00:00o camaro町 noですねこれ あるかな行けるかな
00:13aちょっと見えないですねー いわゆる一番展開市通りっていう通りがあるんですけどまぁいわゆる一番有名な皆さんがよく知ってる
00:23であろう通りからこの体験版はスタートしますまず今回ですね地味な話なんですけど 私これ今レバー全開動してるんですけど実は
00:26走らないんですよ 今まで竜がごとくってまずプレイヤーを動かすと皆さん走ってたと思うんですけど今回はずですね今だけ臨場感のある
00:46街並みをまあ1から再構築して作り変えたのでプレイステーション4スペックでなのでまず歩くっての結構前提にしたアドベンチャーの遊びを作っています
00:47もちろんですけど
00:58バツボタンを押すことでこうやってダッシュ今まで通り走ることもできるので まあ走って移動したい方はこうやっていつも通りこれまで通りはい押しながら走っていただければ大丈夫
01:06いろんな人にぶつかれるわけですねぶつかりますプラスですね今回まあこれもプレイステーションの
01:10まあ新しく我々が作ったドラゴンエンジンというのがもたらしたものなんですけど
01:12今回ですね主観視点 で歩くこともできるとまあ主観視点というのはいわゆるキリュウと同じ目線でキリュウと同じように今これ歩いてます実際にキリュウを操作してちゃんと目線というか顔の角度みたいなものもそうなんですよ顔の角度はスティックを倒しながらいじっていってみたいな感じなんですけど
01:46主観視点というのはいわゆるキリュウと同じ目線でキリュウと同じように今これ歩いてます実際にキリュウを操作してちゃんと目線というか顔の角度みたいなものもそうなんですよ顔の角度はスティックを倒しながらいじっていってみたいな感じなんですけどこう一応を見渡すこともできますさっき一周走りました走るとやっぱり走れます操作は全く普通の状態と同じなんでおおちょっとヤバい人たちが歩いてますね
02:10これはこの頭の上にマークのついた人間たちはすでにキリュウに対して敵対心を持っているであろういわゆるエネミーと言われる敵なんですけどこんな敵に見つかってしまうと当然喧嘩を吹っかけられてしまうとちょっと試しにやってみましょうかそうですね
02:14ちょっとすいませんっていう感じでこっちに
02:26はいまあまあ今回一番これまでとシリーズと違うのはバトルに入るときにアドベンチャーシーンから切り替えが全くないっていう
02:35それがシームレスなバトルということですねそうなんですよで街の状況もローディングとかを挟まないで行いますので
02:51例えば直前にキリュウが走りながら看板とかを倒していたら倒したままの状態でバトルがスタートするわけですね戻らないんですねだからバトルのアクションシーンに入ったから何かがリセットされるってことはなくて
03:11はいキリュウが常に起こしたことが連続して動いていくとなるほどよりリアルな世界観になるわけですねはいあ、倒しました倒したからといって特別なアンテンがあるわけでもなくはいこのように街が進んでいくとうーん
03:40というのがまず1点いろいろ我々のやったシームレスというものがこれになりますはいまあバトルのアクションもいろいろ1から差し替えたので今ご覧になっただけで分かっていただけるかちょっとあれなんですけどはいもう1回言いますねじゃあ彼らあ、すいませんあ、絡んできた絡まれました今までだと店内とかに逃げるとちゃんと追いかけてきちゃうんですね
04:06あ、逃げないあ、逃げてください皆さんっていう感じあ、すごいみんなの非難をはいあ、あ、ああ、あでもまあしょうがないですねこれ大丈夫ですかこう悪い人をやっつけるにはちょっと手段は選んでられないんであ、あちょっとお店の中をこうああ、これもう店員さんがあ、あ、ああ、ああ
04:35あ一応店員さんもですねそこでしゃがんで隠れてるっつうちゃんとあ、あ、あ、あ、ああ、あ、すいませんあっていうまあ、要するにですね今までと今まではバトルアクションが起こったら道とか路上とか広いところうーん
04:36No, no, no, no, no, no, no, no.
05:13No, no, no.
05:46練習してた赤井さんもいますので、ちょっと赤井さんにもバトルをやってもらったりしようかなと。緊張する。やっという間腕前を見せていただきましょう。
05:53適当に街の中を走り回って、遊んでもらって。おお、おお、おお。あれ
05:58?あ、何これ。これはですね。
06:05何でしょうね、今のね。あの、お掃除ロボじゃないんですか。そう。多いんですけど。待ってくれー。何
06:07?何でしょうね。
06:37これですね、非常にちょっとあれなんですけど。はい。サブストーリーで、お掃除ロボットを探してる男の子との、これサブストーリーなんですけど。はい。ちょっとやるとですね、もうこのイベントが終わってしまうんで。
07:07さあ。チンピラがいないかな。もう。チンピラね。チンピラ。チンピラ。チンピラ探しに。チンピラ探し。チンピラ探しの旅っていうのも、どうかと思うけど。チンピラいないかな。まあでもね、こう、バトルも、この龍我ごとくシックスの醍醐味ですから。あんまりいません。あ〜っと。いましたね。あ、チンピラいました。ほら。きました、ドロップキック。
07:35私のドロップキックより綺麗ですよ。赤井さんは現役のプロレスター。はい。ですよね。このドロップキックが自分のより綺麗なんでしょ。そう。嫉妬します。嫉妬するくらい美しいドロップキックラフォン。武器を使って。はい。今までこれまで龍我ごとくシリーズのバトルっていうのは、やっぱり街の中で喧嘩するっていうのがコンセプトであったので、いろんな街のこういう自転車とかカラーコーンとか、
07:46いろんな街に置いてあるものを武器代わりにして戦うことができるっていうのは結構入れてきたんですけど、それは今作でももちろん踏襲されていると。はい。気持ちいいバトル終わりました。
07:48見事蹴散らしましたね。どうすか
08:00?やってみて。いや、あのすごい気持ちいいのと、やっぱりフォームとかがすごい美しいですよね。参考になりました。なりましたね。こういう試合をしたいです、私も。はい。
08:07ちょっと他にも変わった仕掛けがあって。桐生一馬、48歳、スマホデビューっていう。
08:37まあ、先ほども紹介あってますね。そうですね、ありました。実は今回、まあ、システム的な言い方をすると、今までポーズメニューって言ってたものは、全部スマホで管理することになります。なるほど、メニューの画面。それ以外にもスマホの遊び方ってたくさんあって、
09:06変えられてですね。あ、すごい。これ全部、ソニーのエクスペリアの機能をそのまま。へー。コラボレーションしてるんですけど、タイアップして。本当にスマホの機能がそのまま使えると。使えるんですね。すごい。ちょっとですね。あれですけど。スマホはこう、取ろうと思って、ずっとシャッターチャンスを狙って歩くこともできるんですよ。なるほど。で、こう、向けていくとですね。うんうん。ちょっと危ない人です。これはちょっとね。
09:35これはちょっと今そうですけど。ちょっと。スマホをかざして歩く。何スマホ見てるのよみたいな顔を背ける人とか。なんか不審柄しえますね。実はいろんなリアクションを撮ってくれて、一緒にピッサインして、写真撮ってくれる女の子もいたりとか。そういうのを探してみてほしい。で、今これちょうど、スマホに何か通知が来たところなんですけど。あ、本当ですね。開くと、今この4点。なんかなってますけど、SNS。SNSもやってるんですか、キリューが。
09:51で、SNSを実はやってくれって頼まれるイベントがあるんですけど。あ、そうなんですね。で、このSNSは一体何かっていうと、はい。この街で起こってるトラブルとか、危ない、なんていう状況になってるようなものが、
10:02もう助けを求める声が。だから、SOS掲示板みたいな感じで。なるほど。ちょっと見てみますね。はい。こんな感じで見ていけると。あ、なんか。
10:08中道通りを恨み男女のペアを狙ってる。買ってる奴らがいるって。はい。はい。
10:20どっかに連れて行かれたよ。うったく無駄くそ悪いけど。大変。これは、もう。はい。こういう投稿がされてから時間が経っちゃってて、もうすでに女の子が連れてかれちゃってる。あ、そういうことなんですか。
10:49はい。例えば、このミレニアムタワー前でしつこく女の子に絡んでる。これに対して、うん。桐生がですね、今、返事を投稿したんですよ。はい。行くぞ待ってろみたいな。あ、そうなんですか。はい。ここでですね。はい。おっとっと。俺がなんとかしようっていうこの桐生がいると思うんですけど。あ、あのもしい。こうやってですね。はい。桐生が自ら返信をすると、うん。現場に行くとですね。うん。
11:18その人たちがいることもあると。じゃあ、ちょくちょくチェックしないとダメってことですね。まあ、時間的にどんどん消化されていってしまうので、トラブルは、えーと、こうやって現場に急行していってまず解決していかないと、はい。いろんな人が不幸になってしまうと。あー。あ、いましたね。ナンパ市を倒せる。あ、本当だ。何をやってんだ。ちょ、とりあえず倒しだよ。はい。あ、すごい敵も持ってるし、体も大きいですけど。
11:32はい。あっ。さあ。あ、倒しました。はい、見事。
12:02はい。はい。倒せました。そうですけど。ありがとうございました。
12:32はい。はい。
13:02はい。はい。
13:32はい。はい。はい。はい。はい。
14:02はい。ああ。ああ。ああ。ああ。
17:02はい。はい。はい。
17:13まあ、こうやってトレーニング終わると評価が出て。うん。うん。
Commenti