00:14Dig down inside, past all deception
00:19You move on with your fist and your legs
00:24Cover the wounds, no one is laughing
00:29So make now your ally and leave before you look
00:33If you don't trust the future, continue with that force
00:38What is left to learn now, so do it
00:43And when I look at someone that's right by my side
00:48Spirit, inspiration, now I can't lose
01:02If you don't trust the future, continue with that force
01:07What is left to learn now, so do it
01:11And when I look at someone that's right by my side
01:17Spirit, inspiration, now I can't lose
01:37Spirit, inspiration, now I can't lose
01:37I am!
01:41Oh, oh, oh, oh, oh.
02:08I'm going to be a part of the complete awakening.
02:12I'm going to be a part of the complete awakening.
02:14I'm going to be a part of the complete awakening.
02:19That's why I'm going to be a complete awakening.
02:25But why did you have such a big role?
02:27何故博士さんに?
02:50神とても覚醒という大きな変動を己の勝手な時に起こすのはよしとせん。私は人の代表としてその時を判断する役割を与えられたのだ。そんな始まりの木が現在の文明を食い尽くし現存生物を死滅させるといった無慈悲な存在であるはずがない!
02:52しかし姫様!あなたは始まりの木を妄信し危険性などわずかも帰り見られない!そんなあなたに正しい意志と時期がお分かりになると言えますか
03:13?始まりの木が人の意志に委ねているなど、まやかしに過ぎません!絶縁の木を見晴らせる鎖部一族を従わせやすくするため、そのような特権があると思わせただけです!
03:16そういうのはどうでもいい!絶縁の魔法使いはいるのか、いねえのか
03:40!絶縁の木が己の復活を感じた時、始まりの木の覚醒に合わせて姫様がお生まれになったように、絶縁の魔法使いが生まれた可能性はないでもない。
03:56しかし、その絶縁の魔法使いがお前の妹を殺した犯人とはまだ言えん!けどよ、絶縁の魔法使いが犯人なら、そいつが始まりの木に操られてアイカを殺したって仮説は成り立たないんじゃねえか?
04:16絶縁の木は、この世で唯一始まりの木の理を超える力を持つ。なら、その分身であるものが始まりの木に操られるなんて考えにくい。現に、始まりの木の魔法探査にも引っかかってないんだ。
04:41だとしたら、絶縁の魔法使いがたまたまアイカを殺し、それを利用できると考えた始まりの木が俺と博士を結びつけたって考えた方が自然になるな。それなら、アイカちゃんの死に始まりの木は関係ない。逆に、絶縁の木の方に大きく責任があるってことになる。
04:52そして、絶縁の木の復活を感じて絶縁の魔法使いが生まれたのなら、その復活を積極的に進めた鎖部サモン
04:57!お前も間接的にアイカの死に手を貸したことになる
05:07!そうだ!すべてがひっくり返る。サモンの始まりの木を倒すべきという理屈は、
05:26そのままマヒロが絶縁の木を倒すという理屈に反転される。鎖部サモンの負けだ。すんだようだな、サモン。あとは私が供物を見つけ。そちらに戻るのみ。
05:47このことがあっていいのか。逆転を帰して払った自らの理論に、ものの見事に返り撃たれるとは。これが、始まりの木に支配された、世界の断りなのか。
06:00どういうことだ?新たに発生した木は、金属化した生物を吸収しているように見えると。今までのデータにないぞ、こんな現象。報告
06:03!なんだ?植物場の物体は、接触した建造物や人工物をすべてチリにしています。
06:13文明を食らっているのか。
06:42始まりの木って。あれが。ええ。ただし、ごくごく一部に過ぎないでしょう。純一郎殿。本当に、始まりの木が覚醒したのですか?
07:05博士ちゃんが、その決定を行っていないはずだけど。それとも、これもまた何か必然の出来事なのか。サモンの負けは確定した。こうなれば、孤島にある供物の隠し場所をしゃべらせるべきだ。なのになぜ動かないんだ、真宏。
07:21気に入らねえ。博士にとってうまくいきすぎてやがる。こんな綺麗に逆転が決まるなんて、どんな奇跡だよ。サモンに手を貸しても、アイカを殺した犯人は見つからねえ。
07:25それどころか、サモンの野郎がアイカの殺された原因かもしれないくらいだ。
07:37だが、もしこれが始まりの木の仕組んだことなら、あたかも絶縁の魔法使いが実在するかのように見せかけ、
08:05俺が博士に肩入れする状況を作ったって可能性もある。確かにそうだ。偽らないまでも、魔法探査に引っかからないようにするだけで、絶縁の魔法使いがいるかのように錯覚させることは可能。始まりの木が犯人なら、俺の撃つべき相手は博士じゃねえのか。けど、今も博士さんは必死に供物を探している。
08:29もし本当に始まりの木が犯人なら、もっと簡単に供物が見つかってるはずだ。博士に手を貸して、本当に犯人にたどり着けるのか。犯人は始まりの木かもしれねえんだぞ。真宏、今は始まりの木を。いや、博士さんを信じるべきだ。
08:42もはや私に打つ手はない。だが、あの少年が魔具を持ったまま動かんのなら、まだ望みはある。
08:47姫様が戻る前に絶縁の木復活が間に合えば、勝てないことはない。
09:01サモン、供物をどこに隠した?ちょっ。姫様、今ある情報だけで供物を見つけるのには2時間。
09:32いや、1時間は最低かかるはずです。こればかりは自分で見つける。始まりの木に祈りはせん。その間、何事もなく過ぎれば、絶縁の木の復活が間に合う希望はある。たとえ、本当に始まりの木が真宏の妹の死を招いたのだとしても、私はそちらに戻らねばならん。戻らねば何もできん。
09:59何も償えんいや始まりの木といえどそれほど聖地に断りを操れるものなのかあくまで偶然が重なってそんな状況が作られたと考えるべきではないのか始まりの木がそこまで都合よく奇跡を呼べるのならとうに供物は見つかっているはずではないか?
10:08これほどまでに私が求め見つかるのを望んでいるというのに。
10:15そうだ、やはり始まりの木が真宏の妹の死を作り出したわけでは。
10:38そんな…。まさか。そんなことが。
11:02そんなことが。そんなことが。こんな文明の産物が、なぜ都合よく私のもとに。
11:32ああ。
11:58なぜ。なぜ。なぜ。なぜ。なぜ。
12:28なぜ。なぜ。なぜ。なぜ。なぜ。なぜ。なぜ。なぜ。なぜ。なぜ。なぜ。なぜ。なぜ。なぜ。なぜ。なぜ。なぜ。なぜ。なぜ。なぜ。なぜ。なぜ。なぜ。なぜ。なぜ。
12:45太樹の中の太樹始まりにありし始まりの木我が名は鎖辺博士私は戻るここより先へ時の狭間を超えるため核も気高きなにおいて聞き届けよ!
13:10何だ?
13:13これは…
13:57時間の檻が破れたああこちらは冬だったかさすがにこれでは寒いな我が名は鎖辺博士
14:23始まりの姫宮2年の時を超え帰ってきたぞきっきっはっあっ博士さん何で裸なんですか着ているものまで再構成する余裕などあるかん?
14:40あれが真昼かなるほどいかにもの顔つきだなだがよしの貴様はずいぶん幼い感じだなああも抜け目なく立ち回れる悪党には見えんぞ
14:47いやいや悪党じゃありませんって
14:55本物の自由ではないか貴様やはり悪党であろう
14:57だから違いますって
15:18サモン説明は不要であろう私に従えだが貴様が間違っているかどうか今の私には分からんこれから何を選び何をなすべきか互いに話し合わねばなるまい絶縁の木の処置も急ぐ気はない
15:25真昼かようなことになったが約束は守る
15:34始まりの木の企みが裏にあろうと必ず貴様の前に犯人をひれ伏せさせる今はそれでこらえてくれ
15:58私は世の断りの加護を受け時間さえ超えたものだぞこの私が願うならばたとえ犯人が絶縁の木であろうと見つけられんわけがない見つけられんならそれは始まりの木が犯人の時だけだその時は私を殺せ貴様の妹を殺したのは私も同然だ
16:07わかったよなら吉野お前もアイカの彼氏を教えるって約束
16:18サモン殿鉄輪か一体何がした始まりの木の凶集です
16:21結界が破られます始まりの木
16:51結界があんなに簡単にあの結界自体は始まりの木の力を借りて作ったものですから結界は絶縁の木の制御をしていましたそれをいきなり消失させるなど純一郎殿一体これからどうなるのです分からないただ
16:52これからは嵐だ
16:57始まりの木の覚醒か
17:01博士さんがいや私は何も命じていない
17:10サモン殿絶縁の木は我々の制御を離れ始まりの木に応戦しようとしています
17:16サモン殿不死によサモン殿
17:22どうした鉄輪
17:25財政もと思ったので
17:31財政も助けたら
17:32財政は高い土になる
17:36財政は高い土になる
17:44財政は高い土に落として
17:47財政は止む
17:48財政について
17:50財政について
17:53財政は人間値しようと
18:13I don't know.
18:31《このままでは凶乱した絶縁の木によって富士山陸は壊滅》ねえ列島すら分断させかれない破壊の嵐が《かもしれないね》《でも始まりの木はこれで終わったわけじゃない》
18:55《絶縁の木は絶縁の木を割ってる》
19:08《絶縁の木は絶縁の木は絶縁の木を割る》《あ、防御》《しかし、十一郎殿
19:16!》《姫様が完全に覚醒を行っていないゆえ》《現状では絶縁の木が優勢では》《ここだけ見ればねえ
19:21!けどたぶん、始まりの木は世界中で覚醒を始めていると思う》
19:23《パリでもか》《急いで確認しろ!今すぐに》《ニューヨークに巨大な木が出現》《駄目だ!情報が足りない》《あの文明を送ってる木は国内だけの現象じゃないのか》《我が名において聞き届けよ》《貴様》《復活の儀式はどこでやっている》《それ》《儀式の場に総統領の供物があろう》《それを使って私が絶縁の木を抑える》《同時に》《始まりの木はどこでやっている》《それ》《儀式の場に総統領の供物があろう》《それを使って私が絶縁の木を抑える》《
20:21《正規の覚醒を止める》《信じろ》《始まりの木をこのまま完全覚醒させません》《分かりました》《自信家》《正解ぞ》《世界の関節が外れた》《マヒロ》《ソロマグをよこせ》《まひろ》《ソロマグをよこせ》
20:44《それを供物にし直し》《ここの防御壁を強化する》《この結界は絶縁の木に直撃されても保つようにしておく》《私が大地を沈めにいっている間》《貴様たちはここを動くな》《わかったよ》《さっさと沈めてきやがれ》《吉野》《え》《貴様には後で必ず礼を》《貴様には後で必ず礼を》
20:56《貴様には前、 villageにルール out闘数後に進む》《仮想起まった》《本市が大地に奥財深入文に停止いた》 bilge and laufenえ流れ、地步が無 most誰か、フォルーと逆《要しな》《要しな》《要しな》《小林》、急いで行く不是空》《小林》
21:20Where is he?
21:22He's like that.
21:24He's like that.
21:25I don't think he's able to do anything.
21:30This is so bad.
21:32What are you doing?
21:35I'm Saribe-Natsumura.
21:38I'm my name.
21:43I'm sorry.
21:44If you're alive,
21:46we need to talk to each other.
21:50I'm going to give you the answer.
21:57What's that?
22:00He's coming back to the end.
22:01The two of us have been removed.
22:05I'm sorry.
22:06Are you going to take away the first step of the end?
22:12Loving the gospel of the house?
22:13Loving the gospel of the house.
22:15Loving the gospel of the world.
22:16Loving the gospel of the truth.
22:17I'm sure there's a plan that you're telling me.
22:19Take the answer.
22:22You've used to use it.
22:24I was also a servant.
22:24Saribe-Natsuma!
22:25You're the hero!
22:27I'm ready to move on to the city by going to the dammit.
22:32You're the hero.
22:34You'll be the hero.
22:59よしのしなさはせんけしてしなせんぞじっ分からん始まりの木は一体私に何を望んでいるのだ?
23:28あの叫びが胸を打つかわいそうにみんな溺れてしまった私がもし力のある神様だったなら
23:31海なんか陸の下に沈めてしまったのだ。
24:10知らない命ある愛かその肌の柔らかさを温もりを俺は一度だって知らない。
24:15みんな死んじゃった。始まりの木が全部飲み込んじゃったんだ。
24:19フアマヒロお前は滝川芳野を殺せるか?
24:22ああ、それたぶん僕のことだ。
24:24ああ、それたぶん僕のことだ。
24:26ああ、それたぶん僕のことだ。