17:39?ここらの森は魔物が多くて物騒では…キリカブ…なぜキリカブを…休憩用の椅子だろうか…えっと…村長のヒラクだ…
17:40無口だよね…緊張してるとこ?申し訳ない…話すのは慣れていない…代表のイグだ…受け入れ感謝する…キリカブが喋って…いや…そういうのもあるかもしれない…
18:07聞けば彼女たちはニュニュダフネという、いわば木の精霊のような種族とのこと…彼女らは植物と同化する力があり、魔物に出くわすと、木の姿になってやり過ごしていたのだが…
18:28傷つくと、しばらく人型に戻れなくなってしまうらしい…キリカブなのはどうして…持ち運びやすい…ポータブル…我らの故郷は、人間が木を切りすぎたせいで水害に遭い…商人のマイケル殿から、この村の話を聞いて、死の森を越えてやってきた…
18:38なるほど…自力で移動してきたから、マイケルさんが状況を把握できなかったのか…ずっと歩いてきたなら、お腹空いてるでしょ…お、宴会しちゃう
18:43?宴会はともかく…食事を用意しようと思うが、何か希望はあるだろうか
18:45?必要ない…ん?遠慮はいらないぞ…果物…ああ…果物がいいなら、すぐ準備して…マイケル殿から、ここの果物を見せてもらった…
19:05あれほど見事な果物が育つ土地であれば…土…ここにはいい土があるはずだ…土を食べるのか
19:24?希望通り空いている畑に案内したが、シュールすぎる光景だ…予想通り、かぐわしい土だ…我々は食事をする必要がない…綺麗な水と明るい日差し…
19:42そして…止まった…いい土だ…木の精霊だし、時間の進み方が違ったりするのだろうか…あ、そうだ…食事については分かったけど、住むところはどうだ
19:53?そう、ようやく新しい家に住めそうな移住者がやってきたのだ…実はもう、家が用意してあってたな…日当たりのいい、屋外が望ましい…
19:57日当たりについては、窓を大きくするとかで…
20:01屋外が望ましい…ずっと外は、ほら…いろいろ降るじゃないか
20:02!雨とか…外!
20:27いろいろ…いろいろ…
20:33この際、あの村が空っぽなままなのは置いておいてな…
20:49みんなが住む場所を急いで用意しないと…当分賑やかなままね…食料もですが、着るものや日用品も用意しないと…とにかく、やれることから進めていこう…そうね…頑張るぞ…
20:52家の設計を改めて考えよう…はい
20:54!建てましょう、大きな家
20:56!よし!ミノタウロス72人分、ケンタウロス104人分だ
21:00!うわぁ
21:01!やばいですね!
21:03何とかしよう!トカット、浮かぶ白い雲キラッと、光る一番星あっという間に、日が沈むちょっと、もやもやした日も一歩進めたのかもね
21:50明日もいい日になる予感ふわり吹き抜ける風に心も洗い流されてゆくどんなことだって、頑張れるんだ君が隣にいるなら
22:12今日を忘れないように歌おう明日また笑顔になれるようにいつかまた涙がこぼれたとしてもいつだってそばにいるよ
22:32ほら、1、2の3でヘッスタップ見読み真似でいいじゃないか下手っぴなステップだって気にしないよ例えばこんな歌を歌ってみんなで笑ってたいねいつまでもこんな日々を続けていよう
22:38さて、ブルーワルドさんはっ
22:49!先ほどの無礼な言動大変申し訳ありませんいえ、謝ってほしいわけではありません先ほどもお仲間の安全を確保するために毅然としていらしたのでしょう?
23:06私はどうなろうと仕方ありませんですが、せめて子供たちだけでも受け入れていただけませんかそれを決めるのは私ではなく、村長です村長とは、先ほどのヒラクとかいういいですか
23:14?この村で一番偉いのは村長です私などはどん底の下砂粒以下のペイペイのペイですペイ
23:15?白鞘家の御霊場が?
23:43魔王国主天皇のクローム伯爵が自ら馬車馬のごとく人を運ぶなんて普通ではありえませんそれだけの相手にどうすればいいか分かりますよね誠に申し訳ございませんいや、いいからもうほら、どうぞ、立ってもらって良き取材です
23:50基本的な読書き上がって建定
23:51испытが
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