00:00.
00:18...
00:21Two人ともリムル様を見ませんでしたか?あっ…
00:23リムル様ですか?
00:27嘆かわしいことに、本日はまだ一度も。
00:30あ、そうですか。
00:38リムル様、一体どちらに。
00:42よっ、はっ、とっ、はい、どー!
00:44ああ。
00:49いや、本当に大きくなったよな。
00:57俺たち魔物の国、テンペストの開国祭は、無事大成功に終わった。
01:05最初は小さなゴブリン村だった。
01:14それから少しずつ着実に大きくなって、村から町へ、仲間たちも増えた。
01:23テスト開放を始めたダンジョンを含め、さまざまな都市計画が進行中だ。
01:32この調子で、人と魔物が協力して暮らせる、共存共栄の関係を築いていきたい。
01:48そう、目指すは、神魔共栄権だ。これからも頼りにしてるぞ、相棒。リョウ、お任せを、マスター。
01:50あっ!
02:04鏡越しの衝動だけ
02:09僕は言いたい誰なの?
02:19リフレイしている。真逆から見ても結局、寝口のない無限ループ。
02:30苛んでる。ああ、でも人と出会わて、その瞳に映る笑顔を見つめて。
02:34自分の尊いものを知るだろう。
02:35自分の尊いものを知るだろう。
02:38空ごとと笑われたって。
02:44眠り抜きたい、長く未来。
02:49正義と正義、無術の世界。
02:52だけど、愛したい。
02:53We are alive。But
02:58we're nothing.We
03:03are alive。 薄れる夢のために。
03:28てんけんぱん。
03:30昨日は助かったよ。
03:31何?
03:33困った時はお互い様さ。
03:34よし!
03:35じゃ、今度は飲みに行くか。
03:39だな。ああ、リムル様。
03:41よう、リムル様、おはようございます。
03:44おはよう。 リムル様、ごきげんよう。ごきげんよう。
03:49リムル様だー!
03:50やばー!
03:51うわー!
03:52なんでよー!
03:55おーい、気をつけろよー!
03:57はーい!
04:02リムル様、できたです。
04:03持っていってくださいよ。
04:05えっ、いいの?
04:07いい匂い!リムル様、今日は街の様子でも見に来たんですか?
04:17視察も大事な仕事だからね。
04:19さすがリムル様。
04:21うん。
04:26よし、では午後からは。
04:27おーい!
04:28リムル様!
04:29差し入れだ。
04:30みんなで食べてくれ。
04:32おー!
04:35いつもありがとうございます。
04:35うん。
04:38うん。
04:39うん。
04:41うん。
04:41うん。
04:42うん。
04:44ここに駅ができるんだよな。
04:45うん。
04:46これぞ男のロマンだ。
04:51ユーラザニアの方も駅の候補地が決まったみたいですね。
04:53あー!
04:56建設中の新しい城の1階部分に併設するみたいだ。
04:58ゲルドたちが頑張ってくれているよ。
05:06テンペストとユーラザニア、それに他の国も、いずれは魔導列車で繋がるんだよな。
05:11外だけでなく町の建設も順調ですぞ。
05:15新しい議事堂の完成も近いかと。
05:18あー、あの無駄にゴージャスなやつね。
05:19はい!
05:23リムル様のご意向を広く知らしめませんと。
05:27ま、まあ、町が発展するのは良いことだ。
05:31そういえば、ダンジョンもどんどん発展しているそうで。
05:32あっ!
05:34そうそう、よくぞ聞いてくれた。
05:43ガビルたちの研究施設を洞窟から移したり、地下95階層に特別会員専用でエルフのお店を作ったり。
05:44うん、ちゅっ!
05:47む、む、む、む、む!
05:49なーにがダンジョンだ!
05:51あっちもこっちも敵ばっか!
05:53レアなブーグも出やしねえ!
05:56クリアさせる気なんかねえんだろ!
05:58ですから、それは…
05:59うるせえ!
06:01あんなの詐欺じゃねえか!
06:03入場料だけ巻き上げよこってよ!
06:06くっ、これだから魔物はよ!
06:08なんだと!
06:10落ち着け…
06:15どうした、揉め事か?
06:17あーっ!
06:19あーっ!
06:20あーっ!
06:21あーっ!
06:22あーっ!
06:23あーっ!
06:26ふっ、なんなんだあいつは…
06:27どうした?
06:29何かあったのか?
06:29リムルさんは?
06:37ダンジョンの挑戦者なのですが、何度挑んでも2階層にすらたどり着けないと苦情を…
06:38最近多いんですよ
06:40マジか…
06:43とばっちり食らわせて悪かったな
06:44いえ、ただの難癖です
06:47負けて腐るだけとは情けない
06:54とはいえ、こんなことが続くんじゃ運営に影響が…
06:55要検討だな
06:59エレメンタラー
07:02精霊を刺激する特殊な魔法使い
07:06彼らの魔法スキルにある特徴、分かる人は?
07:07はーい!
07:10はーい!
07:11はーい!
07:12はーい!
07:13はーい!
07:13はーい!
07:13はーい!
07:14なんでいるの?
07:16うーん、そりゃ一緒に…
07:20あなた、何をやっているのかしら?
07:23いや、し、視察を…
07:24邪魔
07:25はーい!
07:31あー…
07:34大丈夫ですか?
07:35残念…
07:39俺も日向先生に教えてもらいたかったんだけどね
07:45あの子たち、日向先生の言うことはおとなしく聞くんですよね
07:49忙しい合間を縫って、本当にありがたいです
07:55日向は精霊を扱うエキスパートだし、あいつらの先生にぴったりかなって
07:59まさか本当に引き受けてくれるとは思わなかったけどね
08:03あの子たち、テンペストの学校に移って
08:06ここに移って、毎日本当に楽しそうなんですよ
08:11クラスのみんなとも、あっという間に仲良くなって
08:12うん、あっ…
08:14何より…
08:20勇気がクロだと確信した以上、イングラシア王国には預けてはおけないからな
08:27ふん…
08:29ふん…
08:29ふん…
08:30ふん… ふん…
08:30あっ…
08:32何の匂いだ?
08:34ふん…
08:38これが体調不良…
08:40実に興味深い…
08:42何が興味深いだ?
08:46そんな体堕落でリムレ様の第二秘書が務まると思っているのか?
08:51それよりもあなた、本気でこれを召し上がっていただくつもりですか?
08:53だったら何だ?
08:55ふん…
08:57何作ってるんだ?
08:59これはリムル様…
09:02実は少しばかり貴重な体験をしており…
09:04これはあったの! リムル様には…
09:06ですね、あの…
09:13そういえば、シュナ殿がリムル様をお探しのようでしたが、もうお会いになられました
09:14リムル様…
09:19よかった、こちらにいらしたのですね
09:22何かあったのか?
09:29新作のおやつです!
09:31おー、うまそう!
09:34リムル様に一番に召し上がっていただきたく…
09:37ずっと探しておりました…
09:39シュナさん!
09:42もう…
09:44はぁ…
09:55さて、どうしたものか…
10:00魔王オリムルは完全に僕のことを疑っているみたいなんだよね…
10:02えっ?
10:04なるべくなら…
10:07あのスライムとの敵対関係は避けたいところだけど…
10:08あっちゃぁ… やっぱりちょっかいかけたんがまずかったんちゃいます?
10:15七王をたきつけて…
10:18ひなたが魔王オリムル討伐に動くよう促したのでしょう?
10:22それがバレたのではなくて…
10:24せやがて、ボスのことや…
10:25証拠なんて残してないでしちゃろ?
10:28まあね…
10:31すべてダムラダを通して行ったことだし…
10:32だけど僕は…
10:36シズ先生とあのスライムの関係を知っていて…
10:39東の商人との交流を否定できなかった…
10:43使っている紙だって帝国制だし…
10:45多数の冒険者を抱えるギルドが…
10:47付き合いはありませんなんて…
10:49無理があるからね…
10:54あちらにすれば、状況証拠は揃ったようなものだよ…
10:56では、計画の見直しを…
10:58疑われている以上…
11:01このままというわけにはいかないのではなくて?
11:05いや、現状維持で大丈夫だと思う…
11:06ですが…
11:07今は敵対する必要がない…
11:10そう思わせればいいのさ…
11:14人は状況によって味方を変えるものだからね…
11:16なんせダンジョンの運営では…
11:20あちらから協力を求めてきたくらいだもん…
11:21えっ…
11:24賞金制度も含めてギルドで宣伝してほしいんだってさ…
11:26いやいや、怪しすぎますや!
11:28罠に違いないよ!
11:30いやー、どうだろう…
11:35あれは素直に尊徳勘定から来る提案っぽかったけど…
11:40まっ、様子を見つつ、できる手は打っておこう…
11:44僕たちの野望のためにも…
11:46うっ…
11:48そういうことなら…
11:50僕はまだ…
11:56西側の覇権を諦めたわけじゃないからね…
11:59ああ…
12:01ああ…
12:01うん… うん… うん…
12:04うん… うん…
12:05なんなのだ! これは一体なんなのだ!
12:09なんか泣けてくれてつけろ!
12:11シュナ また腕を上げて…
12:14ああ…
12:16うん… なぜだ!
12:18あの… 会議のほうは…
12:22あっ…
12:25というわけで…
12:30ダンジョンのテスト解放を経て、初の運営会議を行うわけだが…
12:31正直、全然ダメだ!
12:34フフフフ…
12:38街でも陳情を受けて、改めて確認したが…
12:40挑戦者の攻略レベルが低すぎる!
12:44何の対策もせず、一階層で迷いまくるわ!
12:49欲に目がくらんで、エフランクの魔物にもあっさりやられるわ!
12:52はては空腹でギブアップ!なんて奴らまで…
12:59このままじゃ、十階層に到達する挑戦者が現れるかも疑わしい!
13:02はっきり言って、ダンジョン運営のピンチだ!
13:03なんだと! それでは我の出番が!
13:06私たちの力作が!
13:10まあ、まだ初心者が多いということもあるのでしょうが…
13:12ああ… ある程度、攻略のヒントは必要かもしれないな…
13:17あの…
13:19えっ?
13:22それなら、攻略に関する講習を行うのはどうでしょう?
13:24講習?
13:26どういうこと?
13:27あっ、勝手にすみません…
13:30僕にも分かりそうな話題だったので…
13:32つい…
13:32いやいや、なんでも言ってくれ!
13:35講習って、例えば?
13:39あ、ゲームでいうところのチュートリアルですよ…
13:43アスレチックみたいに戦闘や罠を体験してもらうんです…
13:45いいじゃないか! 他には?
13:48そうですね…
13:53各階層ごとに宿とか食事どころがあると嬉しいです…
13:57ダンジョンにはトイレもなくて困っていて…
13:58確かに…
14:02あ、あと使い捨てのセーブポイントとか…
14:02おー、なるほど…
14:05それに…
14:07倒した魔物からのアイテムドロップなんてのもどうです?
14:09おー! 面白そうだ!
14:11それなら全部できそうだよ!
14:13よし! なら採用だ!
14:17確かにちょっと不親切すぎたかもな…
14:18オブザーバーのマサユキ君に感謝だ!
14:21いや、僕なんて全然…
14:23何言ってんだ!
14:26ゲーム好き同士、来てもらって正解だったよ!
14:28ふん…
14:30えっ?
14:31コゾウ!
14:33いや、マサユキと言ったか…
14:36貴様なかなか見どころがあるな…
14:38あ、ありがとうございます…
14:39うんうん!
14:42さすがリムルと同じ異世界人なのよさ!
14:44えっと…
14:47あ、そういや、まだ紹介してなかったっけ…
14:50この人は俺の親友のベルドラさん!
14:53100階層の主を担当してもらっている!
14:55うん! よろしく頼むぞ!
14:57ベルドラ!
14:59こっちはラミリス!
15:03このダンジョンを作った妖精で、オクタグラムの一人でもある!
15:05よろしくね、マサユキちゃん!オクタグラム!
15:10フッ…暴風竜と…
15:12魔王… あんたならあたいの射程にしてあげてもいいよ!
15:17フッ…
15:17ラミリス様! マサユキ様が困っておられますぞ!
15:21まあ、そうなるよね!
15:23なんか、ごめん…
15:24リムル様? おん!
15:26Thank you so much for your support, thank you so much for your support.
15:31Would you like to give us your advice from this one?
15:42The挑戦!
15:44There's a lot of news coming out!
15:47In the dungeon of the 50th episode,
15:49there's a monthly bonus for the monthly bonus!
15:52What's your support here and beta?Canva
16:02bears a new bonus? What's
16:03your support here? Do you
16:07think you can make it? It doesn't
16:11help you. Let's show
16:16that you have this 100 màu.
16:18腕が鳴るぜ!
16:28Oh!
16:30反応ありありだな!
16:34最下層突破者にセイキンカ100枚って…
16:36本気だったんですね
16:38ターゲットはね
16:39スポンサーとなり 冒険者を雇う貴族ですからな
16:43俺はもうこのくらいは詰みませんと
16:48それに最下層を守るのは あのベルドラ様ですぞ
16:51ひゅー!
16:53ハハハハ!
16:54偉大なる龍師である この我を倒せる者などおるまい!
17:00万が一もないってわけだ
17:01ええ ええ おっしゃるとおりで…
17:06フフフフフフフフフフフ…
17:07ということで マサユキくんも頼んだよ
17:09僕ですか!?
17:11チーム先行には 広告党として バンバン活躍してもらわないと…
17:18勇者様の宣伝効果は絶大ですからな!
17:20あっ あの… 各いうわしもね あれですよ
17:22あの… マサユキ様の活躍を この目で見られて 岸腹ですわい!
17:32ウゥーイェーイェーイェーイェーヒーイェーイー
17:39じゃあな !おう
17:45!また明日~!お
17:47お坂場の売り上げが上がってる
17:49That's why we're going to have a good influence on the world.
17:53Yes, it's all for the Rimuru.
17:58Well, the price is...
18:01...
18:02...
18:04...
18:04...
18:04...
18:09...ん?
18:10... ...
18:11...
18:11...
18:11...
18:11...
18:12...
18:13...
18:13I'm always different from the taste of the taste of the taste of the taste of the taste.
18:15I'm sorry! I'm going to replace it!
18:18Eh?
18:20Ah?
18:23Is that... Siong?
18:28Limul, I'm going to be a doctor and I'm not sure.
18:36Uh...
18:37It's delicious!
18:41You did it!
18:44Let's do it.
18:45Yes!
18:46I'll do it!
18:49I'll give you my hand.
18:59Yes!
19:02I'll go.
19:04So, so...
19:05DIABRO, so inえば,
19:07Falmus攻略のあと
19:32Omaeには褒美を与えてなかったな褒美など私はリムル様のお役に立てることが望みですのでそうは言っても...では一つ私も雑事を任せられる部下が欲しいと思いますあー...強力なデーモンがお茶組とか嫌だよな
19:33いえ!それは違います!リムル様のお世話はこの私の大事な仕事ですのでそうではなく人の国を滅ぼすような雑事をですね代わりに行わせる手下を用意すれば私は常にリムル様のお側におられますのであー...うんお許しいただけるなら古い知り合いを勧誘してみようかと
19:40リムル様のお世話はこの私の大事な仕事ですのでそうではなく
19:53そうではなく人の国を滅ぼすような雑事をですね代わりに行わせる手下を用意すれば私は常にリムル様のお側におられますのであー...うん
20:06お許しいただけるなら古い知り合いを勧誘してみようかとその際により白となる肉体を用意していただきたいのですベレッタに与えたような人形でいいのか
20:15?はい文句は言わせません分かったじゃあ用意しとくからお前は怪我をしないように帰ってこいよ
20:35承知しました団長の思いですがしばらくの間リムル様のお側を離れることをお許しくださいはいはいでは失礼いたしますさて
20:39そえは
20:42?ミューゼ公爵の周辺で何か変わったことは
20:56?いえ今のところ動きはありませんそうかそのまま見張って背後関係をあたってくれ承知はぁん
21:02?むーっくっかぁ
21:28西側諸国の完全支配まであともう一歩なのロッゾ一族の支配のため長い時間をかけて進めてきたのよ
21:49それなのにテンペスト恐ろしい国なのよお前ならば生涯ではあるまい心配はしておらぬもちろんよもちろんなのよ
21:52おじいさま元勇者
21:57そして我らロッドのソタル偉大なおじいさまの悲願だもの
22:19必ず叶えると協力を誓ったわマリアベルお前はわしの希望だ人の世を滑るのは断じて魔王などではない我々人類であるべきだ
22:36この身を生かすは果てしない渇望
23:06すばらしい二十三一千高夕方二十三一千二十二三千一百二十二二十三二十三
23:14Oh
23:39欲張れよ キャスター
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